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「デジタルファースト法案」の閣議決定で業績アップ が期待できるシステム開発・サービス企業はココだ! 地方自治体向け事業なら、小型株にもチャンスあり! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 月15日、政府は、行政手続きを電子申請に統一する「デジタルファースト法案」を閣議決定しました。今回は、このデジタルファースト法案に関連し、恩恵を受けるであろう企業に着目しました。デジタルファースト法案」とは、簡単に言うと、行政手続きを原則として電子申請に統一する「電子政府化」に向けた動きです。今回の「デジタルファースト法案」というテーマの関連銘柄は、基本的には情報サービス企業が中心になると考えてみました。

個人投資家は「株価暴落」にどう対応すべきなのか? 株価の急変に右往左往しないためには「株価の変動を 気にしなくていい投資手法=増配株投資」を選ぶこと - 「夢の配当金生活」実現メソッド

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概要:年に何度かは起こる「株価の暴落」に、個人投資家はどう対処するべきなのか? 2018年末にも発生したような「株価の暴落」は、いつも突然、発生します。株価が急落すると、焦って損切りをしてしまったり、含み損を抱えると心が折れて投資を中断してしまったりする投資家もいます。しかし、個人投資家・立川一(はじめ)さんは、株価の暴落時に「きちんと対処すること」が必要なのではなく、「暴落時にも落ち着いていられる投資方法を採用すること」が大切だと言います。その投資方法こそ「増配株投資」で、「増配株投資を選んだ時点で株価暴落への対処になっている」と力強く語ります!

4月に入って海外投資家が「買い越し」に転じれば、 日経平均株価の強力な追い風に! ただし、GW中は リスク回避のため、ポジションを持つの避けよう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、最新の日本市場をするどく分析! 米中株式市場が非常に強い動きとなっています。4月1日の上海総合指数は、前週末比79.6030ポイント(2.57%)高の3170.3610ポイントと、節目の3100ポイント台を回復し、昨年2月22日以来およそ10カ月半ぶりの高値となりました。また、1日のNYダウは3日続伸、前週末比329.74ドル(1.3%)高の2万6258.42ドルと昨年10月上旬以来、ほぼ半年ぶりの高値で取引を終えています。米中両国の景気指標が改善傾向を示したことで、市場では世界経済の減速懸念が大幅に後退しています。このため、世界的に、景気敏感株を中心に幅広い銘柄に買いが入っています。

銀行の「ATM手数料&他行宛て振込手数料」を比較! ソニー銀行や住信SBIネット銀行などATMを持たない ネット銀行は、コンビニATMや振込手数料がお得に! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:銀行のATM手数料と振込手数料は、どの銀行がもっともお得か? 主要10行の手数料を比較! 主要10行の手数料を徹底比較! ダイヤモンド・ザイでは、記者が集めたマネー・経済関連の最新トピックを「ZAi NEWS CHANNEL!」で毎号紹介している。今回は発売中のダイヤモンド・ザイ5月号から、「新社会人必見の手数料比較! ATMと振込手数料はどこがお得?」と題した記事をピックアップ! 
4月に晴れて新社会人となる人は、給料振込などどこの銀行口座をメインにしようか思案中ではないだろうか。この超低金利時代、もらえる金利よりも、ATMや振込手数料など、銀行を利用する際に支払う額のほうが大きくなりがち。そこで今回、主要銀行のうち、どこが最もお得に利用できるのかを調査したので、口座開設の参考にしてほしい!

「新元号」と「ESG投資」で盛り上がる銘柄を発掘! 平成の次に来る「新時代」に株価の上昇が期待できる 2つの注目の投資テーマ&具体的なおすすめ銘柄を紹介 - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、今注目のテーマと具体的な銘柄を紹介! 今回は2つのテーマを取り上げたいと思います。まず、ひとつめは「新元号」です。新年度相場に入り、物色対象もテーマ性に広がりが出てくると考えられますが、まず新元号発表によって「新元号」関連といったテーマが再燃することになるでしょう。そして、今回注目したいもうひとつのテーマは「ESG投資」です。「ESG」とは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)を意味する英語の頭文字を合わせたものです。ESG投資は、環境問題、人権問題、企業統治などの課題に積極的に取り組んでいる企業に投資を行うことをいいます。企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要だという考え方が世界的に広まってきています。

「逆イールド」の発生により日経平均は急落するも、 なんとかボックス相場を維持! 機関投資家による 「7000億円規模」の買いや政府当局の対応に期待! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本市場を今を分析! 世界景気減懸念の強まりを背景に、3月22日に米国で「逆イールド」が発生したことで、週明け25日の日経平均株価は3日ぶりに大幅に反落し、前週末比650.23円(3.01%)安の2万0977.11円でした。下げ幅は今年最大で、終値が2万1000円大台を下回るのは2月15日の2万0900.63円以来およそ1カ月半ぶりのことです。「逆イールド」発生の主因は、欧州景気の減速が顕著だったことです。ただし、欧州景気減速自体は、市場は既に織り込み済みだったはずです。市場が織り込んでいなかったのは、または、「実際に起こってしまったら嫌だな」と危惧されていたのは、米国金利市場での「逆イールド現象」の発生です。

「Society 5.0」関連の銘柄を狙え! 6月末に大阪で 開催される「G20サミット首脳会議」で注目を集めそ うな投資テーマ「Society 5.0×大阪」関連銘柄とは? - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、要注目の投資テーマとオススメ銘柄を紹介! 2019年G20サミット首脳会議が、6月28日(金)、29日(土)の2日間で開催されます。こうした国際会議は、「日本や世界各国がこれからどういう方向に力を入れていくのか」といった情報が出てくるので、投資テーマを発掘する絶好の機会です。今回は、安倍総理のメッセージにも登場した「Society 5.0(ソサエティ5.0)」に着目ました。「Society 5.0」とは、現在の情報が溢れて必要な情報を見つけることが困難な状況下において、IoTやAIなどの最新テクノロジーを活用した便利な社会をつくることです。こうした社会を作るためには、IoTやAIのほか、ドローン、自動走行車、ロボットといったテクノロジーを活用することになるでしょう。

「iDeCo(イデコ)」口座を他社に変更すべき、ダメな 金融機関の見分け方とは? 金融機関を変更するデメ リットと、それでも変更したほうがいいケースを紹介 - iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

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概要:「iDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)」の金融機関の変更について解説! 「iDeCo」で金融機関を変更すると、さまざまなデメリットが伴いますが、それでも乗り換えを検討したほうがいいケースもあります。「iDeCo」の金融機関を変更するデメリットは何か、あえて乗り換えすべきなのはどんな場合か、さらに変更の具体的な手続きを解説します。

日経平均は3/26以降、機関投資家からの7000億円 規模の買いにより「上方ブレイク」する可能性が! 今のうちに「押し目買い」を狙って仕込んでおこう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:人気アナリストの藤井英敏さんが、日本市場を分析! 中国、欧州のみならず、我が国の足元景気も減速・悪化しています。しかし、これだけマクロ指標が悪化しているのに、足元の日経平均株価は底堅い動きを続けています。「なぜ、不景気なのに日経平均株価は強いのか?」―――その答えは、やはり、現在は、「不景気の株高」が発生していると考えるのが妥当でしょう。また、日経平均株価の当面の下値メドは3月11日安値の2万0938.00円です。一方、上値メドは4日高値の2万1860.39円です。そして、3月のSQ値2万1348.40円が、「強気」「弱気」を判断する基準値です。

「東証1部の再編」で注目度が高まる銘柄はコレだ! 「1部昇格」や「1部維持」を目指す銘柄を、時価総額 とROE、売買代金によるスクリーニングで探そう! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:銘柄選びのプロである村瀬智一さんが、毎週お宝株発掘術とオススメ銘柄を解説! 最近、市場参加者の間で話題となっているのが、企業が東証1部へ上場する際に必要な時価総額基準が引き上げられるといった「東証1部再編・改革」の動きです。今回は、この「東証1部再編・改革」に絡んだ銘柄発掘法を紹介したいと思います。具体的には、以下の2つです。1)時価総額が500億円を上回っている新興銘柄。2)時価総額が500億円前後の東証1部銘柄。1)の時価総額が明確に500億円を上回っている新興市場の企業については、東証1部昇格を意識した個人投資家の期待が高まりやすいでしょう。2)の時価総額500億円前後のボーダーラインにいる東証1部上場企業については、時価総額の増加を見込んで自社株買いなどの株主還元策を活発化してくることが考えられます。

銀行にとっては“顧客の投資成績”より“営業ノルマ”の ほうがやっぱり重要!? 銀行が顧客に四半期末ごとに 投資信託をゴリ押ししている実態が金融庁調査で判明 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:銀行はいまだに自分たちの都合で投資信託を売っていた⁉ 金融庁の呼びかけで、金融機関は”顧客本位”の姿勢で金融商品を販売するようになってきたが、投資信託の販売状況のデータから、意外な事実が判明! ダイヤモンド・ザイでは、記者が集めたマネー・経済関連の最新トピックを「ZAi NEWS CHANNEL!」で毎号紹介している。今回は発売中のダイヤモンド・ザイ4月号から、「銀行員のノルマと連動? 銀行での金融商品の販売額は四半期末ごとに集中!」と題した記事をピックアップ!

日経平均株価は3月に入り、昨年末からの上昇がピーク アウト! ルネサスエレクトロニクスなど半導体株や 景気敏感株は、今後も上値での"売り圧力"が継続する! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は2019年3月4日に21860.39円でピークアウトして、11日には一時20938.00円まで下落する場面がありました。日経平均株価のピークアウトした主因は大きくは2つ、「米国株の下落」と「国内景気不安の強まり」です。足元でNYダウが目先の底入れしたことは、日本株への追い風ですが、国内景気はセクター別ではルネサスエレクトロニクスの工場操業停止をきっかけに、半導体・電子部品といったハイテク株のみならず、機械など景気敏感株に関しては、上値での売り圧力が強い状況が継続することが危惧されます。日経平均株価は、現時点では、11日の20938.00円~4日の21860.39円のレンジ相場がメインシナリオです。そして、3月のSQ値(特別清算数値)21348.40円が、「強気」「弱気」の分水嶺です。このため、今後、SQ値を再び下回るようなら下方向を警戒するべきです。逆に、上回っている限り、基本的に「リスクオン」でオッケーでしょう。

銀行がおすすめする固定金利商品に注意! 固定期間の終わった後に、金利が急上昇することも - 住宅ローンの基礎知識[2019年]

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概要:「住宅ローン」を取り扱う金融機関は、自分たちの儲けが第一です。お得度をアピールする一方で、各商品のしくみをワザとわかりづらくして、誤って高い商品を選ばせるように誘導しています。「うまい話にはワケがある」のは、住宅ローンも同じ。ただし、カラクリを知ってしまえば、回避できるものばかりです。ポイントを押さえて、ぜひ金融機関泣かせのベストな商品を探し当ててください。

「住宅ローン借り換えクリニック」なら、 平均478万円も支払額を削減できる! 金利上昇リスクもチェックしてくれて安心 - 住宅ローンおすすめ比較[2019年]

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概要:住宅ローンを借り換えるとき、どの銀行のどの商品が自分にとって最適なのかを相談できる、住宅ローン有料相談が増えている。「住宅ローン借り換えクリニック」は、5000件以上の住宅ローン相談実績を基にしたオリジナルのノウハウを持つ専門家集団がベストな住宅ローン選びを手助けしてくれる。借り換えにより、平均で478万円もの返済額の削減に成功しているという。どんなサービスなのか、検証してみた。

GWの前に「逆日歩銘柄の買い戻し」による株価上昇が 期待できる銘柄はこれだ!「信用買い残」などの需給 要因を想定したスクリーニングでお宝株を発掘しよう - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:私は、株式相場とは基本的に需給要因を中心に変動するものとみています。今回は、そういった需給要因にもとづいた銘柄発掘術を紹介しましょう。相場に大きな影響を与える需給要因は、季節によって発生するものもあります。例えば、個人投資家も数多く参加する「配当・優待狙い」の投資です。この信用取引に関して注目しておきたいのが、10連休となる今年のゴールデンウィークです。今年の4月23日に空売りすると3営業日後の4月26日に受け渡しとなりますが、翌日4月24日に買い戻しをしても受け渡しはゴールデンウィーク後の5月7日となり、実に11日分の逆日歩が発生します。つまり、受渡日がゴールデンウィークを挟むと、10日分の逆日歩を余計に払う必要があるのです。

「つみたてNISA」(積立NISA)の8つの魅力を紹介! 少額で長期の積立が始められて損をしづらく、利益は 非課税になるなど、初心者におすすめの理由を解説! - つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

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概要:「つみたてNISA」(積立NISA)の8つのメリットと、今すぐ始めるべき理由を解説! スタートから2年目に入り、注目度も高まっている「つみたてNISA」。節税メリットだけでなく、少額から投資可能で手間がかからない、対象商品が絞り込まれていて選びやすく、長期積立で損もしにくいなど、投資初心者にもおすすめの制度です。「つみたてNISA」の仕組みと、その魅力をわかりやすく解説します!

iDeCoで人気の投資信託ランキング(2019年2月) SBI証券「iDeCo口座」の購入金額ランキングと、 積み立てできる投資信託の騰落率ランキングも発表! - iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2019年]

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概要:[2019年3月7日更新]SBI証券iDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)の人気商品(投資信託)の2019年2月のランキングを紹介! iDeCo口座を開設するときは、事前にどんな商品(投資信託)に投資するか、ある程度考えておくことが重要になる。では、iDeCoを始めている人は実際、どんな商品を買っているのか。iDeCoの運営管理機関のなかで、最も投資信託の取り扱い本数が多いSBI証券の2019年2月の「投資信託購入金額人気ランキング」、そして運用実績から見た「トータルリターン(1年)ランキング」を紹介!

「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進で 株価上昇が期待できる銘柄は?「DX」から「5G」や 「デバッグ」などの派生テーマを連想して銘柄を探せ - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリストの村瀬智一さんが、今後注目を集めるテーマ、関連銘柄の探し方から、具体的なお宝銘柄をズバリ解説! 第一回目の今回は、最近にわかに注目を浴びる「DX」を取り上げます。「DX」とは「デジタルによる変革」を意味します。『DXレポート』では、「多くの経営者が、将来の成長、競争力強化のために、新たなデジタル技術を活用して新たなビジネス・モデルを創出・柔軟に改変するDXの必要性を理解しているが、実現に向けては多くの課題が残っている」こと、そして「もしDXが実現できなければ、2025年以降、最大12兆円/年の経済損失が生じる可能性がある」ことが指摘されています。

GMOペパボ、GMOクリック証券の手数料キャッシュ バックの株主優待を拡充! 1株⇒2株の株式分割後も 優待内容は据え置きで、優待利回りは2%超にアップ! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2019年]

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概要:GMOペパボ(3633)が、株主優待を実質的に拡充することを、2019年2月18日に発表した。株主優待の実質拡充は、2019年6月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。GMOペパボの株主優待は、毎年6月末と12月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「100株以上保有する株主を対象に、保有株数に応じて、対象期間中に生じた『GMOクリック証券』の買付手数料及び売買手数料をキャッシュバック。さらに、保有株数に応じた金額相当分の『おさいぽ!ポイント』『GMOポイント』『minneクーポン』(3つから一つを選択)を贈呈」というもの。今後もこの内容は変わらないが、同社は2019年3月31日を基準日、4月1日を効力発生日として1株⇒2株の株式分割を予定しているため、結果的に株主優待は拡充されることになる。(GMOペパボ、コード:3633、市場:JASDAQスタンダード)

住宅ローンの商品選びの簡単ステップ! 「金利タイプ」を決め、諸費用込みの 「トータルコスト」で比較する!! - 住宅ローンの基礎知識[2019年]

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概要:住宅ローンの金利で「総返済額」は決まりますが、「総支払額」は金利だけでは決まりません。借入時に必要となる融資手数料や保証料などを含めないと、正確な商品比較は行えません。総支払額は「トータルコスト」とも言い、それを利回りに換算した(≒実質金利)は、アメリカでは住宅ローン選びの一般的な指標となっています。ベストな住宅ローンを決めるには、欠かせない考え方です。

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