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日経平均株価は2万円の大台割れの可能性も! 今後は アップルやアマゾンのような「グロース株」が凋落し 低PER・低PBRの「バリュー株」人気が復活する!? - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵の藤井英敏さんが、最新の日本株の動向を分析! アマゾン株は節目の1兆ドルを突破した後は、下落基調が強まっています。フェイスブック(FB)、アマゾン・ドット・コム、ネットフリックス(NFLX)、グーグル運営会社のアルファベット(GOOG)など「FANG」銘柄が軒並み大幅に下落し、10月24日のナスダック総合株価指数の下落率は4.4%と、今年最大の下落となりました。このような状況を踏まえると、「FANG」に代表されるグロース企業の株価は、歴史的な天井を既に打った可能性があります。米国で発生している物色傾向の変化は、日本でも起こりつつあるように感じます。10月29日の日経ジャスダック平均株価と東証マザーズ指数は、ともに連日で年初来安値を更新しました。当面の日経平均株価に関しては、米中間選挙の結果が判明するまでは調整局面が続くでしょう。10月24日と25日とで空けた窓(2万1703.21円~2万1911.42円)埋めが上値メドです。一方、下値メドは年初来安値の2万0347.49円です。

ジャスダック平均が、27年4カ月ぶりの高値を更新! 投資家の関心・資金が中小型株にも流入する中、 年末に向けた「節税売り」による株価下落に注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米共に、株式市場は好調です。12月8日のNYダウは、4日に付けた過去最高値を4日ぶりに更新しました。これを好感する格好で、週明け11日の日経平均株価は、週末比127.65円高の2万2938.73円と、約1カ月ぶりに終値ベースで年初来高値を更新しました。12月8日の米国株高は、11月の雇用統計を受け、非農業部門の雇用者数が市場予想を上回り、米労働市場が堅調であることが確認できた一方で、平均時給の伸びが予想より小さかったため、今後の利上げは緩やかなペースにとどまるとの見方が強まったことが主因です。

日経平均の上昇が一服し、12月8日のメジャーSQまで 絶好の仕込み期間が到来! 好業績・高業績変化率で 25日移動平均線を上回っている「お宝銘柄」を探せ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は、11月9日の2万3382.15円を目先天井に調整を続けています。ただし、16日の2万1972.34円で、一応ボトムアウトした格好です。チャート的には、25日移動平均線がサポートしています。目先は、同線が押し目限界として意識されそうです。なお、11月20日の日経平均ボラティリティー・インデックス(VI)は、終値が19.44、高値は20.72、安値は19.32と、相変わらず、ここ最近の高値圏で膠着しています。強弱感が対立しているからなのでしょう。

今週の日本市場は「為替感応度」の高い銘柄に注意! 急騰する小型材料株の初動に乗り遅れたときは、 1回目ピークアウト後の「振るい落とし」も狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:相変わらず、「強い米国株・弱い日本株」、「強い日本円・弱い米ドル」という流れが続いています。日本でも、7月24日の日経平均株価は2日続落し、前日比124.08円(0.62%安)の1万9975.67円と2万円大台を割り込みましたが、日経ジャスダック平均は4日続伸し、1990年8月21日以来、ほぼ26年11カ月ぶりの高値を付けました。個人を中心に、値動きの鈍い大型株を避けて、値動き良好な小型株を物色している様子が窺えます。つまり、弱いのは主力の大型株で、新興市場に代表される小型株は強い動きを続けています。

マザーズ市場の売買代金が「3000億円」を超えるまで 新興市場の上昇トレンドが終了するリスクは低い! 今は「順張りスタンス&逆張りエントリー」で狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月7日、前場の日経ジャスダック平均は前日比1.78円安の3038.08円、また、東証マザーズ指数は同8.40ポイント安の1072.05ポイントと、共に久しぶりに反落しました。しかしながら、ここ最近、とにかく中小型株、とりわけ新興市場が非常に強い動きを続けています。実際、3月6日の日経ジャスダック平均は前週末比15.31円高の3039.86円と、なんと17日続伸し、連日で1991年7月3日以来、ほぼ25年8カ月ぶりの高値を付けました。また、東証マザーズ指数は同6.60ポイント高の1080.45ポイントと、こちらも11日続伸し、2014年5月20日~6月3日の連騰記録に並びました。新興市場は、東証1部に比べ個人投資家の関与率が相対的に高いため、現在の新興株高は、信用取引等を活用し短期売買を積極的に行う「アクティブ個人」にとっては極めて良好な投資環境が続いているといえるでしょう。

ジャスダック平均が25年8カ月ぶりに最高値を更新! 絶好調の中小型株市場には「参加しなきゃ損」だが、 2月28日のトランプ大統領の議会演説には要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:2月28日前場の日経平均株価は、5日ぶりに反発しているものの、ここ最近は、米国株が強くても日経平均株価の反応が鈍いという傾向がずっと続いています。主因は、外国為替市場でのドル安・円高の定着です。日本の株式市場でも、NYダウと同じくらい強い株価指数があります。それが日経ジャスダック平均です。2月27日の日経ジャスダック平均株価は、日経店頭平均株価が1991年7月につけた高値以来となる、約25年8カ月ぶりの水準を付けました。

堅調なジャスダック市場の銘柄に「順張り」で乗れ! 高値更新にとまどって買えない投資家を尻目に、 今、リスクを取れる人にこそ成り上がるチャンスが! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:株式市場的に、「トランプラリーで盛り上がる米国」と「いまいち盛り上がりに欠ける日本」という構図が続いています。1月17日は、3連休を控えて利益確定やポジション調整の売りが先行したものの、結局、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は7日続伸、前日比4.28ドル高の2万0624.05ドルと、7日連続で過去最高値を更新。一方、前週末の米国株高という追い風があっても、週明け1月20日の日経平均株価は、前週末比16.46円高の1万9251.08円と、3日ぶりの小幅反発にとどまりました。

トランプ大統領の税制改革や規制緩和への期待から、 米国株式市場は相次いで過去最高値を更新! 日本株も日経平均が25日平均線を割るまでは強気で! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:前回当コラムで、日経平均株価について、「積極的な運用スタンスに転じるのは、(1)ここから急激な下落が発生し25日移動平均線からのマイナス乖離率の絶対値が大きくなり、リバウンドが見込めるタイミング。または、(2)25日移動平均線を上回り、多くの短期スタンスの投資家が平均的に評価益になり、投資家のマインドが改善して、地合いが好転するまで、待ちましょう。」としましたが、その後の1月10日に、(2)が実現しました。


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