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「JPモルガンチェース」が過去最高値を更新して 一段上の「新波動」に突入! 買いのチャンスを迎え る注目銘柄の事業内容や業績、注意点を徹底解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:過去最高値を更新したJPモルガンチェースについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週、JPモルガンチェース(ティッカーシンボル:JPM)の株価が一時120.40ドルの過去最高値を更新しました。JPモルガンチェースの株価が最高値を更新している理由は、業績がすこぶる良いことに起因しています。JPモルガンチェースの売上高成長率は、メガバンクの中で最も高いです。JPモルガンチェースには、大きく分けて一般の消費者を相手にした「商業銀行部門」と機関投資家や企業を相手にする「投資銀行部門」があります。そのどちらも好調です。

小泉環境相も注力する「ESG投資」関連銘柄を紹介! 持続的成長が見込めてGPIFも採用する「ESG投資」 関連で、今後の株価上昇が期待できる5銘柄はこれだ! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:「ESG」関連銘柄について、アナリストの村瀬智一さんが解説。9月11日の内閣改造・自民党役員人事で、小泉進次郎環境相が誕生しました。その小泉環境相は、就任後の会見で「(温室効果ガスの排出が多い)石炭火力発電を減らす」と発言しました。さらに、環境・社会・企業統治を重視した「ESG投資」の国際的な高まりを踏まえ、ESG活動に力を入れる企業を後押しする考えを明らかにしています。そこで今回は、「ESG投資」をテーマに銘柄を選びます。

日経平均株価の上値余地は最大で2万4448円! 物色 の流れが変わったことで、今後は「グロース」より 「バリュー」、「小型株」より「大型株が」狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 先週末(9月13日)の日経平均株価は、9日続伸、前日比228.68円高の2万1988.29円と、終値ベースでは4月26日以来4カ月半ぶりの高値となり、令和入り後の最高値を付けました。米中貿易協議の進展期待、米国での新たな景気刺激策の浮上、そして、ECB(欧州中央銀行)による金融緩和強化策実施など、外部環境の改善が日経平均株価上昇の背景です。まず、米中貿易協議に関しては、トランプ米大統領が9月12日、「暫定合意をたぶん検討している」とホワイトハウスで記者団に述べたそうです。

いま米国で最もイケてるブランド「ペロトン・インタ ラクティブ」がIPO! エクササイズ器具の販売だけ でなく、熱烈なユーザー・コミュニティーが強味! - 世界投資へのパスポート

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概要:「ペロトン・インタラクティブ」のIPO(新規株式公開)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2012年にニューヨークで創業され、フィットネス事業を展開するペロトン・インタラクティブ(Peloton Interactive、ティッカーシンボル:PTON)が、近くナスダックに新規株式公開(IPO)します。今回の売出株数は4千万株、価格設定は26〜29ドル、ディール後の発行済み株式数は2.78億株、主幹事はゴールドマン・サックスとJPモルガンです。ペロトン・インタラクティブは、自宅にいながら、あたかもクラブ系フィットネスジムにいるのと同じような高揚感、連帯感、モチベーションを得られる環境を演出することで、顧客を長期ユーザーにする手法を編み出しました。

日経平均株価が上抜けしたことで「2万2363円」が 当面の戻り限界に! ただし、ECBによる量的緩和 政策の再開が決まると、さらなる上昇も期待できる! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 私は、従来から、「8月6日の2万110.76円~8月2日と5日とで空けた窓(2万941.83円~2万960.09円)」で形成されるレンジを放れたら、約1000円程度のブレが発生するとみていましたので、今後の日経平均株価については2万2000円付近までの上昇が見込めると、現時点では考えています。ただし、10月から消費増税実施を考慮すると、上値も限定的で、この2万2362.92円が当面の戻り限界との見方は変更しません。

歯列矯正サービスの「スマイルディレクトクラブ」が ナスダックにIPO(新規上場)! 斬新なビジネス モデルで市場拡大に成功した注目ベンチャーを解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:今週の米国でIPOするスマイルディレクトクラブ(Smile Direct Club)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! インターネットを通じて歯列矯正サービスを提供するスマイルディレクトクラブ(Smile Direct Club/ティッカーシンボル:SDC)が、今週ナスダックに新規株式公開(IPO)します。値決めは9月11日、取引開始は9月12日の予定です。発行株数は5850万株で、価格設定は19ドルから22ドル、主幹事はJPモルガンとシティです。スマイルディレクトクラブのCEOを務めるデビッド・カズマンは、1980年代終盤に壁紙や窓のブラインドなどの建材を通信販売するビジネスを始めました。

日経平均株価は2万500円を中心としたボックス相場 を継続! そんな閑散相場だからこそ「好業績」で 「株価モメンタムの良い」優良銘柄に資金が集中する - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米株式市場は、あいかわらず米中貿易戦争絡みのニュースに一喜一憂して、右往左往しています。ただし、現時点において、その影響が株価バリュエーションを大きく上下させる状況ではないため、結局、日米共にレンジ取引(ボックス相場)になっています。日経平均株価については、足元では8月6日の2万110.76円が直近安値でありボックス下限です。一方、ボックス上限は、8月2日と2日とで空けた窓(2万941.83円~2万960.09円)です。買い方の拠り所は、各国中央銀行の超絶金融緩和が継続する、もしくはさらに強化されることへの期待感でしょう。

「WeWork(ウィワーク)」がいよいよIPOを申請! ソフトバンクも出資するコワーキングスペース企業の ビジネスモデルから業績、将来の展望まで徹底解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:いよいよIPOするウィワーク(WeWork)について、が米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ソフトバンク(9434)も出資しているウィワーク(WeWork)が、8月14日に米国証券取引委員会(SEC)に対して新規株式公開(IPO)の申請書類を提出しました。本稿を書いている8月31日現在で、上場先がニューヨーク証券取引所になるかナスダックになるかは未だ発表されていません。ウィワークは、IPOに先駆けて社名をウィ(The We Company)に変更しました。その理由は、将来、オフィスなどの仕事(Work)関係だけでなく、住居やその他の領域にも進出することを検討しているからです。

日経平均株価は、米国株とドル/円相場の影響で一時 急落するも、ボックス相場を継続! 今は「値動きが 良い直近IPO銘柄」などの「好需給銘柄」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 米国株式市場は、相変わらず米中貿易戦争の影響を受け、ボラタイルな動きを続けています。例えば、8月23日のNYダウは、前日比623.34ドル安の2万5628.90ドルでした。中国政府が、米政府が9月1日から発動する予定の対中制裁関税「第4弾」への報復措置を発表しました。これを受けたトランプ米大統領が、ツイッターへの投稿で「午後に中国の関税への対応を講じる」と呟いたことが嫌気されたからです。また、ドル/円相場も米国株の乱高下に右往左往しています。米国株高ならリスクオンで安全通貨の「円売り」、米国株安ならリスクオフで「円買い」となるからです。

インターネットテレビ接続機器業界トップの「ロク」 を解説! ネットフリックスやAmazonプライム・ ビデオなど、幅広いコンテンツを楽しめるのが魅力! - 世界投資へのパスポート

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概要:ネットフリックやアマゾンプライムビデオなどの、ストリーミング・コンテンツを楽しむための接続機器を提供するロクについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ロクは、インターネットテレビ接続機器市場のトップ企業で、39%の市場占有率を誇ります。アマゾンの他にも、グーグルやアップルなどの大手企業がひしめくインターネットテレビ接続機器市場でロクが人気を博している理由としては、1)ロクのプレーヤーがシンプルで使いやすいこと、2)どのコンテンツからも中立な立場を取ることで、もっとも幅広いコンテンツを提供できていること、3)値段が安いこと、の3つが挙げられます。

日経平均株価は、1万8948円付近まで急落する可能 性も! 当面は「難易度の高い相場」が続くので、 無理せず「人気銘柄の押し目」を逆張り的に狙おう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日経平均株価は、8月6日の2万110.76円でいったん底打ちし、現在は底堅く推移しています。しかしながら、7月31日終値は2万1521.53円ですから、8月相場は冴えない展開であることに変わりはありません。私は、先行きに関しては、米国株には強気、日本株にはやや弱気です。その最大の理由は、政権の経済政策です。米国に関しては、2017年末に「10年で1.5兆ドル」という大型減税を決めました。一方、日本は、日銀が一生懸命に金融緩和していますが、安倍政権は消費増税に踏み切ります。景気に対して、アクセルとブレーキを踏むため、先行き景気は不透明です。

「ショッピファイ」は、ネットショップの開設支援を 行う注目企業! アマゾンに匹敵する配送サービスを 目指した積極的な投資で、さらなる成長に期待! - 世界投資へのパスポート

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概要:注目銘柄「ショッピファイ(SHOP)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ショッピファイ(ティッカーシンボル:SHOP)は、ウェブ上で物品やサービスを販売する個人や小企業に対し、ウェブサイトの構築から決済までのあらゆるサービスを、クラウドを通じて提供しているネット企業です。ショッピファイのクライアントは、スマートフォン、タブレット、ソーシャルメディアに最適化されたウェブストアを簡単に開設することができます。そのプラットフォームは、ITスキルがない商店主でも簡単に利用できるようデザインされており、15分ほどあれば、すぐに自分のウェブストアを開店することが可能です。

【緊急寄稿】米国株式市場が暴落しても、すぐに保有 株を売る必要はない! 「逆イールド現象」が起きた 今こそ、コカコーラなどの好業績株を買うチャンス! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国株式市場の急落を受け、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが緊急寄稿! 8月14日(水)、米国株式市場が急落しました。ダウ工業株価平均指数とナスダック総合指数は約3%の下落、SP500指数ならびに小型株指数であるラッセル2000指数は-2.9%でした。急落の引き金になったのは、いわゆる「逆イールド」という現象です。つまり、10年債利回りから2年債利回りを引いた「金利差」が「0」以下になったということです。一般的に、このように長短金利差が逆転して「0」以下になるのは「不況の前兆」と捉えられます。しかし、過去の歴史を紐解くと逆イールドになったからといって、そこから株価が直滑降で下げたという例はありません。

日経平均株価は、1ドル=109円35銭を超えた円安に ならない限り上昇は難しい! 依然として個人投資家 に元気がないので、買うなら好業績の大型株中心で! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 引き続き、8月相場は冴えない動きになっています。このような調整相場になっている主因は、やはり米中貿易戦争の激化です。ちなみに、トランプ米大統領は8月9日、「中国と合意する準備ができていない」として、9月上旬に開く予定の貿易協議を中止する可能性を示唆しました。また、政府調達を13日から禁じるほか、米国製品の販売を事実上禁じる措置を取っているファーウェイに関しては、中国と貿易問題で合意するまで制裁を続ける考えを示しており、米中の対立が再び激化しつつあります。

ウーバー、リフト、ビヨンドミートなど、最近IPO した注目株の決算を総まとめ! 決算内容からわかる 「買うべき銘柄」と「売るべき銘柄」をズバリ解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国の第2四半期決算発表シーズンについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 第2四半期決算発表シーズンは、これまでにS&P500採用銘柄のうち90%が決算発表を終えました。これまでに発表された決算のうち、75%の会社が1株当たり利益(EPS)でコンセンサス予想を上回りました。過去5年の平均は72%なので、普段よりEPSは好調だということです。一方、売上高では57%の企業がコンセンサス予想を上回りました。ただ、過去5年間の平均は60%なので、普段より売上高は不調でした。なお、例年、決算発表シーズンは、大型株から始まり後半へ行くほど小型株が多くなりますので、いまちょうど小型株の決算発表が佳境を迎えているところです。

日経平均株価の当面の想定レンジは、1万9900円〜 2万900円! 25日移動平均線を下回っている間は、 最大で1万8948円まで売り込まれるリスクも! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:世界同時株安と円高が進む中、現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! トランプ米大統領が8月1日、ほぼ全ての中国製品に関税を課す「対中制裁関税第4弾」を9月に発動すると表明したことをきっかけに、8月の日米株式相場は大波乱の展開になっています。ご存じの通り、6月末の米中首脳会談では追加関税棚上げと協議再開の「一時休戦」で合意していました。しかしながら、突然の「第4弾発動」表明で、貿易問題を巡る米中の対立は再び激化する見通しとなり、買い方は完全に梯子を外された格好となりました。このような状況下、8月5日には、中国人民元の対ドル相場が約11年ぶりに1ドル=7元台に下落。人民元安に絡んだ資金流出懸念の強まりを背景にした、2015~2016年の「チャイナショック」再来への警戒感が市場で強まりました。

トランプ大統領の発言で「世界同時株安&円高」が 進む今の市場で、買うべき銘柄はゴールドと新興国! 米国株式市場の現状と、今後のシナリオも解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米中貿易摩擦の影響で株安&円高に見舞われるなか、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが今後のシナリオと個人投資家の取るべき行動を解説! 先週の8月1日、トランプ大統領は米中貿易交渉に進展が見えないことに業を煮やし、対中関税第三ラウンドを9月1日付で発動すると発表しました。世界の株式市場は、これを嫌気して先週末にかけて軟調な展開となりました。S&P500指数は2750付近に下値支持線があるのですが、今回の下落ではそのレベルまで落ち込んでもおかしくありません。私の考えでは、この水準で米国市場は一度「コツン」と底打ちし、反発を試みると思います。

日経平均株価が堅調な一方、マザーズ指数は低迷中! 決算ギャンブルは避けて、期初計画に対する進捗率や 米国株との連動性などを意識して優良銘柄を選ぼう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、29日までの20営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけでした。残念なことに、東京株式市場には一足早く夏が到来し、「夏枯れ相場」が既に始まっています。7月30~31日の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されます。このFOMC後に公表される声明文やパウエルFRB議長の会見を見極めたいとのムードが、目先は継続する見通しです。

米国の決算発表シーズンの中でも「コカコーラ」と 「スターバックス」が絶好調! 特に新興国を中心に 売上増を見せる「コカコーラ」の株価上昇に期待! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国市場ではじまった2019年第2四半期の決算発表シーズンについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2019年第2四半期の決算発表が相次いでいます。これまでに、S&P500に採用されている大型株の44%が決算発表を終え、そのうち77%の企業でEPSが事前のコンセンサス予想を上回りました。過去5年の平均は72%ですから、これは良い成績です。一方、売上高を見ると、61%の企業が事前のコンセンサス予想を上回りました。過去5年の平均は60%ですので、こちらも平均以上です。さらに売上高は、平均するとコンセンサス予想より1.2%高い数字でした。これは過去5年間の平均である0.8%よりも良い数字です。ただし、今回の決算発表シーズンで残念な面もあります。それは第3四半期の会社側ガイダンス(利益予想)です。

日経平均株価の「横ばいトレンド」が続く今の市況 では「逆張り戦略」が有効! TSMCの業績改善に より、復調期待が高まる「半導体関連銘柄」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、22日まで15営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけです。17日までは、11営業日連続で2兆円割れとなり、2016年10月以来2年9カ月ぶりの連続記録となりました。やや乱暴に言えば、「現状、多くの投資家は日経平均株価が2万1500円付近では買いたくないが、2万1000円付近では押し目買いをしたい」と考えているのでしょう。また、「多くの投資家が日本株への興味を失っている」とも言えるでしょう。

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