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アマゾンの業績を牽引するAWS(アマゾン・ウェブ・ サービス)で儲かる日本企業を狙え! 500社以上ある 日本のAPNパートナー企業の中で注目の29社を紹介! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:好決算を発表したアマゾン・ドット・コムの関連銘柄の中でも、業績好調なAWS関連の銘柄を、アナリストの村瀬智一さんがズバリ紹介! 米国のアマゾン・ドット・コム(Amazon.com:AMZN)の業績が好調です。米国時間4月25日に発表された第1四半期(1~3月)決算では、売上高が前年同期比17%増の597億ドル、中でもAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)の売上高が41%増の77億ドルと好調でした。さらに、純利益が2.1倍の35億6100万ドル(1株あたり7.09ドル)で、市場コンセンサス(4.70ドル程度)を上回りました。最近では、米著名投資家のウォーレン・バフェット氏が、自身が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイが初めてアマゾンの株式を取得したことを明らかにしました。

成長に陰りの見えるGAFAの次は、ビジネス・ソフト ウェア株が来る!「オクタ」「ドーモ」など、今後の 成長が期待できるビジネス・ソフトウェア株を紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新情報を解説! 現在の米国株式を取り巻く市場環境は、ドットコム・ブームの真っ只中だった1998年頃と酷似しています。景気拡大局面がしばらく続くとしても、成長のけん引役は自ずと主役交代してきています。具体的には、長い間ブームを引っ張ってきたGAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)の成長にはさすがに陰りが見えてきています。考えてみれば、GAFAはいずれも主に消費者を相手にした商売です。つまり、消費者向けインターネット・サービスは、もうかなり浸透し尽くしたと言えるのです。

米国で山場を迎える決算発表シーズンの要注目銘柄を チェック! アップルやフェイスブック、アマゾン、 テスラ、ゼネラル・エレクトリックなどが要注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが米国株式市場を解説! 今週、2018年第4四半期決算発表シーズンは、最大の山場を迎えます。その理由は、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)、マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)、テスラ(TSLA)、ゼネラル・エレクトリック(ティッカーシンボル:GE)、アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)といった重要な企業が続々と決算発表するからです。このうちアップルは、既に1月2日に利益警告しています。「アップル・ショック」と呼ばれるこの悪いニュースで、その翌日、アップル株が-10%下げたのみならず、アップルに部品を提供している半導体株などが軒並み売られました。

底入れを模索する米国株式市場で、フェイスブック、 アマゾン、アップル、グーグルなどの決算が全滅! 「FAANG」を持っていれば儲かる時代は終わった!? - 世界投資へのパスポート

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概要:10月の急落の後、米国株式市場は底入れを模索する展開となっています。先週は3連騰し市場参加者のムードがかなり明るくなったのですが、木曜日の引け後に発表されたアップル(ティッカーシンボル:AAPL)の決算が冴えなかったこと、金曜日の雇用統計が強かったのを見て10年債利回りが再び3.2%を超えてきたことなどから、後味の悪い1週間の終わり方をしました。現在の米国株式市場に元気が無いひとつの理由は、これまで頼もしい存在だったFAANG(フェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックス、アルファベット)の株価がいずれも下降線を辿っていることによります。

日経平均株価は2万円の大台割れの可能性も! 今後は アップルやアマゾンのような「グロース株」が凋落し 低PER・低PBRの「バリュー株」人気が復活する!? - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが、最新の日本株の動向を分析! アマゾン株は節目の1兆ドルを突破した後は、下落基調が強まっています。フェイスブック(FB)、アマゾン・ドット・コム、ネットフリックス(NFLX)、グーグル運営会社のアルファベット(GOOG)など「FANG」銘柄が軒並み大幅に下落し、10月24日のナスダック総合株価指数の下落率は4.4%と、今年最大の下落となりました。このような状況を踏まえると、「FANG」に代表されるグロース企業の株価は、歴史的な天井を既に打った可能性があります。米国で発生している物色傾向の変化は、日本でも起こりつつあるように感じます。10月29日の日経ジャスダック平均株価と東証マザーズ指数は、ともに連日で年初来安値を更新しました。当面の日経平均株価に関しては、米中間選挙の結果が判明するまでは調整局面が続くでしょう。10月24日と25日とで空けた窓(2万1703.21円~2万1911.42円)埋めが上値メドです。一方、下値メドは年初来安値の2万0347.49円です。

米国株式市場が急落するも、要因となった長期金利の 上昇はひと段落! 今週の押し目買いの好機には、 ドル高の影響が少ない小型化ハイテク株に妙味が! - 世界投資へのパスポート

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概要:急落した米国市場の行方を広瀬隆雄さんがズバリ解説! 先週、米国株式市場が急落しました。金曜日にはバーゲン・ハンティングの買いが入ったものの、週間ベースでのパフォーマンスはS&P500指数が-4.1%、ダウ工業株価平均指数が-4.2%、ナスダック総合指数が-3.7%でした。株式市場が下落した理由は、このところ米国の長期金利がスルスルと上昇していたことによります。長期金利が上昇した理由は、原油価格の上昇とアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)が最低賃金を15ドルに引き上げると発表したことが賃金インフレに対する懸念を煽ったことによります。

フェイスブック、ツイッターなどの人気ネット株が 相次いで急落! 決算の悪かった株はすぐに処分して アトラシアンなどの好決算銘柄に乗り換えよう! - 世界投資へのパスポート

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概要:第2四半期決算発表シーズン真っ直中の米国株市場を広瀬隆雄氏がズバリ解説! 先週の米国市場では、ネット株が散々なパフォーマンスを示しました。悪い決算のニュースが重なったためです。ネット株の比重の高いナスダック総合指数は、週間ベースで-1.1%でした。その一方で他の指数は値を保ちました。S&P500指数は+0.6%、ダウ工業株価平均指数(NYダウ)は+1.6%でした。中でも投資家を驚かせたのがフェイスブック(ティッカーシンボル:FB)の第2四半期決算です。一方、ツイッター(ティッカーシンボル:TWTR)も先週決算を発表しており、こちらも大荒れとなりました。フェイスブックやツイッターほど話題にならなかったのですが、先週発表されたアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)の決算もスッキリしない内容でした。

米国株のEPS成長率は、4年連続+20%超と絶好調! 佳境に入った決算発表シーズンでのこれまでの結果と これから決算が発表される「注目企業」を紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国株は、いま2018年第2四半期決算発表シーズンの真只中にあります。今日までにS&P500指数に採用されている500企業のうち、87社が決算発表を終えています。つまり、全体の17%の決算発表が終わったというわけです。これまでのところ、第2四半期決算発表シーズンのすべりだしは好調です。調査会社ファクトセットによれば、これまでに決算を発表した企業のうち87%がEPSでコンセンサス予想を上回りました。過去5年間の平均では70%の企業がEPSでコンセンサス予想を上回っていることから、今回の87%という数字は立派です。2018年第2四半期のEPS成長率は、前年同期比+20.7%が見込まれています。

フェイスブック(FB)やアマゾン(AMZN)など、 "米国株のIT関連銘柄"は、株価急落も業績は好調! 大統領選前後に買えば、再び最高値更新の期待も! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国のIT株は、2018年に入ってから「フェイスブック」と「アマゾン」に問題が発生して、二度の株価急落に襲われた。はたして、2018~2019年の米国IT株はどうなるのか、今後の展望を米国経済のプロが解説!世界経済と株価を牽引してきた米国IT株が、いわゆる「フェイスブック・ショック」など、2つのショックによって急落した。しかし、株価に過熱感がない今こそ、業績好調が続く、米国IT株に投資するチャンスだ! そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では、特集「2つのショックを乗り越えた! 今こそ米国IT株の買い時だ!」で、主要なIT株をプロに診断してもらっている。今回はその中から、プロによる米国IT株の今後の展望を紹介。米国株に興味がある人は、参考にしてみてほしい。

アップルの好決算で、世界の投資資金が米国に還流! 過去最高値を更新したアップルのほか、アマゾンや フェイスブックなど「IT関連の大型株」が狙い目に! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)が、第2四半期(3月期)決算を発表しました。それによると、EPSが予想2.68ドルに対し2.73ドル、売上高が予想609.4億ドルに対し611.4億ドル、売上高成長率は前年同期比+15.6%でした。今回の決算発表に先立ち、「ひょっとしてiPhone Xの販売が不振なのでは?」という観測が流れていたのに反し、いざフタを開けてみると良い決算でした。この好決算のニュースに加えて、先週、「ウォーレン・バフェットのバークシャー・ハサウェイがアップル株を7500万株買い増した」というニュースが入ってきました。これらのニュースを受けて、アップルは先週金曜日、過去最高値を更新しました。

あのフェイスブックとアマゾンという 世界的勝ち組企業に迫りつつある「不吉な兆候」 - 闇株新聞[2018年]

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概要:世界の株式市場を牽引してきた時価総額上位企業に、変調の兆しが見えます。なかでもアマゾン(世界時価総額4位)とフェイスブック(同8位)は不吉な悪材料に見舞われ、直近でも時価総額が8兆円ずつ目減りしています。「超勝ち組企業」であるはずの2社にいったい何が起こっているのか!?

米国市場は下落するも、カギを握る200日移動平均線 は死守! 反騰し、上値を追える条件が整った今、 狙うべきは決算発表で好業績を示したあの銘柄! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、2月に入ってからの軟調な地合いを引き継ぎ、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が-5.2%、S&P500指数が-5.17%、ナスダック総合指数が-5.15%と続落しました。S&P500指数は一時高値から-10%を記録し、いわゆる「調整局面」が成立したことになります。S&P500指数の200日移動平均線は、2539.26にあります。トレーダー達は、S&P500指数がこの水準を死守できるかどうかに注目していました。先週金曜日、S&P500指数はこの水準めがけて急落、そこから急反発しました。結局、大引けは下ヒゲで終了しています。つまり、テクニカル的には、今週から上値を追ってゆける条件が整ったのです。

ミール・キット最大手の「ブルーエプロン」を解説! アマゾンや大手流通業者もこぞって買収を検討する サブスクリプション型の「次世代ネット通販」とは? - 世界投資へのパスポート

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概要:ミール・キットとは、生鮮食料品をレシピとともに毎週自宅に送り届けるサービスを指します。ネットで注文した品物が宅配業者により自宅に届けられるわけですから、これはネット通販の一形態と言えます。ミール・キット企業には、今日紹介するブルーエプロン(ティッカーシンボル:APRN)の他、ハローフレッシュなどの業者があります。投資家目線でミール・キットのビジネスを考えた場合、これはリピート・ビジネスであり、ネットフリックス(ティッカーシンボル:NFLX)に似た、サブスクリプション(定期購読)型ビジネスです。

米国株の「時価総額ランキング」ベスト10を発表! アマゾンやフェイスブックなど、高値更新中の 米国株は大型株でも高成長が見込めて増収率も高い! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:高値更新中の「米国株」に投資するなら、「時価総額ランキング」を参考にして銘柄を探せ!発売中のダイヤモンド・ザイ1月号の特集「高配当&高成長の『買い』の米国株」では、今絶好調の米国株の注目銘柄を紹介。また、プロの米国市場分析や「時価総額ランキング」「増収率ランキング」「連続増配株の利回りランキング」も掲載している。今回はその中から「時価総額ランキング」をピックアップ! ダイヤモンド・ザイ1月号では20位まで掲載しているが、ここでは上位10銘柄を抜粋して紹介しよう!

アマゾン、アルファベット(グーグル)、インテル、 マイクロソフトが、こぞって好決算を発表して高騰! 米国の株高は、これら好業績なハイテク株のおかげ! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週10月27日(金)、ナスダック総合株価指数が+2.2%急伸しました。これは去年の大統領選挙投票日前日の11月7日以来の上げ幅です。上げの中心は大型ハイテク株でした。ナスダックが急伸した理由は、木曜日に発表されたアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)、アルファベット(ティッカーシンボル:GOOG)、マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)、インテル(ティッカーシンボル:INTC)の決算が、どれも予想を上回ったことによります。今回の決算発表シーズンでは、これまでにS&P500指数採用銘柄のうち55%が決算発表を終えています。そのうち、普段より多い76%の企業が、事前予想より高いEPSを発表しました。

中国の「アリババ・グループ」の決算発表を解説! 世界の株式市場でも存在感を増す中国最大級の ネット企業が、今もっとも注力する成長分野とは? - 世界投資へのパスポート

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概要:今年は、新興国株式市場が先進国株式市場をアウトパフォームしています。その中でも、ひときわ存在感を増しているのが中国のネット企業です。そこで今日は、中国のネット企業の中でも最大級のアリババ・グループに焦点を当てたいと思います。アリババ・グループ(ティッカーシンボル:BABA)は、ネット上で物品を売りたい人と買いたい人を引き合わせるマーケットプレース「タオバオ」、世界のブランド企業がオンライン・ストアを開店するためのフラットフォーム「Tモール」、オンライン卸売りの「1688.com」に加え、物流ソリューションやクラウド・コンピューティングなどのサービスも展開しています。

米国の老舗百貨店「メーシーズ」の決算発表に注目! アマゾンに押されて低迷中だが、ネット戦略の強化と コア顧客拡大に成功すれば、業績挽回は十分に可能! - 世界投資へのパスポート

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概要:メーシーズ(ティカーシンボル:M)は米国を代表する老舗百貨店です。毎年、アメリカ人の2人に1人がメーシーズでショッピングします。しかし、同社は近年、アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)から激しい攻勢に晒されており、顧客を奪われています。このように苦戦を強いられているメーシーズですが、同社の業績は再起不能なほど悪化していません。次に、2016年の投下資本利益率(ROIC)は18.5%で、百貨店のグループの中では最高でした。

アマゾンがスーパーマーケット「ホールフーズ」を 買収した狙いとは? 全米のホールフーズの実店舗を ネット通販と顧客とを結びつける拠点として活用! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週金曜日、アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)がホールフーズ(ティッカーシンボル:WFM)を一株当たり42ドルで買収すると発表しました。買収総額は137億ドルです。日本にはホールフーズの店舗が無いので、イメージしにくいかもしれませんが、ちょうどスターバックス(ティッカーシンボル:SBUX)と同じような、消費者に熱烈に支持されているブランドです。この買収が発表された先週金曜日、ちょっとした当惑がウォール街に走りました。その理由は、アマゾンがこの買収に関するカンファレンス・コール(電話会議)を実施しなかったからです。

日経平均株価が冴えない一方、一部の低位株が急騰! 株価が「155.4倍」まで急上昇したピクセラなど、 短期資金が流入している「低位材料株」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:前週末の6月9日、米国株式市場で、フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、旧グーグル(現アルファベット)といった、いわゆる「FANG(各社の頭文字をつないだ合成語)」に加え、マイクロソフト、アップル、エヌビディア、テスラの「MANT」などのIT関連株が急落しました。この結果、9日のナスダック総合株価指数は、3日ぶりに急反落し、前日比113.846ポイント(1.8%)安の6207.918ポイントで取引を終えました。そして、週明け6月12日のナスダック総合株価指数は続落し、前週末比32.453ポイント(0.5%)安の6175.465ポイントと、5月24日以来ほぼ2週間ぶりの安値で取引を終えています。

アップル、アマゾン、フェイスブックなどが急落! S&P500指数の上昇の4割を稼いでいたハイテク株が 突然暴落したことで、米国株はこれからどうなる? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週、6月9日金曜日の立会で、これまで相場をけん引してきた一握りの人気ハイテク株が急落しました。アップル(AAPL):-3.88%、アマゾン(AMZN):-3.16%、フェイスブック(FB):-3.28%、アルファベット(GOOGL):-3.4%、ネットフリックス(NFLX):-4.73%、エヌヴィディア(NVDA):-6.46%といった具合です。これらの銘柄は、年初来のS&P500指数の上昇の4割以上を稼いでいた相場のけん引役でしたが、そのリーダー達が崩れたことにより、市場参加者は「これからマーケットはどうなるのだろう?」と不安を抱いています。

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