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インド・アーグラのカフェで知った 極度に閉鎖的な共同体が生み出したあまりにも残酷な慣習 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:ムガル帝国5代皇帝シャー・ジャハーンが愛妃ムムターズ・マハルの死を悼んで建てたタージ・マハルで知られる北インドの古都アーグラに、Sheroes Hangoutという小さなカフェがある。Hangout(ハングアウト)は「たまり場」のことだが、Sheroes(シェローズ)という見慣れない単語はなんのことだろう。これはsheとheroを組み合わせた造語で、文字どおり「女性のヒーロー」のことだという。ヒーローの女性形はヒロインだが、この言葉は「ヒーロー(男性主人公/英雄)に付き従うかよわい(そして若く美しい)女性」という含意を強くもっているため、それを嫌って1990年代後半からフェミニズム界隈で使われるようになったらしい。

国際経験豊かな首相の登場で ラオスの動きが活発に - ラオス

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概要:約8カ月のバックパッカー旅行後、2002年からラオスに住み、旅行会社を経てコーディネーターになった森さん。その森さんが企画・原案、プロデューサーとして進めてきた、日本とラオスの合作映画の公開日がいよいよ迫ってきました。昨今のラオスの国際化と映画に込めた思いをレポートします。

加計学園問題は、規制緩和に名を借りて 支援者に便宜を図った!? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:学校法人「加計学園」が愛媛県今治市の国家戦略特区に大学の獣医学部を新設する計画で、安倍首相の関与をめぐって国会が紛糾しています。森友学園問題では、理事長夫妻の特異な教育方針に心酔したのは昭恵夫人で、校名に自分の名を冠して寄付金集めの道具にされるなど、首相は「困った妻に振り回される夫」の役回りでした。しかし今回は、首相自らが権力を行使したのではないかというのですから疑惑はより重大です。

ひとは幸福になるために生きているけれど 幸福になるようにデザインされているわけではない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:まずはきわめてシンプルな事実から語りはじめたいと思います。それは、あなたがいまここに存在することがひとつの奇跡ということです。とはいえこれは、哲学や宗教、あやしげなスピリチュアルの話ではありません。父親と母親が出会い、2人の遺伝子からたまたまひとつの組み合わせが選ばれてこの世に生を受け、さまざまな出来事を体験し、多くの出会いや別れがあり、現在に至るまでには膨大な数の偶然の積み重なりがあります。この偶然を「奇跡」と呼ぶならば、これは誰でも知っている当たり前のことをいっているだけです。

‐幸福の資本論1‐ 「幸福な人生」を実現するために必要なものとは? - 橘玲の日々刻々

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概要:作家・橘玲氏の話題の新刊『幸福の「資本」論』発売を記念してお送りする2回連載の1回目。今回は、「幸福」を定義するために必要なインフラについて。「幸福」とはなにか? その答えを論理的に考えます。

-幸福の資本論2- 「幸福のインフラ」は2つ以上あると人生は安定する! [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:作家・橘玲氏の話題の新刊『幸福の「資本」論』発売を記念して公開している2回連載の2回目。前回は、「幸福」を定義するために必要なインフラとして3つの資本について考察してみた。今回は、3つの資本の組み合わせで導き出される「人生のポートフォリオ」について考えていく。

”高等教育の無償化”は教育関係者への補助金!? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:2020年施行を目指して憲法改正を表明した安倍首相ですが、9条と並んで「高等教育の無償化」を掲げたことが議論を呼んでいます。「わざわざ憲法に書き入れる必要はない」との批判は、9条改正の目くらましを警戒しているのでしょう。「社会保険料から徴収する子ども保険は負担が現役層に偏り不公平だ」とか、「子ども国債は赤字国債と同じで将来世代への借金の先送りにすぎない」との批判もありますが、だったら消費税を引き上げて教育予算を増額すればいいのでしょうか。

上海ディズニーランドで感じた 中国の変わったところ、変わらないところ - 中国

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概要:邱永漢氏に師事し、2005年より、チャイニーズドリームを夢見て北京で製パン業を営む荒木さんが、家族旅行で行った上海ディズニーランドで見た中国の今と、将来への期待をレポートします。

インドはいつから「インド」になり 「カースト制度」はいつから始まったのか? [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:前回は、インド社会に大きな困難をもたらしているカースト制が3500年前からつづく「人種差別」であるという主張を紹介した。 しかし、こうした「歴史認識」には有力な反論がある。カースト制はイギリスの植民地時代に人為的につくられた制度だというのだ。今回はこちらの主張を紹介しようと思うのだが、その前に「インドとは何か?」というよりやっかいな問題を見ておかなければならない。

オークションサイトで現金を買う人は、 「マシュマロをすぐに食べてしまう人」 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:オークションサイトに現金が出品されていることが話題になりました。1万円札3枚が3万6000円、1万円札4枚が4万7300円で落札されたというのです。なぜこんな不思議なことが起きるかというと、一部のひとがクレジットカードで現金を購入しているからのようです。

「共謀罪」をめぐる議論で見えてきた 監視されることを望んでいる日本人 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:テロや組織犯罪への対処措置を定めた「国際組織犯罪防止条約(TOC条約)」締結のためとして政府が国会に提出した「テロ等準備罪」の通称は「共謀罪」です。報道各社の世論調査ではおおむね賛成の方が多いようですが、どちらの名称を強調するかによって結果がかなり変わります。「テロ等準備罪」だと「テロ対策に必要ならいいんじゃないの」と思い、「共謀罪」だと「なにもやってないのに“共謀”しただけで犯罪になるのか」と不安になる、というわけです。

インドのカースト制度は「人種差別」。 カースト廃止を望まない被差別層もいる現実 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:インド社会を体験したときに日本人がもっとも戸惑うのはカーストの存在だ。「中進国から先進国を目指す経済大国になったインドにもうカーストは関係ない」との意見もあれば、「カースト差別はますます厳しくなり、インド社会を蝕んでいる」との主張もある。カースト制をどのように理解したらいいのだろうか。ここではそれを考えてみたい。

安倍首相の「憲法9条改正と高等教育無償化」で 希少種の「戦後リベラリズム」は正念場に [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:安倍首相は5月3日の憲法記念日に、読売新聞のインタビューと憲法改正を推進する民間団体へのビデオメッセージで、「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」として、憲法9条と高等教育無償化を具体的な検討項目に挙げました。これまで「9条に手をつけられるはずがない」とたかをくくって「お試し改憲」を批判していたひとたちは、腰を抜かんさんばかりに驚愕したのではないでしょうか。

なぜ彼らはヨーロッパへ向かったのか? 難民ビジネスの実態と語られない不都合な真実 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:ハーシム・スーキは37歳の公務員で、地元の水道局に勤めていた。仕事はコンピュータ部門の責任者として住民に請求書を発行することだ。
2012年、ハーシムは突然逮捕され空港に連れていかれた。空軍が管理する国際空港の地下深くには数百人が押し込められた巨大な牢獄があり、毎日4~5人ずつが拷問室に連れ出され、独身男性は性器に電気ショックをかけられ、ハーシムのような既婚者は手首を縛られて12時間も吊るされた。平凡な男がなぜこんな理不尽な目にあったかというと、ハーシムがダマスカスに住むスンニ派のシリア人だったからだ。

フランス大統領選で1000万人が投票したマリーヌ・ルペンの 国民戦線は、本当に「極右」なのか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:4月23日に行なわれたフランス大統領選の第1回投票では、独立中道右派のエマニュエル・マクロンと、国民戦線(FN)党首マリーヌ・ルペンが決選投票に進むことになりました。この記事が掲載されるときにはすでに結果が出ていますが、現時点の世論調査ではマクロンがルペンを大きく引き離しています(世論調査のとおり大差でマクロンが勝ちました)。

「EUは解体しないしユーロは持続する」 フランス大統領選でマリーヌ・リペンが敗北した2つの要因 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:5月7日に行なわれたフランス大統領選の決戦投票では、事前の世論調査どおり、独立系中道右派のエマニュエル・マクロンが右派・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペンを大差で破った。それと同時に、投票を棄権したか無効票を投じた有権者が全体の3分の1に達した。

中国で大人気だった日本人俳優、小松拓也が 反日デモで仕事を失っても中国にこだわる理由 - 中国

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概要:2006年に中国に移住し、蘇州、北京、広州、その後上海に約8年在住。情報誌の編集長を経て現在はフリーランスとして活躍する大橋さん。今回は、上海を拠点に活動していたタレントの小松拓也さんが日本に拠点を移し、日中をテーマとした舞台を実現させるまでの苦悩と、日中友好への思いをレポートします。

教えて! 尚子先生 「アラブの春」のその後はどうなっているのですか?【後編】 - アラブ

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概要:エジプト・コプト教会の爆破など、アラブ諸国の混乱は落ち着くどころか、ますます混迷を深めています。「アラブの春」と呼ばれた民主化運動とは何だったのか? その後の経過は? 日本では珍しい女性の中東研究家として活躍する岩永尚子先生がわかりやすく説明します。前回のチュニジアとエジプトに続き、今回はリビアの動きです。

米中のもっとも合理的な解決策は、中国が北朝鮮を「植民地化」すること [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:事態が急速に動いているのでこの原稿が掲載される頃にはどうなっているかわかりませんが、風雲急を告げている北朝鮮情勢についてすこし別の角度から推理してみます。2月13日、金正日の長男で金正恩の異母兄である金正男が北朝鮮の秘密工作員の手によってマレーシアの空港で暗殺されました。その前日、北朝鮮は新型中距離弾道ミサイルの発射実験を行なっています。

日本のマスコミが"極右"と報道する国民戦線ルペン党首の 目指すべき社会は「移民管理を徹底した日本」 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:4月23日に行なわれたフランス大統領選の第1回投票では、独立系中道右派のエマニュエル・マクロンと、右派・国民戦線(FN)党首のマリーヌ・ルペンが5月7日の決戦投票に進むことになった。選挙前の世論調査どおりの結果で、決選投票の動向調査ではマクロンがルペンを大きく引き離していることから安心感が広がっているが、イギリスのEU離脱国民投票やアメリカ大統領選を例に引くまでもなく、なにがあるかわからないのが最近の傾向だ。

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