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日経平均株価は3月に入り、昨年末からの上昇がピーク アウト! ルネサスエレクトロニクスなど半導体株や 景気敏感株は、今後も上値での"売り圧力"が継続する! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は2019年3月4日に21860.39円でピークアウトして、11日には一時20938.00円まで下落する場面がありました。日経平均株価のピークアウトした主因は大きくは2つ、「米国株の下落」と「国内景気不安の強まり」です。足元でNYダウが目先の底入れしたことは、日本株への追い風ですが、国内景気はセクター別ではルネサスエレクトロニクスの工場操業停止をきっかけに、半導体・電子部品といったハイテク株のみならず、機械など景気敏感株に関しては、上値での売り圧力が強い状況が継続することが危惧されます。日経平均株価は、現時点では、11日の20938.00円~4日の21860.39円のレンジ相場がメインシナリオです。そして、3月のSQ値(特別清算数値)21348.40円が、「強気」「弱気」の分水嶺です。このため、今後、SQ値を再び下回るようなら下方向を警戒するべきです。逆に、上回っている限り、基本的に「リスクオン」でオッケーでしょう。

第4四半期決算はほぼ出揃ったが内容はいまひとつ! 注目の「AI市場」が期待はずれに終わったことで、 半導体セクターの回復には時間がかかりそうな見通し - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんがアメリカ経済を分析! 2018年第4四半期の決算発表シーズンは、これまでにS&P500指数採用銘柄の79%が決算発表を終えました。ひとことで言えば、今回の決算発表シーズンは、がっかりさせられる内容でした。EPSでコンセンサス予想を上回った企業は70%でした。これは過去5年の平均値71%を下回っています。また、ポジティブ・サプライズ幅も3.5%と、過去5年の平均である4.8%より小さかったです。

米国株は欧米の金利動向に敏感に反応する局面に! ネットフリックスやアルファベットなど、人気の ハイテク株が急落した原因は長期金利の上昇にあり! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週、各国の中央銀行総裁が揃ってタカ派のコメントをしました。こうした一連の発言を受けて、米国の10年債利回りは、先週2.149%から2.301%へ上昇、ドイツの10年債は0.256%から0.472%へ上昇、英国の10年債は1.040%から1.264%へと上昇しました。一般に、景気が強く、中央銀行が政策金利をぐいぐい引き上げる局面では、長期債ほど価格の下落幅が大きいです。先週は、世界の投資家がこの法則に従順にしたがったと言えるでしょう。先週は、突然、「景気は強いぞ」という見方が台頭したと言えます。


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