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ウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ ハサウェイの年次報告書を解説! 事業会社にシフト しつつあるバークシャー・ハサウェイの狙いとは? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄氏が、米国市場を分析! 2月23日(土)、ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイ(ティッカーシンボル:BRK.B)が年次報告書を発表しました。それによると、2018年通年の売上高は前年同期比+3.3%の2,478億ドルでした。営業利益は248億ドル、GAAP(米国で一般に受け入れられている会計基準)による純利益は40億ドルでした。ウォーレン・バフェットは、「株主への手紙」の中で「これまでは簿価(Book value)をどう伸ばしたか、という基準で我々の働きぶりを評価して欲しいとお願いしてきたが、この尺度は、だんだんバークシャー・ハサウェイの経営の実態を把握する上で有効性を持たなくなってきているので、今後、それは止めて欲しい」と訴えています。

ウォーレン・バフェットのコメントで注目が集まる 「バンク・オブ・アメリカ」の業績や強みを分析!  米国利上げにより、貸し付け利ざや拡大の見込みも! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週末、バークシャー・ハサウェイの2016年の年次会計報告書が発表されました。その冒頭に掲げられるウォーレン・バフェットのメッセージは、アメリカの投資家にとって必読であり、そこに書かれていることに関し、投資コミュニティの中でいろいろな議論が巻き起こることで知られています。今回のバフェットからのメッセージでとりわけ注目された点は、バンク・オブ・アメリカに言及していた点です。普通、我々が「バフェット銘柄」と言った場合、アメリカン・エキスプレス、ウエルズファーゴ、コカコーラなどがイメージされ、これまでバンク・オブ・アメリカは注目されてきませんでした。

ウォーレン・バフェットのコア銘柄のひとつ、 アメリカン・エキスプレスの業績&成長性を分析! 米国の出張経費の増大が、そのまま売上げ増に! - 世界投資へのパスポート

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概要:今週は、アメリカン・エキスプレス(ティッカーシンボル:AXP)を取り上げたい。同社の筆頭株主は、ウォーレン・バフェットの投資会社、バークシャー・ハサウェイ。アメリカン・エキスプレスは、通貨、証券、小包などを届ける速達便の会社として1850年にヘンリー・ウエルズ、ウイリアム・ファーゴなどの実業家によってニューヨーク州で創業されました。その後、大切な預かり物を受取人に届ける仕事をしていた関係で、顧客からの信用がなによりも大切でした。その信用力を利用し、次第に決済業務へと多角化してゆきます。


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