運用報告書(2018年4月28日)


2018年4月28日時点の資産運用の状況を公開します。

運用状況

米中貿易摩擦の実体経済への影響は限定的で、各国の4月の株価指数はひとまず上昇する形となりました。その中で運用資産は株価指数に追従できず、前月比-0.19%となりました。

資産概況

諸事情により運用資産額は、4月30日(月)ではなく、4月28日(土)の集計値を4月実績値としています。

時期 運用資産(円) 基準価額(円) 前月比 口数(口) 低リスク資産比率
2018年4月28日 13,872,561 18,448 -0.19% 7,519,820 16.0%
2018年3月末 13,900,273 18,485 -1.47% 7,519,820 15.1%

相場環境

時期 日経平均株価 日経平均株価
月間騰落率
米ドル/円 米ドル/円
月間騰落率
S&P500 S&P500
月間騰落率
2018年4月末 22,467.87 4.72% 109.33 2.89% 2,648.05 0.27%
2018年3月末 21,454.30 -2.78% 106.26 -0.38% 2,640.87 -2.69%

売買銘柄

株式個別銘柄部門

4月はほとんど売買を行いませんでした。唯一トミタを売却しましたが、失敗でした。結果的には押し目買いを入れるのが正解でした。

市場 銘柄(コード) 売買区分 備考
東証JQS トミタ(8147.jp) 売却 米中貿易摩擦の激化による需要減への不安から売却。

投資信託部門

特に売買を行っていません。

管理部門

システム関連

特に更新はありません。


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