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日経平均株価の13連騰チャート(1988年)

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概要:1988年2月10日から2月27日にかけて、日経平均株価は13連騰しました。当時のチャートとその後の様子を投稿します。

タグ: ブログ更新 kapok 13連騰 1988年 チャート 日経平均株価 連騰
参考URL: http://kapok.mydns.jp/business/n225-continued-rise-1988/
投稿者: blogcheck.py 投稿日時: 2017/10/19 01:01:03 投稿番号: 27545

政治も企業も「改名」でイメージをリセットできる!? 社名をガラッと変えて株価が67%も大幅アップした ライクキッズネクストなど、社名変更の効果を検証! - チャートではわからない相場解説

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概要:上半期に入る前、3月末の日経平均株価は1万8909円でした。そこから4月に安値1万8355円を付けたあとは、怒涛のリバウンド。上半期最終日である9月29日(金)の終値は2万0356円ですので、上半期はほぼ2000円も上がったわけですね。発射台の高い下半期、「ここから誰が買うの?」的な素朴な疑問はあるものの、下半期相場はまずまずのスタートになっています。週初10月2日(月)の日経平均株価は2万0400円台、さらに翌3日(水)には2万0600円台を付け、年初来高値を大きく更新しました。

日経平均株価が2万500円を約2年1ヵ月ぶりに突破! 経済指標が日米共に良好で、強い相場感が続きそうな 今注目すべきテーマは「電気自動車」「仮想通貨」! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米株式市場共に非常に強い値動きが続いています。10月2日の日経平均株価は、前週末比44.50円高の2万400.78円と、9月25日以来、1週間ぶりに終値ベースで年初来高値を更新しました。そして、3日前場の日経平均株価は続伸し、ザラ場中としては2015年8月19日以来、約2年1ヵ月ぶりに心理的節目の2万500円を上回りました。このような好環境下で、市場の関心が高まっているテーマは「電気自動車(EV)」と「仮想通貨」の2つです。

衆議院の解散総選挙で注目される「幼児教育関連」と 北朝鮮リスクによる「軍事・防衛関連」が人気に! 新興・小型株が伸び悩む中、要注目の11銘柄とは? - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:ロシアのラブロフ外相は、9月22日に、米国と北朝鮮間の非難の応酬を「幼稚園児のけんか」と表現し、「誰も止められない幼稚園児同士のけんかのように感情的な方法ではなく、理性的な方法」を追求するとしました。しかしながら、9月23日、トランプ大統領は、金正恩朝鮮労働党委員長を再び「小さなロケットマン」と呼んで揶揄し、「彼らは長くないだろう」とツイッターで呟きました。9月25日、北朝鮮の李容浩外相は、「トランプ氏は宣戦布告をした」とした。このけんかに対して、株式市場は、一時ほど動揺しなくはなっています。

北朝鮮による核実験前後の日経平均株価チャート

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概要:北朝鮮が核実験を行った際の日経平均株価チャートをまとめました。この記事では5回目の核実験までのチャートを集めました。核実験はミサイル発射と比べて、直ちに軍事衝突に結び付く可能性が低いと見積もられるため、日本の株式市場も大きく反応しないようです。

タグ: ブログ更新 kapok チャート 北朝鮮 日経平均株価 核実験
参考URL: http://kapok.mydns.jp/business/north-korea-nuclear-test_n225/
投稿者: blogcheck.py 投稿日時: 2017/09/24 00:05:06 投稿番号: 26511

日経平均株価は来年春までに2万2000円に上昇する! 投資のプロ20人が来年8月までの日経平均株価の高値 &安値を予測した結果、今年9~10月は絶好の買い時! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価の2018年8月までの「高値」&「安値」を、プロ20人が予測! 日本株の今後1年間の買いどきとは?9月21日(木)発売のダイヤモンド・ザイ11月号では、日本株の下値&買いどきはいつなのか、プロ20人に緊急取材! 今後1年間の日経平均株価の「高値」「安値」を予測する!

北朝鮮が再度ミサイルを発射するも、株式市場へは 影響なし。さらに挑発行動がエスカレートしない限り 北朝鮮発の悪材料は「無視」してもOK! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:北朝鮮は9月15日午前6時57分ごろ、再び、中距離弾道ミサイル(IRBM)とみられるミサイル1発を発射しました。ミサイルは、北海道上空を通過し、襟裳岬の東約2200キロメートルの北太平洋に落下しました。北朝鮮のミサイルが日本上空を通過するのは8月29日に北太平洋に着弾した中距離弾道ミサイル「火星12」以来のことです。結論としては、「ミサイル発射は直近に経験済みなので、市場は慣れた。だから驚かない」ということです。

北朝鮮問題と米国の政治・財政問題が先送りされ、 日経平均とNYダウはそろって大幅に上昇! 当面は 「リスクオンムード」が続くが、過度の先高感はNG! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:北朝鮮が9月9日の建国記念日にミサイル発射などの挑発行為に出なかったことで、週明け11日の日経平均株価は、前週末比270.95円高の19545.77円と大幅反発しました。また、大型ハリケーン「イルマ」の被害が警戒したほど大きくないとの見方も加わり、9月11日のNYダウは大幅続伸、前週末比259.58ドル高の22057.37ドル、ナスダック総合株価指数は大幅に反発し、同72.072ポイント高の6432.264ポイントでした。このように、週明けの日米株式市場は「リスクオン」となっています。前週末までの「北朝鮮リスクへの警戒」、「イルマ被害への警戒」は共に「杞憂」となり、売り方の買い戻しが加速しました。

北朝鮮の「核実験」強行により日経平均株価は下落! 今の状況では、あえて「火中の栗」を拾うことはせず 200日移動平均線を割り込んで急落するのを待とう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:週明け9月4日の日経平均株価は、前週末比183.22円安の1万9508.25円と、4日ぶりに反落しました。主因は、3日に北朝鮮が核実験を強行したことです。再び、朝鮮半島を巡る地政学リスクが高まり、換金売り圧力が強まりました。現時点では、実際に米朝の軍事衝突リスクは低いとみられているものの、リスク回避的な多くの投資家はブラックスワン(発生確率は低いが、実際に発生したら衝撃の大きい事象)を警戒しています。このため、9月4日の東京株式市場は、リスク回避的なムードが終日強い状況でした。

北朝鮮のミサイル発射時に東京市場が開いていたら 日経平均は大暴落していた! ミサイル発射直後に 先物を売り叩いた投機筋が失敗した理由とは? - チャートではわからない相場解説

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概要:8月29日、北朝鮮が中距離弾道ミサイルを発射し、日本の上空を通過しました。北朝鮮リスクという意味では、今年に入って最大の警戒レベルで昨日の東京市場は始まったと思います。ただ、終わってみれば、8月29日の日経平均株価は0.45%安、TOPIX(東証株価指数)はわずか0.15%安。後場に日銀のETF買いが入ったこともありますが、軽微な下げに終わりました。投資家は冷静だった……といえるでしょうか? 今日の実態としては、「多くの投資家が冷静で、パニックにならなかった」のではなく、「多くの投資家が動けなかった」のではないかと思われます。

日経平均株価は、最悪1万6000円台まで下落する! トランプ大統領の信任が急回復するか北朝鮮問題が 解消しない限り、今の調整局面はしばらく継続! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日経平均株価は下放れし、多くの買い方にとって厳しい状況になっています。5日移動平均線、25日移動平均線、75日移動平均線全てを下回り、且つ、25日移動平均線と75日移動平均線とが遂にデッドクロスしました。短期・中期の下落トレンドが発生したとの認識です。このような状況ですから、8月10日時点の信用評価損益率はマイナス9.94%と、前週末から0.74ポイント悪化しました。悪化は3週連続です。評価損益率がここまで悪化してしまったため、信用取引を行っている投資家は、「戻れば売りたい」、「さらに下がったら、追証で売らざるを得ない」という状況いえるでしょう。

日経平均株価の2017年9月中旬までの値動きを ネット証券4社のエースアナリストがズバリ予想! 日本企業は好業績だが、FRBの金融政策には要注意! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:9月中旬までの日経平均株価の値動きを、SBI証券、楽天証券、カブドットコム証券、松井証券のネット証券4社のエースアナリストがファンダメンタルズの面からズバリ予想! 8月21日(月)発売のダイヤモンド・ザイ10月号から抜粋して紹介する。

今年のマザーズ市場は、暴落してもすぐに反発する? 東証マザーズ指数先物を使った「売りヘッジ」が、 大幅安のマザーズ市場を回復させるエネルギーに! - チャートではわからない相場解説

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概要:東証マザーズ指数がこのところ冴えません。6月27日のザラバ高値1204.80ポイントが今のところ指数のピーク。7月末までは1150ポイント辺りを維持していたのですが、8月に入った途端、今年最大の下落率「3.95%安」を記録。そして週初14日(月)に、安値で1053ポイントまで下げました。とはいえ、今年の東証マザーズ指数は上昇しています。年初からで見れば、8月14日時点で13.23%上昇。日経平均株価の2.21%、TOPIXの5.30%をアウトパフォームしているため、好調な市場といえます。

ドバイ・ショック(2009年)前後の日経平均株価チャート

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概要:2009年11月25日(水)に、アラブ首長国連邦 (UAE) ドバイのドバイ政府が、政府系持株会社ドバイ・ワールドの債務返済繰り延べを要請すると発表しました。ドバイから投資マネーが逃げ出し世界で株安が進行、11月27日(金)の日経平均株価は前日比-301.72円(-3.22%)と大幅安になりました。

タグ: ブログ更新 kapok 2009年 チャート ドバイ・ショック 日経平均株価
参考URL: http://kapok.mydns.jp/business/dubai-debt-crisis-n225/
投稿者: blogcheck.py 投稿日時: 2017/08/16 16:30:46 投稿番号: 25081

東京オリンピック(1964年)前後の日経平均株価チャート

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概要:東京オリンピック(1964年)前後の日経平均株価チャートを作成しました。オリンピック景気で日経平均株価は、オリンピック開催の1年半前の1963年4月5日に、高値1,634.37円をつけましたが、その後、株価は下落し、証券不況が訪れました。

日経平均株価&マザーズ指数は下落トレンドに突入? イナゴ銘柄が暴落中の今は、安易な押し目買いを控え 底値で買える「セリングクライマックス」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:8月の株式市場は、多くの個人投資家にとって厳しい環境になっています。8月9日の日経平均株価は前日比257.30円安の1万9738.71円と大幅続落し、ついに、それまで狭いレンジでの値動きに留まっていたボックス相場から、下放れてしまいました。また東証マザーズ指数についても、短期・中期的な下落トレンドに入ったと見ていいでしょう。そうしたなかで新興市場ではイナゴタワーが倒壊し、イナゴ銘柄は底なし沼に落ちてしまっている状態です。

日経平均株価の1カ月の変動率が36年ぶりの低さに! マザーズ指数も75日平均線を割り込んでいるため、 今週は大人しく「休むも相場」を決め込むのが正解! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:8月は、海外勢はサマーバケーション、国内勢はお盆休みのため、東京株式市場では市場参加者が激減、ボリュームが低下し、例年、相場が膠着します。これを一般的に「夏枯れ相場」と呼びます。しかしながら、今年に関しては、多くの投資家が夏休み入りしているはずの米国で、株式市場が非常に強い動きを続けています。実際、8月7日のNYダウは10日続伸、前週末比25.61ドル高の2万2118.42ドルと、9日続けて過去最高値を更新しました。ところで、日本については、今年は、「7月相場」で既に「夏枯れ相場」入りしているという感じです。

トレイダーズやドリコム、レナウン、enishなど、 実態の伴わないイナゴ銘柄が27日後場に次々と暴落! こういうときは堅実な「機関投資家銘柄」に逃げろ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:外国為替市場でのドル安・円高基調が続き、日経平均株価は調整色を強めています。米国では、物価指標の弱さから利上げ観測が後退しているため、主要通貨に対するドル売りが加速しているのです。加えて、足元では日本の主力企業の4~6月期決算発表が本格化し、その内容を見極めたいとのムードも強いため、積極的な日本株買いが見込めない状況です。一方、日本株全体の先高観はないにもかかわらず、日銀が粛々とETF買いを続けているため、日経平均等株価の下値は限定的です。ちなみに、日銀のETF累積買い入れ額は7月31日時点で13兆523億円に達しています。

今週の日本市場は「為替感応度」の高い銘柄に注意! 急騰する小型材料株の初動に乗り遅れたときは、 1回目ピークアウト後の「振るい落とし」も狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:相変わらず、「強い米国株・弱い日本株」、「強い日本円・弱い米ドル」という流れが続いています。日本でも、7月24日の日経平均株価は2日続落し、前日比124.08円(0.62%安)の1万9975.67円と2万円大台を割り込みましたが、日経ジャスダック平均は4日続伸し、1990年8月21日以来、ほぼ26年11カ月ぶりの高値を付けました。個人を中心に、値動きの鈍い大型株を避けて、値動き良好な小型株を物色している様子が窺えます。つまり、弱いのは主力の大型株で、新興市場に代表される小型株は強い動きを続けています。

日経平均株価は上昇トレンドを形成中で、急落すれば 押し目買いのチャンス! 一方、米ドル/円は上値を 追う展開で、1米ドル=119円台まで急伸の可能性も! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2017年7月~9月の日経平均株価、米ドル/円はどう動く? ダイヤモンド・ザイでは、過去のチャート分析から3ヵ月先を予想する連載を毎月掲載している。今回は7月21日(金)発売のダイヤモンド・ザイ9月号から、日経平均株価と米ドル/円の予想を抜粋。日経平均株価はインベストラスト代表取締役の福永博之さんに、米ドル/円はチャートリーディング代表取締役の井上義教さんに予想してもらった。

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