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中韓スワップ協定が満期で終了。 いざという時、韓国を救う国なし!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:「中韓通貨スワップ協定」が10月10日に満期を迎えました。契約延長の交渉などは行われておらず、そのまま自然消滅となるようです。貿易黒字額世界第4位で格付けは日本より上の韓国が、世界主要国から通貨スワップ協定を断られまくっているのはなぜなのか? 刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が解説します。

「第二の東芝か?」あのハゲタカファンドが 今度はアサツーDKの非上場化で暗躍!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:国内3位の広告会社であるアサツーディ・ケイ(9747)が、ベインキャピタルによるTOBに応じて非上場になると発表しました。ベインキャピタルと言えば東芝の半導体事業売却でも「日米韓連合」の主軸として名の上がったファンドですが、彼らがアサツーディ・ケイに手をかける理由とは……

【衆議院解散】安倍首相の論点隠しと 「希望の党」合流議員のあさましさ - 闇株新聞[2017年]

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概要:安倍首相は昨日(9月25日)、28日召集の臨時国会冒頭で衆議院を解散すると正式に表明しました。10月10日が公示、22日が投票となります。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』は企業や経済の闇ばかりでなく、政治にも斬り込みます。

東芝の半導体事業売却が底なし沼! 事態はもう壊滅的かつ修復不可能 - 闇株新聞[2017年]

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概要:東芝は半導体事業の売却先を「日米韓連合」とする方針を発表しました。半導体事業の売却を巡っては合弁相手の米ウェスタンデジタル(WD)が国際仲裁裁判所に提訴するなど難航し、紆余曲折を経て米系ファンドKKRとWDの「WD連合」への売却で、ほぼほぼ決まりかけていたはずですが……

買ってはいけない日本郵政(6178)! 経営陣も財務省もこの会社の行末を知っている - 闇株新聞[2017年]

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概要:日本郵政が株式売出しと自社株買いを発表しました。「なんなら買ってみようか」と思っている人もいるかも知れませんが、『闇株新聞プレミアム』の見通しを読んでからでも遅くはないと思います。

北朝鮮がとうとう水爆実験まで強行。 アメリカの軍事行動は? 日本ができることとは? - 闇株新聞[2017年]

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概要:北朝鮮が9月3日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水素爆弾と思われる核実験を行いました。金正恩は何を狙っているのか、トランプはいつになったら北朝鮮を攻撃するのか、習近平とプーチンは北朝鮮の暴走を止める気はあるのか、そして日本はどう立ち回るべきなのか!? 

東芝の半導体事業がいよいよ外資の手に落ちる…。 東芝経営陣と銀行団の無能ぶりを嘆く - 闇株新聞[2017年]

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概要:東芝の半導体事業の売却話がまとまりかけていますが、日本のマスコミはどうも「都合の良いところだけ」を報道しているようです。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』はこれまでも「外資に売ってはいけない」と警鐘を鳴らし続けていますが、事態は当事者意識を失っている東芝と考えのない銀行団が、外資をボロ儲けさせるだけの破滅の道へと進めています。

外資に東芝の半導体事業を売ってはいけない! すかいらーくとスシローの「成功例」に見る悲惨 - 闇株新聞[2017年]

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概要:東芝の半導体事業は海外ファンド(ベインキャピタルかKKR)主導での売却となりそうですが、刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』はかねてよりこの成り行きに「海外ファンドに売却された日本企業はロクなことにはならない」と警鐘を鳴らしています。そこで今回は海外ファンドによる買収→再上場で“世間的には”成功例とされている「すかいらーく」と「スシローグローバルHD」(旧あきんどスシロー)で、何が行われてきたかを見てみます。

北朝鮮のグアムへのミサイル発射と アメリカの軍事攻撃はありうるのか!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:北朝鮮が「中距離弾道ミサイルをグアム沖に向け発射検討」と発表すれば、トランプが「世界がかつて見たこともない軍事力を見せてやる」と応酬するなど、金正恩とトランプの互いの挑発がエスカレートしています。北のミサイル発射はあるか、米国はいつまで耐えられるのか!? 刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』がズバリ見通します!

孫正義社長は相変わらずの強気だけれど… ソフトバンク(9984)は大丈夫なのか!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:闇株新聞プレミアムでは読者の関心が高い人気企業について定期的に事業・決算をチェックして分析記事をお届けしています。今回は8月7日に2017年4~6月期連結決算を発表したソフトバンク(9984)を取り上げていますが、日本のマスコミが報じない部分にもしっかりとスポットを当てています。

セブン、ファミマ、ローソンの決算から コンビニ業界の「地殻変動」を分析! - 闇株新聞[2017年]

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概要:経済や経営のプロも愛読し参考にしている刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』の連載に「株式市場における今後の勝ち組・負け組」があります。決算内容や指標など数字だけの比較ではなく、業界の動向や成長性、経営者の手腕なども含めた分析が面白いと人気です。コンビニ業界は連載の定番ですが、最近大手3社の経営体制が変わり、各社の戦略に違いが出てきました。

蓮舫辞任! 闇株新聞が指摘していた 本当はもっと恐ろしい「二重国籍問題」 - 闇株新聞[2017年]

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概要:蓮舫氏が民進党代表を辞任にすることを表明しました。辞任の理由について「党の求心力を高めるためであり国籍に関しては判断に入っていない。まったく別次元の問題」としていますが、すべての根本が二重国籍問題にあったことは間違いありません。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』では蓮舫氏の二重国籍問題について「なにが本当の問題なのか」を一般のマスコミとは少し異なる視点で取り上げていました。

トランプ政権を手玉にとる危険な黒幕。 もうひとつの「ロシアゲート」はキッシンジャー - 闇株新聞[2017年]

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概要:ニューヨーク・タイムズが「トランプ大統領の長男が大統領選挙中、ロシア政府と通じる人物と面会していた」と報じ、全米が「ロシアゲート疑惑の証拠」と大騒ぎになっています。真相は「ヒラリーが不利になるネタを提供する」と持ちかけてきた“うさん臭い連中”に釣られただけだったようですが、ロシアゲート疑惑ではそれよりはるかに重大で深刻な闇があることを刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が報じています。

中国が腐敗の国有企業を公表、 習近平による政治闘争か!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:中国の審計署(日本の会計検査院に当たる)は大手国有企業20社に対する調査で、18社に不正計上が発覚したと公表しました。売上高の水増しは2015年までの数年間で日本円にして約3兆円に上るとのこと。中国共産党が所有する国有企業の腐敗を自ら公表したのにはどんな思惑があるのか、刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が読み解きます。

主要国直近1年の株式パフォーマンス 上昇率1位は意外にも「あの国」だった!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:世界のどの国も総じて景気は回復していませんが株価だけは上げています。リーマンショック後から継続している異例の金融緩和・量的緩和による資金が、ほかに行きも場なく株式市場に流入しているためですが、最近は量的緩和の縮小を示唆する発言が各国要人から出てくるようになりました。実際に行われるかはともかく市場心理がそれをどう受けとめているかは気にしておく必要があります。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が各国市場の立ち位置を検証します。

資源国・新興国の株と経済が 今後「要注意」な2つの理由 - 闇株新聞[2017年]

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概要:先日のFOMC(6月13-14日)では、ついにFRBの量的緩和を縮小する方針が示されました。世界の株式市場は長らく実体経済を反映しない相場になっており相変わらず上昇傾向が続いていますが、闇株新聞は「いずれ小さくない影響が出る」はずで、とりわけ資源国・新興国には警戒が必要といいます。今後の相場を乗り切るには何を見ておけばいいのか!? 刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』の見方をお伝えします。

東芝の「虎の子」半導体事業会社が 海外ファンドに買収された場合の末路とは? - 闇株新聞[2017年]

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概要:東芝(6502)の半導体事業が海外ファンドによって買収されようとしています。本連載では前回、日産自動車(7201)と三菱自動車(7211)がフランスのルノーに“食い尽くされる”懸念について取り上げたばかりですが、海外ファンドに買収されてしまうのは外国企業に飲み込まれるよりも「はるかにタチが悪い」のだとか。その理由を投資のプロも愛読しネタ元にしている刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が解説します。

配当利回り4.9%! 日産自動車(7201)の株価が “気持ち悪いほど”割安になっている理由 - 闇株新聞[2017年]

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概要:日産自動車(7201)の株価が気持ち悪いほどに割安です。6月14日現在の株価は1082円、予想PER7.95倍、実績PBR0.87、予想配当利回りは4.9%です。日本を代表する自動車メーカーの一角であるはずなのに、なぜこんなにも安いのでしょう。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』がその理由を解説します。

世界の株式時価総額が史上最大だが、不安点も。 日銀の異次元量的緩和の限界が近づいてきた!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:世界の株式時価総額が史上最大の76兆ドルに達しました。日経平均も先週末に久々の2万円台を回復しています。刺激的な金融メルマガ「闇株新聞プレミアム」最新号では、米国、欧州、日本、中国、新興国の各市場それぞれに、好調な株式市場の「死角」となり得る要素をチェックしています。今回の本連載はその中から、日本の株式市場で気にしておくべきポイントについて、闇株新聞の見方をご紹介します。

ビットコインが3カ月で270%の急上昇! 暗号通貨はバブルなのか、それとも…!? - 闇株新聞[2017年]

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概要:ビットコインの価格変動に投資家/トレーダーの注目が集まっています。3月半ばには1ビットコイン=1000ドル近辺だったのが、2カ月あまりで2700ドル超まで急上昇。取引所のTVCMが放映されるなど認知度も高まっていますが「所詮はバブル」とさめた見方も。世界のマーケットに精通する刺激的な金融メルマガ「闇株新聞プレミアム」は、暗号通貨の熱狂をどう見るか!?

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