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「子どもがいるひとは、いないひとより3.6倍もその決断を後悔している」 検索のビッグデータで分かったアメリカ社会の深層 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:数年前、グーグル検索で「夫」と入力すると「死んでほしい」という候補が最初に現われることが話題になりました。その後、夫への恨みつらみをえんえんと書きつらねる「だんなDEATH NOTE」なるサイトが登場し、結婚生活に不満(というか憎悪)をもつ妻が世の中にあふれていることが明らかになりました。検索頻度の高い言葉を自動表示するオートコンプリート機能はひとびとの本音を示していたのです。

アメリカの「影の大統領」、ピーター・ティールの思想とは? [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:ピーター・ティールはいまやシリコンバレーだけでなく、アメリカでもっとも注目される「思想的リーダー」の一人だ。ドイツ人ジャーナリスト、トーマス・ラッポルトによる『ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望』が注目されるのも、この特異な人物をはじめて正面から取り上げたからだろう。

メディアはセクハラ前事務次官問題で 記者クラブ制度の欺瞞にメスを入れられるか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:仕事場の近くの住宅街に、玄関脇に警察官の警備ボックスが設置された家があります。路上に黒のスーツ姿の若者が5、6人立っていて、黒塗りの車が家の前に停まると、一斉に走り寄って下りてきた人物を取り囲みます。自民党重鎮の東京の自宅で、憲法改正問題で強い影響力をもっているため、メディア業界で「夜討ち」と呼ばれる取材対象になっているようです。

山岳国家「ネパール」への観光。「生き神」「ポカラ」「エベレスト」など 知っておくと得する旅のアドバイス [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:3月後半からのネパール旅行で出会った若者たちのことを書いたが、今回は備忘録代わりに旅のTIPS(ヒント)を紹介しよう。

経済危機下で仮想通貨が人気!? ベネズエラの仮想通貨の現状は? - 中南米

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概要:カリブ海に浮かぶ小国・ドミニカ共和国に住み、中南米の新興国を舞台に貿易事業を展開する風間真治さん。今回は、深刻な経済危機下で国主導で仮想通貨「ペテロ」を発行したベネズエラで、インフルエンサーのひとりとして活躍するグスタボさんへのインタビューです。

シンガポールのプライベートバンキングの中身とは? 富裕層がプライベートバンキングで投資する商品や、 究極の金融サービス「ファミリーオフィス」を解説! - FP花輪陽子のシンガポール移住日記

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概要:富裕層が利用する、謎に包まれたプライベートバンキングの実態とは? アジアでは富裕層が急増して、富裕層をターゲットとしたビジネスも活況になっている。その一つが「プライベートバンキング(=銀行が提供する富裕層向けの金融サービス)」だ。プライベートバンキングがさかんなシンガポール在住のFP・花輪陽子さんに、プライベートバンキングを利用した投資の内容や、取り扱っている商品などについて解説してもらった。

ニューヨークで生まれた「武器としての文化」が やがて権力に取り込まれディストピアになる [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:今回は、ネイトー・トンプソンの『文化戦争 やわらかいプロパガンダがあなたを支配する』を紹介したい。本書の原題は“Culture as Weapon The Art of Influence in Everyday Life”で、『武器しての文化 日常に潜む影響力のアート』になる。著者のトンプソンは、「ニューヨークでもっとも刺激的かつ著名な芸術家集団「クリエイティブ・タイム」のチーフ・キュレーター」で、現代アートの最先端にいるひとだ。本書の面白さは、そんなトンプソンが現場の視点から、反権力のはずのアートが権力(政治や資本主義)に奉仕する現状をシニカルに分析していることにある。

あのセクハラ元次官は共感能力のないサイコパス? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:森友問題で大揺れの財務省ですが、セクハラで事務次官が辞任するスキャンダルという追い打ちで信用失墜に歯止めがかからなくなりました。「胸触っていい?」「手縛っていい?」などの下品な発言がインターネットで公開され、連日ワイドショーで流されたことで安倍政権のイメージもさらに悪化しそうです。自業自得とはいえ、悲願の憲法改正はもちろん、9月の自民党総裁選での3選もあやしくなってきました。

自衛隊の日報隠し問題で、なぜ自衛隊幹部を国会で喚問しないのか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:「モリカケ」問題に加え、厚生労働省の「特別指導」や自衛隊のイラク派遣時の日報隠しなど、次々と不祥事が勃発する安倍政権ですが、これらに共通するのは、国会での首相や大臣、省庁幹部の答弁と矛盾しないように、なんの躊躇もなく文書を隠蔽したり改ざんしたりするお役人の体質です。

最近日本でよく見かけるネパール人労働者たちは GDP世界172位の貧困国から来ている - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:3月後半から2週間ほどネパールを訪れ、カトマンドゥとポカラに行ってきた。忘れないうちに、旅の感想を書いておきたい。下はカトマンドゥのトリブバン国際空港から見た朝日。北京では同じような夕日を見たが、このように太陽を目視できるのは大気が濁って光を反射しているからだ。カトマンドゥは盆地で、都市化が急速に進んでいるため、近年、大気汚染が深刻な問題になっている。

「女人禁制」は男性の既得権を守っているだけ。 インドよりも低いジェンダーギャップ指数114位の日本の現状 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:京都府舞鶴市での大相撲春巡業で、挨拶をしていた市長が倒れた際、救命措置を施した女性看護師に対して繰り返し、土俵から下りるよう場内放送されたことが波紋を広げています。放送したのは若手行司で、女人禁制の土俵に女性が上がったのを見て気が動転したのだと説明されていますが、独断ではなく周囲の人間から促されたと考えるのが自然でしょう。

香港で購入できる金融商品の魅力とは? 外国債券が 充実している香港の金融機関なら、長期的な資産形成 や老後の定期的な収入の確保も可能になって魅力的! - FP花輪陽子のシンガポール移住日記

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概要:香港の金融機関「Nippon Wealth Limited, a Restricted Licence Bank(NWB、ニッポンウエルスリミテッド、ア・リストリクテッドライセンスバンク)」のセミナーでFP・花輪陽子さんが実感した、香港の金融商品の魅力とは? シンガポール在住のFP・花輪陽子さんが、シンガポールから香港に遠征し、現地の金融機関NWBのセミナーに参加。今回はそのNWBのセミナーで知った、日本人にとっても魅力的な香港の金融商品についてレポート。日本と違い、当局が厳しく管理している香港の金融商品のラインナップや、老後に向けて保有を検討したい外国債券の魅力なども紹介する!

高齢者を「ヘイト」していた若者は 「みじめな老人」になってしまう [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:どのような相手にも偏見なく平等に接しなくてはならない。これはもちろん大切なことですが、このような道徳が進化の過程で選択されなかった理由はちょっと考えればわかります。危害を加えようとする相手に、「怖い」とか「あぶない」とかの先入観なしに近づいていった“良識”あるひとは、子どもをつくる前に死んでしまったので、私たちの先祖にはなれなかったのです。

今、アメリカで起きている 「思想的リーダー」の台頭と言論市場の変容とは? - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:今回は、ダニエル・W・ドレズナーの『思想的リーダーが世論を動かす』を紹介したい。原著のタイトルは“The Ideas Industry”(「思想産業」あるいは「言論産業」)で、「ペシミスト、党派主義者、超富裕層は言論の自由市場をどのように変容させているのか?」の副題がついている。

日本社会の「不都合な真実」はすべて 労働市場の流動性の低さが原因だった [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:文科省主導の大学改革で、文学部などの人文科学系学部の「組織見直し」が掲げられ、大学教員らが強く反発しています。しかしこれは文科省の暴走というわけではなく、「教育による国際競争力の強化」を目指すのは先進諸国どこも同じで、日本はこのレースから大きく出遅れているというのが実情でしょう。

中国では、外界と隔離された超監視社会という 「異形の未来社会」が気づかぬうちに進行している [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:2015年3月に刊行した『橘玲の中国私論』が『言ってはいけない中国の真実』と改題して文庫化され、それに合わせて電子版も改定した。文庫化にあたって本文はほとんど修正する必要はなかったが、その代わり発売以降の変化を踏まえた「「超未来社会」へと向かう中国」という章を書き下ろした。

ハイパーインフレで物々交換経済状態のベネズエラ。 国主導で仮想通貨を発行した現状をレポート【後編】 - 中南米

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概要:カリブ海に浮かぶ小国・ドミニカ共和国に住み、中南米の新興国を舞台に貿易事業を展開する風間真治さん。今回は、深刻な経済危機下で国主導で仮想通貨「ペテロ」を発行したベネズエラで活動する日本人、本間敬人さんとの対談の後編です。

「森友文書改ざん問題」で分かった 日本の官僚は前例がないと保身に走る [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:森友学園問題で朝日新聞の報道を「哀れですね」と嘲笑っていた安倍首相が、朝日新聞のスクープによって窮地に陥っています。「私や妻が関係していたということになれば、首相も国会議員も辞める」と大見得を切った首相答弁に驚愕した財務省が公文書を大幅に改ざんしていたというスキャンダルは、首相の悲願である憲法改正を吹き飛ばしただけでなく、このままでは9月に予定されている自民党総裁選での3選も危うくなりそうです。

懲罰的な意味合いの強い日本と違う 幸福度世界第3位のデンマークの「自己責任」論 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:日本ではこのところずっと、「格差」と「自己責任」が議論になっている。社会学者・橋本健二氏は『新・日本の階級社会』のなかで、SSM調査(1955年以来、10年に一度、全国規模で無作為抽出によって実施されている社会学者による日本最大規模の調査)を用いて、自己責任論の広がりを指摘している。

シリア内戦ー過去に学ぶと子どもたちが死んでいくー [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:ひとは過去の失敗に学ぶことがあるのでしょうか? 5年ほど前に「中東シリアの終わりなき殺し合い[橘玲の日々刻々]」という記事を書きました。宗教的少数派であるアサド政権は権力を失えば“皆殺し”にされることがわかっているので、神経ガスでもなんでも使って敵を“皆殺し”にするしかないという話で、実際、その後の展開は予想どおりになりました。

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