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フェイスブック(FB)やアマゾン(AMZN)など、 "米国株のIT関連銘柄"は、株価急落も業績は好調! 大統領選前後に買えば、再び最高値更新の期待も! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国のIT株は、2018年に入ってから「フェイスブック」と「アマゾン」に問題が発生して、二度の株価急落に襲われた。はたして、2018~2019年の米国IT株はどうなるのか、今後の展望を米国経済のプロが解説!世界経済と株価を牽引してきた米国IT株が、いわゆる「フェイスブック・ショック」など、2つのショックによって急落した。しかし、株価に過熱感がない今こそ、業績好調が続く、米国IT株に投資するチャンスだ! そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では、特集「2つのショックを乗り越えた! 今こそ米国IT株の買い時だ!」で、主要なIT株をプロに診断してもらっている。今回はその中から、プロによる米国IT株の今後の展望を紹介。米国株に興味がある人は、参考にしてみてほしい。

株価の上昇力が強く下値も堅い"連続増配株"に注目! 4期連続となる増配&最高益更新を見込む「アイドマ マーケティングコミュニケーション」の買い時は? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:

第1四半期が好発進の"12月決算株"にお宝銘柄あり! 82%増益とV字回復の「ファインデックス」など、 "3月決算株"の陰でかすんでいた上ブレ期待株を紹介 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:第1四半期の決算が好調ながら、投資家から見逃されている「12月決算のお宝銘柄」を狙え! 通期予想に対して第1四半期の進捗率が高く、中間決算時にも上方修正が期待できる、12月決算の好発進株を紹介! 2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

業績予想の上方修正が濃厚な銘柄への先回り投資法を 伝授! 最高益の更新&増配を継続中の「シーティー エス(4345)」など、“優等生”銘柄のクセを見抜け! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:業績予想を上方修正しそうな株は、「前期に上ブレ着地しているか」「時勢に合ったビジネスをしているか」で見極めて、先回り買いを検討しよう! 2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

“最強の最高益銘柄”は、営業利益の伸び率(=増益率) が拡大する「利益成長銘柄」! 3期連続2ケタ増益の 「インフォメーション・ディベロプメント」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:最高益を更新している株は多数あるが、なかでも狙い目は、営業利益の伸び率(増益率)が高い株だった! 増益率が加速&2ケタ増益で最高益を更新する「最強の最高益株」を1銘柄紹介!2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

今年、株価が上がるテーマは「値上げできる商品力」 「株主還元の強化」「インバウンドの加速」の3つ! 最新決算で判明した“買い”の業種&テーマはコレ! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2018年度に注目すべき業種の見極め方は? プロが株価上昇の要素として指摘している3つのポイントを紹介! 2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

「HEROZ(ヒーローズ)」の株価が公募価格の11倍 まで爆上げした背景とは?「HEROZ」の妥当な株価、 高値・安値の目安、現時点の投資判断をプロが診断! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:AI関連の話題株「HEROZ(ヒーローズ)」は、まだ「買い」か? それとももう「売り」か? 発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「これから10倍になる株」を大特集! 上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を公開している。今回はその中から、2018年4月に新規上場し、初値が公開価格の11倍になって注目された「HEROZ(ヒーローズ・4382)」に関する記事をピックアップ。「HEROZ」の初値急騰の理由や買い時を分析しているので、「HEROZ」をまだ知らない人はもちろん、売買のタイミングを図っている人も注目してみてほしい。

レンタル倉庫の「エリアリンク」は“株価10倍株”の 有力候補! 市場規模が拡大していけば、国内シェア トップの同社の中長期での業績の成長が期待できる! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「株価10倍を狙える株」は、独自のビジネスモデルやポジションで潜在的な需要をつかみ、中長期で伸びる「中小型株」が狙い目!発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「これから10倍になる株」を大特集! 上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を公開している。今回はその中から、数々の「10倍株」を発掘してきた

日経平均株価がいよいよ2万3000円の大台を突破! 長らく低迷していた新興市場にも資金が戻りはじめ、 積極的に「小型株の値幅取り」ができる相場に! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:5月21日の日経平均株価は、前週末比72.01円高の2万3002.37円と、2月2日以来およそ3カ月半ぶりに大台を回復しました。日米株式市場が上昇した主因は、前週末にかけて開かれた米中の貿易協議で、中国が米国製品の輸入を増やし、双方が追加関税の発動を保留することとなったため、米中貿易摩擦への懸念が後退したからです。また、日本については、ドル高・円安も追い風になっています。国内政局が一段と混迷したり、米朝会談がご破算にならない限り、日経平均株価は上を目指すでしょう。心配していた新興市場を中心とした小型株ですが、ここにきてようやく明るさが戻りつつあります。

株価「10倍株」の条件は増収増益を続ける「オンリー ワン」の中小型株! 8期連続で最高益更新見通しで、 IoT分野へ進出を加速する「アドソル日進」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:IoT(Internet of Things)関連で「株価10倍」が狙える銘柄を、投資のプロが紹介!発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「これから10倍になる株」を大特集! 上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を公開している。今回はその中から、

日経平均株価は、2018年末には2万4000円に到達! 2019年3月期の業績予想は前期の反動で保守的だが、 景気好調&生産性向上で3期連続で最高益を更新も! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:20年ぶり最高益のソニーなど、最高益ラッシュで着地した日本企業の2018年3月期決算。2019年3月期決算でもこの勢いは続くのか、アナリストが上場企業の今期予想を分析!2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで5月21日発売のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

ダイヤモンド・ザイ7月号は「株価10倍になる株」! 上場間もない急成長株&注目度の低い優良成長株から "直近2年のIPO株"激辛診断、プロの発掘法まで大公開! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:5月21日(月)発売の『ダイヤモンド・ザイ7月号』の大特集は、「これから10倍になる株」!確かに「株価が10倍になる株」を探し当てるのは簡単なことではない。しかし、ニトリやユニクロなど、身近にも株価10倍を達成した株はあるのだ。つまり、10倍株を探すのは決して夢物語ではない。そこで『ダイヤモンド・ザイ7月号』の巻頭特集「これから10倍になる株」では、上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を大公開。株投資の醍醐味を味わおう!

饅頭製造機でシェア9割の「レオン自動機(6272)」で 株価10倍を狙え! トップシェア+保守+海外進出で 稼げる食品関連の製造業から10倍株を発掘する方法! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:投資のプロが注目する

"株価10倍"が狙える「不人気の優良成長株」に注目! ニッチな市場で稼ぐ「ホシザキ」や、主力の事業を 変えた「アイケイ」を例に、10倍株の狙い方を伝授! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:株価が10倍になる株は、注目度の低い「不人気の優良成長株」の中にある! 株価の大化けが狙える3つのパターンを紹介!「株価が10倍になる」株を探し当てるのは簡単なことではない。しかし、「ニトリ(9793)」や「ファーストリテイリング(9983)」など、身近にも株価10倍を達成した株はある。つまり、10倍株を探すのは決して夢物語ではないのだ。そこで5月21日発売のダイヤモンド・ザイ7月号では「これから10倍になる株」を大特集! 上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を公開している。今回はその中から、注目度の低い「不人気の優良成長株」で株価10倍を狙う方法を紹介しよう!

日経平均株価の「2万3000円超え」が見えてきた! 日経平均ボラティリティー・インデックスを使った 先物・オプションで勝つためのオススメ戦略も解説! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:“日経平均株価を中心に、大型株は想定以上に強い。一方、新興市場を中心に小型株は呆れるほど弱い。”これが今の相場に対する率直な感想です。大型株が強い背景は、米株が強く、ドルが強いからです。また、日本株については、朝鮮半島の地政学リスクの低下もポジティブに作用しているのでしょう。テクニカル的に、日経平均株価は5月11日の上昇で、2月5日と6日とで空けた窓を完全に埋めました。また、10日時点で、25日移動平均線と75日移動平均線とがゴールデン・クロスしました。「外部環境が想定以上に良好なため、2万3000円を超えてくる可能性が高まった」と、日経平均株価の想定を上方修正します。

激安株10銘柄を「まとめ買い」して"爆騰"を狙え! 最低投資額が1万円台以下の「日本コークス工業」 「RISE」など"大化け候補株"への分散投資術を紹介 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:1万円台以下の激安株にも注目銘柄が! まとめ買いして“爆騰”を待とう! 発売中のダイヤモンド・ザイ6月号の巻頭特集は「最強5万円株で勝つ」! トランプ政権の動向や円高など、2018年度の日本株には不透明感が漂うが、そんなときに頼りになるのが、少額で買える株。意外かもしれないが「5万円株」は高配当株や中長期で株価の上昇が狙える株の宝庫なのだ!特集では、実際に5万円株で儲けた達人の技や、大化け期待もある「割安な5万円株」の注目銘柄を紹介。誌面では割安株の狙い方を5パターン紹介しているが、ここではそのうちの一つである、爆騰候補の「1万円株」の狙い方を紹介。有望な10銘柄も取り上げるので、参考にしてみてほしい。

「みずほフィナンシャルグループ」の株は"買い"か? 最低投資額2万円、配当利回り4%弱の「みずほFG」の 実力を「三菱UFJ」「三井住友FG」と徹底比較! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:万年株価200円!メガバンクの一角「みずほフィナンシャルグループ(8411)」は買いか⁉ 発売中のダイヤモンド・ザイ6月号の巻頭特集は「最強5万円株で勝つ」! トランプ政権の動向や円高など、2018年度の日本株には不透明感が漂うが、そんなときに頼りになるのが、少額で買える株。意外かもしれないが「5万円株」は高配当株や中長期で株価の上昇が狙える株の宝庫なのだ! 特集では、実際に儲けた達人の技を伝授しながら、投資すべき5万円株を公開している。今回は特集内の番外編の記事「万年株価200円! みずほ(8411)は買いか⁉」を抜粋して紹介。大型株としては株価の安さで知られる「みずほフィナンシャルグループ」の実力を、プロに検証してもらっているので、安さに飛びつく前にチェックしてみてほしい。

日経平均は、このまま2万3000円超えは難しいものの 下値は堅調な状況。小型株が閑散としているので、 売買ロットを増やしながら大型株にシフトすべし! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:米国では、5月1日のアップルの決算を受け、IT関連株を取り巻く環境が大幅に改善しました。アップルは5月1日、1000億ドルの自社株買いを実施すると発表。さらに、ウォーレン・バフェット氏が5月4日、米CNBCテレビのインタビューで「1〜3月期に7500万株を買い増した」と明らかにししました。これら好材料を評価した買いが膨らみ、5月7日の米株式市場ではアップル株が買われ、2営業日続けて上場来高値を更新しました。そして、この値動きは、世界のIT関連にポジティブに作用しています。一方、外国為替市場では、5月2日のNY市場で約3カ月ぶりの110円台をつけて以降やや円高に振れているとはいえ、ドル高基調です。このような状況下、日経平均株価は2万2500円付近で堅調に推移しています。

業績良化も株価は過小評価されている「割安5万円株」 を紹介! 業績の上方修正が濃厚な不動テトラ、増配+ 再度の上方修正も期待の巴コーポレーションに注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:業績に対して評価が低すぎる「割安な5万円株」2銘柄を紹介!発売中のダイヤモンド・ザイ6月号の巻頭特集は「最強5万円株で勝つ」! トランプ政権の動向や円高など、2018年度の日本株には不透明感が漂うが、そんなときに頼りになるのが、少額で買える株。意外かもしれないが「5万円株」は高配当株や中長期で株価の上昇が狙える株の宝庫なのだ! 特集では、実際に儲けた達人の技を伝授しながら、投資すべき5万円株を公開している。今回はその中から、来期も増益が濃厚ながら、PERの低い割安の5万円株を2銘柄紹介!

公示地価にダマされるな! 2018年発表の公示地価が "全国的に上昇"は本当か? 不動産鑑定士が自治体に "忖度"して公示地価が下がらない地方の実態を暴く! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「公示地価」に騙されるな! 最新の公示地価の発表を受け報道された、「全国的な地価上昇」のウソとは?ダイヤモンド・ザイでは、記者が集めたマネー・経済関連の最新トピックを「ZAi NEWS CHANNEL!」で毎号紹介している。今回はその中から「全国的な地価上昇」に関する記事をピックアップ!国土交通省が3月末に発表した2018年1月1日時点の公示地価は、商業・工業・住宅の全用途で0.7%のプラスだった。地価上昇は3年連続で、これはバブル崩壊の1992年以降で初めてのことらしい。驚くのは、外資マネーが流入して再開発が活発な大都市圏だけではなく、地方圏平均でも商業地が0.5%とわずかながら、26年ぶりに上昇に転じたこと。新聞各紙も「地価上昇が全国的に波及、脱・資産デフレが進む」などと報じているが、はたして本当だろうか。その実態を追った。

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