投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


ブルーム・エナジーのIPOにより、燃料電池ブームが 到来する!? ガソリン・エンジンの代替品ではなく データセンター向けの「安定した電源」需要を狙う! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:近くナスダックにIPO新規上場するブルーム・エナジー(ティッカーシンボル:BE)を解説! ブルーム・エナジーは、著名ベンチャーキャピタルの後ろ盾を得て、キラ星のごとき有名企業を顧客としています。従って同社のIPOが成功すれば、このところすっかり忘れられていた燃料電池(フュエルセル)が再び脚光を浴びることが予想されます。ブルーム・エナジーの燃料電池は、貴金属、腐食性の酸、溶融材料などを一切使用していません。なぜなら、初めから量産を念頭に入れ、しかも住宅地などの我々の日常の暮らしにとけこむ「家電」のような存在であることを目指したからです。

米国株の「決算発表シーズン」が今週から開幕! 金利環境がよく、資金が米国に流れ込んでいる今、 来週以降のテクノロジー株や石油株の決算に期待! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:今週から、2018年第2四半期の決算発表シーズンについて、徹底解説! 今週の主な企業の決算発表日とコンセンサス予想は、以下の通りです。今週から始まる第2四半期決算発表シーズンは、やや精彩に欠くスタートにならざるをえないと思います。しかし来週以降、決算シーズンは尻上がりに好調になると見ています。その理由はテクノロジー株や石油株の決算発表が始まるからです。今年のS&P500指数のEPSは、160.99ドルがコンセンサスとなっています。来年は176.91ドルです。向こう12カ月のEPS予想に基づいた現在のS&P500の株価収益率(PER)は、16.2倍です。これは過去5年間の平均値とピッタリ一致しています。つまりアメリカ株は、適正なバリュエーションだということです。

米国株の2018年上半期を振り返り、今後の投資戦略を 再点検! ズィー・スケーラー、ズオラ、オクタなど 押し目買いチャンスの「直近IPO株」5銘柄も紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:今年も先週で上半期が終わり折り返し地点を迎えました。そこで今回は、全体的な投資戦略を再点検したいと思います。今年はナスダックと小型株が好調でした。その反面、消費安定や公共株に代表されるディフェンシブなセクターは、大きく売られました。ディフェンシブとは「防衛的」という意味で、不況の際に業績が悪化しにくいセクターをさします。下は、「景気や金利がどういう局面のときに、どのセクターが買われやすいか?」を説明した概念図です。すると、今は景気が強く、アメリカの中央銀行である連邦準備制度理事会(FRB)は利上げを繰り返しているわけですから、左上のオレンジのゾーンとなり、ハイテク株、消費循環株、工業株、素材株、エネルギー株などが「旬」になることがわかると思います。

ガイアナの巨大海底油田が、2020年に生産を開始! 油田開発・生産を担うエクソン・モービル、ヘス、 中国海洋石油の3社の中で、買うべき銘柄はここだ! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:海底油田が発見されてにわかに盛り上がるガイアナと、そのことで値上がりが期待できる銘柄をズバリ解説! 2015年にエクソン・モービル(ティッカーシンボル:XOM)が、ガイアナの首都、ジョージタウンから約200キロ沖合の海底で油田を発見しました。ガイアナは、南アメリカ北東部に位置する共和国です。同国は1621年以降、オランダ西インド会社の管轄となり、1814年からは英国の植民地となりました。ガイアナは、昔から「ここから石油が出てもおかしくない」と考えられてきました。探索・生産にあたるコンソーシアムは、エクソン・モービル、ヘス(ティッカーシンボル:HES)、中国海洋石油(ティッカーシンボル:CEO)の3社で、各社の権益比率は45:30:25です。

ティファニーが、業績回復&新戦略で要注目銘柄に! 新CEOが推し進める新マーケティング戦略により ブランドイメージの「若返り作戦」は成功できるか!? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:新経営陣の下で若返りを図るティファニーが要注目。そんなティファニーの業績や戦略、オススメの理由を解説。世界的な宝飾品ブランドのティファニー(ティッカーシンボル:TIF)が、新経営陣の下でブランド・イメージの若返りを図っています。この戦略はリスキーですが、いまのところ新機軸に対する消費者の反応は良好です。先週発表された2018年第1四半期(4月期)決算は久しぶりに投資家を納得させる良い内容でした。先週発表された2018年第1四半期決算では、EPSが予想83セントに対し1.14ドル、売上高が予想9.6億ドルに対し10.3億ドル、売上高成長率は前年同期比+14.9%でした。

原油価格70ドル突破の今、買うべき米国株はコレだ! オイルサンド開発の「サンコア・エナジー」など、 オススメの「石油関連企業」3銘柄をズバリ解説! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:原油価格が70ドルを突破。その背景と今「選ぶべき銘柄」をズバリ紹介! 原油価格が着実に上昇しています。米国の代表的な指標銘柄であるウエスト・テキサス・インターメディエート(WTI)は、既に70ドルを超えています。その理由は好景気に伴う旺盛な需要とシェール生産のボトルネック、さらにOPECの生産調整などです。銘柄を選ぶ際に気をつけるべきポイントは、西テキサスの企業や、ヘッジにより原油価格のアップサイドを享受できない企業を避けるという事です。コンチネンタル・リソーシズ、サンコア・エナジー、カリフォルニア・リソーシズの3社は最も恩恵を受ける企業だと思います。

GPUメーカーの「エヌビディア」が好決算を発表! 仮想通貨のマイニング向け需要は今後減速するも、 コア市場のゲーミング需要には高成長が期待できる! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、GPU(リアルタイム画像処理プロセッサ)メーカーのエヌビディア(NVDA)が、2019年度第1四半期決算を発表しました。素晴らしい内容でした。市場別売上高を見ると、ゲーミングが54%を占め、最も重要な市場となっています。高い成長を記録している理由は、『フォートナイト』『パブジー(PUBG)』などの新しいゲームがGPUの買い替え需要を促進しているためです。今期の決算発表から、エヌビディアは初めて仮想通貨向け需要の数字を開示し始めました。しかし、ビットコイン、イーサリアムなどの仮想通貨の価格が下落したことに加え、イーサリアムのマイニング専用のASICs(=カスタム半導体)が他社から発表されたことなどの要因により、第2四半期は0.96億ドル前後に落ち込むと会社側は見ています。

アップルの好決算で、世界の投資資金が米国に還流! 過去最高値を更新したアップルのほか、アマゾンや フェイスブックなど「IT関連の大型株」が狙い目に! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、アップル(ティッカーシンボル:AAPL)が、第2四半期(3月期)決算を発表しました。それによると、EPSが予想2.68ドルに対し2.73ドル、売上高が予想609.4億ドルに対し611.4億ドル、売上高成長率は前年同期比+15.6%でした。今回の決算発表に先立ち、「ひょっとしてiPhone Xの販売が不振なのでは?」という観測が流れていたのに反し、いざフタを開けてみると良い決算でした。この好決算のニュースに加えて、先週、「ウォーレン・バフェットのバークシャー・ハサウェイがアップル株を7500万株買い増した」というニュースが入ってきました。これらのニュースを受けて、アップルは先週金曜日、過去最高値を更新しました。

第1四半期決算発表が絶好調ゆえに、ウォール街は 「ハイ・ウォーターマーク」にピリピリ!? 実際は 割高ではない米国株だが、アップルの決算は要注目! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週のキャタピラーの決算発表の際、「ハイ・ウォーターマーク」という言葉が物議を醸しだしました。いま、アメリカの企業業績はすこぶる良いし、株式市場全体のバリュエーションも適正です。しかし、長期金利が上昇している折、市場参加者は「業績のピークが来るのではないか?」とピリピリしています。全体としては未だ心配には及びませんが、図体の大きいアップルがちゃんとした決算を出すことが出来るかどうかに注目です。

米国株式市場は第1四半期決算発表シーズンに突入! iQOSの売上鈍化のフィリップモリスや、決算控える アップルに悪材料出るも、全体的には好調な滑り出し - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国株式市場は4月13日(金)のJPモルガン・チェース(ティッカーシンボル:JPM)を皮切りとして、2018年第1四半期の決算発表シーズンに突入しています。これまでのところS&P500指数に採用されている企業のうち、17%が決算発表を終えています。決算発表した企業のうち80%がEPSで事前のコンセンサス予想を上回りました。また売上高では72%がコンセンサス予想を上回りました。つまり今期も米国企業の決算は好調な滑り出しなのです。懸念されたクレジットカート・ローンの焦げ付きの問題は今のところ心配なさそうです。スマートフォンの売れ行きに対する懸念、加熱式タバコの売上成長鈍化など個別では問題が散見されるものの全体としては心配には及びません。今週は重要な企業の決算が続々と出るのでそれらに注目です。

「ビットコイン」は先週の高騰で下落トレンドから 抜け出した? 数ある仮想通貨の中、現時点で ETF認可の可能性があるのは「ビットコイン」だけ! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週木曜日から金曜日にかけて、ビットコイン価格が6789ドルから8196ドルまで+20.7%の急騰を演じました。この急騰によりビットコイン価格は去年の12月以来の下降トレンドから抜け出しそうな展開になっています。なぜビットコインは急騰したのでしょうか? また、これまで仮想通貨は、皆仲良く同じ方向に動く傾向がありました。投資の専門用語で言えば、仮想通貨間の相関(コリレーション)は高かったのです。しかし個々の通貨をじっくり吟味すると、それぞれのファンダメンタルズには大きな違いがあることがわかります。一例として、ビットコインは将来の総発行数が2100万ビットコインに限定されています。これに対して、イーサリアムには明快な発行上限が規定されていません。

アリババ、バイドゥは「CDR(中国預託証券)」の 解禁が大きな買い材料に! 中国でも米国株が売買 できるCDRの仕組みから株価への影響まで徹底解説! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先日、中国政府が中国預託証券(CDR: Chinese Depository Receipt)の試験プログラムの草案を発表しました。CDRが解禁されれば現在アメリカに上場されているアリババやバイド、さらに香港に上場されているテンセントが上海にも上場される道がひらかれます。このところアリババが売られている一因は、米中貿易戦争です。下げのもう一つの理由は、先日、テンセントの大株主が持ち株の一部を処分し、テンセントが珍しい急落を演じたのですが、それにアリババも「連れ安」したのです。これらはいずれも一過性の悪材料だと思います。それに比べればCDR解禁は大きな材料なので、今は積極的に買い向かうべきだと思います。今回はそんなCDRを解説します。

音楽ストリーミングの最大手「スポティファイ」の IPOはダイレクト・リスティングを採用! 人気企業の 相場の「1階部分」から参戦できる希有なチャンス! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ミュージック・ストリーミングの最大手、スポティファイ(SPOT)が、4月3日(火)にニューヨーク証券取引所(NYSE)に新規株式公開(IPO)されます。スポティファイは、若者に熱烈に支持されているブランドです。先日IPOされたドロップボックス(DBX)と並んで、近年で最も注目されるIPOと言って良いでしょう。スポティファイは、ダイレクト・リスティングという珍しい方法によりNYSEにデビューします。ダイレクト・リスティングとは、引受主幹事を指名せず、いきなりトレーディングを始めてしまう方法です。ダイレクト・リスティングという手法を選んだ第1の理由は、すでにスポティファイというブランドを知っている投資家が多く、いまさらロードショーを実施して「売り込み」をする必要が無いこと

「フェイスブック」暴落により絶好の買い場が到来! ケンブリッジ・アナリティカの問題による急落は 一過性のものであり、業績的には絶好調で問題なし! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、フェイスブックは数年に一度あるかないかという急落を演じました。それはフェイスブックの顧客であるイギリスのコンサルティング会社の向こう見ずなマーケティング・キャンペーンが原因です。フェイスブックは既に個人情報の保護を強化し、法人顧客の監視を強めています。今回の事件で、ある程度の風評被害は避けられないものの、悪影響は一過性のものだと思います。フェイスブックの業績は非の打ちどころの無い素晴らしい内容で、このような優良株を安く仕込めるチャンスは滅多にありません。

次回のFOMCでは「0.25%の利上げ」を予想! 長期金利が年末には3.5%前後まで上がりそうだが、 「業績相場」の局面では金利の逆風は当たり前! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、貿易戦争激化の懸念などから週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が-1.5%、S&P500指数が-1.2%、ナスダック総合指数が-1%でした。今週のハイライトは、3月20日、21日の2日に渡って開催される連邦公開市場委員会(FOMC)です。そこでは、米国の政策金利であるフェデラルファンズ・レート(FFレート)の0.25%の引上げが発表されると予想されています。12月19日の時点でのFFレートの確率は、下のチャートのようになっています。中心値は「2.25%」で、確率は38.4%になっています。現在のFFレートは1.5%ですから毎回0.25%刻みで利上げが行われるとして2.25%に届くためには3回の利上げが必要です。つまり市場参加者は、今年の利上げ回数を3回と予想しているのです。

米国市場で「ナスダック指数」が新高値をつけたのは 「ゴールディロックス経済」への期待から! 今は 動きの良い「ネット株」や「ハイテク株」に乗ろう! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が+3.24%、S&P500指数が+3.53%、ナスダック総合指数が+4.15%上昇しました。この結果、ナスダック総合指数は新高値をつけています。とりわけ先週金曜日に株式市場が急伸した理由は、雇用統計の内容が2つの観点から良かったことによります。まず、非農業部門雇用者数が予想20.5万人に対して31.3万人と強かったことが指摘できます。それと同じくらい重要だったポイントとして、平均時給が前月比+4セントにとどまった点が指摘できます。その結果、「賃上げプレッシャーなき雇用の拡大」が印象付けられたというわけです。

タグ: サイト更新 ザイ・オンライン 広瀬隆雄 市況 相場 予想 外国株式 ザイ Zai
参考URL: http://diamond.jp/articles/-/163087
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/03/12 11:00:00 投稿番号: 30835

「サンガモ・セラピューティックス」は、次世代の 「ゲノム創薬」のカギを握る注目企業! 繊細な 遺伝子編集を可能とする「ジンクフィンガー」とは? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:サンガモ・セラピューティックス(ティッカーシンボル:SGMO)は、今アメリカで続々と新薬が登場している「ゲノム創薬」の分野で、さらに研究を加速させるために欠かせない遺伝子編集技術を持った会社です。ゲノムとは細胞の核の中にあるDNAの総体を指します。それを研究することで新薬を作ることをゲノム創薬と言います。ゲノム創薬は「生命のプログラム」であるDNAを理解し、それに働きかけることで遺伝子がひきおこす内因性の疾患への治療薬を創る試みです。最近ではCAR-T療法という大ヒットが出ています。そのリーダー企業のひとつ、ギリアド・サイエンシズが遺伝子編集技術を「次のレベル」まで高めるため、サンガモ・セラピューティックスと業務提携しました。

巨大天然ガス田「リバイアサン」の供給契約締結で 注目される「ノーブル・エナジー」を徹底解説! 業績を左右する原油価格は60〜70ドルに上昇する!? - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:2010年、イスラエル沖の地中海で巨大な天然ガス田が発見され、「リバイアサン」と名付けられました。この天然ガス田を発見したノーブル・エナジー(ティッカーシンボル:NBL)は、「リバイアサン」の権益の39.7%を所有しています。このたび、2020年までに1日当り8億立方フィートの天然ガスをイスラエルに供給する契約が締結されました。生産に向けての準備は40%ほど進捗しており、今年中に最初のリグ(海底を掘削し天然ガスを掘り出すための設備)が到着、2020年までに4基のリグが稼働する計画です。投資家にとって「リバイアサン」の魅力は、当初開発のための先行投資さえ済めば、後は殆どメンテナンス・コストが発生しない点にあります。税前で年間10億ドル前後の安定したキャッシュフローが、少なくとも2025年まで見込めるというわけです。

米国株式市場が急反発し「ベア・マーケット入り」を 回避! 株式市場が平常運転に戻ったことにより、 3月21日のFOMCにおける利上げ確率が80%以上に! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が+4.24%、S&P500指数が+4.3%、ナスダック総合指数が+5.3%と急反発しました。これらの主要株価指数は全て50日移動平均線より上で引けています。そのことは今回の調整局面が「ベア・マーケット(下落相場)入り」では無かったことを示唆しています。今後の相場のシナリオ的にも、基本、強気で臨んでOKだと思います。具体的には、先週パフォーマンスが良かったセクターである、ハイテク(+4.8%)、工業(+4.7%)、ヘルスケア(+4.3%)などになります。一方、米国10年債利回りは、いよいよ2.9%に乗せてきました。2.9%という水準は、過去をずっとさかのぼってみると、まだまだ低い水準です。つまり、株高の基本要件が崩れてしまったわけでは決してないということです。

米国市場は下落するも、カギを握る200日移動平均線 は死守! 反騰し、上値を追える条件が整った今、 狙うべきは決算発表で好業績を示したあの銘柄! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週の米国株式市場は、2月に入ってからの軟調な地合いを引き継ぎ、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が-5.2%、S&P500指数が-5.17%、ナスダック総合指数が-5.15%と続落しました。S&P500指数は一時高値から-10%を記録し、いわゆる「調整局面」が成立したことになります。S&P500指数の200日移動平均線は、2539.26にあります。トレーダー達は、S&P500指数がこの水準を死守できるかどうかに注目していました。先週金曜日、S&P500指数はこの水準めがけて急落、そこから急反発しました。結局、大引けは下ヒゲで終了しています。つまり、テクニカル的には、今週から上値を追ってゆける条件が整ったのです。

[→次のページ]


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapok&Fintech

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.