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成長期待の「新興株」の中で、アナリストが“買い”と 診断する2銘柄! 海外展開に注力する「オイシックス・ ラ・大地」と“ポスト・ユニクロ”「ワークマン」に注目 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:ジャスダックやマザーズに上場する「新興株」の中で、業績&株価の大化け期待があり、アナリストが“買い”と診断する2銘柄を紹介! 発売中のダイヤモンド・ザイ8月号は、恒例の特集「買っていい×買ってはいけないをズバリ判定! 人気の株500【激辛診断】」の2019年・夏版を掲載! 日本株で注目度の高い人気500銘柄を、アナリストなどの投資のプロが、さまざまな視点から厳しく判定し、「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価している。特集内では、「10万円株」「高配当株」「株主優待株」「Jリート」「大型株」「新興株」などのカテゴリー別に注目銘柄を取り上げている。ここでは「新興株」のカテゴリーから、アナリストが「買い」と投資予想する2銘柄を紹介しよう!

日経平均株価は2万円の大台割れの可能性も! 今後は アップルやアマゾンのような「グロース株」が凋落し 低PER・低PBRの「バリュー株」人気が復活する!? - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが、最新の日本株の動向を分析! アマゾン株は節目の1兆ドルを突破した後は、下落基調が強まっています。フェイスブック(FB)、アマゾン・ドット・コム、ネットフリックス(NFLX)、グーグル運営会社のアルファベット(GOOG)など「FANG」銘柄が軒並み大幅に下落し、10月24日のナスダック総合株価指数の下落率は4.4%と、今年最大の下落となりました。このような状況を踏まえると、「FANG」に代表されるグロース企業の株価は、歴史的な天井を既に打った可能性があります。米国で発生している物色傾向の変化は、日本でも起こりつつあるように感じます。10月29日の日経ジャスダック平均株価と東証マザーズ指数は、ともに連日で年初来安値を更新しました。当面の日経平均株価に関しては、米中間選挙の結果が判明するまでは調整局面が続くでしょう。10月24日と25日とで空けた窓(2万1703.21円~2万1911.42円)埋めが上値メドです。一方、下値メドは年初来安値の2万0347.49円です。

ジャスダック平均が、27年4カ月ぶりの高値を更新! 投資家の関心・資金が中小型株にも流入する中、 年末に向けた「節税売り」による株価下落に注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米共に、株式市場は好調です。12月8日のNYダウは、4日に付けた過去最高値を4日ぶりに更新しました。これを好感する格好で、週明け11日の日経平均株価は、週末比127.65円高の2万2938.73円と、約1カ月ぶりに終値ベースで年初来高値を更新しました。12月8日の米国株高は、11月の雇用統計を受け、非農業部門の雇用者数が市場予想を上回り、米労働市場が堅調であることが確認できた一方で、平均時給の伸びが予想より小さかったため、今後の利上げは緩やかなペースにとどまるとの見方が強まったことが主因です。

日経平均の上昇が一服し、12月8日のメジャーSQまで 絶好の仕込み期間が到来! 好業績・高業績変化率で 25日移動平均線を上回っている「お宝銘柄」を探せ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は、11月9日の2万3382.15円を目先天井に調整を続けています。ただし、16日の2万1972.34円で、一応ボトムアウトした格好です。チャート的には、25日移動平均線がサポートしています。目先は、同線が押し目限界として意識されそうです。なお、11月20日の日経平均ボラティリティー・インデックス(VI)は、終値が19.44、高値は20.72、安値は19.32と、相変わらず、ここ最近の高値圏で膠着しています。強弱感が対立しているからなのでしょう。

ジャスダック上場の“出遅れ新興株”2銘柄を公開! 2期連続で営業増益達成でも、20万円以下で投資できる 「大化け期待の中小型株」をスクリーニングで発掘! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「ジャスダック市場に上場している」「営業利益が2期連続でプラス」「最低購入額が20万円以下」など、5つの条件で抽出された中小型株から、注目の2銘柄を紹介!ダイヤモンド・ザイでは、毎月5つの注目銘柄を紹介する「今月の株スクリーニング5」を掲載。フィスコの村瀬智一さんに、これから上昇する株の「5つのスクリーニング条件」を挙げてもらい、実際にそのスクリーニング条件で抽出された銘柄を、ランキング形式で紹介している。発売中の11月号では、今勢いのあるジャスダック市場に上場する銘柄のうち、好業績で、なおかつ個人が買いやすい価格帯の中小型株を抽出し、5位までのランキングを作成。ここではそのなかから、1位と2位の銘柄をピックアップする。

今週の日本市場は「為替感応度」の高い銘柄に注意! 急騰する小型材料株の初動に乗り遅れたときは、 1回目ピークアウト後の「振るい落とし」も狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:相変わらず、「強い米国株・弱い日本株」、「強い日本円・弱い米ドル」という流れが続いています。日本でも、7月24日の日経平均株価は2日続落し、前日比124.08円(0.62%安)の1万9975.67円と2万円大台を割り込みましたが、日経ジャスダック平均は4日続伸し、1990年8月21日以来、ほぼ26年11カ月ぶりの高値を付けました。個人を中心に、値動きの鈍い大型株を避けて、値動き良好な小型株を物色している様子が窺えます。つまり、弱いのは主力の大型株で、新興市場に代表される小型株は強い動きを続けています。

毎年6月の最終日、ジャスダック市場が確実に上昇? 「数兆円規模の配当金」が再投資されることで 中小型株市場に生み出される「買い需要」を狙え! - チャートではわからない相場解説

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概要:今回から、コラムを書かせていただくことになりました岡村友哉ともうします。初回は、盛り上がっている中小型株の話。基本的に、東京時間中の価格変動は、デリバティブ(先物やオプション)経由で決まる要素が強いといえます。指数のレンジが固まっている状況では、指数の狭いレンジにおけるレンジトレードを通じ、指数ウエイトの高い大型株の株価もこう着しがちです。その意味で、いわゆる“先物主導”の影響が現物株におりてくることの無い中小型株市場は、メインプレーヤーである個人投資家の動きと、それ以外の現物株を取り巻く需給がそのまま反映されるという性格があります。

フランス大統領選挙を無事通過し、日経平均株価は 年初来高値を更新! 今のような上昇基調では リスク許容度を引き上げて儲けのチャンスを掴め! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:フランス大統領選の決選投票が2017年5月7日、即日開票され、EU離脱を問う国民投票の実施を掲げたルペン候補を大差で破り、EUとの協調を訴えたマクロン前経済相が当選しました。フランスがユーロ圏から離脱する「Frexit(フレグジット)」懸念が大きく後退したことが好感され、ゴールデンウィーク明け5月8日の日経平均株価は、2日終値比450.00円(2.31%)高の1万9895.70円と、3月13日の1万9633.75円以来、2カ月ぶりに年初来高値を更新。2015年12月3日の1万9939.90円以来、約1年5カ月ぶりの高値を付けました。

ジャスダック、マザーズに上場する新興株の中から、 1年で株価2~3倍も狙える銘柄の選び方を紹介! 社長の人格、本当の業績、株価水準の3点に要注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:新興銘柄への投資で成功するコツを、新興市場日本株ファンドを運用するスゴ腕ファンドマネジャーが伝授!ダイヤモンド・ザイ6月号では、特集「5年で2倍上昇の成績を叩き出す! 最強投信に学ぶ 日本株入門」を掲載。この特集では、好成績で人気の投資信託を運用するファンドマネジャーに、「高配当株」「割安株」「成長株」「新興市場&IPO株」「低位株」という5ジャンルの日本株で、きっちり勝つためのコツを聞いている。今回は、その中の「新興市場&IPO」部門を抜粋して紹介。教えてくれたのは、「DIAM新興市場日本株ファンド」のファンドマネジャーである、アセットマネジメントOneの岩谷渉平さん。玉石混交のイメージも強い新興市場&IPOの中から、大幅上昇が期待できる銘柄の選び方を学ぼう!

ウェッジホールディングス関連銘柄の急落により 新興市場全体が反落するも、基本スタンスは強気で! 月末にかけては配当・株主優待狙いの買いに期待! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月8日に、ウェッジホールディングス(2388)が急落したタイミングから、新興市場の雲行きが若干怪しくなった気がします。ウェッジホールディングスについては、タイ子会社のグループリース(GL)に関して、現地紙が資産取引の一部に不透明な部分があると指摘し、3月8日のタイ市場でGL株が売られことが急落のきっかけとなりました。ウェッジホールディングス株の3月8日の始値は1344円、高値は1346円でした。これが、13日には一時716円まで下落する場面がありました。4営業日でほぼ半値です。

マザーズ市場の売買代金が「3000億円」を超えるまで 新興市場の上昇トレンドが終了するリスクは低い! 今は「順張りスタンス&逆張りエントリー」で狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月7日、前場の日経ジャスダック平均は前日比1.78円安の3038.08円、また、東証マザーズ指数は同8.40ポイント安の1072.05ポイントと、共に久しぶりに反落しました。しかしながら、ここ最近、とにかく中小型株、とりわけ新興市場が非常に強い動きを続けています。実際、3月6日の日経ジャスダック平均は前週末比15.31円高の3039.86円と、なんと17日続伸し、連日で1991年7月3日以来、ほぼ25年8カ月ぶりの高値を付けました。また、東証マザーズ指数は同6.60ポイント高の1080.45ポイントと、こちらも11日続伸し、2014年5月20日~6月3日の連騰記録に並びました。新興市場は、東証1部に比べ個人投資家の関与率が相対的に高いため、現在の新興株高は、信用取引等を活用し短期売買を積極的に行う「アクティブ個人」にとっては極めて良好な投資環境が続いているといえるでしょう。

ジャスダック平均が25年8カ月ぶりに最高値を更新! 絶好調の中小型株市場には「参加しなきゃ損」だが、 2月28日のトランプ大統領の議会演説には要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:2月28日前場の日経平均株価は、5日ぶりに反発しているものの、ここ最近は、米国株が強くても日経平均株価の反応が鈍いという傾向がずっと続いています。主因は、外国為替市場でのドル安・円高の定着です。日本の株式市場でも、NYダウと同じくらい強い株価指数があります。それが日経ジャスダック平均です。2月27日の日経ジャスダック平均株価は、日経店頭平均株価が1991年7月につけた高値以来となる、約25年8カ月ぶりの水準を付けました。

堅調なジャスダック市場の銘柄に「順張り」で乗れ! 高値更新にとまどって買えない投資家を尻目に、 今、リスクを取れる人にこそ成り上がるチャンスが! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:株式市場的に、「トランプラリーで盛り上がる米国」と「いまいち盛り上がりに欠ける日本」という構図が続いています。1月17日は、3連休を控えて利益確定やポジション調整の売りが先行したものの、結局、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は7日続伸、前日比4.28ドル高の2万0624.05ドルと、7日連続で過去最高値を更新。一方、前週末の米国株高という追い風があっても、週明け1月20日の日経平均株価は、前週末比16.46円高の1万9251.08円と、3日ぶりの小幅反発にとどまりました。

トランプ大統領の税制改革や規制緩和への期待から、 米国株式市場は相次いで過去最高値を更新! 日本株も日経平均が25日平均線を割るまでは強気で! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:前回当コラムで、日経平均株価について、「積極的な運用スタンスに転じるのは、(1)ここから急激な下落が発生し25日移動平均線からのマイナス乖離率の絶対値が大きくなり、リバウンドが見込めるタイミング。または、(2)25日移動平均線を上回り、多くの短期スタンスの投資家が平均的に評価益になり、投資家のマインドが改善して、地合いが好転するまで、待ちましょう。」としましたが、その後の1月10日に、(2)が実現しました。

上昇を続ける日経ジャスダック平均は、26年ぶりの 3000円突破が目前に! 日経平均株価が軟調な今、 円高の影響を受けにくい内需系小型株を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:ドル/円相場における円高が、日経平均株価の足を引っ張っています。円高の主因は、トランプ米政権の円高けん制の口先介入と、米国金利の先高観の後退です。今週は2月10日に日米首脳会談を控えています。トランプ米大統領は、一体何を言い出すのか……。全く予想できません。しかしながら、米国の貿易赤字の削減を目指す大統領による通貨安批判の矛先が、対米貿易黒字の上位3カ国である中国、ドイツ、日本に向かっているのは事実です。

トランプ政策への警戒感から、日本の大型株が下落! ボックス相場に入った日経平均は「逆張り」で狙い、 上昇トレンド発生中の中小型株は「順張り」で勝負! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:週明け1月30日の東京株式市場は、「弱い大型株・強い中小型株」という構図でした。1月30日の日経平均株価は、4日ぶりに反落。一方、日経ジャスダック平均は反発、約11年ぶりの高値に。大型株が弱かった主因は、1月27日にトランプ米大統領が、米国への入国審査を厳格化するまでシリア難民の受け入れを停止するほか、イランなど7カ国の市民も90日間入国させない、といった内容の大統領令に署名したことです。


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