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ZOZOTOWNで買い物するよりスタートトゥディの株 を買え!2018年3月期に2ケタ成長で「過去最高益」 の達成を狙う「本当に強い企業」2銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:3月決算企業の業績発表が出そろったが、総じて日本企業の2017年3月期は好調だった。もっとも、肝心なのは「その企業の業績が将来どうなるか」で、すでに株式市場は2018年3月期の業績見通しに熱い視線を注いでいる。果たして、これから選ぶべきはどのような銘柄なのか? ダイヤモンド・ザイ7月号では、「最新決算でわかった本当に強い株」を特集。企業側が発表した期初予想とその傾向などを手掛かりに今こそ買いの「本当に強い株」を18銘柄選抜した。今回はそのなかから抜粋して、「高値更新株を発掘する4つのポイント」と「最高益更新株」を2銘柄ピックアップして紹介する。

2017年末までの日経平均株価をプロ5人が大予測! 株式市場が不透明な今こそ狙い目のおすすめ銘柄と、 その買い時をスゴ腕ファンドマネジャーが伝授! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価は、2017年後半にかけて2万円を大きく超えることができるか? 5人の「先読みの達人」が2017年末までの日経平均株価と日本株の行方を大予測!ダイヤモンド・ザイ7月号では、「2017年末までの日本株大予測」という特集の中で、株の買い時と投資戦略を徹底分析している。今回はその中から抜粋して、5人の「先読みの達人」の日経平均株価の予測と、達人の1人であるレオス・キャピタルワークスの藤野英人さんの投資戦略を紹介しよう!

日経平均株価の2017年6月中旬までの値動きを ネット証券4社のエースアナリストがズバリ予想! 2万円台へ回復するかどうかは、米FOMCも焦点に! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価は悲願の2万1000円台に乗ることはできるのか!? フランス大統領選挙で中道系独立候補だったマクロン氏が当選した安堵感から、日経平均株価はゴールデンウィーク明けに急騰し、年初来高値を更新した。今後、日経平均株価は2万円に達し、1996年以来一度も突破できていない2万1000円台に乗ることはできるか?6月中旬までの日経平均株価の値動きを、SBI証券、楽天証券、カブドットコム証券、松井証券のネット証券4社のエースアナリストがファンダメンタルズの面からズバリ予想!

2万円目前の日経平均株価だが、今回の相場の天井は まだまだ先なので、今は強気で攻めるべし! 原油減産期限の延長合意で、世界的な株高の流れに! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:サウジアラビアとロシアが5月15日に協調減産の延長で合意し、OPEC(石油輸出国機構)加盟国と非加盟国が、25日に開く総会で減産期限を9カ月延長する見通しとなりました。その結果、原油先物相場が上昇したことで、世界的な株高が実現しています。このような世界的な株高の影響は、日本株にもポジティブに作用するはずです。確かに、ドル/円相場がなかなか円安に大きく振れないため、日経平均株価は2万円大台を前に足踏みし、上値は重い状況が続いています。しかしながら、単純比較はできないとはいえ、5月15日時点の日経平均株価の予想PERは14.94倍と、同じく15日時点のNYダウのPER20.46倍と比べて、割安ですし、出遅れ感があります。

フランス大統領選挙を無事通過し、日経平均株価は 年初来高値を更新! 今のような上昇基調では リスク許容度を引き上げて儲けのチャンスを掴め! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:フランス大統領選の決選投票が2017年5月7日、即日開票され、EU離脱を問う国民投票の実施を掲げたルペン候補を大差で破り、EUとの協調を訴えたマクロン前経済相が当選しました。フランスがユーロ圏から離脱する「Frexit(フレグジット)」懸念が大きく後退したことが好感され、ゴールデンウィーク明け5月8日の日経平均株価は、2日終値比450.00円(2.31%)高の1万9895.70円と、3月13日の1万9633.75円以来、2カ月ぶりに年初来高値を更新。2015年12月3日の1万9939.90円以来、約1年5カ月ぶりの高値を付けました。

地政学リスクが低下し、低迷していた日経平均株価も いよいよ上昇トレンドに転換か! GW後に狙いたい 「ゲーム」「アマゾン」関連のおすすめ銘柄も紹介! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:地政学リスクの低下を主因に、ゴールデンウィーク中の東京株式市場は堅調に推移しています。日経平均株価は4月17日に年初来安値1万8224.68円を付けた後、大幅に切り返しました。また、東証マザーズ指数も4月13日の962.14ポイントを安値にリバウンドをしました。テクニカル的に見ても、大型株、小型株共に、上がり易く下がり難い状況といえます。ゴールデンウィーク明けの5月8日から、3月決算企業を中心に、決算発表がピークを迎えます。

日経平均株価は1万9000円台へと一時回復、 13週移動平均線を終値で超えたら強気モードへ! 大型連休中の地政学リスクに個人投資家は要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:4月24日の日経平均株価は、前日比255.13円(1.37%)高の1万8875.88円でした。4月25日前場の日経平均株価は大幅続伸したとはいえ、前場終値は1万9034.74円と、26週移動平均線(25日前場現在1万8906.90円)は超えたものの、13週移動平均線(同1万9095.24円)は下回っており、依然として、中期的に強気に転じることはできません。13週移動平均線を終値で超えたら、晴れて強気に転じることができます。

欧米要因による円高・日本株売りはしばらく継続か? 急落リスクの高い小型株投資は、現金比率を高め、 底値で買える「セリングクライマックス」」を待て! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:東京株式市場では調整色の強い相場が続いています。円高・ドル安を嫌気した海外投資家の日本株売りが続いているからです。円高の主因は、米トランプ大統領の政策実行能力への懸念が強まったからです。また、FRBによる利上げのペースも緩やかになるとの見方が強まっていることも、ドル安の理由です。そして、4~5月に実施されるフランス大統領選もリスク要因であり、安全通貨の円買い要因になっています。この円高が是正されない限り、海外勢の日本株売りは継続するでしょう。

「理論株価」が割高→割安に転じたお得な株を公開! 10~12月決算の銘柄で、2017年は増収や増益になる エイチ・アイ・エスやキヤノン、楽天など7銘柄を紹介 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:株の割安度が簡単にわかると評判なのが、ダイヤモンド・ザイが3カ月に1度の割合で掲載している「理論株価」。現在発売中のダイヤモンド・ザイ5月号では、3月決算企業の第3四半期決算に基づく2017年3月期予想の修正と、本決算を発表した12月決算企業の2017年12月期予想とを反映した最新版を掲載している。今回は、今期決算予想を発表したばかりの2017年10月~12月決算企業の中から今期は増収や増益を予想しており、その結果、前回(ダイヤモンド・ザイ2017年2月号)掲載時は株価が理論株価に対して「割高」だったが、今回は「割安」に転じた7銘柄を紹介する。

「JPX日経インデックス400」の採用銘柄の中から、 「理論株価」より50%以上も割安な22銘柄を紹介! 知名度が高く「理論株価」より割高な銘柄の特徴は? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:ダイヤモンド・ザイ誌上で3カ月に1度掲載している上場全3629銘柄の「理論株価」は、割安度が一発でわかると大評判! ダイヤモンド・ザイ5月号では、3月決算企業の第3四半期決算に基づく2017年3月期予想の修正と、本決算を発表した12月決算企業の2017年12月期予想を反映した最新版を掲載している。今回は、優良企業と目され、国内外からの買いが入りやすいJPX日経400銘柄の中から、実際の株価と理論株価の乖離が大きい「割安な株」と「割高な株」を紹介する。

トランプ政権がオバマケア代替法案を撤回したことで 日経平均も下落! 中小型株を小刻みに売買しつつ、 マザーズ指数の「25日移動平均線超え」を待とう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:外部環境が悪化し、日経平均株価が冴えません。背景は、米株安、ドル安・円高です。米株安・ドル安の主因は、トランプ政権の政策運営に対する不透明感を嫌気し、投資家が米株とドルを売っているからです。共和党内での調整が難航したため、トランプ政権は3月24日、最優先課題としていた医療保険制度改革法(オバマケア)の代替法案の下院採決を見送り、法案そのものの撤回を決めました。これで、政権の威信が低下し、信任に傷が付きました。

「理論株価」と比較して50%以上も割安な株を発見! 日経平均株価に採用されている225銘柄の中から、 東京電力やスカパーなど、割安株12銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:株の割安度が簡単にわかると評判なのが、ダイヤモンド・ザイが3ヵ月に1度の割合で掲載している「理論株価」。ダイヤモンド・ザイ5月号では、3月決算企業の第3四半期決算に基づく2017年3月期予想の修正と、本決算を発表した12月決算企業の2017年12月期予想を反映した最新版を掲載している。今回は、その中から、日経平均株価に採用されていて、実際の株価と理論株価の乖離が激しい「割高な株」と「割安な株」を紹介していこう。

大幅に下落した東証マザーズ市場だが、一時的な 調整局面と考えて、売り一巡後のリバウンドを狙え! ただし、13週移動平均線を割ったらすみやかに撤退を - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月21日前場の東証マザーズ指数は、前週末比9.54ポイント(0.92%)高の1044.16ポイントと反発したものの、ここ最近の新興市場は波乱の展開になっています。前回当コラムで指摘したように、5日移動平均線、25日移動平均線を共に終値で下回っている新興市場銘柄を保有し続けると、ケツの毛まで抜かれかねません。だから、そのようなテクニカル悪化状態になった銘柄は決して保有を継続してはいけません。私は強くそう思います。

日経平均株価の2017年4月下旬までの値動きを ネット証券4社のエースアナリストがズバリ予想! 待望の2万円台へ日経平均株価は回復するか!? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価がついに2万円台に回復か!? 4月23日にはフランス大統領選挙が待ち構えており、欧州の政治が気になる季節がやってくる。こうした欧州の動向は日経平均株価にどう影響するだろうか?そこで4月中旬までの日経平均株価の値動きを、SBI証券、楽天証券、カブドットコム証券、松井証券のネット証券4社のエースアナリストがファンダメンタルズの面からズバリ予想!

マザーズ市場の売買代金が「3000億円」を超えるまで 新興市場の上昇トレンドが終了するリスクは低い! 今は「順張りスタンス&逆張りエントリー」で狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:3月7日、前場の日経ジャスダック平均は前日比1.78円安の3038.08円、また、東証マザーズ指数は同8.40ポイント安の1072.05ポイントと、共に久しぶりに反落しました。しかしながら、ここ最近、とにかく中小型株、とりわけ新興市場が非常に強い動きを続けています。実際、3月6日の日経ジャスダック平均は前週末比15.31円高の3039.86円と、なんと17日続伸し、連日で1991年7月3日以来、ほぼ25年8カ月ぶりの高値を付けました。また、東証マザーズ指数は同6.60ポイント高の1080.45ポイントと、こちらも11日続伸し、2014年5月20日~6月3日の連騰記録に並びました。新興市場は、東証1部に比べ個人投資家の関与率が相対的に高いため、現在の新興株高は、信用取引等を活用し短期売買を積極的に行う「アクティブ個人」にとっては極めて良好な投資環境が続いているといえるでしょう。

ジャスダック平均が25年8カ月ぶりに最高値を更新! 絶好調の中小型株市場には「参加しなきゃ損」だが、 2月28日のトランプ大統領の議会演説には要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:2月28日前場の日経平均株価は、5日ぶりに反発しているものの、ここ最近は、米国株が強くても日経平均株価の反応が鈍いという傾向がずっと続いています。主因は、外国為替市場でのドル安・円高の定着です。日本の株式市場でも、NYダウと同じくらい強い株価指数があります。それが日経ジャスダック平均です。2月27日の日経ジャスダック平均株価は、日経店頭平均株価が1991年7月につけた高値以来となる、約25年8カ月ぶりの水準を付けました。

日産や神戸製鋼など、円安による業績の上方修正も 期待できる、「輸出で稼ぐ外需の割安株」に注目! 海外比率が高く、円安が追い風になる大型株とは? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:トランプ大統領が名指しで貿易相手国である日本を批判したことから、現在、円高リスクも台頭してきている。しかし、「年間を通しては円安トレンドになる」との見方もあり、株価に出遅れ感がある多くの輸出株はこれから上昇する可能性も高い。ここでは、2017年注目の10万円台で買える「出遅れで割安な有名大型株」3銘柄を紹介する。

日経平均株価の上値は重いが、好調なマザーズ指数は 2016年7月の高値を超える可能性も。日経平均株価は 13週線を維持できれば1万9515円の節目を突破か!? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2017年2月~4月の日経平均株価、マザーズ指数の行方は? 1月中旬以降、トランプ発言で冴えない動きが続く日経平均株価。対して、マザーズには次々と明るいサインが点灯してきた。では今後3ヵ月、日経平均株価とマザーズ指数はそれぞれどのように動くと予測できるだろうか。インベストラスト代表取締役の福永博之さんに過去のチャート分析から3ヵ月先の日経平均株価とマザーズ指数を予想してもらった。

堅調なジャスダック市場の銘柄に「順張り」で乗れ! 高値更新にとまどって買えない投資家を尻目に、 今、リスクを取れる人にこそ成り上がるチャンスが! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:株式市場的に、「トランプラリーで盛り上がる米国」と「いまいち盛り上がりに欠ける日本」という構図が続いています。1月17日は、3連休を控えて利益確定やポジション調整の売りが先行したものの、結局、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は7日続伸、前日比4.28ドル高の2万0624.05ドルと、7日連続で過去最高値を更新。一方、前週末の米国株高という追い風があっても、週明け1月20日の日経平均株価は、前週末比16.46円高の1万9251.08円と、3日ぶりの小幅反発にとどまりました。

「利回り4%超」でプロおすすめの高配当株を紹介! 無借金経営か配当性向30%台以下かなどを チェックして厳選した配当継続中の3銘柄とは? - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:トランプ大統領の発言や政策によって為替が大きく変動するなかで、今後の株式市場は先が読みづらい。そんな局面では、どのような株を選んで投資すればいいのか。おすすめなのは、市場の動きに対して感応度が低い株だ。2月21日(火)発売のダイヤモンド・ザイ4月号では、そうした局面でおすすめの「利回り4%超の配当継続株」を掲載。ここでは、ダイヤモンド・ザイ4月号で6銘柄紹介しているうちの3銘柄を抜粋して紹介する!

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