投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


日経平均株価は2万円目前で、再び保ち合い状態に! 今は「連続増収益銘柄」や「黒字転換銘柄」など、 値動きの少ない大型株より好業績の中小型株を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:4月17日の年初来安値1万8224.68円を起点に順調に上昇していた日経平均株価は、5月18日の前日比261.02円安の急落で、上昇トレンドがいったん終了しました。ただし、5月18日の1万9449.73円で、目先底が入った格好です。一方、5月16日の年初来高値1万9998.49円が目先天井となっています。この結果、当面の日経平均株価は下値1万9449.73円、上値1万9998.49円のレンジ相場に入ったと考えます。このレンジの上限、下限のどちらかをブレイクするまでトレンドは出ず、「ヨコヨコの保ち合い」相場が継続するとみています。

トランプのFBI長官解任とウォーターゲート事件で 株式相場へのインパクトを比較しても意味はない? 従来の「トランプ銘柄」の次に来るセクターも紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国における2017年第1四半期の決算発表シーズンが終わりを迎えています。これまでに、95%の企業が決算発表を済ませました。PS成長率は、平均すると+13.9%でした。これは予想9.0%を上回りました。また、売上高成長率の平均は+7.7%でした。これまでに決算を発表した企業64%が、売上高で予想を上回りました。過去5年の平均は53%なので、それより良かったです。一方、政治に目を向けると、先週、トランプ大統領がコミー前FBI長官を解任したことで、大統領に対する批判が高まりました。今回のことを、1970年代初頭に株式相場の大暴落のきっかけとなったウォーターゲート事件と比較するマスコミもあります。たしかに経緯としては似ています。

iDeCo(個人型確定拠出年金)4つのデメリットとは? はじめる前に必ずチェックしないと失敗する、 口座開設や運用商品、解約に関する注意点を解説! - iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2017]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:iDeCo(個人型確定拠出年金)の4つのデメリットを紹介! iDeCoに関する情報を読むと、いいことばかりが書いてあり、使わないと損をするように思えてきます。しかし、やみくもに始めてしまうと後悔する可能性も!そこで今回は、始めてから失敗や後悔しないために知っておきたい、iDeCoの4つのデメリットを紹介します。

2万円目前の日経平均株価だが、今回の相場の天井は まだまだ先なので、今は強気で攻めるべし! 原油減産期限の延長合意で、世界的な株高の流れに! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:サウジアラビアとロシアが5月15日に協調減産の延長で合意し、OPEC(石油輸出国機構)加盟国と非加盟国が、25日に開く総会で減産期限を9カ月延長する見通しとなりました。その結果、原油先物相場が上昇したことで、世界的な株高が実現しています。このような世界的な株高の影響は、日本株にもポジティブに作用するはずです。確かに、ドル/円相場がなかなか円安に大きく振れないため、日経平均株価は2万円大台を前に足踏みし、上値は重い状況が続いています。しかしながら、単純比較はできないとはいえ、5月15日時点の日経平均株価の予想PERは14.94倍と、同じく15日時点のNYダウのPER20.46倍と比べて、割安ですし、出遅れ感があります。

中国のシャドーバンキング引き締めで、打撃を受ける セクターはここだ! シャドーバンキング問題が 短期間で解決すれば、絶好の買い場が到来か! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:中国政府がシャドーバンキングを抑えるため、引締めに乗り出しています。シャドーバンキングは「影の銀行」と訳されます。その定義は、「お金を集めて融資をする」という、本来、銀行が行う金融仲介業務を、証券会社やヘッジファンドといった銀行ではない金融業者が行うことを指します。4月下旬に、習近平国家主席がシャドーバンキングのリスクを防ぐ指示を出しましたが、これを受けて短期金利は上昇しています。今回の措置は、将来に禍根を残すようなシナリオを未然に防ぐために打ち出された方針であり、それ自体は良いことだと思います。しかし、短期的に見れば、規制による引締めは中国経済の勢いを殺ぐ可能性があります。

フランス大統領選挙を無事通過し、日経平均株価は 年初来高値を更新! 今のような上昇基調では リスク許容度を引き上げて儲けのチャンスを掴め! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:フランス大統領選の決選投票が2017年5月7日、即日開票され、EU離脱を問う国民投票の実施を掲げたルペン候補を大差で破り、EUとの協調を訴えたマクロン前経済相が当選しました。フランスがユーロ圏から離脱する「Frexit(フレグジット)」懸念が大きく後退したことが好感され、ゴールデンウィーク明け5月8日の日経平均株価は、2日終値比450.00円(2.31%)高の1万9895.70円と、3月13日の1万9633.75円以来、2カ月ぶりに年初来高値を更新。2015年12月3日の1万9939.90円以来、約1年5カ月ぶりの高値を付けました。

フランス大統領選挙でマクロン氏が次期大統領へ! 極右が敗北し、EU脱退リスクがひとまず低下した今 狙うべき「欧州株」と「投資信託」はこれだ! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:2017年5月7日(日)に行われたフランス大統領選挙の決選投票で、エマニュエル・マクロン候補が次期大統領に選ばれました。今年の欧州は、3月のオランダ第二院選挙に始まって、昨日のフランス大統領選挙、そして9月にはドイツ連邦議会選挙など、選挙が目白押しです。その中でもフランス大統領選挙は、「マーケットにとって、最も危ないイベント」だと言われてきました。ドイツとフランスの2カ国でEUのGDPの47%を占めている関係から、もしフランスがEUを抜けるとEUが崩壊するリスクがあります。したがって、昨日実施されたフランス大統領選挙で親EU派のマクロン氏が勝利したということは、大きな山場を乗り越えたことを意味します。

地政学リスクが低下し、低迷していた日経平均株価も いよいよ上昇トレンドに転換か! GW後に狙いたい 「ゲーム」「アマゾン」関連のおすすめ銘柄も紹介! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:地政学リスクの低下を主因に、ゴールデンウィーク中の東京株式市場は堅調に推移しています。日経平均株価は4月17日に年初来安値1万8224.68円を付けた後、大幅に切り返しました。また、東証マザーズ指数も4月13日の962.14ポイントを安値にリバウンドをしました。テクニカル的に見ても、大型株、小型株共に、上がり易く下がり難い状況といえます。ゴールデンウィーク明けの5月8日から、3月決算企業を中心に、決算発表がピークを迎えます。

トランプ税制改革案は、無責任な夢物語だからこそ 株式市場を押し上げる? 税制改革案の中身と評価、 実現期待度や投資家の反応などを徹底解説! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ドナルド・トランプ大統領が税制改革に関し「トランプ案」を示しました。今回、ホワイトハウスの指示の下、財務省がまとめた「トランプ案」が出たことで、いよいよ税制改革論議が熱を帯びることになります。先週発表されたトランプ案では、まず現在7段階になっている個人の所得税率を10%、25%、35%の3段階に簡素化することが提案されました。この35%という最高税率は、大統領選挙期間中にトランプが公約した33%より高いです。ちなみに、現在の最高税率は39.6%です。

タグ: サイト更新 ザイ・オンライン 広瀬隆雄 市況 相場 予想 外国株式 ザイ Zai
参考URL: http://diamond.jp/articles/-/126736
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2017/05/01 11:10:00 投稿番号: 20860

日経平均株価は1万9000円台へと一時回復、 13週移動平均線を終値で超えたら強気モードへ! 大型連休中の地政学リスクに個人投資家は要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:4月24日の日経平均株価は、前日比255.13円(1.37%)高の1万8875.88円でした。4月25日前場の日経平均株価は大幅続伸したとはいえ、前場終値は1万9034.74円と、26週移動平均線(25日前場現在1万8906.90円)は超えたものの、13週移動平均線(同1万9095.24円)は下回っており、依然として、中期的に強気に転じることはできません。13週移動平均線を終値で超えたら、晴れて強気に転じることができます。

投資家が嫌気していた「新興国株式」に復活の兆し! これから新興国株式への投資に期待できる理由と 手っ取り早く投資できるおすすめETFも紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:一昔前は投資の世界で持てはやされた新興国株式ですが、近年は投資家に嫌気されてきました。その最大の理由は米国の利上げに対する投資家の警戒です。また、世界的な不景気に端を発した、世界の貿易量の減少も大きく影響しています。しかしここ最近、新興国株式に復活の兆しが感じられます。一体いま、新興国株式をとりまく環境で、どんな変化が起きているのでしょうか? またこれから新興国株式に投資するなら、どのような銘柄がおすすめでしょうか?

iDeCoの節税メリットを得るための手続きを紹介! 掛金拠出時、運用時、受け取り時の3つの場面で、 損することなく確実に税制優遇を受ける方法とは? - iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2017]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:iDeCo(個人型確定拠出年金)には、絶大な節税メリットがあります。具体的には、(1)掛金が全額所得控除の対象になり、所得税や住民税がお得に、(2)運用で儲けた利益は課税されない、(3)受け取り時は税制優遇がある、という3つの節税メリットです。ですが、“必要な手続き”を行わなければ、これらの絶大な節税メリットを取り逃してしまいます。

北朝鮮リスクと円高で日本株はどこまで下がる? 日米経済対話でドル高是正の動きが高まれば、 日経平均株価は1万7600円付近まで下落の可能性も! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:足元で、東京株式市場は調整を続けています。これは、朝鮮半島の地政学リスクの高まりと、外国為替市場での円高進行が主因です。その一方、東証1部の騰落レシオ(25日平均)は4月14日が69.07%、17日が68.06%と、底値圏とされる70%を連日で下回っています。経験則上、騰落レシオは底値発見機能に優れたテクニカル指標とされており、レシオをみる限り、「いいところまで調整した。きっかけさえあれば、いつでもリバウンドに入れる」といえる状況です。きっかけとは、具体的には、「朝鮮半島の地政学リスクの低下」、または、「ドルの対円での底打ち」です。

停滞する米国株を尻目に「インド株」が絶好調! GDP3年連続7%超の伸びを見せるインド好調の理由と インド株に投資できるおすすめETFも紹介! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:最近、インド株が絶好調です。インドに投資する代表的なETFであるウィズダムツリー・インド株収益ファンド(ティッカーシンボル:EPI)は年初来21%の上昇率となっています。これは、バブルなのでしょうか?現在のインド株の人気は、しっかりとした経済の基礎的要件(ファンダメンタルズ)に裏打ちされた、実力相応の評価だと思います。では、インドの実力が高まっている理由を分析していきましょう。

「板情報」の見方を株初心者にわかりやすく解説! 特別気配やストップ高・安マークに注意しながら、 板情報を参考に「指値」「逆指値」で注文を出そう! - 株初心者向け!株式投資のはじめ方

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:株を買う際、買おうと思っている銘柄の「注文の入り具合」を知るのに役立つのが「板情報」です。ネット証券の株の注文画面で「板情報」は見ることができますが、一体どのように使いこなせばよいのでしょうか?そこで今回は「板情報(いたじょうほう)」の見方をわかりやすく解説します!

米国と北朝鮮を巡る地政学リスクにより、日本市場は 下落トレンドに転換?「戦時モード」に突入する中、 にわかに注目の集まる「防衛関連株」6銘柄を紹介! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:米国と北朝鮮がチキンゲームを開始した可能性が非常に高いため、東京株式市場は既に「平時モード」から「戦時モード」になったとみています。もちろん、戦争発生に伴うボラティリティの上昇は、むしろ収益機会だと考えるようなリスク愛好者は積極的に市場参加するでしょう。しかしながら、少なくとも、地政学リスクが低下する見通しが立つまで、多くの投資家はリスク回避スタンスを強めると考えられます。特に、グローバルに投資を行う海外投資家は、朝鮮半島リスクを抱える東京株式市場から、地政学リスクの低い、他の安全な国の株式市場へ、資金を移し続ける見通しです。

トランプ大統領は「税制改革」への熱意を失った? 突然のシリア攻撃やバノン首席補佐官の更迭の噂は 「トランプ相場」が完全終了する前触れなのか! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:世界と日本の株式市場を徹底分析!長年、外国株式関連業務に携わり、特にBRICsをはじめとした新興国市場に詳しい、米国カリフォルニア州在住の広瀬隆雄さんが毎週アメリカの株式市場を通して世界と日本の株式市場を分析します。

タグ: サイト更新 ザイ・オンライン 広瀬隆雄 市況 相場 予想 外国株式 ザイ Zai
参考URL: http://diamond.jp/articles/-/124280
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2017/04/10 11:20:00 投稿番号: 20071

iDeCoに投資初心者が抱く“3つの勘違い”を解消! 老後のお金の不安を解決してくれる 「iDeCoの仕組み」も7つのステップで紹介! - iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2017]

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:iDeCoは、勘違いされやすい仕組みでもあります。特に「iDeCo=投資」という勘違いや、「60歳まで積み立てが中断できない」といった誤解を持つ人は少なくありません。それで諦めてしまっては、節税メリットを得られないだけでなく、老後の不安も解消されないままです! そこで今回は、iDeCoにまつわる3つの誤解を解くと同時に、iDeCoを始めてからお金を受け取るまでの基本的な流れを確認しておきましょう!

欧米要因による円高・日本株売りはしばらく継続か? 急落リスクの高い小型株投資は、現金比率を高め、 底値で買える「セリングクライマックス」」を待て! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:東京株式市場では調整色の強い相場が続いています。円高・ドル安を嫌気した海外投資家の日本株売りが続いているからです。円高の主因は、米トランプ大統領の政策実行能力への懸念が強まったからです。また、FRBによる利上げのペースも緩やかになるとの見方が強まっていることも、ドル安の理由です。そして、4~5月に実施されるフランス大統領選もリスク要因であり、安全通貨の円買い要因になっています。この円高が是正されない限り、海外勢の日本株売りは継続するでしょう。

トランプ大統領の貿易政策は「吠える」わりに軟弱? 米国に対する輸出国が再評価される可能性がある今、 狙い目銘柄はこの2つのETFだ! - 世界投資へのパスポート

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:先週、トランプ政権が、米国通商代表部(USTR)を通じ、議会に対して北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉に関する書簡を送りました。その書簡は、驚くほど事務的で淡々としていました。普段、トランプ大統領がギャアギャアわめいている「アンフェアな貿易協定は破棄する!」、「メキシコ製品に35%の関税をかける!」、「米企業がメキシコに工場を建てるのは許せない!」というような過激なトーンはどこにも見当たりません。その代り、現行のNAFTAの規定を殆ど是認するような淡々とした内容になっており、あまりの軟弱さにメキシコ側もアメリカ側も拍子抜けしました。

[→次のページ]


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapok&Fintech

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.