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日本の若者が極右化しているのではなく 革新=リベラルが絶望的に退潮している [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:2012年12月、早稲田大学社会科学総合学術院准教授の遠藤晶久氏は、早稲田大学の学生を50人ほど集め、PC画面上で世論調査に回答してもらい、アイトラッカー(視線測定調査)を使って画面のどのあたりを見ているか調べていた。だがプログラム設計時のミスで一部の回答データが記録されていなかったため、50人ぶんの動画を再生して個別に確認しなければならなくなった。そこで遠藤氏は、奇妙な体験をする。

アメリカのもっとも著名なリベラル知識人が唱える 「テクノロジーのスーパーノバ」時代に対する答えがバカげている [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:アメリカのリベラル派の代表的な論客であるフリードマンは、トランプ大統領を生み出した背景に雇用環境の急速な変化があるとして、いつものような精力的な取材によってその現状と処方箋を探っていく。その結果、どのような結論に至ったのかを今回は見てみたい。

「朝日」はなぜこんなに嫌われてるのか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:「朝日」はなぜこんなに嫌われるのか? そう訊ねれば、たちまちいろいろな答えが殺到するでしょう。かつては慰安婦問題で叩かれていましたが、最近は「どうでもいい話を針小棒大に報道する」というのが定番の批判のようです。それを「ネトウヨの遠吠え」と嘲笑するひとたちもいて、この話題は収拾のつかない罵り合いになっていきます。

愛国を謳うドイツのリベラルと愛国を嫌悪する日本のリベラル [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:前回は、アメリカで1990年代半ばに起きた「愛国」をめぐる論争について書いた。論争の発端は、哲学者のリチャード・ローティが『ニューヨーク・タイムズ』紙に「非愛国的アカデミー“The Unpatriotic Academy”」という記事を投稿し、「国」という大きな物語を認めない文化サヨク(多文化主義者)を批判したことだった。

今年も安倍政権がますます「リベラル化」していく理由 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:「女性が活躍する社会」や「一億総活躍」を掲げる安倍政権は「リベラル」だとこれまで何度か指摘しましたが、いまや首相自らが「私がやっていることは、かなりリベラルなんだよ。国際標準でいえば」と周囲に解説しているそうです(朝日新聞2017年12月26日朝刊)。しかしこれは、驚くようなことでありません。安倍政権がリベラル化する理由は、次の2つで説明できます。

世界でもっとも格差の小さな日本では 格差をめぐる議論は盛り上がらない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:なんのためにやったのかよくわからない総選挙の結果は、事前の予測どおり与党が安定多数を確保し、いささか賞味期限の切れかけた安倍政権で2020年の東京オリンピックを迎えることになりそうです。変化があったとすれば民進党(衆院)が分裂し、小池東京都知事が率いる希望の党が失速、立憲民主党が大きく票を伸ばしたことでしょうか。

立憲民主党が「左派ポピュリズム」ではなく 「愛国リベラル」となれば自民党は消滅する!? - 橘玲の日々刻々

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概要:1週間ほど海外にいたら、民進党(衆院)が希望の党に吸収され、「選別」から落ちた議員が立憲民主党を設立して、日本の政治の景色はすっかり変わってしまいました。国内は大騒ぎですが、CNNやBBCなど海外メディアではまったく報じられていませんでした。もはや日本の政治は、国際的なニュースにはならないのでしょう。

「高度プロフェッショナル制度」をめぐる議論で見えた 日本社会を「破壊」し腐らせていくひとたち - 橘玲の日々刻々

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概要:年収の高い専門職を対象に、労働時間ではなく成果に基づいて賃金を払う「高度プロフェッショナル制度」をめぐって連合が大混乱に陥っています。政府が労働基準法改正案を国会に提出することを見込んで、残業時間の上限規制を条件に容認に転じたところ、これまで「残業代ゼロ法案」のレッテルを貼って反対してきた傘下の組合が猛反発して合意を撤回したのです。

トランプ大統領を支持する「リベラル」な若者たちの論理 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:トランプ旋風があいかわらず止まりません。イスラーム圏の特定の国からの「入国禁止令」は全米ではげしい抗議デモを引き起こし、トランプはメディアでも「暴君」「差別主義者」「サイコパス」などさんざんないわれようです。


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