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日経平均株価は、方向感のない「もち合い相場」に! 上値は重いものの、25日移動平均線を下回らない限り 短期的には「買い方優位」の底堅い値動きに期待! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本株式市場をするどく分析! 国内要因は大きな変化はない中、米国発の材料を受けて日経平均株価は上下しています。ただし、上にも下にも放れることがない、「トレンドレス」「保ち合い相場」になっています。本株に関して、多くの投資家が、「上値を買う必要はない。上値は、むしろ売りたい。しかし、下値を売り叩いてまで現金化を急ぐ必要はない。逆に、押し目は拾いたい」と考えているからでしょう。日本株の上値が重い需給要因は、やはり、海外投資家の日本株売りが継続しているからです。1月第3週(15~18日)の投資部門別株式売買動向では、海外投資家は10週連続で売り越しました。


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