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東光高岳(6617)、株主優待を「福島県産品カタログ ギフト割引券」に変更、優待利回り3.87%に! 従来の 「水素水生成器用カートリッジ」の優待価格も継続に - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:東光高岳(6617)が株主優待を変更すると、2018年11月30日に発表した。この株主優待の変更は、2019年3月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。東光高岳の株主優待は、毎年3月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「1株以上保有する株主を対象に、保有株数に応じて『水素水生成器の交換カートリッジフィルターの優待割引券』を贈呈」というものだった。変更後は、株主優待品の内容が「福島県産カタログギフトの割引券」となる。(東光高岳、コード:6617、市場:東証1部)

ヤマウラ、「創業100周年」の記念株主優待の実施で 配当+優待利回りが5.5%超に! 通常の優待とは別に 2018年12月末の株主に2000円相当の記念優待を贈呈 - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ヤマウラ(1780)が記念株主優待を実施することを、2018年12月3日に発表した。記念株主優待は、2018年12月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ヤマウラの記念株主優待は100株以上の株主が対象となり、内容は「2000円以上の商品を贈呈」とされているが、詳細は明らかになっていない。なお、ヤマウラは従来から毎年3月末時点の株主を対象として株主優待を実施しており、その内容は「100株以上保有する株主に、保有株数に応じて『地場商品』を贈呈」となっている。(ヤマウラ、コード:1780、市場:東証1部、名証1部)

ボルテージ(3639)、QUOカードの株主優待を改悪! 前期に赤字転落したのを受けて、従来1000円分だった 優待品の「QUOカード」を半額の500円分に変更へ! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ボルテージ(3639)が、QUOカードの株主優待を改悪することを2018年11月22日に発表した。この株主優待の変更は、2018年12月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ボルテージの株主優待は、毎年12月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「100株以上を保有する株主に、『QUOカード』1000円分を贈呈」というものだった。今後は、「100株以上を保有する株主に、『QUOカード』500円分を贈呈」に変更される。(ボルテージ、コード:3639、市場:東証1部)

楽天(4755)、株主優待の内容発表!(2018年12月期) 楽天市場など、自社サービスで利用できるクーポンや 野球・サッカーのチケットの優待など盛りだくさん! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:楽天(4755)が、2018年12月期の株主優待の内容を、2018年11月20日に発表した。2018年12月期の株主優待の内容は、「100株以上保有する株主に、保有株数や継続保有期間に応じて、『楽天市場クーポン』『楽天トラベル国内宿泊クーポン』『楽天イーグルス主催公式戦観戦チケット・ヴィッセル神戸主催公式戦観戦チケットを優待価格で購入する権利』など8種類の優待を実施」というもの。2017年12月期からは、多少内容が変更されている。(楽天、コード:4755、市場:東証1部)

システムインテグレータ(3826)、コシヒカリの新米が もらえる株主優待を変更! 1株⇒2株の株式分割に伴う 変更で、優待品の内容、量、利回りは従来と変わらず - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:システムインテグレータ(3826)が株主優待の配布基準を変更すると、2018年11月12日に発表した。この株主優待の変更は、2019年8月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。システムインテグレータの株主優待は、毎年8月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上を6ヶ月以上継続保有する株主を対象に、保有株数に応じて『新潟県産コシヒカリ新米』を贈呈」というもの。今後も新米がもらえる点に変わりはないが、同社が2018年11月30日を基準日、12月1日を効力発生日として、1株⇒2株の株式分割を実施することに伴い、株主優待の配布基準が変更になる。(システムインテグレータ、コード:3826、市場:東証1部)

KeePer技研(6036)、「QUOカード」などがもらえる 株主優待を変更! 今後は「6カ月以上の継続保有」が 必須条件になり、100株保有時の優待利回りも悪化! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:KeePer技研(6036)が、株主優待の配布基準を変更することを、2018年11月15日に発表した。この株主優待の内容は、2019年6月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。KeePer技研の株主優待は、毎年6月末の株主を対象に実施されており、従来の内容は「100株以上保有する株主を対象に、『キーパーLABO』全サービス・商品が割引になる『優待カード』か、『QUOカード』3000円分を贈呈」というものだった。変更後は、継続保有期間6カ月以上でなければ、株主優待の対象外に。また、従来は「優待カード」と「QUOカード」のいずれかを選択する形だったが、変更後は両方もらえることになる。(KeePer技研、コード:6036、市場:東証1部・名証1部)

第一交通産業(9035)、株主優待を変更も、配当+優待 利回り5%超は維持! タクシークーポンはそのまま、 「不動産割引券」の利用は1000株以上の株主限定に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:第一交通産業が株主優待の内容を変更すると発表した。株主優待の変更は2017年9月30日時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。第一交通産業の株主優待は、従来「毎年3月31日及び9月30日時点で、株主名簿に記載または記録された株主に対し、保有株数に応じて第一交通産業グループ各社で利用可能なタクシークーポン券及び各種割引券を贈呈」というもの。今後もその点は変わらないが、2017年3月31日を基準日(4月1日を効力発生日)として実施される株式分割に伴い、株主優待の配布基準が変更される。(第一交通産業、コード:9035、市場:福証)

北の達人コーポレーション(2930)、株主優待の拡充で 配当+優待利回り7.66%! 自社製品の株主優待品の 額面が前回の3065円⇒3564円にアップして豪華に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:健康食品や化粧品を手掛ける北の達人コーポレーション(2930)が、2019年2月期の株主優待の内容について、2018年11月15日に発表した。この株主優待の内容は、2019年2月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。北の達人コーポレーションの株主優待は、毎年2月末の株主を対象に実施されており、内容は毎回変わるが、2018年2月期は「100株以上を保有する株主を対象に、オリゴ糖食品『カイテキオリゴ』(税込3065円)を贈呈」というものだった。2019年2月期の株主優待は、「3564円(税込)以上の自社製品を贈呈」となり、額面が前期よりアップする。(北の達人コーポレーション、コード:2930、市場:東証1部・札証)

ディア・ライフ(3245)、株主優待を「QUOカード」 から「プレミアム優待倶楽部」に変更! 優待獲得に 必要な株数は100株⇒500株になるが、利回りは上昇 - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ディア・ライフ(3245)が、株主優待の内容を変更すると、2018年11月9日に発表した。株主優待の変更は、2019年9月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ディア・ライフの株主優待は、毎年9月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「100株以上を半年以上保有する株主に、保有株式数や継続保有期間に応じた額面の『QUOカード』や、カタログギフト、旅行ギフトなどを贈呈」というものだった。今後は、「QUOカード」などの代わりに「プレミアム優待倶楽部」が導入され、最低保有株数を500株以上に引き上げ。具体的には「500株以上を半年以上保有する株主に、保有株式数や継続保有期間に応じた『ディア・ライフ プレミアム優待倶楽部』のポイントを贈呈」となる。(ディア・ライフ、コード:3245、市場:東証1部)

ツツミ(7937)、「QUOカード」の株主優待を改悪! 継続保有期間3年未満の100株以上の株主がもらえる QUOカードの額面が2000円分⇒1000円分に半減! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ツツミ(7937)が、株主優待の内容を一部変更することを、2018年11月9日に発表した。この変更は、2019年3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ツツミの株主優待は、毎年3月末と9月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「3月末時点で100株以上保有する株主に、継続保有期間に応じた額面の『QUOカード』を贈呈。9月末時点で100株以上保有する株主に、保有株式数に応じた枚数の、自社商品購入の際に使える『10%割引券』を贈呈」というものだった。変更後も「QUOカード」と「10%割引券」が贈呈されることに変わりはないが、3月末時点で100株以上を3年未満保有する株主は、「QUOカード」の贈呈額が2000円⇒1000円になる。(ツツミ、コード:7937、市場:東証1部)

ラクト・ジャパン、株主優待に長期保有優遇制度を 導入! 従来はQUOカード1000円分で統一だったが、 3年以上の保有でカタログギフトがもらえることに! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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かんなん丸(7585)、優待飲食券の株主優待の改悪で、 優待利回りが半分に!「庄や」などで使える飲食券の 配布回数が年2回⇒1回に減り、飲食券の額面も半減! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:かんなん丸(7585)が、株主優待を一部変更することを2018年11月14日に発表した。従来のかんなん丸の株主優待は、毎年6月末と12月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上保有する株主に、保有株数に応じて、大庄グループの居酒屋などで利用できる『優待食事券』を年2回贈呈」というものだった。変更後も「優待食事券」が贈呈される点に変わりはないが、割当基準日が6月末のみの年1回に変更される。(かんなん丸、コード:7585、市場:JASDAQスタンダード)

丸亀製麺のトリドールHD(3397)、株主優待の拡充で 優待利回りが2倍に! 優待の実施回数を年1回⇒2回に 増やすも、今期の業績予想の下方修正を同時に発表! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:「丸亀製麺」を展開するトリドールホールディングス(3397)が、株主優待を拡充することを2018年11月14日に発表した。従来のトリドールホールディングスの株主優待は、毎年9月末時点の株主を対象に実施されており、その内容は「100株以上保有する株主に、保有株数に応じて自社店舗で利用できる『割引券』を贈呈」というものだった。今後も「割引券」が贈呈される点に変わりはないが、割当基準日が9月末のみの年1回から、3月末、9月末の年2回に変更される。(トリドールホールディングス、コード:3397、市場:東証1部)

第四北越フィナンシャルグループ、株主優待を新設! 2500~6000円相当のカタログギフトがもらえるが、 2020年以降は「1年以上の継続保有」が必須条件に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:第四北越フィナンシャルグループ(7327)が株主優待を新設すると、2018年11月9日に発表した。第四北越フィナンシャルグループの株主優待は、2019年3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から実施される。新設される第四北越フィナンシャルグループの株主優待は、毎年3月末時点の株主が対象となるが、2019年3月期と2020年3月期以降で配布基準が異なる。まず2019年分については、「50株以上保有する株主に、『地元新潟県の特産品及び公益財団法人北銀奨学会への寄付を掲載したカタログ』か『TSUBASAアライアンス共同企画として他県の特産品を掲載したカタログ』のうち、いずれかを贈呈(株主優待品の金額は保有株数に応じて変更)」となっている。2020年以降も株主優待品の内容は変わらないが、対象となる株主が「100株以上を1年以上継続保有する株主」に変更される。(第四北越フィナンシャルグループ、コード:7327、市場:東証1部)

フォーライフ、株主優待の新設で配当+優待利回りが 6%超! 人気の「プレミアム優待倶楽部」導入だが、 業績不振&株価は上場来安値付近で低迷中なので注意 - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:フォーライフ(3477)が株主優待を新設すると、2018年11月8日に発表した。フォーライフの株主優待は、2019年3月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から実施される。新設されるフォーライフの株主優待は、毎年3月末時点の株主が対象となり、内容は「100株以上保有する株主に、保有株数に応じて『フォーライフ・プレミアム優待倶楽部』のポイントを贈呈。また、100株以上の全株主を対象として、自社の分譲住宅または注文住宅購入時にキャッシュバックを実施」となっている。(フォーライフ、コード:3477、市場:東証マザーズ)

長府製作所(5946)、QUOカードの株主優待を改悪! 従来は保有期間に関係なくQUOカードがもらえたが、 2019年以降は「1年以上の継続保有」が必須条件に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:長府製作所(5946)が、「QUOカード」の株主優待の内容を一部変更することを、2018年11月1日に発表した。この変更は、2019年12月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。長府製作所の株主優待は、毎年12月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「12月末時点で100株以上保有する株主に、保有株式数に応じた額面の『QUOカード』を贈呈」というものだった。変更後も「QUOカード」が贈呈されることに変わりはないが、株主優待の適用条件として、新たに「1年以上の継続保有」が付け加えられた。(長府製作所、コード:5946、市場:東証1部)

FCM(5758)、商品券の株主優待と配当を同時に廃止! 民間ファンド・アスパラントグループによるTOBの 影響で、配当&株主優待ともに2018年3月末で廃止に - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:FCM(5758)が株主優待を廃止することを、2018年11月1日に発表した。FCMの株主優待は、毎年3月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「200株以上を1年以上継続保有する株主に、『全国百貨店共通商品券』1万円分を贈呈。1000株以上を1年以上継続保有する株主に、『全国百貨店共通商品券』2万円分を贈呈」というものだった。今回の廃止は、民間ファンドのアスパラントグループがFCMに対してTOBを実施することによるもの。FCMの株主優待は、2018年3月末に実施された分を最後に廃止され、配当も見送られる。(FCM、コード:5758、市場:JASDAQスタンダード)

ラックランド(9612)、従来の株主優待の拡充と、 記念株主優待の実施をダブル発表! この拡充により 年2回の株主優待が3月・6月・9月・12月の4回に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ラックランド(9612)が記念株主優待の実施と株主優待の拡充を、2018年10月31日に発表した。記念株主優待は、2018年12月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主に適用される。ラックランドの記念株主優待は、「100株以上の株主に、グループ会社運営のECサイト『ご当地こわけ』で利用できる2500円分のクーポン券を贈呈」というもの。同時に発表された株主優待の拡充の内容は、これまで6月末と12月末の年2回だった株主優待を、3月末・6月末・9月末・12月末の年4回にするというもの。(ラックランド、コード:9612、市場:東証1部)

シーズ・ホールディングス(4924)、株主優待を廃止! 米医薬品大手ジョンソン・エンド・ジョンソンによる TOBの影響で、TOB価格5900円まで株価上昇は必至 - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:シーズ・ホールディングス(4924)が株主優待を廃止することを、2018年10月23日に発表した。シーズ・ホールディングスの株主優待は、毎年1月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上保有する株主に、化粧品などの自社製品の割引を実施。200株以上保有する株主には、保有株数に応じた額面の『自社グループ製品セット』を贈呈」というものだった。今回の廃止は、米国企業のジョンソン・エンド・ジョンソンが、シーズ・ホールディングスをTOBによって完全子会社化することによるもの。シーズ・ホールディングスの株主優待は、2018年1月末に実施された分を最後に廃止され、配当も見送られる。(シーズ・ホールディングス、コード:4924、市場:東証1部)

ハピネス・アンド・ディ(3174)、株主優待を変更! 従来は「オリジナル商品」か、宝飾品の店舗で使える 「優待券」がもらえたが、今後は「優待券」一択に! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ハピネス・アンド・ディ(3174)が、株主優待の変更を2018年10月12日に発表した。この変更内容は、2019年8月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ハピネス・アンド・ディの株主優待は、従来「8月末時点で100株以上保有する株主を対象に、保有株数に応じて、自社店舗で利用できる『10%割引券』を贈呈。加えて、自社店舗で利用できる『優待券』『オリジナル商品』のいずれかを追加で贈呈(※寄付も選択可)」というものだった。変更後は、「8月末時点で100株以上保有する株主を対象に、保有株数に応じて、自社店舗で利用できる『10%割引券』と『優待券』を贈呈」となり、優待品の選択肢がなくなる。また、株主優待の配布基準が、従来よりも細分化される。(ハピネス・アンド・ディ、コード:3174、市場:JASDAQスタンダード)

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