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フェイスブックがつくる仮想通貨「リブラ(libra)」 の全貌が明らかに! リブラの将来性やメリットから イーベイやウーバーなどの参加企業まで徹底解説! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:フェイスブック(Facebook)が新たにつくる仮想通貨「リブラ(libra)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! リブラ(libra)とは、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)を中心とする企業グループが推進している仮想通貨プロジェクトです。リブラの参加企業は、は以下の通りです。この仮想通貨は、ステーブルコイン、つまりドルなどの現在世界に流通している通貨バスケットに1:1でリンクされるものと予想されます。実際に通貨バスケットの中身がどうなるかは、現時点では判然としていません。詳細は6月18日(火)にホワイトペーパー(概要書)が出るので、そこで明らかにされると思います。サービス開始は来年になると思われます。

ウーバー、リフト、ピンタレストなど、注目の小型 成長株の決算内容を総まとめ! 決算で注目すべき 3つのポイントと「買うべき銘柄」をズバリ解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国株式市場で注目すべき小型成長株の決算発表を、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説し、「買い」か「売り」をズバリ判別! 今回取り上げるのは、ドキュサイン(DOCU)、ドーモ(DOMO)、ジュミア・テクノロジーズ(JMIA)、リフト(LYFT)、モンゴDB(MDB)、オクタ(OKTA)、ピンタレスト(PINS)、プルーラルサイト(PS)、シルクロード(SILK)、アトラシアン(TEAM) 、トレードデスク(TTD)、トゥイリオ(TWLO)、ウーバー(UBER)、ズーム(ZM )、ズィースケーラー(ZS)の15銘柄。

注目のITセキュリティ企業「クラウドストライク」が ナスダックにIPO(新規上場)! 競合の「ズィース ケーラー」も堅調なので、人気化する可能性は高い! - 世界投資へのパスポート

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概要:近くIPOするITセキュリティ企業のクラウドストライクを、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! クラウドストライク(ティッカーシンボル:CRWD)は、近くナスダックに新規株式公開(IPO)を予定しているセキュリティ・クラウド(Security Cloud)企業です。本コラムで紹介することが多いズィースケーラー(ティッカーシンボル:ZS)のライバル企業です。クラウドストライクは、クラウドソーシング(crowdsourcing)の手法をネットワーク・セキュリティに援用しています。すなわち沢山の顧客企業のうち誰かが攻撃された場合、その侵入者の情報をAWS上に構築した「クラウドストライク・ファルコン」というプラットフォームを経由し、他の全顧客と共有して集団で防衛します。

脳梗塞を防ぐ画期的な手術TCARを編み出した「シルク ロード・メディカル」に注目! 潜在的なニーズが 大きいうえ、米中貿易摩擦の影響を受けないのも魅力 - 世界投資へのパスポート

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概要:脳梗塞(のうこうそく)を防ぐ頚動脈疾患(けいどうみゃくしっかん)手術“TCAR”を編み出した医療機器メーカー、シルクロード・メディカルを、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! シルクロード・メディカルのデバイスを使ったTCARだと、従来の手術のように全身麻酔をする必要がなく、部分麻酔でオッケーです。また、手術時間が大幅に短縮できるうえに、手術後数時間で退院し、自分でクルマを運転して帰宅することができます。従来の手術では、回復まで一週間くらい病院に入院しなければいけなかったのとは大違いです。

米国のファーウェイに対する輸出規制により、「5G 関連銘柄」にも暗雲が! ルメンタムやクアルコム など、株価急落リスクが発生した銘柄には要注意! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国のファーウェイへの輸出規制の影響を,米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが解説! 先週5月15日、米国商務省は中国のファーウェイ・テクノロジーズ(Huawei Technologies:華為技術)に対する輸出規制を発表しました。これは、アメリカが中国のハイテク企業に対し「鉄のカーテン」を下ろそうとするような行為です。アメリカの半導体メーカーならびにデザイン・ソフトウェア企業は、年間100億ドルにものぼる部品やサービスをファーウェイに対し納入しています。ファーウェイと商売している92社の部品サプライヤーのうち、33社はアメリカ企業です。つまりファーウェイは、中核部品の少なからぬ部分をアメリカに依存しているのです。

「ウーバー」のIPOは、注目を集めたものの失敗! “ライドシェアリング銘柄”の成長性に期待するなら、 業界2位の「リフト」のほうが成長性が高くて有望! - 世界投資へのパスポート

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概要:注目を集めたウーバーのIPOと競合のリフトの業績について、米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが鋭く分析! 先週金曜日(5月10日)、ウーバー(ティッカーシンボル:UBER)がニューヨーク証券取引所に新規株式公開(IPO)されました。値決めは45ドルで行われたものの、上場初値は42ドルと、いきなり公募価格割れで取引が開始されました。期待とは裏腹に、「ふがいない!」としか形容のしようがないデビューだったのです。ウーバーのIPOに人気が出なかった理由として、ライバルのリフト(ティッカーシンボル:LYFT)が、上場初日、寄付いた直後から一本調子に株価を下げたことを指摘する向きがあります。

成長に陰りの見えるGAFAの次は、ビジネス・ソフト ウェア株が来る!「オクタ」「ドーモ」など、今後の 成長が期待できるビジネス・ソフトウェア株を紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新情報を解説! 現在の米国株式を取り巻く市場環境は、ドットコム・ブームの真っ只中だった1998年頃と酷似しています。景気拡大局面がしばらく続くとしても、成長のけん引役は自ずと主役交代してきています。具体的には、長い間ブームを引っ張ってきたGAFA(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル)の成長にはさすがに陰りが見えてきています。考えてみれば、GAFAはいずれも主に消費者を相手にした商売です。つまり、消費者向けインターネット・サービスは、もうかなり浸透し尽くしたと言えるのです。

「ピンタレスト」と「ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ」がIPO(新規上場)! リーバイスやリフト に続く注目ベンチャー企業のIPOは成功するのか!? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住の広瀬隆雄さんが、米国市場やグローバルマーケットの最新トピックスを紹介! 米国ではIPO(新規上場)ラッシュが続いています。過去に本コラムで紹介したリーバイ・ストラウス(ティッカーシンボル:LEVI)、リフト(ティッカーシンボル:LYFT)、ジュミア・テクノロジーズ(ティッカーシンボル:JMIA)に加え、今週はピンタレスト(ティッカーシンボル:PINS)とズーム・ビデオ・コミュニケーションズ(ティッカーシンボル:ZM)がデビューします。ピンタレスト(ティッカーシンボル:PINS)は、旅行や家の改装、結婚式、ファッション、料理など、自分の興味分野のアイデアや情報を画像で整理するサービスです。

アフリカ大陸でeコマースを展開する「ジュミア・ テクノロジーズ」がNYにIPO! 「アフリカ大陸の アリババ」と呼ばれるIT企業の新規上場に注目せよ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住の人気アナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新トピックを解説! アフリカ大陸でeコマースならびにマイクロペイメント(少額決済)・サービスを展開しているジュミア・テクノロジーズ(ティッカーシンボル:JIMA)が、近々、ニューヨーク証券取引所にIPO(新規上場)します。値決め日は流動的ですが、おそらく今週中かと思われます。ジュミア・テクノロジーズのビジネス・モデルは、中国のアリババにそっくりです。アリババがやっているように、eコマースのマーケットプレースを運営していますし、独自のロジスティックス網を構築しています。アリババのアリペイに相当する「ジュミア・ペイ」という決済システムも展開しています。

米大手銀行の「ウエルズファーゴ」に復活の兆し!? 架空口座スキャンダル発覚以降、業績不振だったが、 新CEO就任を機に投資家から見直される可能性が! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、最新のグローバル投資のネタを紹介! 先週、ウエルズファーゴ(ティッカーシンボル:WFC)のティム・スローンCEOが突如引退すると発表しました。彼は米議会に召喚され、下院銀行サービス委員会のマキシン・ウォーターズ委員長らにぎゅうぎゅう絞られたばかりです。次期CEOは、FRBや議会からも賛同を得られるような人選でなくてはいけません。ウエルズファーゴの株価は、2016年9月のスキャンダルから起算して+7.3%しか上昇していません。これに対してKBW銀行株指数は、同じ期間で+31%でした。つまり、ウエルズファーゴの株価は、セクターを大幅にアンダー・パフォームしています。

ライドシェアリング企業の「リフト(Lyft)」が IPO(新規上場)! ライバルであるウーバーより 成長性が高くバリュエーションが割安な要注目銘柄! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、グローバル経済のホットなネタを解説! ウーバー(Uber)のライバル企業であるリフト(Lyft)がIPO(新規株式公開)します。リフトは、スマホからカンタンにクルマを呼べるライドシェアリング企業です。米国のライドシェア市場は、ウーバーとリフトがほぼ独占しています。今回の売出し株数は3077万株で、売出し価格は62〜68ドルです。値決めは3月28日引け後で、取引開始は29日の予定です。売出し価格の中値で計算すれば、約20億ドルを調達することになります。ディール後の発行済み株式数は2.84億株で、時価総額は185億ドルです。

リーバイスを展開するリーバイ・ストラウスが、今週 NY証券取引所にIPO(新規上場)! ファッションの カジュアル化のトレンドが、堅実な成長を後押し! - 世界投資へのパスポート

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概要:アメリカ在住のアナリスト広瀬隆雄さんが、グローバル投資の最新ネタを解説!  世界で最も有名なジーンズのブランド、「リーバイス(Levi’s)」を作っているリーバイ・ストラウス(ティッカーシンボル:LEVI)の株が、今週ニューヨーク証券取引所に新規株式公開(IPO)されます。リーバイスの投資ストーリーは極めてシンプルです。業績は安定していますし構造的な問題も見当たりません。IPOとしてはやや地味かも知れませんが、知っておくべき株だと思います。今日、リーバイ・ストラウスは、世界110か国で「リーバイス」、「ドッカーズ」などのブランドを販売しており、56億ドルの年商があります。リーバイ・ストラウスの製造拠点は、ポーランドと南アにあります。

ウーバーなどのIPO(新規上場)により注目が集まる 10銘柄を解説! ドキュサインやロク、アトラシアン などの中から、未来のテンバガー(10倍株)を探せ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、アメリカ株式市場を分析。今年はリフト(ティッカーシンボル:LYFT)、ウーバー(Uber)など、注目企業が続々と株式公開(IPO)します。その関係で近年IPOした銘柄に注目が集まっています。今回は、ドキュサイン(ティッカーシンボル:DOCU)、ドーモ(ティッカーシンボル:DOMO)、モンゴ・ディービー(ティッカーシンボル:MDB)、オクタ(ティッカーシンボル:OKTA)、プルーラルサイト(ティッカーシンボル:PS)、ロク(ティカーシンボル:ROKU)、トレードデスク(ティッカーシンボル:TDSK)、アトラシアン(ティッカーシンボル:TEAM)、トゥイリオ(ティッカーシンボル:TWLO)、ゼット・スケーラー(ティッカーシンボル:ZS)の10銘柄を紹介。

MSCIによる「中国A株」の指数構成比率引き上げで、 200億ドル相当の買い圧力が発生! 「中国A株」への 資金流入で恩恵をこうむるオススメ銘柄はこれだ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、最新の米国市場や世界経済の鋭く分析! 月28日にMSCIは、MSCI各指数における中国A株の比率を3段階のステップを経て引き上げてゆくと発表しました。現在、中国A株は、MSCIエマージングマーケット(EM)指数の僅か0.72%しか占めていません。しかし、今年5月、8月、11月の3回にわけてその比率をアップしてゆき、最終的には3.33%へもってゆくと発表しました。これにより、11月までに、中国A株には少なくとも200億ドル相当の買い圧力が生じるというのが市場関係者の見方です。

ウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ ハサウェイの年次報告書を解説! 事業会社にシフト しつつあるバークシャー・ハサウェイの狙いとは? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄氏が、米国市場を分析! 2月23日(土)、ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイ(ティッカーシンボル:BRK.B)が年次報告書を発表しました。それによると、2018年通年の売上高は前年同期比+3.3%の2,478億ドルでした。営業利益は248億ドル、GAAP(米国で一般に受け入れられている会計基準)による純利益は40億ドルでした。ウォーレン・バフェットは、「株主への手紙」の中で「これまでは簿価(Book value)をどう伸ばしたか、という基準で我々の働きぶりを評価して欲しいとお願いしてきたが、この尺度は、だんだんバークシャー・ハサウェイの経営の実態を把握する上で有効性を持たなくなってきているので、今後、それは止めて欲しい」と訴えています。

第4四半期決算はほぼ出揃ったが内容はいまひとつ! 注目の「AI市場」が期待はずれに終わったことで、 半導体セクターの回復には時間がかかりそうな見通し - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんがアメリカ経済を分析! 2018年第4四半期の決算発表シーズンは、これまでにS&P500指数採用銘柄の79%が決算発表を終えました。ひとことで言えば、今回の決算発表シーズンは、がっかりさせられる内容でした。EPSでコンセンサス予想を上回った企業は70%でした。これは過去5年の平均値71%を下回っています。また、ポジティブ・サプライズ幅も3.5%と、過去5年の平均である4.8%より小さかったです。

世界中の中央銀行から買いが集まるゴールド(金)に 注目! 「金価格連動型ETF」や「産金会社」など、 金価格上昇の恩恵を受けるおすすめETF・株も紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが世界経済を分析! 10日ほど前に発表された権威あるワールド・ゴールド・カウンシルの「ゴールドの需要トレンド」のレポートによれば、去年、世界の中央銀行は過去最高の651.5トンの金塊を購入したそうです。これは、1971年のいわゆる「ニクソン・ショック」でアメリカが金本位制を離脱して以来、過去最大の買付量でした。2018年の世界のゴールドの需要は4345.1トンでした。つまり、651.5トンという中央銀行による買付けは、その約15%に相当するわけです。また、2017年に比べると、2018年の中央銀行のゴールド買付け量は+276.7トンでした。

インスタグラムで復活をはかる「フェイスブック」に 要注目! 売上成長率の鈍化が著しい「アマゾン」と AI向け製品で失敗した「エヌビディア」は処分しよう - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場の最新情報を紹介! 今週は、決算を発表したアマゾン、エヌビディア、フェイスブックの決算内容を分析! 現在、佳境を迎えている2018年第4四半期の決算発表ですが、これまでにS&P500採用銘柄のうち46%が発表を済ませました。そのうち70%の企業がEPSで事前予想を上回りました。これは、過去5年の平均(71%)より低いです。一方、売上高では62%の企業が事前予想を上回りました。これは、過去5年の平均(60%)より良かったです。先週の決算発表のうち、特に注目されたのはアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)でした。

タグ: サイト更新 ザイ・オンライン 広瀬隆雄 市況 相場 予想 外国株式 ザイ Zai
参考URL: http://diamond.jp/articles/-/192990
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2019/02/04 12:05:00 投稿番号: 36303

米国で山場を迎える決算発表シーズンの要注目銘柄を チェック! アップルやフェイスブック、アマゾン、 テスラ、ゼネラル・エレクトリックなどが要注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが米国株式市場を解説! 今週、2018年第4四半期決算発表シーズンは、最大の山場を迎えます。その理由は、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)、マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)、テスラ(TSLA)、ゼネラル・エレクトリック(ティッカーシンボル:GE)、アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)といった重要な企業が続々と決算発表するからです。このうちアップルは、既に1月2日に利益警告しています。「アップル・ショック」と呼ばれるこの悪いニュースで、その翌日、アップル株が-10%下げたのみならず、アップルに部品を提供している半導体株などが軒並み売られました。

米国株の決算発表シーズンは、滑り出しから不調で 市場のEPS予想も下落! そんな中、好決算を続ける テンバガー(10倍株)候補のアトラシアンに注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場をするどく分析! 米国では、先週から2018年第4四半期の決算発表シーズンが始まっています。これまでにS&P500採用銘柄のうち、11%の銘柄が決算発表を終えました。決算発表した企業のうち、76%がEPSで予想を上回りました。過去5年の平均は71%です。EPSのポジティブ・サプライズ幅は+3.2%でした。過去5年の平均は+4.8%です。冴えないガイダンスを反映して、今年のS&P500指数の一株当たり利益(EPS)のコンセンサス予想は、下のチャートに見るようにだんだん下がっています。このようにコンセンサス予想が下がる局面では、普通株式投資は難しいです。

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