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来週(9/24〜27)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1900~2万2400円! 2万2000円を維持すれば、 次は「年初来高値(2万2362円)」が意識される展開に! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(9/24〜27)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(9月24日〜27日)の日経平均株価は、節目の22000円を回復しましたが、短期間で上昇したことで、テクニカル面では過熱感を警戒する声も聞かれてきます。いったんは達成感からの利益確定の売りも出やすいでしょう。そんな中、まずは2万2000円を固める展開が意識され、その後は4月24日に付けた年初来高値(2万2362.92円)が意識されてくる相場展開が予想されます。

日経平均株価の上値余地は最大で2万4448円! 物色 の流れが変わったことで、今後は「グロース」より 「バリュー」、「小型株」より「大型株が」狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 先週末(9月13日)の日経平均株価は、9日続伸、前日比228.68円高の2万1988.29円と、終値ベースでは4月26日以来4カ月半ぶりの高値となり、令和入り後の最高値を付けました。米中貿易協議の進展期待、米国での新たな景気刺激策の浮上、そして、ECB(欧州中央銀行)による金融緩和強化策実施など、外部環境の改善が日経平均株価上昇の背景です。まず、米中貿易協議に関しては、トランプ米大統領が9月12日、「暫定合意をたぶん検討している」とホワイトハウスで記者団に述べたそうです。

来週(9/17~20)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1700~2万2400円! 米国・英国・日本などで発表 される「金融政策」次第だが、底堅い相場展開を予想 - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(9/17〜20)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(9月17日〜20日)の日本市場は、過熱感が警戒されやすいでしょうが、各国の金融政策を見極めながらも底堅い相場展開が期待されます。来週は米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目されていますが、市場では0.25%の利下げが織り込み済みです。

日経平均株価が上抜けしたことで「2万2363円」が 当面の戻り限界に! ただし、ECBによる量的緩和 政策の再開が決まると、さらなる上昇も期待できる! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 私は、従来から、「8月6日の2万110.76円~8月2日と5日とで空けた窓(2万941.83円~2万960.09円)」で形成されるレンジを放れたら、約1000円程度のブレが発生するとみていましたので、今後の日経平均株価については2万2000円付近までの上昇が見込めると、現時点では考えています。ただし、10月から消費増税実施を考慮すると、上値も限定的で、この2万2362.92円が当面の戻り限界との見方は変更しません。

来週(9/9〜13)の日経平均株価の予想レンジは、 2万700~2万1500円! 米中貿易問題や香港デモなど 外部環境の不安が減少して、一段上のレンジに移行! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(9/9〜13)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(9/9〜13)の日経平均株価は、底堅い展開が見込まれます。米中協議再開については、結果的に、9月に行う予定だったものが10月に先送りされた格好です。また、香港におけるデモは改正案撤回後も継続すると伝えられており、混乱は長引く見通しです。その為、楽観視はできない状況ではありますが、センチメントが弱気に傾く中で、今回、外部環境の不安要因が改善したことにより日経平均株価は2万100〜2万700円のもち合いレンジを突破しました。

日経平均株価は2万500円を中心としたボックス相場 を継続! そんな閑散相場だからこそ「好業績」で 「株価モメンタムの良い」優良銘柄に資金が集中する - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米株式市場は、あいかわらず米中貿易戦争絡みのニュースに一喜一憂して、右往左往しています。ただし、現時点において、その影響が株価バリュエーションを大きく上下させる状況ではないため、結局、日米共にレンジ取引(ボックス相場)になっています。日経平均株価については、足元では8月6日の2万110.76円が直近安値でありボックス下限です。一方、ボックス上限は、8月2日と2日とで空けた窓(2万941.83円~2万960.09円)です。買い方の拠り所は、各国中央銀行の超絶金融緩和が継続する、もしくはさらに強化されることへの期待感でしょう。

来週(9/2~6)の日経平均株価の予想レンジは、 2万300~2万900円! 「米国の雇用統計」や「欧州 の製造業PMI」など、来週される経済指標は要注目! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(9/2~6)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(9月2日~6日)の日経平均株価も引き続き外部環境の影響を受けやすいでしょう。米中対立が早期に改善すると見る向きは限られているので、トランプ政権や中国政府の発言による株価への影響も一時的になりやすいでしょう。実際に8月29日の米国市場は半導体関連を中心に上昇しましたが、それらの銘柄のほとんどは、買い一巡後に“こう着状態”となっています。また、来週は海外の経済指標があいついで発表されます。

日経平均株価は、米国株とドル/円相場の影響で一時 急落するも、ボックス相場を継続! 今は「値動きが 良い直近IPO銘柄」などの「好需給銘柄」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 米国株式市場は、相変わらず米中貿易戦争の影響を受け、ボラタイルな動きを続けています。例えば、8月23日のNYダウは、前日比623.34ドル安の2万5628.90ドルでした。中国政府が、米政府が9月1日から発動する予定の対中制裁関税「第4弾」への報復措置を発表しました。これを受けたトランプ米大統領が、ツイッターへの投稿で「午後に中国の関税への対応を講じる」と呟いたことが嫌気されたからです。また、ドル/円相場も米国株の乱高下に右往左往しています。米国株高ならリスクオンで安全通貨の「円売り」、米国株安ならリスクオフで「円買い」となるからです。

来週(8/26~30)の日経平均株価の予想レンジは、 2万400~2万900円! 米国の9月の追加利下げ期待や 米中貿易摩擦の進展など、変動激しい外部要因に注意 - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(8/26~30)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週(8/19~23)の日経平均株価は上昇となりました。一方、来週(8/26~30)の日経平均株価は、外部要因の影響を受けやすい相場展開になりそうです。まずは、ジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長の講演内容を受けた米国市場の反応にも注目です。

2020年・夏までの日経平均株価の値動き予想を公開! “2万3000~4000円に上昇”がプロの共通見解だが、 消費増税や米中貿易摩擦で一時的には“2万円割れ”も!? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2019年秋から2020年夏までの日経平均株価の予測と、2019年秋以降の株式市場のリスク要因・シナリオを、ストラテジストやエコノミストなど、相場のプロが分析! 発売中のダイヤモンド・ザイ10月号の大特集は「【最強日本株】2019年・夏の陣」! 米中貿易摩擦の影響などで、日本株は波乱相場が続くと予想されるが、こんなときこそ「絶好の買い時」と見ているプロも多い。そこで、この特集では「2019年後半に儲けるための投資戦略」を紹介するほか、「10万円株」「5万円株」「高配当株」「大型株」「新興株」「10倍株」などのジャンルで、今後注目すべき銘柄を取り上げている。今回はその中から、ストラテジストやエコノミストによる2019年秋以降の株価予測や、これからの相場の不安要因の分析を抜粋。投資をするうえでは、今後の相場にどんな不安要因があるのか、あるいは相場の方向感などを、ある程度認識しておくことが重要だ。記事では、4人のプロに聞いた、今後の相場で考えられるシナリオを詳しく紹介するので、投資の参考にしてほしい!

日経225銘柄の「入れ替え」で、新たに“採用”される 銘柄は「ZOZO」や「エムスリー」が本命! 一方で、 “除外”候補は流動性が低下している「東京ドーム」 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価を算出する255銘柄の定期入れ替えで、新たに採用されそうな「本命」銘柄とは? 新規採用される銘柄を“先回り買い”して、株価の上昇を狙おう! ダイヤモンド・ザイでは、記者が集めたマネー・経済関連の最新トピックを「ZAi NEWS CHANNEL!」で毎号紹介している。今回は発売中のダイヤモンド・ザイ10月号から、「どうなる⁉ 日経平均株価の採用銘柄」と題した記事をピックアップ! 日経平均株価は毎年10月1日に定期的に銘柄の入れ替えを行っており、採用銘柄の正式発表が9月に迫っている。新規に採用銘柄される株価が上昇しやすいので、“先回り買い”ができればベストだ。そこで、この記事では大手証券会社3社が事前に予想した「採用」銘柄と「除外」銘柄の候補を紹介。アナリストなどのプロの意見も交えながら、本命株の絞り込みを試みているので、ぜひ投資の参考にしてほしい!

日経平均株価は、1万8948円付近まで急落する可能 性も! 当面は「難易度の高い相場」が続くので、 無理せず「人気銘柄の押し目」を逆張り的に狙おう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日経平均株価は、8月6日の2万110.76円でいったん底打ちし、現在は底堅く推移しています。しかしながら、7月31日終値は2万1521.53円ですから、8月相場は冴えない展開であることに変わりはありません。私は、先行きに関しては、米国株には強気、日本株にはやや弱気です。その最大の理由は、政権の経済政策です。米国に関しては、2017年末に「10年で1.5兆ドル」という大型減税を決めました。一方、日本は、日銀が一生懸命に金融緩和していますが、安倍政権は消費増税に踏み切ります。景気に対して、アクセルとブレーキを踏むため、先行き景気は不透明です。

来週(8/19~23)の日経平均株価の予想レンジは、 2万100~2万800円!「2万円」が意識される底堅い 相場では外部環境に左右されにくい中小型株を狙え! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(8/19~23)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(8/19~23)の日経平均株価は、底堅い値動きに期待したいところです。米中対立や世界経済の減速懸念、日韓問題、北朝鮮の地政学リスクなど、様々な不安要因はありますが、日経平均株価に関しては、2万円に接近した局面での売りづらさが意識されています。楽観視はできませんが、トランプ米大統領は、中国は米国との通商協議で合意することを望んでいるとし、中国との貿易戦争はかなり短期で済むのではないか、との見方を示しています。

日経平均株価は、1ドル=109円35銭を超えた円安に ならない限り上昇は難しい! 依然として個人投資家 に元気がないので、買うなら好業績の大型株中心で! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 引き続き、8月相場は冴えない動きになっています。このような調整相場になっている主因は、やはり米中貿易戦争の激化です。ちなみに、トランプ米大統領は8月9日、「中国と合意する準備ができていない」として、9月上旬に開く予定の貿易協議を中止する可能性を示唆しました。また、政府調達を13日から禁じるほか、米国製品の販売を事実上禁じる措置を取っているファーウェイに関しては、中国と貿易問題で合意するまで制裁を続ける考えを示しており、米中の対立が再び激化しつつあります。

来週(8/13〜16)の日経平均株価の予想レンジは、 2万400~2万900円! 引き続き不透明な相場展開が 予測される中、そうせいグループなどの決算に期待! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(8/13〜16)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(8/13〜16)の日経平均株価は、引き続き不安定な相場展開が続きそうです。ひとまず日経平均株価は2万500円での底堅さが意識されるとみられますが、来週はお盆休み入りとなり、市場参加者が限られます。そのため、薄商いの中を先物主導によるインデックスに絡んだ商いの影響を受けやすい状況は変わらないでしょう。

日経平均株価の当面の想定レンジは、1万9900円〜 2万900円! 25日移動平均線を下回っている間は、 最大で1万8948円まで売り込まれるリスクも! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:世界同時株安と円高が進む中、現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! トランプ米大統領が8月1日、ほぼ全ての中国製品に関税を課す「対中制裁関税第4弾」を9月に発動すると表明したことをきっかけに、8月の日米株式相場は大波乱の展開になっています。ご存じの通り、6月末の米中首脳会談では追加関税棚上げと協議再開の「一時休戦」で合意していました。しかしながら、突然の「第4弾発動」表明で、貿易問題を巡る米中の対立は再び激化する見通しとなり、買い方は完全に梯子を外された格好となりました。このような状況下、8月5日には、中国人民元の対ドル相場が約11年ぶりに1ドル=7元台に下落。人民元安に絡んだ資金流出懸念の強まりを背景にした、2015~2016年の「チャイナショック」再来への警戒感が市場で強まりました。

来週(8/5~8/9)の日経平均株価の予想レンジは、 2万500~2万1500円! 7月安値(2万1046円)付近で ダブルボトムを形成できるかどうかが重要な展開に! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(8月5日~9日)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週(7月29日~8月2日)の日経平均株価は大幅な下落となりましたが、来週(8月5日~9日)の日経平均株価も米中貿易摩擦への懸念から、不安定な相場展開が続きそうです。来週(8月5日~9日)の日経平均株価の予想レンジは……

日経平均株価が堅調な一方、マザーズ指数は低迷中! 決算ギャンブルは避けて、期初計画に対する進捗率や 米国株との連動性などを意識して優良銘柄を選ぼう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、29日までの20営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけでした。残念なことに、東京株式市場には一足早く夏が到来し、「夏枯れ相場」が既に始まっています。7月30~31日の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されます。このFOMC後に公表される声明文やパウエルFRB議長の会見を見極めたいとのムードが、目先は継続する見通しです。

来週(7/29〜8/2)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1450~2万1950円! 日米で本格化する決算発表 や米国のFOMCなど、重要イベントが盛りだくさん! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(7/29〜8/2)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週(7/22〜26)の日経平均株価は上昇しました。日米で決算発表が本格化する中、決算内容を手掛かりとした半導体関連株を中心に、買い戻しとみられる流れが強まりました。来週(7/29〜8/2)は、日米で決算発表がピークを迎えます。特に日本では、来週に980社、その翌週には1500社ほど決算発表が予定しているため、機関投資家は動きづらく、個人投資家についても個別の決算を手掛かりとした日替わり的な物色になりそうです。

日経平均株価の「横ばいトレンド」が続く今の市況 では「逆張り戦略」が有効! TSMCの業績改善に より、復調期待が高まる「半導体関連銘柄」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、22日まで15営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけです。17日までは、11営業日連続で2兆円割れとなり、2016年10月以来2年9カ月ぶりの連続記録となりました。やや乱暴に言えば、「現状、多くの投資家は日経平均株価が2万1500円付近では買いたくないが、2万1000円付近では押し目買いをしたい」と考えているのでしょう。また、「多くの投資家が日本株への興味を失っている」とも言えるでしょう。

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