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業績予想の上方修正が濃厚な銘柄への先回り投資法を 伝授! 最高益の更新&増配を継続中の「シーティー エス(4345)」など、“優等生”銘柄のクセを見抜け! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:業績予想を上方修正しそうな株は、「前期に上ブレ着地しているか」「時勢に合ったビジネスをしているか」で見極めて、先回り買いを検討しよう! 2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

“最強の最高益銘柄”は、営業利益の伸び率(=増益率) が拡大する「利益成長銘柄」! 3期連続2ケタ増益の 「インフォメーション・ディベロプメント」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:最高益を更新している株は多数あるが、なかでも狙い目は、営業利益の伸び率(増益率)が高い株だった! 増益率が加速&2ケタ増益で最高益を更新する「最強の最高益株」を1銘柄紹介!2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

今年、株価が上がるテーマは「値上げできる商品力」 「株主還元の強化」「インバウンドの加速」の3つ! 最新決算で判明した“買い”の業種&テーマはコレ! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2018年度に注目すべき業種の見極め方は? プロが株価上昇の要素として指摘している3つのポイントを紹介! 2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで、発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

日経平均株価は、2018年末には2万4000円に到達! 2019年3月期の業績予想は前期の反動で保守的だが、 景気好調&生産性向上で3期連続で最高益を更新も! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:20年ぶり最高益のソニーなど、最高益ラッシュで着地した日本企業の2018年3月期決算。2019年3月期決算でもこの勢いは続くのか、アナリストが上場企業の今期予想を分析!2018年3月期の決算発表が出そろったが、上場企業全体では、6期連続で増益、2期連続で最高益を更新して着地した。もっとも、株価にとって大事なのは実績よりも今後の見通し。そこで5月21日発売のダイヤモンド・ザイ7月号では「最新決算でわかった、今こそ

第1四半期決算発表が絶好調ゆえに、ウォール街は 「ハイ・ウォーターマーク」にピリピリ!? 実際は 割高ではない米国株だが、アップルの決算は要注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週のキャタピラーの決算発表の際、「ハイ・ウォーターマーク」という言葉が物議を醸しだしました。いま、アメリカの企業業績はすこぶる良いし、株式市場全体のバリュエーションも適正です。しかし、長期金利が上昇している折、市場参加者は「業績のピークが来るのではないか?」とピリピリしています。全体としては未だ心配には及びませんが、図体の大きいアップルがちゃんとした決算を出すことが出来るかどうかに注目です。

日経平均株価は海外投資家の買い戻し&地政学リスクの 低下で下値は堅いが、株価上昇のシナリオもなし! ノーポジションでゴールデンウィーク明けに備えよ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:足元の日経平均株価は非常に強い動きを続けています。主因は、海外勢の買いが継続して入っていることに加え、朝鮮半島の地政学リスクが低下していることです。ただし、足元の海外勢の買いはあくまでも、短期筋の買い戻しであり、腰が入った中長期資金ではないというのが大方の見方です。それでも、海外勢が日本株を買い越し、朝鮮半島の地政学リスクが低下している状況を踏まえれば、日経平均株価の下値は堅いとみてよいでしょう。ですが、下値は堅いから、上がるということでもありません。

米国株式市場は第1四半期決算発表シーズンに突入! iQOSの売上鈍化のフィリップモリスや、決算控える アップルに悪材料出るも、全体的には好調な滑り出し - 世界投資へのパスポート

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概要:米国株式市場は4月13日(金)のJPモルガン・チェース(ティッカーシンボル:JPM)を皮切りとして、2018年第1四半期の決算発表シーズンに突入しています。これまでのところS&P500指数に採用されている企業のうち、17%が決算発表を終えています。決算発表した企業のうち80%がEPSで事前のコンセンサス予想を上回りました。また売上高では72%がコンセンサス予想を上回りました。つまり今期も米国企業の決算は好調な滑り出しなのです。懸念されたクレジットカート・ローンの焦げ付きの問題は今のところ心配なさそうです。スマートフォンの売れ行きに対する懸念、加熱式タバコの売上成長鈍化など個別では問題が散見されるものの全体としては心配には及びません。今週は重要な企業の決算が続々と出るのでそれらに注目です。

ヤーマン(6630)、2018年4月期の株主優待の 内容を発表! 100株保有時の優待利回りは7%超で、 人気の美容家電「ミネラルエアー」などがもらえる! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2018年]

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概要:ヤーマンが2017年4月期の株主優待の内容を発表した。今回発表された株主優待は、2018年4月30日時点の株主名簿に記載または記録された株主に贈呈される。ヤーマンの株主優待は、「100株以上保有する株主に、1万3000円相当の自社商品(ミネラルエアースターターセット)贈呈。500株以上保有する株主に、4万6000円相当の自社商品(H/Cボーテ ピュア水素水スチーマー飲用ボトルセット)贈呈」となっている。2017年度も自社商品が贈呈されているが、内容は変更に。2018年4月期と比較すると、100株保有時の優待品の額面は前回より低額に。500株保有時の優待品の額面は前回より高額になる。(ヤーマン、コード:6630、市場:東証1部)

業績悪化 バイク王が曲がり角

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概要:バイク王が上場以来初となる2期連続の営業赤字で、業績が悪化しているという。ビジネスモデルが曲がり角を迎えているとの指摘。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 決算発表
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6273675
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/02/28 07:43:06 投稿番号: 30614

iPhone失速 電子部品なぜ好調

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概要:電子部品5社の2017年4-12月期連結決算が出そろい、3社が増収、営業増益。アップルが「iPhone X」を減産する動きを見せているが各社の受注は好調に推移した格好。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 決算発表
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6270843
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2018/02/04 14:32:35 投稿番号: 30204

「中間決算」で上方修正した企業の8割は、4~5月に 発表される本決算の結果も上振れする可能性あり! 中間決算で上方修正幅が大きかった10銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2018年に株で大きく儲けるためには、どんな株に注目すればいいのか⁉重版決定で好評発売中のダイヤモンド・ザイ3月号では、「1年で50%超上がる株」が続出する人気企画「最強 日本株番付」がパワーアップして登場! 精鋭アナリスト30人に徹底取材して「5万円株」番付や「高配当株」番付、「新興株」番付など注目の7大番付を決定し、最強の103銘柄を大公開している。また、同企画の冒頭では「2018年に株で大きく儲けるための5つの方法」と題し、注目すべき株の要素を5点挙げている。今回はそのうちの一つを抜粋して紹介!

3月後半までの1カ月間は「リスク回避」を徹底せよ! 「円高」「決算対策売り」「持ち合い解消売り」など しばらくは日本市場の需給は良くない状況が続く!? - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:足元の世界の株式市場では、世界的な景気回復というポジティブ材料と、景気回復が顕著だから世界的に金利が上昇するというネガティブ材料が綱引きしている感じです。1月29日の10年物の米国債利回りが、2014年4月下旬以来、3年9カ月ぶりの水準である2.72%まで一時上昇しました。また、黒田日銀総裁が1月26日のダボス会議で「ようやく2%の物価目標に近づきつつあると思う」と述べたことを受け、日銀の金融緩和政策の正常化が想定よりも早まるとの見方が強まっています。米国と日欧との早期の金利差縮小観測を受け、外国為替市場では、ドルが対ユーロ、対円で売られ易くなっています。

今週から米国連邦政府機関が「一部閉鎖」されるが、 米国経済への影響は軽微! 絶好調の米国株式市場で 始まった第4四半期決算発表シーズンの行方は? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週金曜日、連邦政府機関を暫定的に開けておく「つなぎ法案」が上院で審議されましたが、法案通過に必要な60%の得票確保の見通しが立たず、連邦政府機関の一部が今週から閉鎖されることが確実となりました。これは2013年以来、四年ぶりの閉鎖です。ただ、政府機関の一部閉鎖と言っても、今週からお役所が全部休業になるわけではありません。その関係で、今回のシャットダウンが米国経済に与える影響は軽微だと思われます。マーケットとの絡みでは、経済統計の発表日がズレるなどの不都合が過去にはありました。しかし、これも殆ど心配する必要は無いでしょう。

ファンダメンタルズ指標 主要な指標とその説明(英語表記つき)

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概要:ファンダメンタルズ指標をまとめます。海外株式への投資を想定し、英語表記・日本語表記を併記します。

上場企業7割強が増益 9月中間

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概要:2017年9月中間決算について、時事通信社の集計によると、上場企業の7割強が増益を確保。鉄鋼や化学など素材産業の業績が改善し、大手商社はそろって大幅増益を達成した。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 決算発表
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6260702
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2017/11/10 19:36:28 投稿番号: 28513

カルト的な人気となった「スクエア」が、11月8日に 注目の決算を発表! クレジットカード決済を扱う フィンテック企業が、この1年で急成長した理由とは? - 世界投資へのパスポート

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概要:スクエア(ティッカーシンボル:SQ)は、ツイッターの共同創業者のひとり、ジャック・ドーシーが2009年に立ち上げた企業です。スクエアは、いわゆるフィンテック企業に分類されます。当初はスマホやタブレットでクレジットカードの情報を読み取るための小さくて四角い、読み取り装置を作っていました。スクエアが2015年11月に新規株式公開(IPO)されたとき、大企業のひしめく決済システムの業界への参入ということで、懐疑的な投資家が多く、初値レンジ11~13ドルを大幅に下回る9ドルで値決めされました。そして、上場後もしばらく鳴かず飛ばずの状況が続きました。

アマゾン、アルファベット(グーグル)、インテル、 マイクロソフトが、こぞって好決算を発表して高騰! 米国の株高は、これら好業績なハイテク株のおかげ! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週10月27日(金)、ナスダック総合株価指数が+2.2%急伸しました。これは去年の大統領選挙投票日前日の11月7日以来の上げ幅です。上げの中心は大型ハイテク株でした。ナスダックが急伸した理由は、木曜日に発表されたアマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)、アルファベット(ティッカーシンボル:GOOG)、マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)、インテル(ティッカーシンボル:INTC)の決算が、どれも予想を上回ったことによります。今回の決算発表シーズンでは、これまでにS&P500指数採用銘柄のうち55%が決算発表を終えています。そのうち、普段より多い76%の企業が、事前予想より高いEPSを発表しました。

ゼネラル・エレクトリック(GE)は、業績悪化で 減配リスクが顕在化! 「凡ミス」による利益半減が 原因なので、来年早々に復活する可能性は高い!? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週発表されたゼネラル・エレクトリック(ティッカーシンボル:GE)の決算は、「ハッ!」と息を呑むほど悪い内容でした。特に営業キャッシュフローが配当を払い出すのに必要な金額を下回っていたため、減配リスクが顕在化しました。ゼネラル・エレクトリックの営業キャッシュフローが悪化した理由は二つあります。まず、発電タービン部門から上がってくる営業キャッシュフローが、たいへん貧弱でした。次に、ゼネラル・エレクトリックは金融サービス事業であるGEキャピタルを処分しましたが、そのGEキャピタルからゼネラル・エレクトリックに対して支払われるべき配当が、今回は見送られました。

衆議院総選挙の与党圧勝観測から、日経平均株価は 21年ぶりの高値水準に! そろそろ訪れる調整局面は 「深押し」リスクも少なく、絶好の買いチャンスか! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米共に相変わらず非常に強い相場が続いています。10月16日の米国株式市場で、NYダウは続伸、前週末比85.24ドル高の2万2956.96ドルと、3日ぶりに過去最高値を更新しました。ナスダック総合株価指数、S&P500種株価指数とあわせ、主要3指数が過去最高値を更新しました。10月16日の日経平均株価は10日続伸し、前週末比100.38円高の2万1255.56円でした。これは1996年11月27日以来、約21年ぶりの高値水準です。衆院選で与党の優勢が伝わり、政権の安定期待を背景に、外国人投資家が積極的に日本株を買っている結果です。

200万円⇒1億5000万円まで増やした投資術を公開! 「株主優待目当て」で上がる株価を利用した売買や、 第1四半期や中間決算の「進捗率」に注目して稼げ! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:元手の200万円を1億5000万円まで増やした個人投資家は、どんな基準で銘柄を選んでいるのか⁉発売中のダイヤモンド・ザイ10月号では、特集「普通の会社員や主婦が成功した株で億を作るマル秘ワザ!」で、8人の個人投資家にそれぞれの勝ちワザを聞いている。彼らは元々はごく普通の会社員や主婦だが、仕事や家事の合間にコツコツ投資の研究をし、大成功をつかみ取っているのだ。今回は、そんな8人の中の一人である、個人投資家・Bコミさんの記事を抜粋して紹介。Bコミさんは、ディーラーやファンドマネージャーを経験し、幅広い投資テクニックで、20年の間に200万円の資金を1億5000万円まで増やした。ここでは、Bコミさんの売買タイミングの決め方や、注目銘柄を紹介するので、投資の参考にしてみてほしい。

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