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「日本的雇用が日本人を不幸にしてきた」という事実 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:平成もいよいよ終わろうとしていますが、この30年間を振り返っていちばん大きな変化は、日本がどんどん貧乏くさくなったことです。

「身分差別」の日本的雇用の破壊後に 「金銭解雇の法制化」は可能か? 橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:日本社会ではこれまで、保守もリベラルも含めほとんどのひとが、「年功序列・終身雇用の日本的雇用が日本人を幸福にしてきた」として、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)を「アメリカだけが一方的に得をする制度」「グローバリズムの陰謀」と批判し、「雇用破壊から日本を守れ」と大合唱してきた。しかしこのところ、このひとたちはすっかりおとなしくなってしまった。

「働き方改革」で良くも悪くも「日本的雇用」は崩壊する [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:「働き方改革」で政府は、同一労働同一賃金の実施を当初案から1年遅らせて、大企業は20年度、中小企業は21年度からにする方針とのことです。同じ仕事をしているのに待遇が異なるのは「身分差別」で、それを解消するのになぜ2年も3年も待たなくてはならないのかわかりませんが、「差別」の存在すら認めなかったことを思えば大きな前進です。それに対して、専門職に成果給を導入する「高度プロフェッショナル(高プロ)制度」は予定どおり19年4月からになりそうです。


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