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アマゾンの業績を牽引するAWS(アマゾン・ウェブ・ サービス)で儲かる日本企業を狙え! 500社以上ある 日本のAPNパートナー企業の中で注目の29社を紹介! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:好決算を発表したアマゾン・ドット・コムの関連銘柄の中でも、業績好調なAWS関連の銘柄を、アナリストの村瀬智一さんがズバリ紹介! 米国のアマゾン・ドット・コム(Amazon.com:AMZN)の業績が好調です。米国時間4月25日に発表された第1四半期(1~3月)決算では、売上高が前年同期比17%増の597億ドル、中でもAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)の売上高が41%増の77億ドルと好調でした。さらに、純利益が2.1倍の35億6100万ドル(1株あたり7.09ドル)で、市場コンセンサス(4.70ドル程度)を上回りました。最近では、米著名投資家のウォーレン・バフェット氏が、自身が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイが初めてアマゾンの株式を取得したことを明らかにしました。

5月中旬の決算発表シーズンに株価が上がる銘柄は? 3月決算企業の中で業績の上振れが期待できる「3Qの 進捗率が高い『Society 5.0』関連」の17銘柄を紹介 - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 今回は、ゴールデンウィーク10連休明けの決算ピークで高評価が期待できる「3Q進捗率の高いIT情報サービス企業」に着目! いよいよ今週末からゴールデンウイークの10連休に入ります。そして連休明けには、決算発表がピークを迎えます。また、足元で上方修正を発表している企業をみると、各種ソリューションやソフトウェア、コンサルティングなどのIT情報サービスを手がける企業が目立ちます。

「資産運用」は、40~50代から始めても遅くない! 40~50代が定年退職や老後に備えて「増配株投資」で 資産運用するメリットと注意点をわかりやすく解説! - 「夢の配当金生活」実現メソッド

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概要:資産運用を始めるのに「遅すぎる」ことはない! 40~50代のサラリーマンが「増配株投資」を始めるメリットや注意点、理想的な積立金額や運用方法を、個人投資家・立川一(はじめ)さんがわかりやすく解説! 老後の資金を「増配株」で運用して、年金+配当金で余裕のある老後を実現しよう!

「ゴールデンウィーク直前」に短期の株価上昇が期待 できる銘柄を狙え!「信用売りの買い戻し」で株価が 上がりそうな銘柄を信用倍率や時価総額などで発掘! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 今回は今回はあらためて、10連休を直前における需給面に着目したスクリーニングを行い、銘柄を選んでみました。10連休前の1週間ともなれば商いが膨れてくる状況は考えづらいため、次第に短期的な値幅取り狙いのトレードが中心になってきます。そこで今回は、短期スタンスで狙える銘柄を発掘したいと思います。狙うのは、「信用売りの買い戻し」です。需給が売りに傾いている銘柄は、連休中の逆日歩の積み上がりを避けるために買い戻しの動きが強まるとともに、そういった買い戻しを誘う短期資金も流入するでしょう。

「自社株買い」を発表し、株価が上昇しそうな銘柄を 探せ! 「コーポレートガバナンス・コード」改定で GWの10連休明けに「自社株買い」の発表が相次ぐ!? - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 今回は「自社株買い」に焦点をおいて銘柄選びを行いました。自社株買いを発表した企業の株価は、これを評価材料として資金が流入し、高いパフォーマンスにつながる傾向にあります。自社株買いが増えている最近の流れを考えると、このGW開けの決算発表のタイミングで、いくつかの企業が自社株取得の発表してくる可能性がありそうです。それでは、3月期決算企業の中で、自社株買いの実施が予想される銘柄を探りたいと思います。

「デジタルファースト法案」の閣議決定で業績アップ が期待できるシステム開発・サービス企業はココだ! 地方自治体向け事業なら、小型株にもチャンスあり! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 月15日、政府は、行政手続きを電子申請に統一する「デジタルファースト法案」を閣議決定しました。今回は、このデジタルファースト法案に関連し、恩恵を受けるであろう企業に着目しました。デジタルファースト法案」とは、簡単に言うと、行政手続きを原則として電子申請に統一する「電子政府化」に向けた動きです。今回の「デジタルファースト法案」というテーマの関連銘柄は、基本的には情報サービス企業が中心になると考えてみました。

個人投資家は「株価暴落」にどう対応すべきなのか? 株価の急変に右往左往しないためには「株価の変動を 気にしなくていい投資手法=増配株投資」を選ぶこと - 「夢の配当金生活」実現メソッド

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概要:年に何度かは起こる「株価の暴落」に、個人投資家はどう対処するべきなのか? 2018年末にも発生したような「株価の暴落」は、いつも突然、発生します。株価が急落すると、焦って損切りをしてしまったり、含み損を抱えると心が折れて投資を中断してしまったりする投資家もいます。しかし、個人投資家・立川一(はじめ)さんは、株価の暴落時に「きちんと対処すること」が必要なのではなく、「暴落時にも落ち着いていられる投資方法を採用すること」が大切だと言います。その投資方法こそ「増配株投資」で、「増配株投資を選んだ時点で株価暴落への対処になっている」と力強く語ります!

4月に入って海外投資家が「買い越し」に転じれば、 日経平均株価の強力な追い風に! ただし、GW中は リスク回避のため、ポジションを持つの避けよう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、最新の日本市場をするどく分析! 米中株式市場が非常に強い動きとなっています。4月1日の上海総合指数は、前週末比79.6030ポイント(2.57%)高の3170.3610ポイントと、節目の3100ポイント台を回復し、昨年2月22日以来およそ10カ月半ぶりの高値となりました。また、1日のNYダウは3日続伸、前週末比329.74ドル(1.3%)高の2万6258.42ドルと昨年10月上旬以来、ほぼ半年ぶりの高値で取引を終えています。米中両国の景気指標が改善傾向を示したことで、市場では世界経済の減速懸念が大幅に後退しています。このため、世界的に、景気敏感株を中心に幅広い銘柄に買いが入っています。

「新元号」と「ESG投資」で盛り上がる銘柄を発掘! 平成の次に来る「新時代」に株価の上昇が期待できる 2つの注目の投資テーマ&具体的なおすすめ銘柄を紹介 - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、今注目のテーマと具体的な銘柄を紹介! 今回は2つのテーマを取り上げたいと思います。まず、ひとつめは「新元号」です。新年度相場に入り、物色対象もテーマ性に広がりが出てくると考えられますが、まず新元号発表によって「新元号」関連といったテーマが再燃することになるでしょう。そして、今回注目したいもうひとつのテーマは「ESG投資」です。「ESG」とは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)を意味する英語の頭文字を合わせたものです。ESG投資は、環境問題、人権問題、企業統治などの課題に積極的に取り組んでいる企業に投資を行うことをいいます。企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要だという考え方が世界的に広まってきています。

「逆イールド」の発生により日経平均は急落するも、 なんとかボックス相場を維持! 機関投資家による 「7000億円規模」の買いや政府当局の対応に期待! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本市場を今を分析! 世界景気減懸念の強まりを背景に、3月22日に米国で「逆イールド」が発生したことで、週明け25日の日経平均株価は3日ぶりに大幅に反落し、前週末比650.23円(3.01%)安の2万0977.11円でした。下げ幅は今年最大で、終値が2万1000円大台を下回るのは2月15日の2万0900.63円以来およそ1カ月半ぶりのことです。「逆イールド」発生の主因は、欧州景気の減速が顕著だったことです。ただし、欧州景気減速自体は、市場は既に織り込み済みだったはずです。市場が織り込んでいなかったのは、または、「実際に起こってしまったら嫌だな」と危惧されていたのは、米国金利市場での「逆イールド現象」の発生です。

「Society 5.0」関連の銘柄を狙え! 6月末に大阪で 開催される「G20サミット首脳会議」で注目を集めそ うな投資テーマ「Society 5.0×大阪」関連銘柄とは? - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、要注目の投資テーマとオススメ銘柄を紹介! 2019年G20サミット首脳会議が、6月28日(金)、29日(土)の2日間で開催されます。こうした国際会議は、「日本や世界各国がこれからどういう方向に力を入れていくのか」といった情報が出てくるので、投資テーマを発掘する絶好の機会です。今回は、安倍総理のメッセージにも登場した「Society 5.0(ソサエティ5.0)」に着目ました。「Society 5.0」とは、現在の情報が溢れて必要な情報を見つけることが困難な状況下において、IoTやAIなどの最新テクノロジーを活用した便利な社会をつくることです。こうした社会を作るためには、IoTやAIのほか、ドローン、自動走行車、ロボットといったテクノロジーを活用することになるでしょう。

日経平均は3/26以降、機関投資家からの7000億円 規模の買いにより「上方ブレイク」する可能性が! 今のうちに「押し目買い」を狙って仕込んでおこう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:人気アナリストの藤井英敏さんが、日本市場を分析! 中国、欧州のみならず、我が国の足元景気も減速・悪化しています。しかし、これだけマクロ指標が悪化しているのに、足元の日経平均株価は底堅い動きを続けています。「なぜ、不景気なのに日経平均株価は強いのか?」―――その答えは、やはり、現在は、「不景気の株高」が発生していると考えるのが妥当でしょう。また、日経平均株価の当面の下値メドは3月11日安値の2万0938.00円です。一方、上値メドは4日高値の2万1860.39円です。そして、3月のSQ値2万1348.40円が、「強気」「弱気」を判断する基準値です。

「東証1部の再編」で注目度が高まる銘柄はコレだ! 「1部昇格」や「1部維持」を目指す銘柄を、時価総額 とROE、売買代金によるスクリーニングで探そう! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:銘柄選びのプロである村瀬智一さんが、毎週お宝株発掘術とオススメ銘柄を解説! 最近、市場参加者の間で話題となっているのが、企業が東証1部へ上場する際に必要な時価総額基準が引き上げられるといった「東証1部再編・改革」の動きです。今回は、この「東証1部再編・改革」に絡んだ銘柄発掘法を紹介したいと思います。具体的には、以下の2つです。1)時価総額が500億円を上回っている新興銘柄。2)時価総額が500億円前後の東証1部銘柄。1)の時価総額が明確に500億円を上回っている新興市場の企業については、東証1部昇格を意識した個人投資家の期待が高まりやすいでしょう。2)の時価総額500億円前後のボーダーラインにいる東証1部上場企業については、時価総額の増加を見込んで自社株買いなどの株主還元策を活発化してくることが考えられます。

日経平均株価は3月に入り、昨年末からの上昇がピーク アウト! ルネサスエレクトロニクスなど半導体株や 景気敏感株は、今後も上値での"売り圧力"が継続する! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は2019年3月4日に21860.39円でピークアウトして、11日には一時20938.00円まで下落する場面がありました。日経平均株価のピークアウトした主因は大きくは2つ、「米国株の下落」と「国内景気不安の強まり」です。足元でNYダウが目先の底入れしたことは、日本株への追い風ですが、国内景気はセクター別ではルネサスエレクトロニクスの工場操業停止をきっかけに、半導体・電子部品といったハイテク株のみならず、機械など景気敏感株に関しては、上値での売り圧力が強い状況が継続することが危惧されます。日経平均株価は、現時点では、11日の20938.00円~4日の21860.39円のレンジ相場がメインシナリオです。そして、3月のSQ値(特別清算数値)21348.40円が、「強気」「弱気」の分水嶺です。このため、今後、SQ値を再び下回るようなら下方向を警戒するべきです。逆に、上回っている限り、基本的に「リスクオン」でオッケーでしょう。

GWの前に「逆日歩銘柄の買い戻し」による株価上昇が 期待できる銘柄はこれだ!「信用買い残」などの需給 要因を想定したスクリーニングでお宝株を発掘しよう - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:私は、株式相場とは基本的に需給要因を中心に変動するものとみています。今回は、そういった需給要因にもとづいた銘柄発掘術を紹介しましょう。相場に大きな影響を与える需給要因は、季節によって発生するものもあります。例えば、個人投資家も数多く参加する「配当・優待狙い」の投資です。この信用取引に関して注目しておきたいのが、10連休となる今年のゴールデンウィークです。今年の4月23日に空売りすると3営業日後の4月26日に受け渡しとなりますが、翌日4月24日に買い戻しをしても受け渡しはゴールデンウィーク後の5月7日となり、実に11日分の逆日歩が発生します。つまり、受渡日がゴールデンウィークを挟むと、10日分の逆日歩を余計に払う必要があるのです。

「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進で 株価上昇が期待できる銘柄は?「DX」から「5G」や 「デバッグ」などの派生テーマを連想して銘柄を探せ - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、今後注目を集めるテーマ、関連銘柄の探し方から、具体的なお宝銘柄をズバリ解説! 第一回目の今回は、最近にわかに注目を浴びる「DX」を取り上げます。「DX」とは「デジタルによる変革」を意味します。『DXレポート』では、「多くの経営者が、将来の成長、競争力強化のために、新たなデジタル技術を活用して新たなビジネス・モデルを創出・柔軟に改変するDXの必要性を理解しているが、実現に向けては多くの課題が残っている」こと、そして「もしDXが実現できなければ、2025年以降、最大12兆円/年の経済損失が生じる可能性がある」ことが指摘されています。

日経平均株価が堅調に推移する中、アンジェスの急騰 と識学のIPOにより、小型材料株にも復活の兆しが! 「バイオ」「人材革命」などのテーマ株が狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本市場を鋭く分析! 新興市場を中心に、これまで主力の大型株に対して出遅れていた小型材料株に短期資金が回帰する可能性が出てきたとみています。その主因は、アンジェス(4563)急騰によるリスクオンムードの高まりと、識学(7049)を皮切りにしたIPOの再開です。まず、アンジェスは、重症虚血肢を対象としたHGF遺伝子治療薬の開発を進めていましたが、2月20日、厚生労働省薬事・食品衛生審議会 再生医療等製品・生物由来技術部会にて審議され、条件及び期限付製造販売承認が了承されました。今後、正式に承認を得られれば、国内初の遺伝子治療用製品となります。

日経平均株価は、当面、25日移動平均線と200日 移動平均線の間を推移。難易度の高い小型株は避け、 「好業績の大型株」をスイングトレードで売買しよう - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、最新の日本市場を分析! 日経平均株価は非常に強い動きです。それにしても、想定を超えて強いのは日本株ではなく、米国株です。意外だったのは、2月15日のNYダウが前日比443.86ドル高の25883.25ドルと大幅に反発し、昨年11月9日以来ほぼ3カ月ぶりの高値で取引を終えたことです。2月18日の日経平均株価の終値は2万1281.85円と、25日移動平均線(18日現在2万0726.39円)を、大幅に、且つ、安定して上回って推移しています。また、75日移動平均線(同2万1153.03円)も上抜きました。

日経平均株価は「25日移動平均線±500円」程度の もみあい相場が継続。サンバイオ急落の傷が癒えない 小型株を避け、当面は大型株中心の売買がおすすめ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、今の日本市場を鋭く分析! 昨年12月26日の1万8948.58円を起点とした日経平均株価の戻りは、2月5日の2万0981.23円でいったんピークアウトしました。最大の理由は、NYダウが2月6日から11日まで4営業日続落するなど、米国株の上昇が一服したためです。NYダウの売りが優勢になっている主因は、米中の貿易合意に対する期待の後退です。2月7日には、クドローNEC(国家経済会議)委員長が、中国との合意には「かなりの距離がある」と話し、また、「トランプ大統領と習近平国家主席が、交渉の期限である3月1日までに会談する可能性は低い」との報道もありました。このため、米中合意に対する楽観ムードが、一転して警戒モードに切り替わりました。

日経平均株価は2万円~2万1000円のレンジ相場に! 「サンバイオ暴落」の影響を考え、今は短期スタンス の個人投資家の関与率が低い「大型株」を狙おう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、今の日本株式市場を分析! 堅調な米国株式市場に加え、外国為替市場でのドル高・円安を受け、日経平均株価は底堅い動きを続けています。ただし、上値も重いため、上にも下にも放れることがない、「トレンドレス」・「保ち合い相場」となっています。一方、国内では、3月決算の主力企業の第3四半期決算が本格化しています。ですが、中国経済の減速などで、通期業績予想を下方修正する企業が相次いでおり、業績の先行きに対する警戒感が強まっています。それにしても、サンバイオ(4592)は酷かったですね。

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