Kapok&Fintech ホームKapokの掲示板 > Tag: フェイスブック

投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


成長に陰りの見えるGAFAの次は、ビジネス・ソフト ウェア株が来る!「オクタ」「ドーモ」など、今後の 成長が期待できるビジネス・ソフトウェア株を紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新情報を解説! 現在の米国株式を取り巻く市場環境は、ドットコム・ブームの真っ只中だった1998年頃と酷似しています。景気拡大局面がしばらく続くとしても、成長のけん引役は自ずと主役交代してきています。具体的には、長い間ブームを引っ張ってきたGAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)の成長にはさすがに陰りが見えてきています。考えてみれば、GAFAはいずれも主に消費者を相手にした商売です。つまり、消費者向けインターネット・サービスは、もうかなり浸透し尽くしたと言えるのです。

米国で山場を迎える決算発表シーズンの要注目銘柄を チェック! アップルやフェイスブック、アマゾン、 テスラ、ゼネラル・エレクトリックなどが要注目! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが米国株式市場を解説! 今週、2018年第4四半期決算発表シーズンは、最大の山場を迎えます。その理由は、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)、マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)、テスラ(TSLA)、ゼネラル・エレクトリック(ティッカーシンボル:GE)、アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)といった重要な企業が続々と決算発表するからです。このうちアップルは、既に1月2日に利益警告しています。「アップル・ショック」と呼ばれるこの悪いニュースで、その翌日、アップル株が-10%下げたのみならず、アップルに部品を提供している半導体株などが軒並み売られました。

底入れを模索する米国株式市場で、フェイスブック、 アマゾン、アップル、グーグルなどの決算が全滅! 「FAANG」を持っていれば儲かる時代は終わった!? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:10月の急落の後、米国株式市場は底入れを模索する展開となっています。先週は3連騰し市場参加者のムードがかなり明るくなったのですが、木曜日の引け後に発表されたアップル(ティッカーシンボル:AAPL)の決算が冴えなかったこと、金曜日の雇用統計が強かったのを見て10年債利回りが再び3.2%を超えてきたことなどから、後味の悪い1週間の終わり方をしました。現在の米国株式市場に元気が無いひとつの理由は、これまで頼もしい存在だったFAANG(フェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックス、アルファベット)の株価がいずれも下降線を辿っていることによります。

プルーラルサイトは「ITエンジニアへの継続教育」を 行う注目の企業! 企業のニーズに応え、最先端の カリキュラムをサブスクリプション・モデルで提供! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ITのプロたちの継続教育を行うプルーラルサイト(ティッカーシンボル:PS)のビジネスモデルや業績、注目すべきポイントを解説! プルーラルサイト(ティッカーシンボル:PS)は、そのような企業やそこで働く個人のニーズに応えるため、実に6850にものぼる様々なオンラインコースを設けた、ITのプロたちの継続教育を行うサイトです。もちろん、新しいコースは毎日追加されています。プルーラルサイトのコースは、1500人の「その道のエキスパート」の外部講師によって作られています。すでにプルーラルサイトのサービスは、「フォーチュン500」の大企業のうち300社が使っています。

フェイスブック、ツイッターなどの人気ネット株が 相次いで急落! 決算の悪かった株はすぐに処分して アトラシアンなどの好決算銘柄に乗り換えよう! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:第2四半期決算発表シーズン真っ直中の米国株市場を広瀬隆雄氏がズバリ解説! 先週の米国市場では、ネット株が散々なパフォーマンスを示しました。悪い決算のニュースが重なったためです。ネット株の比重の高いナスダック総合指数は、週間ベースで-1.1%でした。その一方で他の指数は値を保ちました。S&P500指数は+0.6%、ダウ工業株価平均指数(NYダウ)は+1.6%でした。中でも投資家を驚かせたのがフェイスブック(ティッカーシンボル:FB)の第2四半期決算です。一方、ツイッター(ティッカーシンボル:TWTR)も先週決算を発表しており、こちらも大荒れとなりました。フェイスブックやツイッターほど話題にならなかったのですが、先週発表されたアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)の決算もスッキリしない内容でした。

米国株のEPS成長率は、4年連続+20%超と絶好調! 佳境に入った決算発表シーズンでのこれまでの結果と これから決算が発表される「注目企業」を紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国株は、いま2018年第2四半期決算発表シーズンの真只中にあります。今日までにS&P500指数に採用されている500企業のうち、87社が決算発表を終えています。つまり、全体の17%の決算発表が終わったというわけです。これまでのところ、第2四半期決算発表シーズンのすべりだしは好調です。調査会社ファクトセットによれば、これまでに決算を発表した企業のうち87%がEPSでコンセンサス予想を上回りました。過去5年間の平均では70%の企業がEPSでコンセンサス予想を上回っていることから、今回の87%という数字は立派です。2018年第2四半期のEPS成長率は、前年同期比+20.7%が見込まれています。

フェイスブック(FB)やアマゾン(AMZN)など、 "米国株のIT関連銘柄"は、株価急落も業績は好調! 大統領選前後に買えば、再び最高値更新の期待も! - ダイヤモンドZAi最新記事

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国のIT株は、2018年に入ってから「フェイスブック」と「アマゾン」に問題が発生して、二度の株価急落に襲われた。はたして、2018~2019年の米国IT株はどうなるのか、今後の展望を米国経済のプロが解説!世界経済と株価を牽引してきた米国IT株が、いわゆる「フェイスブック・ショック」など、2つのショックによって急落した。しかし、株価に過熱感がない今こそ、業績好調が続く、米国IT株に投資するチャンスだ! そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では、特集「2つのショックを乗り越えた! 今こそ米国IT株の買い時だ!」で、主要なIT株をプロに診断してもらっている。今回はその中から、プロによる米国IT株の今後の展望を紹介。米国株に興味がある人は、参考にしてみてほしい。

アップルの好決算で、世界の投資資金が米国に還流! 過去最高値を更新したアップルのほか、アマゾンや フェイスブックなど「IT関連の大型株」が狙い目に! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)が、第2四半期(3月期)決算を発表しました。それによると、EPSが予想2.68ドルに対し2.73ドル、売上高が予想609.4億ドルに対し611.4億ドル、売上高成長率は前年同期比+15.6%でした。今回の決算発表に先立ち、「ひょっとしてiPhone Xの販売が不振なのでは?」という観測が流れていたのに反し、いざフタを開けてみると良い決算でした。この好決算のニュースに加えて、先週、「ウォーレン・バフェットのバークシャー・ハサウェイがアップル株を7500万株買い増した」というニュースが入ってきました。これらのニュースを受けて、アップルは先週金曜日、過去最高値を更新しました。

あのフェイスブックとアマゾンという 世界的勝ち組企業に迫りつつある「不吉な兆候」 - 闇株新聞[2018年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:世界の株式市場を牽引してきた時価総額上位企業に、変調の兆しが見えます。なかでもアマゾン(世界時価総額4位)とフェイスブック(同8位)は不吉な悪材料に見舞われ、直近でも時価総額が8兆円ずつ目減りしています。「超勝ち組企業」であるはずの2社にいったい何が起こっているのか!?

「フェイスブック」暴落により絶好の買い場が到来! ケンブリッジ・アナリティカの問題による急落は 一過性のものであり、業績的には絶好調で問題なし! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、フェイスブックは数年に一度あるかないかという急落を演じました。それはフェイスブックの顧客であるイギリスのコンサルティング会社の向こう見ずなマーケティング・キャンペーンが原因です。フェイスブックは既に個人情報の保護を強化し、法人顧客の監視を強めています。今回の事件で、ある程度の風評被害は避けられないものの、悪影響は一過性のものだと思います。フェイスブックの業績は非の打ちどころの無い素晴らしい内容で、このような優良株を安く仕込めるチャンスは滅多にありません。

「森友問題」の深刻化など、日米ともに政治リスクの 高まりで株式市場が不安定に! 下値は堅いものの 当面は「三角保ち合いの下放れ」への警戒が必須! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:日米共に政治リスクが高まり、金融市場が動揺しています。日本では森友問題深刻化と内閣支持率の急低下、米国ではトランプ政権の「米国第一主義先鋭化」とトランプ陣営の選挙コンサルティング会社の個人情報不正入手問題です。このような日米政治リスクの高まりと、外国為替市場でのドル安・円高という状況から、足元の日経平均株価は調整色を強め、下値模索となっています。当面は、3月5日の安値2万0937.26円を意識せざるを得ません。一方、上値に関しては25日移動平均線(19日現在2万1674.27円)や、株価指数先物・オプション3月物のSQ値は2万1575.45円などが強く意識されるでしょう。

米国市場は下落するも、カギを握る200日移動平均線 は死守! 反騰し、上値を追える条件が整った今、 狙うべきは決算発表で好業績を示したあの銘柄! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、2月に入ってからの軟調な地合いを引き継ぎ、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が-5.2%、S&P500指数が-5.17%、ナスダック総合指数が-5.15%と続落しました。S&P500指数は一時高値から-10%を記録し、いわゆる「調整局面」が成立したことになります。S&P500指数の200日移動平均線は、2539.26にあります。トレーダー達は、S&P500指数がこの水準を死守できるかどうかに注目していました。先週金曜日、S&P500指数はこの水準めがけて急落、そこから急反発しました。結局、大引けは下ヒゲで終了しています。つまり、テクニカル的には、今週から上値を追ってゆける条件が整ったのです。

米国株の「時価総額ランキング」ベスト10を発表! アマゾンやフェイスブックなど、高値更新中の 米国株は大型株でも高成長が見込めて増収率も高い! - ダイヤモンドZAi最新記事

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:高値更新中の「米国株」に投資するなら、「時価総額ランキング」を参考にして銘柄を探せ!発売中のダイヤモンド・ザイ1月号の特集「高配当&高成長の『買い』の米国株」では、今絶好調の米国株の注目銘柄を紹介。また、プロの米国市場分析や「時価総額ランキング」「増収率ランキング」「連続増配株の利回りランキング」も掲載している。今回はその中から「時価総額ランキング」をピックアップ! ダイヤモンド・ザイ1月号では20位まで掲載しているが、ここでは上位10銘柄を抜粋して紹介しよう!

インスタグラム流行の恩恵を受ける化粧品販売会社 「アルタ・ビューティー」に、絶好の買い場が到来! 百貨店の業績悪化により下落中だが、影響は限定的? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:みなさんは、「インスタ映え」という流行語をご存知ですか? 「インスタ映え」とは写真アプリ、インスタグラムで写真うつりが良いことを指します。SNSにおける人々の交流は、昔はテキスト、すなわち文章が主流だったのですが、最近は写真や動画へと移ってきています。インスタグラムはフェイスブック(ティッカーシンボル:FB)に買収され、現在ではその一部門となっています。そして最近は。インスタグラムがフェイスブックの業績に貢献する割合がどんどん高まっています。インスタグラムのインフルエンサーの重要性をよく理解し、それを企業戦略にうまく取り込んでいるのが、アルタ・ビューティー(ティッカーシンボル:ULTA)です。

日経平均株価が冴えない一方、一部の低位株が急騰! 株価が「155.4倍」まで急上昇したピクセラなど、 短期資金が流入している「低位材料株」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:前週末の6月9日、米国株式市場で、フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、旧グーグル(現アルファベット)といった、いわゆる「FANG(各社の頭文字をつないだ合成語)」に加え、マイクロソフト、アップル、エヌビディア、テスラの「MANT」などのIT関連株が急落しました。この結果、9日のナスダック総合株価指数は、3日ぶりに急反落し、前日比113.846ポイント(1.8%)安の6207.918ポイントで取引を終えました。そして、週明け6月12日のナスダック総合株価指数は続落し、前週末比32.453ポイント(0.5%)安の6175.465ポイントと、5月24日以来ほぼ2週間ぶりの安値で取引を終えています。

アップル、アマゾン、フェイスブックなどが急落! S&P500指数の上昇の4割を稼いでいたハイテク株が 突然暴落したことで、米国株はこれからどうなる? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、6月9日金曜日の立会で、これまで相場をけん引してきた一握りの人気ハイテク株が急落しました。アップル(AAPL):-3.88%、アマゾン(AMZN):-3.16%、フェイスブック(FB):-3.28%、アルファベット(GOOGL):-3.4%、ネットフリックス(NFLX):-4.73%、エヌヴィディア(NVDA):-6.46%といった具合です。これらの銘柄は、年初来のS&P500指数の上昇の4割以上を稼いでいた相場のけん引役でしたが、そのリーダー達が崩れたことにより、市場参加者は「これからマーケットはどうなるのだろう?」と不安を抱いています。

「スナップチャット」の運営企業がいよいよ上場へ! 欧米で人気の写真共有アプリは、ユーザー層の若さや 訴求力の高い広告モデルで、今後の成長に期待! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:このところ米国の新規株式公開(IPO)市場は、閑古鳥の状態でした。しかし今週の3月1日(水)、久しぶりに注目度の高いネット企業が値決めされ、翌2日(木)から取引が開始されます。それはソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)の「スナップチャット」を運営するスナップ(ティッカーシンボル:SNAP)です。スナップチャットは、友達の間で写真を共有するサービスです。

トランプ大統領誕生で米国株に投資チャンスが到来! 「銀行」「建設」「百貨店」などが狙い目の一方、 トランプ就任がネガティブ要因になる意外な銘柄も! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週火曜日、11月8日に米大統領選挙が実施され、共和党のドナルド・トランプが次期大統領に選ばれました。水曜日から金曜日にかけてのマーケットは、トランプ大統領を歓迎するカタチで、堅調な展開となりました。セクターでは、銀行、建設、ヘルスケア、百貨店などが買われました。目立ったところでは、JPモルガン・チェース、マーチン・マリエッタ・マテリアルズ、アムジェン、メイシーズなどが買われました。

トランプの支持率が上がると薬品株と銀行株が上昇! 米大統領選の結果により上がる株と下がる株とは? フェイスブックとスターバックスの決算内容も解説! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:世界中の投資家は、11月8日に控える米大統領選挙戦の行方を固唾を呑んで見守っています。このところ、「クリントンの支持率が下がると米国株式市場も下がる」という連動を見せています。また、クリントンの支持率が下がるとドルも下がる傾向があります。クリントンは、薬価高騰問題に対し、厳しい態度で臨むことを明らかにしています。だからクリントンが勝ちそうになると、薬品・バイオ株は下がるのです。また、クリントンは、銀行に対して厳しい態度で臨むエリザベス・ウォーレン上院議員をブレーンとして抱えています。だから、トランプが勝ちそうになると銀行株が上がるのです。

先週発表のアップル、アマゾン、テスラモーターズ、 アルファベット(グーグル)の決算内容を解説! さらに、決算発表に対する米国株式市場の反応は? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、大統領選挙を11月8日(火)に控え神経質な動き。間ベースでは、ダウ工業株価平均指数が+0.09%、S&P500指数が-0.68%、ナスダック総合指数が-1.28%だった。先週言及したアップル、テスラ・モーターズ、アルファベット、アマゾンの決算に加え、今週発表になるフェイスブックとスターバックスの決算について解説。


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapok&Fintech

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.