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「ウーバー」のIPOは、注目を集めたものの失敗! “ライドシェアリング銘柄”の成長性に期待するなら、 業界2位の「リフト」のほうが成長性が高くて有望! - 世界投資へのパスポート

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概要:注目を集めたウーバーのIPOと競合のリフトの業績について、米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが鋭く分析! 先週金曜日(5月10日)、ウーバー(ティッカーシンボル:UBER)がニューヨーク証券取引所に新規株式公開(IPO)されました。値決めは45ドルで行われたものの、上場初値は42ドルと、いきなり公募価格割れで取引が開始されました。期待とは裏腹に、「ふがいない!」としか形容のしようがないデビューだったのです。ウーバーのIPOに人気が出なかった理由として、ライバルのリフト(ティッカーシンボル:LYFT)が、上場初日、寄付いた直後から一本調子に株価を下げたことを指摘する向きがあります。

成長に陰りの見えるGAFAの次は、ビジネス・ソフト ウェア株が来る!「オクタ」「ドーモ」など、今後の 成長が期待できるビジネス・ソフトウェア株を紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新情報を解説! 現在の米国株式を取り巻く市場環境は、ドットコム・ブームの真っ只中だった1998年頃と酷似しています。景気拡大局面がしばらく続くとしても、成長のけん引役は自ずと主役交代してきています。具体的には、長い間ブームを引っ張ってきたGAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)の成長にはさすがに陰りが見えてきています。考えてみれば、GAFAはいずれも主に消費者を相手にした商売です。つまり、消費者向けインターネット・サービスは、もうかなり浸透し尽くしたと言えるのです。

「ピンタレスト」と「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」がIPO(新規上場)! リーバイスやリフト に続く注目ベンチャー企業のIPOは成功するのか!? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住の広瀬隆雄さんが、米国市場やグローバルマーケットの最新トピックスを紹介! 米国ではIPO(新規上場)ラッシュが続いています。過去に本コラムで紹介したリーバイ・ストラウス(ティッカーシンボル:LEVI)、リフト(ティッカーシンボル:LYFT)、ジュミア・テクノロジーズ(ティッカーシンボル:JMIA)に加え、今週はピンタレスト(ティッカーシンボル:PINS)とズーム・ビデオ・コミュニケーションズ(ティッカーシンボル:ZM)がデビューします。ピンタレスト(ティッカーシンボル:PINS)は、旅行や家の改装、結婚式、ファッション、料理など、自分の興味分野のアイデアや情報を画像で整理するサービスです。

アフリカ大陸でeコマースを展開する「ジュミア・ テクノロジーズ」がNYにIPO! 「アフリカ大陸の アリババ」と呼ばれるIT企業の新規上場に注目せよ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住の人気アナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新トピックを解説! アフリカ大陸でeコマースならびにマイクロペイメント(少額決済)・サービスを展開しているジュミア・テクノロジーズ(ティッカーシンボル:JIMA)が、近々、ニューヨーク証券取引所にIPO(新規上場)します。値決め日は流動的ですが、おそらく今週中かと思われます。ジュミア・テクノロジーズのビジネス・モデルは、中国のアリババにそっくりです。アリババがやっているように、eコマースのマーケットプレースを運営していますし、独自のロジスティックス網を構築しています。アリババのアリペイに相当する「ジュミア・ペイ」という決済システムも展開しています。

底入れを模索する米国株式市場で、フェイスブック、 アマゾン、アップル、グーグルなどの決算が全滅! 「FAANG」を持っていれば儲かる時代は終わった!? - 世界投資へのパスポート

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概要:10月の急落の後、米国株式市場は底入れを模索する展開となっています。先週は3連騰し市場参加者のムードがかなり明るくなったのですが、木曜日の引け後に発表されたアップル(ティッカーシンボル:AAPL)の決算が冴えなかったこと、金曜日の雇用統計が強かったのを見て10年債利回りが再び3.2%を超えてきたことなどから、後味の悪い1週間の終わり方をしました。現在の米国株式市場に元気が無いひとつの理由は、これまで頼もしい存在だったFAANG(フェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックス、アルファベット)の株価がいずれも下降線を辿っていることによります。

米国株式市場は「夏枯れ」相場だが、9月4日の レイバー・デー以降は大荒れに!? トランプ政権への 悲観論による米ドル安で、株価の高値維持を期待! - 世界投資へのパスポート

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概要:しばらく相場全体の話をしていなかったので、今回は巨視的な話をします。例年、米国では7月4日の独立記念日から9月の第1月曜日(=今年は9月4日)のレイバー・デーの間は、市場参加者の多くが夏休みをとっています。その関係で、相場はこの期間、けだるい「夏枯れ」商状を呈することが多いです。7月25〜26日には連邦公開市場委員会が開催されますが、ここで新しい材料が出ることを予想している市場参加者は少ないです。

「トランプノミクス」を背景に日米で株価が上昇! 今は銀行など大型株中心の上昇だが「そーせいG」の 底打ちでマザーズ市場&小型株の株価復活も近い! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:米国次期大統領のドナルド・トランプ氏の経済政策である、「トランプノミクス(trumpnomics)」を背景に、米国では「株式買い+債券売り」の「トランプ・ラリー」が発生。11月14日のNYダウは、3日連続で過去最高値を更新、NY外国為替市場では一時は108円54銭と6月3日以来ほぼ5カ月ぶりの円安水準を付けました。このような米国株式市場、米国債券市場、外国為替市場の動向を受け、足元の日経平均株価も非常に強い動きを続けています。

トランプの支持率が上がると薬品株と銀行株が上昇! 米大統領選の結果により上がる株と下がる株とは? フェイスブックとスターバックスの決算内容も解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:世界中の投資家は、11月8日に控える米大統領選挙戦の行方を固唾を呑んで見守っています。このところ、「クリントンの支持率が下がると米国株式市場も下がる」という連動を見せています。また、クリントンの支持率が下がるとドルも下がる傾向があります。クリントンは、薬価高騰問題に対し、厳しい態度で臨むことを明らかにしています。だからクリントンが勝ちそうになると、薬品・バイオ株は下がるのです。また、クリントンは、銀行に対して厳しい態度で臨むエリザベス・ウォーレン上院議員をブレーンとして抱えています。だから、トランプが勝ちそうになると銀行株が上がるのです。

先週発表のアップル、アマゾン、テスラモーターズ、 アルファベット(グーグル)の決算内容を解説! さらに、決算発表に対する米国株式市場の反応は? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、大統領選挙を11月8日(火)に控え神経質な動き。間ベースでは、ダウ工業株価平均指数が+0.09%、S&P500指数が-0.68%、ナスダック総合指数が-1.28%だった。先週言及したアップル、テスラ・モーターズ、アルファベット、アマゾンの決算に加え、今週発表になるフェイスブックとスターバックスの決算について解説。

今週の米国市場では、アップル、テスラ、アマゾン、 アルファベット(グーグル)の決算発表に要注目! 業績の内容次第では、株価下落も十分あり得る? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は小動きでした。今週発表されるアップル、アルファベット、アマゾンなどの決算を前に、投資家は様子見を決め込んでいます。週間ベースでは、ダウ工業株価平均指数が+0.04%、S&P500指数が+0.38%、ナスダック総合指数が+0.81%でした。それぞれの決算の注目ポイントと投資のヒントを紹介しよう。

アメリカ長期債の下落に、株式市場の参加者が注目! 今週から始まる決算発表では、長期金利の上昇から 銀行の「利ざや拡大」の可能性に期待が集まる! - 世界投資へのパスポート

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概要:広瀬隆雄・連載コラム「世界投資へのパスポート」。先週の米国株式市場はダウ工業株価平均指数が-0.38%、S&P500指数が-0.67%、ナスダック総合指数が-0.38%でした。米国の株式市場の参加者たちは、米国の長期債の動きに注目しています。債券が売られている一因として、原油価格の上昇が指摘できると思います。原油価格は、「石油輸出国機構(OPEC)が減産に合意するのではないか?」という期待から買われています。

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