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映画『否定と肯定』でわかった ホロコースト否定論者と戦うことの難しさ [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:2017年に日本で公開されたイギリス・アメリカ合作映画『否定と肯定』は、イギリスの歴史学者デイヴィッド・アーヴィングから訴えられたアメリカのホロコースト研究者デボラ・E・リップシュタットと弁護士たちの法廷闘争を描いている。すでにDVDになっているから、観たひとも多いだろう。

愛国を謳うドイツのリベラルと愛国を嫌悪する日本のリベラル [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:前回は、アメリカで1990年代半ばに起きた「愛国」をめぐる論争について書いた。論争の発端は、哲学者のリチャード・ローティが『ニューヨーク・タイムズ』紙に「非愛国的アカデミー“The Unpatriotic Academy”」という記事を投稿し、「国」という大きな物語を認めない文化サヨク(多文化主義者)を批判したことだった。


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