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日経平均株価が堅調に推移する中、アンジェスの急騰 と識学のIPOにより、小型材料株にも復活の兆しが! 「バイオ」「人材革命」などのテーマ株が狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本市場を鋭く分析! 新興市場を中心に、これまで主力の大型株に対して出遅れていた小型材料株に短期資金が回帰する可能性が出てきたとみています。その主因は、アンジェス(4563)急騰によるリスクオンムードの高まりと、識学(7049)を皮切りにしたIPOの再開です。まず、アンジェスは、重症虚血肢を対象としたHGF遺伝子治療薬の開発を進めていましたが、2月20日、厚生労働省薬事・食品衛生審議会 再生医療等製品・生物由来技術部会にて審議され、条件及び期限付製造販売承認が了承されました。今後、正式に承認を得られれば、国内初の遺伝子治療用製品となります。

日経平均もマザーズ指数も上値が非常に重い状態! ただし、主力の日本企業は業績良好で底堅いので、 日経平均が25日平均線を上回ったら狙うのもアリ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:人気アナリストの藤井英敏さんが、直近の日本株市場をズバリ解説! 日本株はあかん、特に、新興市場があかんです。6月25日の東証マザーズ指数は、前週末比3.0%安の1073.06ポイントと年初来安値を更新しました。昨年9月27日以来、およそ9カ月ぶりの安値です。マザーズ指数下落の主犯は、バイオ関連株の下落といわれています。また、6月25日は、指数にまだ組み入れられていない直近IPO銘柄の急落が目立ちました。ちなみに、IPO銘柄は、新規上場日の翌月末(最終営業日)に指数に組み入れられます。一方、大型株ですが、こちらも新興銘柄ほどではないですが、あかんです。米国と中国を中心とした世界各国との貿易摩擦激化懸念が一段と強まっているからです。

日経平均株価がいよいよ2万4000円の大台を回復! 堅調な株式市場の中、「生保・損保」「事業法人」 「都銀・地銀等」の「持ち合い解消売り」に注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米株式市場共に、相変わらず強い動きが年初から続いています。1月22日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合株価指数、S&P500種株価指数の主要3指数が過去最高値を更新しました。また、1月23日前引けの日経平均株価は、2万4000円大台を回復しました。1月23日前場の新興市場も堅調です。日経ジャスダック平均株価は連日で過去最高値を更新しています。東証マザーズ指数も11年4カ月ぶりの高値を付けました。今後は、1月23日の安川電機(6506)、東京製鐵(5423)を皮切りに本格化する国内主力企業の2017年4~12月期決算発表を受けた、個別銘柄物色が活発化することでしょう


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