webサーバーのホームKapokの掲示板 > Tag: 海外投資を楽しむ会

投稿入力フォーム

名前
(必須)
タイトル
本文
(必須)
参考url
↑URL欄(任意入力)です。入力内容は自動でリンクされます。複数のURLは入力できません。
タグ
(必須)

↑タグ欄です。複数のタグを半角スペースで区切り入力します。
書込み
ボタン→

利用方法

閲覧方法

通常の掲示板同様に、徒然なるままに閲覧できます。 参考URLをクリックして詳細が閲覧ができたり、 タグをクリックして関連投稿の確認ができたりします。

投稿方法

お名前と本文、タグ(複数・半角スペース区切り)は入力必須です。記事を入力し、書き込むボタンをクリックすれば投稿が完了します。 投稿した書き込みは消去できません。書き込み前に投稿内容をよく吟味し、適切な投稿をして下さい。なお、投稿内容はサーバー運用の関係で消去される事があります。


投稿内容(コンテンツ)


日本のマスコミが"極右"と報道する国民戦線ルペン党首の 目指すべき社会は「移民管理を徹底した日本」 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:4月23日に行なわれたフランス大統領選の第1回投票では、独立系中道右派のエマニュエル・マクロンと、右派・国民戦線(FN)党首のマリーヌ・ルペンが5月7日の決戦投票に進むことになった。選挙前の世論調査どおりの結果で、決選投票の動向調査ではマクロンがルペンを大きく引き離していることから安心感が広がっているが、イギリスのEU離脱国民投票やアメリカ大統領選を例に引くまでもなく、なにがあるかわからないのが最近の傾向だ。

森友学園問題の”忖度”を批判できる日本人はいない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:日本じゅうを大騒ぎさせた森友学園問題ですが、世論調査では「政府がじゅうぶんに説明しているとは思わない」との回答が8割を超えるものの、安倍政権の支持率はさほど下がらない、という結果になっています。幼稚園児に教育勅語を暗唱させ、軍歌を歌わせる特異な教育理念を掲げる理事長が、小学校の設置認可と用地取得に便宜をはかってもらおうと政治家を通じて行政に強い政治的圧力をかけたことは間違いないでしょう。そのなかでもっとも効果的だったのは首相夫人が名誉校長に就任したことで、日本国籍を取得した韓国人の親に「韓国人と中国人は嫌いです。日本精神を継承すべきです」との手紙を送りつけた理事長夫人に、神道に傾倒する首相夫人が同志的なつながりを感じていたこともメールのやりとりから明らかです。

なぜ中国人はマナーが悪いのか - 中国

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:2006年に中国に移住し、蘇州、北京、広州、その後上海に約8年在住。情報誌の編集長を経て現在はフリーランスとして活躍する大橋さん。昨年から中国人妻と子どもとともに日本に居を移し、中国と日本を行き来する生活に。今回は、日本でも指摘されることの多い「中国人のマナー」について。

他人を信用しない国インドで”ぼったくられない”ための考察 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ムンバイの玄関口チャトラパティ・シヴァジー空港の国内線の到着ロビーを出ると、正面にプリペイドタクシーのカウンターがある。インドでは長年、“ぼったくりタクシー”が問題になっており、現在ではすべての空港にプリペイドタクシーが入っている。カウンターでホテル名を告げると料金が示され、引き換えにバウチャーを受け取る。あとはタクシードラーバーにそのバウチャーを渡すだけという明朗会計で、私もいつも利用していた。

教えて! 尚子先生 「アラブの春」のその後はどうなっているのですか?【前編】 - アラブ

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:エジプト・コプト教会の爆破など、アラブ諸国の混乱は落ち着くどころか、ますます混迷を深めています。「アラブの春」と呼ばれた民主化運動とは何だったのか? その後の経過は? 日本では珍しい女性の中東研究家として活躍する岩永尚子先生がわかりやすく説明します。今回は、チュニジアとエジプトの動きです。

“奥崎謙三”を持ち上げたかつての左翼と今の右翼はどっちもどっち [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:太平洋戦争末期、独立工兵第36連隊の二等兵・奥崎謙三は敗残兵として、飢餓と疫病の蔓延するニューギニアのジャングルに置き去りにされました。銃撃によって右手小指を吹き飛ばされ、右大腿部を銃弾が貫通し、左手一本で濁流の川を泳ぎ渡って逃げ延びようとしたものの頭部に銃弾を受け、とうとう死を覚悟せざるを得なくなります。

インドで出会った2人の紳士と「信用の根本的な枯渇」体験について [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:3月に北インド(デリー、ジャイプール、アーグラー)とムンバイを訪れた。この国についてはずっと興味があったのだが、これを機会に私も「インドで考えた」ことをすこし書いてみたい。
 旅をした国の悪口はいわないことにしているのだが、最初はすこしネガティブな話題から。すなわち、インドで誰もが体験するだろう外国人へのぼったくりについて。

森友学園問題をめぐる、 保守派とリベラルの空回り議論の本質 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:当初はささいなことと思われていた森友学園問題は、理事長の国会での証人喚問で一気にヒートアップしました。密室での献金や講演料の授受は水掛け論としても、疑惑が公になったあとも首相夫人が副園長(理事長夫人)と頻繁にメールのやりとりをしていたことや、小学校を建てる国有地の借地期間の件で理事長が直接、首相夫人に電話をかけ、経産省から出向していた秘書官が財務省に照会し、回答をFAXしていたことは大きな衝撃でした。政府はこれまで首相夫人を「私人」と説明してきましたが、民間人からの依頼を官僚に処理させていたことでこの理屈は破綻しました。

本気でいじめをなくそうとするなら 「学校制度」をやめるしかない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:「いじめはなにをしてもなくならない」として、「強く生きろ」といじめられた子どもを叱咤するひとがいます。こうした発言が公になることはほとんどありませんが、教育関係者を含め多くのひとが、「いじめられる側にも問題がある」と思っていることは間違いありません。

コロンビア大学黒人名物教授が提言する ”「ドラッグの非犯罪化」による黒人の救済” [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:今回は名門コロンビア大学の名物教授カール・ハートの『ドラッグと分断社会アメリカ』(早川書房)を紹介したい。ハートがなぜ「名物」なのかというと、本人も認めるように、彼がアメリカの黒人のなかではきわめて数少ない心理学教授だからだ(同様に経済学の教授も少なく、数学や物理学などではもっと少ない)。そのうえハートはレゲエミュージシャン、ボブ・マーリーのような奇抜なドレッドヘアでテレビなどにも積極的に登場し、きわめて過激な主張をしている。それは「マリファナなどソフトドラッグだけでなく、コカインのようなハードドラッグも非犯罪化すべきだ」というものだ。

「自衛隊員の生命を守れ」というひとはいても、 南スーダンのひとたちのことは話題にしない [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:古代エジプトの遺跡をめぐるナイル川クルーズの起点はアブ・シンベル神殿で、アスワン・ハイダムでできたナセル湖のほとりにあります。神殿の入口ではカラフルな民族衣装の男たちが民芸品を売っていて、ガイドは彼らに目をやると、「ちょっと先のスーダンから来てるんだよ」といいました。「あんな国に行くことはないだろうから、関係ないだろうけどね」

森友学園問題で見えてきた 「自分の妻も管理できない人物が国家を管理できるのか」問題 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:大阪府の学校法人が首相夫人を「名誉校長」に迎えて新設する小学校の建設用地として、国有地を格安で随意契約した事件が波紋を広げています。「国民の財産」が不当な安値で払い下げられるのはたしかに大問題ですが、それ以上にひとびとの興味を掻きたてたのはこの学校法人の教育方針で、幼稚園では園児に軍歌や教育勅語を唱和させ、保護者に対して「パンツが生乾きで犬臭い」とか、日本国籍を取得した韓国人の親に「韓国人と中国人は嫌いです」との手紙を送りつけるなど、常識では考えられない“奇行”の数々が暴かれました。国際社会からも「日本の首相夫妻はヘイトなのか」と疑惑の目を向けられかねず、あわてて「名誉校長」を辞任し火消しに躍起です。

新興国の雄・ブラジル、 銃とドラッグが蔓延する国の理想と現実 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:アルゼンチンを訪れたあとは、ブラジルのリオデジャネイロとサンパウロに移動した。今回は南米の旅の最後として、この「新興国の雄」の印象を書いておきたい。

"電通社員の自殺"と"東芝解体危機"が 「日本的経営」賛美からの転換点になる [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:歴史にはエポックメイキングな事件というものがあります。日本経済の変調が明らかになった1990年代はもちろん、2000年代になっても、年功序列・終身雇用の日本的雇用制度が日本人(男性サラリーマンだけですが)を幸福にしているとして、成果報酬などグローバルスタンダードの働き方を導入しようとするたびに「雇用破壊」と大騒ぎするひとたちがたくさんいました。じつはさまざまな国際調査で、日本人は会社に対する信頼度がもっとも低く、サラリーマンは会社を憎んでいるということが明らかになっていますが、こうした不都合な事実もすべて無視されてきました。

なぜ若手人気女優は親の宗教に「出家」したのか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:若手女優が突然、新興宗教団体に「出家」するとして芸能界を引退しました。不安定な人気商売で精神的に追い込まれていたようですが、この団体を選んだのは両親が信者で、自身も子どもの頃から宗教行事に参加していたからでしょう。

中南米で学んだ「決めつけない」営業術 - 中南米

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:カリブ海に浮かぶ小国・ドミニカ共和国に住み、中南米の新興国を舞台に貿易事業を展開する風間さん。今回は、風間さんがビジネスを広げるなかで学んだ、海外で仕事をする際に実践している営業術についてのレポートです。

アルゼンチンで左派ポピュリズムが定期的に台頭する理由 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:ここ何回か、米大統領選とからめてアメリカの話を書いてきたが、昨年秋に中南米カリブを旅した話が途中で終わっていて、せっかく遠くまで行ったので、2回に分けてアルゼンチンとブラジルの印象を記しておきたい。アルゼンチンはスペイン語圏であることから、アルゼンチン人=スペイン系と思われがちだが、現代史を辿ると、ヨーロッパ系アルゼンチン人の多くはイタリアからの移民の子孫だ。アルゼンチンの人口は約4000万人だが、他の民族との混血も含めれば、そのうちイタリア系は約3000万人で74%を占める。19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパのなかでもとりわけ貧しいイタリア南部から、大量の移民が港湾労働者として活況に沸くブエノスアイレスに押し寄せたことで、アルゼンチンはイタリア本国(人口約6000万人)に次ぐ「(スペイン語を話す)イタリア人の国」になったのだ。

教えて! 尚子先生 トランプ大統領はなぜ、イスラム諸国からの移民の 入国を阻止しようとしているのでしょうか? - アラブ

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:アメリカのトランプ大統領就任後、次々と発せられる大統領令。なかでもイスラム7カ国への入国拒否は、世界中の人を震撼させました。ではなぜ、この7カ国が選ばれたのか。日本では珍しい女性の中東研究家として活躍する岩永尚子先生が、アメリカの調査機関のアンケート結果から分析します。

トランプ大統領を支持する「リベラル」な若者たちの論理 [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:トランプ旋風があいかわらず止まりません。イスラーム圏の特定の国からの「入国禁止令」は全米ではげしい抗議デモを引き起こし、トランプはメディアでも「暴君」「差別主義者」「サイコパス」などさんざんないわれようです。

ニューメキシコ、テキサスからネバダ、サンフランシスコ…。 「白人のアメリカ」から「中国化するアメリカ」への旅 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:昨年末に久々にアメリカを訪れ、ニューメキシコ、テキサスからアリゾナ、ユタ、ネバダをレンタカーで走り、モントレーとサンフランシスコに寄って帰国した。アメリカは地域によって印象がまったくちがう。今回は旅行者目線でいまのアメリカを素描してみたい。

[→次のページ]


このエントリーをはてなブックマークに追加

ページトップへ



Kapokのwebサーバー

Copyright (C) 2015 Kapok All Rights Reserved.