投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


北の船か EEZ内の漁場集結

サイト「Yahoo!ニュース・トピックス - 経済」のコンテンツが Yahoo!ニュース から公開されました。

概要:能登半島沖の日本の排他的経済水域内の漁場である「大和堆」周辺に、今年も北朝鮮籍とみられる多数の違法操業船が集まっていることが判明。日本の漁船が投石される被害も発生。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 北朝鮮を巡る情勢
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6301180
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/10/25 09:18:56 投稿番号: 34358

北の違法イカ漁 放水銃で激減

サイト「Yahoo!ニュース・トピックス - 経済」のコンテンツが Yahoo!ニュース から公開されました。

概要:日本海で違法なイカ漁を行う北朝鮮船が、日本側の放水銃などで激減。7、8月に退去警告した北朝鮮船は昨年、延べ823隻だったが、今年は24日までに延べ188隻に減った。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 北朝鮮
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6294587
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/08/24 20:41:53 投稿番号: 33318

イカの漁期前に 北漁船が急増

サイト「Yahoo!ニュース・トピックス - 経済」のコンテンツが Yahoo!ニュース から公開されました。

概要:海保は、EEZ内にある能登半島沖の漁場「大和堆(やまとたい)」周辺で5月下旬から北の漁船が急増、1日朝までに計112隻に退去警告。大和堆は水深が浅く、スルメイカがよくとれる。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 北朝鮮
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6284683
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/06/01 20:41:40 投稿番号: 32134

住宅ローンの融資実行までに突発的に金利が上昇しても、「一部の地銀」なら心配なし! - 住宅ローンの選び方[2018年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:5月に米朝首脳会談が開催されるというニュースが飛び込んできましたが、住宅ローンの金利にはどんな影響を与えるのでしょうか。この2018年に家を買って住宅ローンを組む人にとって、ここ最近の朝鮮半島をめぐる地政学リスクはネックであるだけに、今後の展開と金融市場に与える影響と、住宅ローン金利の動向を占ってみましょう。

「米朝会談実現か」のニュースの裏側に見る トランプ政権内の勢力図と米中関係の先行き - 闇株新聞[2018年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:平壌冬季五輪から北朝鮮が急に軟化しています。先週は金正恩と面会した韓国特使が訪米し「米朝首脳会談が5月に実施される」と発表しました。実現すれば市場の悪材料は1つ解消されますが、そうすんなりといかないであろうことは誰もが予想するところ。トランプ大統領は前向きのようですが、ここからホワイトハウス内の勢力図の変化と対中関係の先行き読み取れます。

「米朝首脳会談」が、2018年の住宅ローン金利に及ぼす影響を大胆予想! - 住宅ローンの選び方[2018年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:5月に米朝首脳会談が開催されるというニュースが飛び込んできましたが、住宅ローンの金利にはどんな影響を与えるのでしょうか。この2018年に家を買って住宅ローンを組む人にとって、ここ最近の朝鮮半島をめぐる地政学リスクはネックであるだけに、今後の展開と金融市場に与える影響と、住宅ローン金利の動向を占ってみましょう。

専門家はリーマンショック級の 「超弩級の出来事」を予測することができない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:2017年10月は「国難」を理由に総選挙が行なわれ、民進党分裂という副産物を生みましたが、予定調和的に与党が圧勝し安倍「長期」政権がつづくことになりました。国難である北朝鮮の核ミサイル開発は脅威ですが、度重なるJアラートにひとびとは慣れてしまい、地下などに避難したのは5%台とのことです。年末の話題はあいかわらず大相撲の「日馬富士事件」で、振り返ってみれば大過なく日々は過ぎていきました。

年末年始企画 闇株新聞が大予測! 2018年に起こりそうで「起こらない」こと - 闇株新聞[2017年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:いよいよ2017年も残りわずか。マネー誌等では「2018年の大予想」が年末の定番企画ですが、刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』では、最新号で「起こりそうで起こらないこと」を大特集しています。

米国の「税制改革法案」可決により、投資家の資金は IT関連株から金融株にシフト! 「北朝鮮問題」などを 注意しながら「師走相場」の投資チャンスを狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:12月2日、米上院は、法人税減税の税率を現行の35%から20%に引き下げることなどを柱とする税制改革法案を、賛成51、反対49の僅差で可決しました。市場では、税制改革実現による米経済の成長加速に対する期待が盛り上がっています。ですが、トランプ米大統領周辺とロシアとの不適切な関係を巡る疑惑「ロシアゲート」に関して、モラー特別検察官が12月1日に、フリン前大統領補佐官をFBIに虚偽の供述をした罪で訴追しました。また、北朝鮮問題もきな臭くなっています。

大暴落をもたらしかねない不吉な存在 相場に潜む「灰色のサイ」に警戒せよ - 闇株新聞[2017年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:サイは普段は大人しいものの、ひとたび暴れだすと手が付けられず人々に甚大な被害を及ぼすことがあります。そこから「今は問題視されていないがいつか大暴落を引き起こしかねない材料」をこう呼ぶようになりました。好調な株式市場に潜む「灰色のサイ」とは!?

ロシアへの投資に今こそ注目すべき理由とは? 2014年からの原油価格急落と経済制裁による輸出減で 苦境に追い込まれていたロシア経済に回復の兆し! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在、ロシアに投資妙味があると見ています。今から3年前の2014年夏頃から、ロシア経済は大ピンチに見舞われました。その理由としては主に、2014年夏以降、原油価格が急落したことウクライナ危機の際、ロシアがクリミアに侵攻、ロシアの領土としたことで、欧州連合(EU)、アメリカ合衆国などから経済制裁が発表され、輸出が減少したことが挙げられます。そうした危機的な状況から立ち直りつつあるロシアには、今はまだ多くの投資家の関心が向いていません。そんな今が相場から見てもチャンスと言えるロシアに投資するなら、ETF(上場型投信)ではヴァンエック・ベクトル・ロシアETF(ティッカーシンボル:RSX)が挙げられます。

【衆議院解散】安倍首相の論点隠しと 「希望の党」合流議員のあさましさ - 闇株新聞[2017年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:安倍首相は昨日(9月25日)、28日召集の臨時国会冒頭で衆議院を解散すると正式に表明しました。10月10日が公示、22日が投票となります。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』は企業や経済の闇ばかりでなく、政治にも斬り込みます。

衆議院の解散総選挙で注目される「幼児教育関連」と 北朝鮮リスクによる「軍事・防衛関連」が人気に! 新興・小型株が伸び悩む中、要注目の11銘柄とは? - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ロシアのラブロフ外相は、9月22日に、米国と北朝鮮間の非難の応酬を「幼稚園児のけんか」と表現し、「誰も止められない幼稚園児同士のけんかのように感情的な方法ではなく、理性的な方法」を追求するとしました。しかしながら、9月23日、トランプ大統領は、金正恩朝鮮労働党委員長を再び「小さなロケットマン」と呼んで揶揄し、「彼らは長くないだろう」とツイッターで呟きました。9月25日、北朝鮮の李容浩外相は、「トランプ氏は宣戦布告をした」とした。このけんかに対して、株式市場は、一時ほど動揺しなくはなっています。

北朝鮮による核実験前後の日経平均株価チャート

サイト「経済&マネー」のコンテンツが kapok から公開されました。

概要:北朝鮮が核実験を行った際の日経平均株価チャートをまとめました。この記事では5回目の核実験までのチャートを集めました。核実験はミサイル発射と比べて、直ちに軍事衝突に結び付く可能性が低いと見積もられるため、日本の株式市場も大きく反応しないようです。

タグ: ブログ更新 kapok チャート 北朝鮮 日経平均株価 核実験
参考URL: http://kapok.mydns.jp/business/north-korea-nuclear-test_n225/
投稿者: blogcheck.py 投稿日時: 2017/09/24 00:05:06 投稿番号: 26511

日本の足元を見ている北朝鮮は これからもミサイルを打ち続ける [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:北朝鮮の金正恩委員長が「日本人を驚愕させる」として打ち上げた中距離弾道ミサイル「火星12」が、北海道を通過して太平洋に落下しました(北朝鮮は9月15日にも北海道上空を通過するミサイルを打ち上げていますが、このコラムは8月29日の打ち上げ後に書いたものです)。

2万円を回復した日経平均は、需給が大幅に改善! 9月中は、日本郵政のPO(公募・売出)を絶対に 成功させたい政府が買い支える「官製相場」が続く!? - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:市場の北朝鮮リスクへの感応度が下がるにつれ、米長期金利上昇、米国株高が実現し、足元の日経平均株価も強い動きを続けています。そしてついに、9月19日前場には、2万円大台を回復しました。ザラ場中での2万円台回復は8月8日以来およそ1カ月ぶりのことです。日経平均株価の大幅高の主体たる背景は、米国は北朝鮮との軍事衝突を、想定外のことが起こらない限り、選択しないという安心感が広がっているからでしょう。このような状況下、東京株式市場での投資家の関心は欧米の金利動向と円の対主要通貨へのレートの変化へ移っています。

北朝鮮が再度ミサイルを発射するも、株式市場へは 影響なし。さらに挑発行動がエスカレートしない限り 北朝鮮発の悪材料は「無視」してもOK! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:北朝鮮は9月15日午前6時57分ごろ、再び、中距離弾道ミサイル(IRBM)とみられるミサイル1発を発射しました。ミサイルは、北海道上空を通過し、襟裳岬の東約2200キロメートルの北太平洋に落下しました。北朝鮮のミサイルが日本上空を通過するのは8月29日に北太平洋に着弾した中距離弾道ミサイル「火星12」以来のことです。結論としては、「ミサイル発射は直近に経験済みなので、市場は慣れた。だから驚かない」ということです。

北朝鮮の2回目のミサイル発射と「ビットコイン」の 関係とは? 中国国内のビットコイン取り締まりは、 国ぐるみでマイニングを進める北朝鮮へも影響が! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:9月15日(金)早朝に北朝鮮が再びミサイルを発射しました。今回のミサイル発射は8月29日のミサイル発射、9月3日の地下核実験に次ぐものです。ミサイルのルートは、前回のときとほぼ一緒でした。しかし前回より今回の方が高度も高かったですし、遠くに飛びました。具体的には、8月28日のミサイルの高度は550キロメートル、今回は770キロメートルです。一方、飛距離は8月28日が2700キロメートルだったのに対し、今回は3700キロメートルでした。気になるのは「なぜ北朝鮮は、ここへきてミサイル発射の頻度を増やしているのか?」ということです。そのひとつの理由は、世界からの経済包囲網がだんだん北朝鮮を苦しめはじめているからだと推察されます。

“北朝鮮リスク”で長期金利は再びマイナス! 今後の住宅ローンの金利動向はどうなる? - 住宅ローンの選び方[2017年]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:こんにちは千日です。長期金利の指標になる10年国債利回りが9月4日と8日にマイナス0.01%を記録しましたね! これにより今後の住宅ローンの金利動向はどうなるのでしょうか。私の予想では、固定金利は10月の方が9月より下がり、変動金利は変動せずになると考えています。

北朝鮮問題と米国の政治・財政問題が先送りされ、 日経平均とNYダウはそろって大幅に上昇! 当面は 「リスクオンムード」が続くが、過度の先高感はNG! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:北朝鮮が9月9日の建国記念日にミサイル発射などの挑発行為に出なかったことで、週明け11日の日経平均株価は、前週末比270.95円高の19545.77円と大幅反発しました。また、大型ハリケーン「イルマ」の被害が警戒したほど大きくないとの見方も加わり、9月11日のNYダウは大幅続伸、前週末比259.58ドル高の22057.37ドル、ナスダック総合株価指数は大幅に反発し、同72.072ポイント高の6432.264ポイントでした。このように、週明けの日米株式市場は「リスクオン」となっています。前週末までの「北朝鮮リスクへの警戒」、「イルマ被害への警戒」は共に「杞憂」となり、売り方の買い戻しが加速しました。

[→次のページ]


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapok&Fintech

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.