Kapok&Fintech ホームKapokの掲示板 > Tag: 夏枯れ相場

投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


日経平均株価が堅調な一方、マザーズ指数は低迷中! 決算ギャンブルは避けて、期初計画に対する進捗率や 米国株との連動性などを意識して優良銘柄を選ぼう! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、29日までの20営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけでした。残念なことに、東京株式市場には一足早く夏が到来し、「夏枯れ相場」が既に始まっています。7月30~31日の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されます。このFOMC後に公表される声明文やパウエルFRB議長の会見を見極めたいとのムードが、目先は継続する見通しです。

日経平均株価の「横ばいトレンド」が続く今の市況 では「逆張り戦略」が有効! TSMCの業績改善に より、復調期待が高まる「半導体関連銘柄」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、22日まで15営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけです。17日までは、11営業日連続で2兆円割れとなり、2016年10月以来2年9カ月ぶりの連続記録となりました。やや乱暴に言えば、「現状、多くの投資家は日経平均株価が2万1500円付近では買いたくないが、2万1000円付近では押し目買いをしたい」と考えているのでしょう。また、「多くの投資家が日本株への興味を失っている」とも言えるでしょう。

日経平均株価は、当面の間は2万1000円±1000円 で推移! ただし低位安定している日経平均VIが上昇 に転じる気配を感じたら、日米株式市場から撤収を! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 東京株式市場は、7月上旬から、すでに「夏枯れ」です。日本株への関心が薄まっている背景は、先高観が乏しいからです。先高観が盛り上がらない理由は、円相場の対ドルでの高止まりと、中国景気が浮揚してこないことだとみています。このように、日経平均株価の上値抑制要因は複数あります。しかしながら、先安観は強まっていません。これは米国株が史上最高値圏で推移していることが主因です。実際、7月12日の日経平均ボラティリティー・インデックス(VI)は前日比0.38(2.81%)安の13.12でした。日経平均VIは20を超えると、投資家の不安心理が高まっていると解釈されます。これが20を大幅に下回っている現状は、投資家は先行きに下値不安をほぼ抱いていないとみてよいのです。

株式市場は夏枯れ相場で冴えない状態! 大型株は 日経平均の「保ち合い」が終わってから、中小型株は マザーズ指数の「底打ち」を確認してから参戦しよう - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:個人投資家の相場の体感温度を示すとされる東証マザーズ指数ですが、相変わらず、低迷を続け、再び、1000ポイントの攻防となっています。足元では、4-6月期決算発表の後半戦です。マザーズ銘柄など小型株の多くは、後半戦に発表されます。ちなみに、決算発表スケジュールは、8月7日に213件、8日に235件、9日に361件、そして、10日の578件でピークアウトします。一方、主力の大型株ですが、こちらも、トランプ政権の保護主義的な通商政策を巡り、不透明感が強いため、冴えない動きが続いています。波乱要因は、やはり中国です。8月6日の上海総合指数は年初来安値を更新し、15~16年の「人民元ショック」の安値である2655ポイントに接近しています。

日経平均株価が週足で「デッドクロス」を形成! 7〜9月まで調整が長引くリスクが高まった今は、 「高値を更新中」「信用需給が良好」の銘柄を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:相変わらず、日米株式市場共に冴えない相場が続いています。4月2日の日経平均株価は、前週末比65.72円安の21388.58円と、3日ぶりに反落しました。小幅安でしたが、引け味は非常に悪かったです。なぜなら、一時2万1597.47円まで買われたのに、大引けにかけ失速し安値引けだったからです。確かに、日経平均株価は、3月26日の2万0347.49円を目先底にして、4月2日に2万1597.47円まで戻る場面がありました。しかしながら、その高値を付けた2日に、対面営業の証券マンや投資顧問の知り合いなど市場関係者にヒアリングしてみたところ、「個人信用客や投資顧問の客のうち積極的に売買する人はほぼ全員、満身創痍で余力無く、手の内もマインドもボロボロ」だということでした。

日経平均株価の1カ月の変動率が36年ぶりの低さに! マザーズ指数も75日平均線を割り込んでいるため、 今週は大人しく「休むも相場」を決め込むのが正解! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:8月は、海外勢はサマーバケーション、国内勢はお盆休みのため、東京株式市場では市場参加者が激減、ボリュームが低下し、例年、相場が膠着します。これを一般的に「夏枯れ相場」と呼びます。しかしながら、今年に関しては、多くの投資家が夏休み入りしているはずの米国で、株式市場が非常に強い動きを続けています。実際、8月7日のNYダウは10日続伸、前週末比25.61ドル高の2万2118.42ドルと、9日続けて過去最高値を更新しました。ところで、日本については、今年は、「7月相場」で既に「夏枯れ相場」入りしているという感じです。


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapok&Fintech

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.