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日経平均が暴落し「下落トレンド・ハイボラ相場」が 発生中! 相場暴落時こそ「攻めの姿勢」を忘れず、 値動き良好な「強い銘柄」に入れ替えていこう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが日本市場の状況を分析し、投資戦略を解説! 日経平均株価は、10月2日の2万4448.07円でピークアウトし、15日には2万2261.92円まで下落しました。下落幅は2186.15円、下落率は8.94%に達しました。10月2日の2万4448.07円までの上昇トレンドの起点は9月7日の2万2172.90円でした。つまり、それまでの上昇幅をほぼ全て帳消しにしました。10月に入っての下落のきっかけは、米長期金利の急上昇を背景とした米国株の急落と、外国為替市場でのドル安・円高の進行でした。

楽天証券の「マーケットスピードⅡ」の優れた機能や 使い方、具体的な活用方法などをわかりやすく解説! 進化した注文方法、情報ツールで成績アップを狙え! - ネット証券会社比較

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概要:楽天証券が2018年10月14日にリリースする取引ツール「マーケットスピードⅡ(MARKETSPEEDⅡ)」の新機能や進化したポイント、実践的な使い方などを解説。【進化ポイント1】基本画面の情報量が飛躍的に向上!画面を切り替えることなく、あらゆる情報をチェックできる。【進化ポイント2】ひと目で複数の銘柄の値上がり・値下がり傾向がわかる「ヒートマップ」と「マルチチャート」。【進化ポイント3】他の証券会社では難しい複雑な自動注文が可能に「アルゴ注文」。

自民党総裁選で安倍首相3選となり、日本株にとって 追い風が吹く状況に! 日経平均がボックス相場を 上放れした今、積極的に相場に参加していこう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが、今の日本市場を分析! ニューヨークで開かれる日米の閣僚級の貿易協議(FFR)が、当初予定されていた9月24日夕方(米現地時間)から25日朝に延期になりました。報道によれば、米側が求める自動車の追加関税の凍結確約を前提に、日本側は2国間の関税協議入りを視野に入れているそうです。一方、国内では、大方の予想通り、9月20日投開票の自民党の総裁選で、安倍晋三首相が3選を果たしました。任期は2021年9月までの3年間です。このため、「アベノミクス」が最長3年続くことが確定しました。様々な好材料を受け、日経平均株価はこれまでの概ね2万2000円~2万3000円のボックス相場を上放れし、2万4000円付近まで短期間で急騰しました。

9月に予定される「日米首脳会談」の結果次第では 日経平均は上昇トレンド回帰へ! マザーズ指数も ゴールデン・クロス実現からのリバウンドに期待! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが直近の日経平均や株価や東証マザーズなど、日本株の値動きを分析! 9月10日の上海総合指数の終値は前週末比32.8162ポイント安の2669.4845ポイントと、心理的節目の2700ポイントを再び割り込み、8月17日に付けた年初来安値の2668.9660ポイントに接近しています。また、中国の景気減速への懸念が強まって元売りが優勢となり、10日の上海外国為替市場で、人民元の対米ドル相場は大幅に続落しました。現時点においては、上海株や人民元相場の動向に、日経平均株価は過敏に反応せず、鈍感になっています。このため、上海株安・元安は懸念要因ではあるものの、足元では、日経平均株価を強烈に押し下げる材料になっていません。これは、不幸中の幸いです。

日経平均は2万2000〜2万3000円のボックス相場を 継続! マザーズ指数のMACDがゴールデン・クロス 形成なら、「小型材料株への資金流入」が加速する! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は、2万3000円の分厚い壁に阻まれ続けています。前回指摘したように、ザラ場高値ではなく、終値でネックラインの2万2949.32円を超えた場合、意識されるのは、「押し幅の倍返し」です。具体的には、2万4241.50円が、ターゲットとなります。しかしながら、なかなか終値でネックラインを超えることができません。このレベルでは、高水準の戻り売り、利食い売りが出ることが主因です。また、ここにきて、海外では、米国の対中制裁関税第3弾が近く発動される可能性があることや上海株が軟調なことに加え、国内では、不動産投資を巡る不正融資問題が懸念されているため、相場を取り巻く環境がやや悪化しています。これらも、買い方の手仕舞い売りの要因となっているはずです。

日経平均株価がトレンド転換したことで、年末に向け 猿でも儲かる「猿相場」がやってくる! 今後の 株式市場の値動きを、テクニカル分析で徹底解説! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価や東証マザーズ指数を,テクニカル分析で徹底解説! 日経平均株価については、テクニカル的に、前週末8月24日の値動きで、トレンドは「下(弱気)」から「上(強気)」または「横(中立)」に転換しました。2つの底値に対するネックラインが7月18日の2万2949.32円です。これを終値で上抜けた場合、テクニカル的に、トレンドは「横」の可能性が低下し、ほぼ「上」で確定することになるでしょう。ザラ場高値ではなく、終値でネックラインの2万2949.32円を超えた場合、意識されるのは、「押し幅の倍返し」です。一方、これまで冴えない値動きを続けて、多くの個人投資家のマインドを冷やし続けていた東証マザーズ指数ですが、最近まで割り込んでいた60カ月移動平均線(8月27日現在979.46ポイント)を上回ってきました。

株式市場は夏枯れ相場で冴えない状態! 大型株は 日経平均の「保ち合い」が終わってから、中小型株は マザーズ指数の「底打ち」を確認してから参戦しよう - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:個人投資家の相場の体感温度を示すとされる東証マザーズ指数ですが、相変わらず、低迷を続け、再び、1000ポイントの攻防となっています。足元では、4-6月期決算発表の後半戦です。マザーズ銘柄など小型株の多くは、後半戦に発表されます。ちなみに、決算発表スケジュールは、8月7日に213件、8日に235件、9日に361件、そして、10日の578件でピークアウトします。一方、主力の大型株ですが、こちらも、トランプ政権の保護主義的な通商政策を巡り、不透明感が強いため、冴えない動きが続いています。波乱要因は、やはり中国です。8月6日の上海総合指数は年初来安値を更新し、15~16年の「人民元ショック」の安値である2655ポイントに接近しています。

米中貿易戦争の開幕で日本株が下落するも、すでに 底入れ!? 日経平均株価は当面、2万2000円を中心に 「もみあい」が続くので、小型株を回転売買で狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:7月6日、米中両国は、340億ドル分の輸入に対する追加関税を相互に発動し、米中貿易戦争がついに幕を切りました。ただし、米国の雇用情勢は、米国発の貿易摩擦激化懸念があっても堅調です。このため、よほどのことが起こらない限り、米国株式市場が崩れることもないでしょう。7月5日まで日本株が下落した背景はトランプ米大統領追加の中国向け関税引き上げ⇒中国も関税引き上げで対抗⇒米中貿易摩擦激化⇒中国経済悪化⇒関税の引き上げに限界がある中国の報復策が人民元安誘導⇒中国人民銀行(中央銀行)が突然、人民元の切り下げを発表して世界の市場にショックを引き起こした2015年8月の再来という構図でした。

日経平均株価が週足で「デッドクロス」を形成! 7〜9月まで調整が長引くリスクが高まった今は、 「高値を更新中」「信用需給が良好」の銘柄を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:相変わらず、日米株式市場共に冴えない相場が続いています。4月2日の日経平均株価は、前週末比65.72円安の21388.58円と、3日ぶりに反落しました。小幅安でしたが、引け味は非常に悪かったです。なぜなら、一時2万1597.47円まで買われたのに、大引けにかけ失速し安値引けだったからです。確かに、日経平均株価は、3月26日の2万0347.49円を目先底にして、4月2日に2万1597.47円まで戻る場面がありました。しかしながら、その高値を付けた2日に、対面営業の証券マンや投資顧問の知り合いなど市場関係者にヒアリングしてみたところ、「個人信用客や投資顧問の客のうち積極的に売買する人はほぼ全員、満身創痍で余力無く、手の内もマインドもボロボロ」だということでした。

暴落した日経平均は、今後「1万9308円」まで下落!? 主力企業の業績見通しが出揃う「4月下旬」まで調整が 続くと予想されるので、そこまでなんとか生き残れ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月23日に大暴落した日経平均株価が今後どうなるのかを、藤井英敏さんがズバリ予想! さらに、当面の投資戦略もアドバイス! 3月23日の日経平均株価は、前日比974.13円(4.51%)安の2万0617.86円と急落しました。トランプ米政権が、中国製品に高関税を課す制裁措置を22日発表したため、22日の米国株が大幅に下落し、円高が急激に進行したためです。日経平均株価は、最近まで形成していた「上値切り下げ型の三角保ち合い(ディセンディング・トライアングル)」の下放れとなってしまいました。

米国株式市場が急反発し「ベア・マーケット入り」を 回避! 株式市場が平常運転に戻ったことにより、 3月21日のFOMCにおける利上げ確率が80%以上に! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が+4.24%、S&P500指数が+4.3%、ナスダック総合指数が+5.3%と急反発しました。これらの主要株価指数は全て50日移動平均線より上で引けています。そのことは今回の調整局面が「ベア・マーケット(下落相場)入り」では無かったことを示唆しています。今後の相場のシナリオ的にも、基本、強気で臨んでOKだと思います。具体的には、先週パフォーマンスが良かったセクターである、ハイテク(+4.8%)、工業(+4.7%)、ヘルスケア(+4.3%)などになります。一方、米国10年債利回りは、いよいよ2.9%に乗せてきました。2.9%という水準は、過去をずっとさかのぼってみると、まだまだ低い水準です。つまり、株高の基本要件が崩れてしまったわけでは決してないということです。

日経平均株価に「ダブルボトム」形成の兆しが! マクロ環境は良好で値幅的にも十分に調整したので、 直近の決算内容が良かった銘柄を拾って行こう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:乱高下した米国株式市場ですが、ようやく落ち着きを取り戻しつつあります。まず、前週末2月9日のNYダウは、3日ぶりに反発、前日比330.44ドル高の2万4190.90ドルでした。週明け12日のNYダウは続伸し、前週末比410.37ドル高の2万4601.27ドルでした。VIX指数は前週末比3.45(11.87%)安の25.61と、続落しました。このように、NYダウの安値圏での強力な買い、VIX指数の低下から、投資家の不安心理は和らぎつつあると評価してよいでしょう。ただし、今回の急落の震源地の米国長期金利については、2月12日の米10年物国債利回りが時間外取引で一時2.90%に上昇し、依然として高止まりしています。

日経平均の上昇が一服し、12月8日のメジャーSQまで 絶好の仕込み期間が到来! 好業績・高業績変化率で 25日移動平均線を上回っている「お宝銘柄」を探せ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は、11月9日の2万3382.15円を目先天井に調整を続けています。ただし、16日の2万1972.34円で、一応ボトムアウトした格好です。チャート的には、25日移動平均線がサポートしています。目先は、同線が押し目限界として意識されそうです。なお、11月20日の日経平均ボラティリティー・インデックス(VI)は、終値が19.44、高値は20.72、安値は19.32と、相変わらず、ここ最近の高値圏で膠着しています。強弱感が対立しているからなのでしょう。

北朝鮮問題と米国の政治・財政問題が先送りされ、 日経平均とNYダウはそろって大幅に上昇! 当面は 「リスクオンムード」が続くが、過度の先高感はNG! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:北朝鮮が9月9日の建国記念日にミサイル発射などの挑発行為に出なかったことで、週明け11日の日経平均株価は、前週末比270.95円高の19545.77円と大幅反発しました。また、大型ハリケーン「イルマ」の被害が警戒したほど大きくないとの見方も加わり、9月11日のNYダウは大幅続伸、前週末比259.58ドル高の22057.37ドル、ナスダック総合株価指数は大幅に反発し、同72.072ポイント高の6432.264ポイントでした。このように、週明けの日米株式市場は「リスクオン」となっています。前週末までの「北朝鮮リスクへの警戒」、「イルマ被害への警戒」は共に「杞憂」となり、売り方の買い戻しが加速しました。

ソニーとトヨタ自動車、人気銘柄の今後の見通しは? 株初心者でもわかる「チャート分析」の方法を 人気2銘柄のチャートを使ってプロが徹底解説! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:株のベストな売り時&買い時がわかる「株価チャート」の見方と使い方を、「ソニー」と「トヨタ自動車」を例にわかりやすく解説!一見難しそうな株価チャートも、仕組みを知ればベストな株の売り時&買い時がわかるので、これから株で儲けたい人なら、ぜひおさえたいところ。そこで今回は、「ローソク足」「移動平均線」「出来高」などの具体的な使い方を解説しているダイヤモンド・ザイ7月号の別冊付録「はじめての株価チャート教室」の中から、実際に人気銘柄のチャートを使って、具体的なチャート分析をしている部分を抜粋して紹介。別冊付録では7銘柄の分析を掲載しているが、「ソニー」と「トヨタ自動車」の株価チャートを分析して今後の株価動向を予測しよう!

「ローソク足」の見方を初心者にわかりやすく解説! ローソク足のヒゲや胴体の長さをチェックして、 株価の下落・上昇、トレンド転換のサインを掴もう! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「ローソク足」の見方や使い方をわかりやすく解説!株価チャートの要素の1つである「ローソク足」は、株の売買のタイミングを判断する重要なサインを出してくれるため、これから株で儲けたい人ならぜひおさえておきたいところ。そこで今回は現在発売中のダイヤモンド・ザイ7月号の別冊付録「はじめての株価チャート」から抜粋して、「ローソク足」の使い方を紹介。「ローソク足」の基本的な見方のほか、わかりやすいトレンド転換のサインも紹介するので、この記事をしっかり読んで株を売買するタイミングを掴めるようになろう!

フランス大統領選挙を無事通過し、日経平均株価は 年初来高値を更新! 今のような上昇基調では リスク許容度を引き上げて儲けのチャンスを掴め! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:フランス大統領選の決選投票が2017年5月7日、即日開票され、EU離脱を問う国民投票の実施を掲げたルペン候補を大差で破り、EUとの協調を訴えたマクロン前経済相が当選しました。フランスがユーロ圏から離脱する「Frexit(フレグジット)」懸念が大きく後退したことが好感され、ゴールデンウィーク明け5月8日の日経平均株価は、2日終値比450.00円(2.31%)高の1万9895.70円と、3月13日の1万9633.75円以来、2カ月ぶりに年初来高値を更新。2015年12月3日の1万9939.90円以来、約1年5カ月ぶりの高値を付けました。

大幅に下落した東証マザーズ市場だが、一時的な 調整局面と考えて、売り一巡後のリバウンドを狙え! ただし、13週移動平均線を割ったらすみやかに撤退を - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月21日前場の東証マザーズ指数は、前週末比9.54ポイント(0.92%)高の1044.16ポイントと反発したものの、ここ最近の新興市場は波乱の展開になっています。前回当コラムで指摘したように、5日移動平均線、25日移動平均線を共に終値で下回っている新興市場銘柄を保有し続けると、ケツの毛まで抜かれかねません。だから、そのようなテクニカル悪化状態になった銘柄は決して保有を継続してはいけません。私は強くそう思います。

日経平均株価は調整入りしたが、押し目は限定的! 日本市場にとってポジティブな要因も多いので、 移動平均線で下値を探りつつ、次のチャンスを待て! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価の1月17日終値が1万8813.53円と、株価指数先物・オプション16年12月物のSQ値1万8867.45円を終値で割り込んだことで、東京株式市場は17日以降、本格的な調整入りしているとみています。このため、私は、当面の日経平均株価に対する投資スタンスを「中立」、どちらといえば「弱気」に引き下げています。強気になれない主因は、外国為替市場でドル安・円高が続いていることです。

52週移動平均線を下回るまでは「超強気」が継続! 「AI」「自動運転」「フィンテック」などテーマ性の ある株が、クリスマス&年末ラリーの主役銘柄に! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:10月20日の日経平均株価は5日続伸。4月27日の1万7290.49円以来、約半年ぶり高値となりました。今後の日経平均株価に関しては、これまで強力なレジスタンスラインであった52週移動平均線を超えたので、私は「超強気」です。今後、52週移動平均線)を終値で下回るまでは、売り方の損失覚悟の買戻しや、出遅れた投資家の押し目買いが入るため、「上がり易く、下がり難い状況」が継続する見通しです。

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