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「企業の社会貢献」を標榜している会社が テレワークを実現できない日本的な理由 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:新型コロナウイルスで東京、大阪などの自治体に次々と緊急事態宣言が出され、緊張感が高まっています。とはいえロックダウン(都市封鎖)のような強硬規制はすでに欧米諸国で当たり前のように行なわれており、同じことが日本でも起きる可能性があることはじゅうぶん予想できました。

「個人差あるところ、遺伝あり」 行動遺伝学というラディカルな学問によって 従来の心理学は危機を迎えている 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:行動遺伝学は一卵性双生児や二卵性双生児など「ふたご」を調べることで、こころが遺伝や環境によってどのように影響されるのかを明らかにする学問だ。なぜふたごかというと、一卵性双生児はすべてのDNAを共有し、二卵性双生児は同じ胎内環境で育ちながらも、ふつうのきょうだいと同様に平均して半分のDNAを共有するため、両者を比較することで遺伝と環境を分離できるのだ。

私たちはいつ冤罪で刑務所に 放り込まれるかわからない国に生きている 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:2003年5月、滋賀県の病院で男性患者(当時72)が死亡します。その2カ月後、看護助手をしていた20代の女性のもとに、滋賀県警の若い男性刑事から電話がかかってきました。刑事は「亡くなった患者に責任を感じないのか」と強い口調で出頭を求め、看護助手は取調室で患者の遺影を見せられ、「人工呼吸器が外れてアラーム音が鳴ったのに適切な処置を怠った」とはげしく叱責されました。

「愛情あふれる子育てによって子どもは幸福に育つ」 という愛着理論は間違い。子育てに関してラットの研究を 擬人化するのは問題があった 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:近年の遺伝学では、「獲得形質は遺伝する」という驚くべき知見が明らかになりつつある。これがエピジェネティクスで、胎内ばかりでなく出産後も環境に適応して細胞レベルの変化が起きる。こうした変化は遺伝子に刻印され、子どもや孫の世代にまで伝えられていくというのだ。

新型肺炎であらわになった ヒトは本性は「自分さえよければ他人はどうでもいい」 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:生き物であるヒトにとって、もっとも根源的な欲望とはなんでしょう? それは「生きたい」です。「生き死には神がお決めになるもの」と説教する宗教家や、「他人のために生きるべきだ」と語る篤志家もいるかもしれません。しかしひとたび感染症が蔓延すると、社会の表面を覆っていた薄いヴェールがはがされて「ヒトの本性」が露わになってきます。

「胎内で飢饉を経験したひとは肥満になりやすい」 後天的な遺伝情報(エピジェネティクス)の発見によって 細胞が遺伝子をコントロールしていることが分かった 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:新型コロナウイルス感染症で7都道府県に緊急事態が宣言され日本でも緊張感が高まっているが、(おそらくは)日本と世界の未来を大きく変えるだろうこの“ブラックスワン”についてはもうすこし状況が落ち着いてから考えるとして、せっかく時間ができたので、ここでは遺伝学の世界を大きく変えつつある「エピジェネティクス」について備忘録的にまとめておきたい。

相模原障害者施設殺傷事件で死刑となった被告の 「犯行理由が解明されていない」のはなぜか? 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:神奈川県の知的障がい者施設で入所者ら45人が襲われ、19人が刺殺されるという衝撃的な事件の裁判(横浜地裁)で、元職員(30歳)の被告に求刑どおり死刑が言い渡されました。

「マスクの買い占め」問題を解決する 経済合理的にまっとうな方法 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:新型肺炎の影響が世界的に拡大していますが、今回は社会問題になっているマスクの転売(高額販売)について考えてみましょう。

「間接的攻撃」を多用する裏攻撃による 「女の子のいじめ」の研究 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:#MeToo運動で頻繁に登場したのが、“toxic masculinity”という言葉だ。これは日本語で、「毒々しい男らしさ」と訳されている。「男はマッチョであるべき」というマチズモのことだが、そこにtoxic(毒性の)というネガティブな形容詞をつけたことで、「セクハラやドメスティックス・バイオレンス、レイプなどの性犯罪の背景にあるのは過剰な男らしさだ」とのメッセージが込められている。

新型肺炎の自粛ムードの中で 「買い占めに走る人」「不安感を感じない人」の特徴 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:新型肺炎騒ぎのなか電車に乗ると、マスク姿の乗客に交じって、マスクをせずに吊革につかまりスマホをいじっているひとがいます。こういうときに、パーソナリティの多様性を実感します。

映画『ある少年の告白』では語られなかった 同性愛者への「治療」をめぐる歴史的変遷 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:牧師の父親がゲイの息子を同性愛の矯正施設に送り込むという実話に基づいたのが映画『ある少年の告白』で、ラッセル・クロウとニコール・キッドマンが両親役を演じている。1973年にアメリカ精神医学会が『精神疾患の診断・統計の手引き(DSM)』から同性愛を削除し、もはや「治療すべき病気」ではなくなったにもかかわらず、アメリカでは現在も36州で同性愛の矯正施設が認可されており、およそ10万人が「治療」されているのだという。

新型コロナ対応でも暴露された 日本の「素人」支配の構図 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:クルーズ船の対応で官房長官は「感染防止を徹底」と胸をはりましたが、結果は死者7名、感染者約700名にのぼりました。同様の状況にあったクルーズ船から乗客を下船・自由解散させたカンボジアは「中国におもねっている」とさんざん批判されましたが、その後、確認された感染者は1名です。どちらが正しかったかは議論の余地すらなく、非人道的な環境で長期間拘束された乗客・乗員はほんとうにかわいそうです。

「男女差は生得的なものか、社会的ものか?」 アメリカで行なわれているリベラルvs保守の政治的争点とは? 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「男と女はどれほどちがっているのか?」はアメリカでリベラルvs保守の政治的争点になっており、その論争はヨーロッパや日本など先進諸国に影響を及ぼしている。最近、関連する本を何冊か読んだので、備忘録も兼ねて、いったいなにが問題になっているのかをまとめてみたい。

道徳にきびしい社会ほど不道徳な行ないが増えていく 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:数々のヒット曲をもつシンガーソングライターが覚せい剤所持の疑いで再逮捕されました。本人が使用を否定していることもあり、現時点では真偽はわからないので、ここでは別の視点からこの問題を考えてみましょう。

新型肺炎で明らかになった "排外主義"的な行動免疫システム 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:進化の掟はたったひとつ、「できるだけ多くの遺伝子を複製する」です。これが「利己的な遺伝子」説ですが、「現存するすべての生き物は遺伝子の複製に成功した個体の末裔だ」という単純な事実を言い換えたものです。

日本で痴漢が大量発生するのは満員電車だから。 男はいったん性的な刷り込みが行なわれると生涯逃れられなくなる 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:原田隆之氏は日本には数少ない犯罪心理学の専門家で、少年鑑別所、法務省矯正局、東京拘置所などで犯罪者の治療や再犯防止プログラムを指導してきた(現在は筑波大学人間系教授)。ここで紹介したのはその原田氏の『痴漢外来 性犯罪と闘う科学』(ちくま新書)から、シンジさんという「三十代の快活な独身男性」の高校時代の体験だ。

共感力と冷酷さは両立しない。 「凡庸でやさしい男」か「有能でも冷たい男」かの選択 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「オレの気持ちがわからないのか!」「わたしがどう思ってるか気づいてよ!」今日もこんな言葉が日本のあちこちで飛び交っていることでしょう。でもよく考えると、「相手のことがわかる」には2つの異なる能力が必要です。

人類は数百万年前から「評価社会」を生きてきた だから、ひとは「嘘つき」で「自信過剰」 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:ウィリアム・フォン・ヒッペルはアメリカの進化心理学者で、現在はオーストラリアのクイーンズランド大学で心理学を教えている。『われわれはなぜ嘘つきで自信過剰でお人よしなのか 進化心理学で読み解く、人類の驚くべき戦略』(ハーパーコリンズ・ジャパン)は、最新の研究をもとに人間の行動と社会の仕組みを説明する楽しい読み物だ。原題は“The Social Leap : The New Evolutionary Science of Who We Are, Where We Come, and What Makes Us Happy(社会的跳躍 われわれは何者で、どこから来て、何がわれわれを幸福にするのかの新しい進化科学)。

アメリカで保守派のほうがリベラル派より 幸福度が高いというのは真実なのか? 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:大統領選に向けてアメリカでは保守派(共和党支持)とリベラル(民主党支持)が憎み合っていますが、反トランプのリベラルにとって「不都合な事実」は、さまざまな調査で保守派の方がリベラルより一貫して幸福度が高いことです。

リベラル化する世界の中で 日本の危機は「男女格差が大きく移民に不寛容」なこと、 世界の危機は「核兵器」と「気候温暖化」への対応 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:昨年末に相次いで刊行された話題の翻訳書から、これまで2回にわたってスティーブン・ピンカー『21世紀の啓蒙』(草思社)とユヴァル・ノア・ハラリ『21 Lessons 21世紀の人類のための21の思考』(河出書房新社)を紹介してきた。

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