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なぜ彼らはヨーロッパへ向かったのか? 難民ビジネスの実態と語られない不都合な真実 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:ハーシム・スーキは37歳の公務員で、地元の水道局に勤めていた。仕事はコンピュータ部門の責任者として住民に請求書を発行することだ。
2012年、ハーシムは突然逮捕され空港に連れていかれた。空軍が管理する国際空港の地下深くには数百人が押し込められた巨大な牢獄があり、毎日4~5人ずつが拷問室に連れ出され、独身男性は性器に電気ショックをかけられ、ハーシムのような既婚者は手首を縛られて12時間も吊るされた。平凡な男がなぜこんな理不尽な目にあったかというと、ハーシムがダマスカスに住むスンニ派のシリア人だったからだ。

クーデターの主犯とされる「ギュレン運動(トルコのイスラーム)」が 生まれた歴史的背景とは? [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:トルコでは、クーデター未遂事件の「主犯」とされたギュレン運動支持者の粛清が進んでいる。だがそもそも日本では、「ギュレン運動とは何か?」という基本的なことを誰も説明してくれないので、日々の報道に接しても「トルコでなにか大変なことが起きている」ということしかわからない。そこで前回は、トルコ近代史を専門にする新井政美氏の『イスラムと近代化』(講談社選書メチエ)に依拠しながら、ギュレン運動が「トルコのイスラーム」であることを見てきた。

トルコで「成功するはずのないクーデター」の主犯とされ、 報復粛清されているイスラーム組織ギュレン運動とはなんなのか? [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:7月15日、トルコで軍の一部がクーデターを画策し、エルドリアン大統領が宿泊するホテルを急襲すると同時に、ボスポラス海峡にかかる橋を封鎖し、一部部隊が国営テレビ局を占拠した。2003年に首相に就任し、14年には大統領に鞍替えして憲法改正でより強力な権力を握ったエルドリアンの政治基盤は磐石で、欧米からは“独裁”を批判されていたから、予想外のクーデターは世界に衝撃を与えた。IS(イスラム国)の台頭でイラクとシリアが国家崩壊の瀬戸際に立たされ、生きる術を失った難民がヨーロッパを目指すなか、イスラーム諸国とヨーロッパを結ぶトルコの政治・社会が不安定化すれば地域秩序に激震をもたらすことは間違いない。


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