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2018年はどんな年になるのだろうか? 欧米、中国、日本の政治、経済からひも解く [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:2016年はイギリスのEU離脱(6月)とトランプ大統領の登場(11月)という2つの大きな事件があり、自由でゆたかな欧米先進国にポピュリズムの嵐が吹き荒れていることをひとびとは目の当たりにした。去年のいまごろは、フランス大統領選(5月)で“極右”FN(国民戦線)のマリーヌ・ルペンが当選するようなことになればEU(欧州連合)もユーロも崩壊し、世界は大混乱に陥るのとの重い不安が垂れ込めていた。

”高等教育の無償化”は教育関係者への補助金!? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:2020年施行を目指して憲法改正を表明した安倍首相ですが、9条と並んで「高等教育の無償化」を掲げたことが議論を呼んでいます。「わざわざ憲法に書き入れる必要はない」との批判は、9条改正の目くらましを警戒しているのでしょう。「社会保険料から徴収する子ども保険は負担が現役層に偏り不公平だ」とか、「子ども国債は赤字国債と同じで将来世代への借金の先送りにすぎない」との批判もありますが、だったら消費税を引き上げて教育予算を増額すればいいのでしょうか。

安倍首相の「憲法9条改正と高等教育無償化」で 希少種の「戦後リベラリズム」は正念場に [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:安倍首相は5月3日の憲法記念日に、読売新聞のインタビューと憲法改正を推進する民間団体へのビデオメッセージで、「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」として、憲法9条と高等教育無償化を具体的な検討項目に挙げました。これまで「9条に手をつけられるはずがない」とたかをくくって「お試し改憲」を批判していたひとたちは、腰を抜かんさんばかりに驚愕したのではないでしょうか。


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