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日経平均株価は、1万8948円付近まで急落する可能 性も! 当面は「難易度の高い相場」が続くので、 無理せず「人気銘柄の押し目」を逆張り的に狙おう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日経平均株価は、8月6日の2万110.76円でいったん底打ちし、現在は底堅く推移しています。しかしながら、7月31日終値は2万1521.53円ですから、8月相場は冴えない展開であることに変わりはありません。私は、先行きに関しては、米国株には強気、日本株にはやや弱気です。その最大の理由は、政権の経済政策です。米国に関しては、2017年末に「10年で1.5兆ドル」という大型減税を決めました。一方、日本は、日銀が一生懸命に金融緩和していますが、安倍政権は消費増税に踏み切ります。景気に対して、アクセルとブレーキを踏むため、先行き景気は不透明です。

日経平均株価は、1ドル=109円35銭を超えた円安に ならない限り上昇は難しい! 依然として個人投資家 に元気がないので、買うなら好業績の大型株中心で! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 引き続き、8月相場は冴えない動きになっています。このような調整相場になっている主因は、やはり米中貿易戦争の激化です。ちなみに、トランプ米大統領は8月9日、「中国と合意する準備ができていない」として、9月上旬に開く予定の貿易協議を中止する可能性を示唆しました。また、政府調達を13日から禁じるほか、米国製品の販売を事実上禁じる措置を取っているファーウェイに関しては、中国と貿易問題で合意するまで制裁を続ける考えを示しており、米中の対立が再び激化しつつあります。

東証1部&2部の「大型株」で、アナリストが“買い”と 診断した2銘柄を公開! 米中貿易摩擦への懸念が過剰 な「コマツ」、業績予想が保守的な「ソニー」に注目 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価の値動きがさえない今こそ、有望な「大型株」の仕込み時! 東証1部&2部に上場する「大型株」の中で、アナリストが“買い”と太鼓判を押す「コマツ」「ソニー」の2銘柄に注目しよう! 発売中のダイヤモンド・ザイ8月号は、恒例の特集「買っていい×買ってはいけないをズバリ判定! 人気の株500【激辛診断】」の2019年・夏版を掲載! 日本株で注目度の高い人気500銘柄を、アナリストなどの投資のプロが、さまざまな視点から厳しく判定し、「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価している。特集内では、「10万円株」「高配当株」「株主優待株」「Jリート」「大型株」「新興株」などのカテゴリー別に注目銘柄を取り上げている。ここでは「大型株」のカテゴリーから、アナリストが「買い」と投資予想する2銘柄を紹介しよう!

日経平均株価は、先高感が高まらない一方で下値不安 も薄い“膠着状態”が継続! 7月のETFの分配金捻出 による売りで一時的に形成される「押し目」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 足元の日経平均株価は膠着感を強めています。日経平均株価は、6月4日の2万289.64円で底入れを果たした後、12日の2万1259.70円でいったんピークアウトしました。その後は2万1000円を挟んで、もみあっています。商い低迷の主因は、多くの投資家が様子見スタンスを崩さず、積極的な売買を手控えているからです。売買を手控えている背景は、日本株の先高観が強まらない一方で、下値不安も強まっていないことです。

日経平均株価が底入れした今、強気の「順張り買い」 がおすすめ! テクニカル的には2万1571円あたりが 戻りメドだが「5日移動平均線割れ」には注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日経平均株価が4日の2万289.64円で底入れし、6月11日前場には一時2万1208.09円を付けるなど、東京株式市場の地合いが好転しました。主因は米国株の上昇です。米国株上昇の背景は、FRBによる早期利下げ期待の高まりと、「米中貿易協議再開期待の高まり&米国による対メキシコ関税引き上げの無期延期」でした。

日経平均は1万9816~2万1000円のボックス相場に! 今は内需株を中心に売買し、外部環境改善の兆しが 見えたら、リバウンド狙いで外需株へ移行しよう!  - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や日本市場について、アナリストの藤井英敏さんが解説! 東京株式市場の地合いが悪い状況が継続しています。6月3日の日経平均株価は4日続落し、前週末比190.31円安の2万410.88円と、終値ベースで2月8日の2万333.17円以来、ほぼ4カ月ぶりの安値に沈みました。トランプ米大統領が5月5日に中国への制裁関税引き上げをツイッターで突然表明して以降、米中貿易戦争が激化しています。これに加え、不法移民流入へのメキシコの対策が不十分だとして、6月10日よりメキシコからのすべての輸入品に5%の関税を課すと、5月30日になって、こちらも突然、トランプ政権が発表しました

トランプ大統領は、善悪二元の「ブードゥー経済学」で 間違った貿易戦争を仕掛けている 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:トランプの経済政策のスゴいところは、その理屈が最初から最後まですべて間違っていることです。それも、信じがたいような初歩的レベルで。

来週(6/3~7)の日経平均株価の予想レンジは、 2万300~2万1000円! 昨年12/25の大暴落から リバウンドを果たした「2ケタ成長銘柄」が狙い目! - 今週のマーケット解説&来週の注目銘柄

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概要:来週(6/3~6/7)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週の日経平均株価は下落。先週に引き続き、米中関係のさらなる悪化懸念から不安定な相場展開になりました。中国が、ファーウェイ排除に向かう米国への対抗措置としてレアアースの輸出制限を検討していることが報じられ、米中対立の長期化が世界経済に悪影響を与えるとの見方が強まっています。このような状況のなか、底堅さをみせていた日経平均株価も、5月30日にはほぼ2カ月ぶりに節目の2万1000円を終値で下回りました。

日経平均は、日米貿易協議、米中貿易戦争、消費増税 などの悪材料により、上値が重い状況に! 需給面で シコリがなく、高成長が期待できるIPO銘柄が人気に! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 売り買いともに手掛かり材料が乏しいため、東京株式市場は様子見ムードが強まっています。5月27日は米市場や英市場が休場で、海外投資家の動きが鈍かったこともあり、東証1部の売買代金は2014年12月以来、およそ4年5カ月ぶりの薄い商いでした。5月27日の日米首脳会談では、日米貿易交渉で早期の成果実現に向けて議論加速で一致し、トランプ米大統領は「8月に発表」と表明しました。ただし、西村康稔官房副長官は記者会見で、8月の合意で一致したのかと聞かれ、「全くない」と否定したそうです。

来週(5/27~31)の日経平均株価の予想レンジは、 2万750~2万1450円! リスク回避の意識が高まり、 低位材料株の短期売買に資金が集中しやすい環境に! - 今週のマーケット解説&来週の注目銘柄

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概要:来週(5/27〜5/30)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介!今週の日経平均株価は下落しました。米グーグルなど、米政府のファーウェイ排除方針を順守する動きが相次ぐ中、米中関係のさらなる悪化懸念からハイテク株を中心に売り優勢の相場展開になりました。来週も引き続き不透明感の強い相場展開となり、日経平均株価は「直近安値」と「戻り高値」に挟まれた2万0750~2万1450円のレンジでの推移が続きそうです。

日経平均株価は、米中貿易戦争激化と消費増税により 上がり難い相場に! 今の状況で狙うべきは「RPA」 「5G」などのテーマ性を持つ非製造業の好業績銘柄 - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日本株式市場の状況をアナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 企業業績の低迷を背景に、日経平均株価などの株価指数の上値はバリュエーション面から重そうです。日経新聞社の集計では、上場企業の2020年3月期の純利益は、前期比1.4%減と、2019年3月期に続いて2期連続での最終減益となる見通しです。日本国内においては、少子高齢化にともなう労働生産人口の減少、人材不足が問題になっています。このため、小売りなど非製造業では、業務効率化、省力化投資が求められています。その結果、ロボティクス、協働ロボット、人口知能(AI)、IoT、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、「5G」、ドローン、自動運転など、業務効率化・省力化を実現するためのテーマ性を有する非製造業の銘柄群が今後の物色の柱になるでしょう。

米国のファーウェイに対する輸出規制により、「5G 関連銘柄」にも暗雲が! ルメンタムやクアルコム など、株価急落リスクが発生した銘柄には要注意! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国のファーウェイへの輸出規制の影響を,米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが解説! 先週5月15日、米国商務省は中国のファーウェイ・テクノロジーズ(Huawei Technologies:華為技術)に対する輸出規制を発表しました。これは、アメリカが中国のハイテク企業に対し「鉄のカーテン」を下ろそうとするような行為です。アメリカの半導体メーカーならびにデザイン・ソフトウェア企業は、年間100億ドルにものぼる部品やサービスをファーウェイに対し納入しています。ファーウェイと商売している92社の部品サプライヤーのうち、33社はアメリカ企業です。つまりファーウェイは、中核部品の少なからぬ部分をアメリカに依存しているのです。

米国株の決算発表シーズンは、滑り出しから不調で 市場のEPS予想も下落! そんな中、好決算を続ける テンバガー(10倍株)候補のアトラシアンに注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場をするどく分析! 米国では、先週から2018年第4四半期の決算発表シーズンが始まっています。これまでにS&P500採用銘柄のうち、11%の銘柄が決算発表を終えました。決算発表した企業のうち、76%がEPSで予想を上回りました。過去5年の平均は71%です。EPSのポジティブ・サプライズ幅は+3.2%でした。過去5年の平均は+4.8%です。冴えないガイダンスを反映して、今年のS&P500指数の一株当たり利益(EPS)のコンセンサス予想は、下のチャートに見るようにだんだん下がっています。このようにコンセンサス予想が下がる局面では、普通株式投資は難しいです。

ドル安と米中貿易戦争により「ベトナム株」に投資家 の注目が! 中国の代替としてベトナムが見直される 理由と、その成長に投資できるオススメETFを紹介! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場を分析! 先週、アップルの利益警告をきっかけにドルが急落する局面がありました。1月中旬から、米国では2018年第4四半期の決算発表シーズンに入ってゆきますが、アップル同様、これから悪い決算を発表する企業が相次ぐことが予想されます。一方、米中貿易戦争のもうひとつの当事者である中国も経済の減速が著しいです。また中国で生産された商品がアメリカへ輸出される場合、それは関税の対象となるリスクが高まっていますので、世界のメーカーは中国からそれ以外の地域への生産拠点のリロケーションを考え始めています。このような状況は、投資先としてベトナム株が見直される好機だと思います。

日経平均株価が2018年に「上昇&下落した理由」を 振り返ろう! 米国の金利上昇や米中貿易摩擦戦争が 原因で、日経平均株価は2回も"3000円超"下落した! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2018年の日経平均株価を左右した「米中貿易摩擦」や「米国の利上げ」などの影響は、2019年も続くのか? 2018年の日経平均株価の上昇イベント、下落イベントをおさらい!12月21日発売のダイヤモンド・ザイ2019年2月号は、年末年始の恒例企画「2019年『株』大予測&儲け方」を大特集! 投資のプロ100人が日経平均株価、マザーズ指数、NYダウなどの主な株価指数やドル円、ユーロ円などの為替レートの値動きを大予測しているほか、2019年に投資で儲けるための「勝ち戦略」&株価が上がる株や投資信託を掲載している。今回はその中の「2019年の日本株を大展望!」から一部記事を抜粋して、「2018年の日経平均株価」について振り返ってみよう!

日経平均株価のダブル・トップが完成すると、調整は 一段と深刻化! 投資環境が大きく改善するまでは、 「ポジションはオールキャッシュ」がおすすめ! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:カブ知恵代表の藤井英敏さんが、日本株市場の今を鋭く分析! 酷い相場が続いています。日経平均株価は、10月26日の2万0971.93円が1番底、11月8日の2万2583.43円が1番天井、11月21日の2万1243.38円が2番底、12月3日の2万2698.79円が2番天井、12月11日の2万1062.31円が、ここまでのところ3番底になっています。日本株を取り巻く国内外のマクロ環境は悪化しています。12月の日銀短観は、大企業製造業DIがプラス19と、前回9月調査から横ばいでした。しかしながら、3カ月先の大企業製造業DIはプラス15と悪化する見通しです。悪化の主因は、米中貿易摩擦に対する警戒感のようです。

トランプ・習近平会談では90日の「休戦」が発表され 最悪の事態を回避! 米国株の上昇トレンドラインは 堅持されているので、慎重に投資を再開してもOK! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト・広瀬隆雄さんが、米国株式市場をわかりやすく解説! 12月1日、アルゼンチンのブエノスアイレスでのG20後に実施されたトランプ習近平会談では、アメリカが関税率を引き上げることを90日延期、その間、話し合いを続けることで合意しました。これは、交渉の決裂という最悪シナリオが回避できたことを意味します。すでに米国株式市場はトランプ習近平会談の成功を織り込むカタチで上昇してきたので、この良いニュースがマーケットに与える影響は限定的だと思います。ただ、1)今回のトランプ習近平会談の成果はアメリカでは必ずしも手放しに歓迎されていないということ、2)経済の先行きには陰りが見えていること、という2つの理由で、“かんかんの強気”になるのではなく、一歩一歩踏みしめながらゆっくり対応する必要を感じます。

日経平均株価は、年初来高値(2万4129円)を超えて 上昇する!「株価の割高感」「景気の腰折れ」「米中 貿易戦争」など、不安要素を“投資のプロ”が払拭! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日本株の「5つの不安要素」をメッタ斬り! 今の相場を正しく理解できる、投資のプロの意見を紹介! 発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の特集「新しい株の儲けワザ50」では、有望株を見つけるためのヒントを紹介! 米中貿易戦争や、景気の腰折れ感からリスク回避ムードが支配的で、なかなか強気モードでは立ち向かえないのが現状の相場。ただし、株価が低迷しているタイミングは、有望株を安く買うチャンスでもあるのだ。特集内では「利回りで儲けるワザ」「値上がりで儲けるワザ」「その他で儲けるワザ」を合計50個紹介。また、特集冒頭では、多くの投資家が抱いている今の相場への「不安」にどう立ち向かえばいいのか、プロが指南してくれている。今回はその冒頭部分を抜粋! 投資の参考にしてみてほしい。

株式市場は夏枯れ相場で冴えない状態! 大型株は 日経平均の「保ち合い」が終わってから、中小型株は マザーズ指数の「底打ち」を確認してから参戦しよう - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:個人投資家の相場の体感温度を示すとされる東証マザーズ指数ですが、相変わらず、低迷を続け、再び、1000ポイントの攻防となっています。足元では、4-6月期決算発表の後半戦です。マザーズ銘柄など小型株の多くは、後半戦に発表されます。ちなみに、決算発表スケジュールは、8月7日に213件、8日に235件、9日に361件、そして、10日の578件でピークアウトします。一方、主力の大型株ですが、こちらも、トランプ政権の保護主義的な通商政策を巡り、不透明感が強いため、冴えない動きが続いています。波乱要因は、やはり中国です。8月6日の上海総合指数は年初来安値を更新し、15~16年の「人民元ショック」の安値である2655ポイントに接近しています。


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