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NYダウが「過去最高値」を更新した今、買うべき銘柄 は「フェイスブック」「ディズニー」「リフト」の 3つ! おすすめ3銘柄の戦略や業績をくわしく解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 米国の主要株価指数が、軒並み過去最高値を更新中です。先週、ダウ工業株価平均指数(NYダウ)は、週間ベースで+1.2%となる2万8004.89で引けました。このほか、S&P500指数は+0.9%の3120.46、ナスダック総合指数は+0.8%の8,540.83で引けています。このところのニューヨーク市場は、小刻みに着実な上昇を繰り返しており、過熱感はそれほど感じられません。その反面、俗に「恐怖指数」と呼ばれるCBOE VIX指数は12.05という低い水準となっており、投資家の心の中に慢心が忍び込んでいる観は否めません。

「ディズニー・プラス」のサービス開始で、成長期待 の「ロク」に大注目! 中立的な立場を保つことで ストリーミング戦争では”漁夫の利”を得られるか!? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ディズニーはベテランズデー(復員軍人記念日)明けの11月12日(火)から「ディズニー・プラス」というビデオ・ストリーミングのサービスを開始します。一方、アップルは、11月1日(金)からひと足先に「アップルTVプラス」というサービスを開始しました。この他にも、コムキャストの「ピーコック」、AT&Tの「HBOマックス」も来年サービスを開始します。このように、ストリーミング市場は多くの業者が参入し、「ストリーミング戦争」とでもいえるような乱戦模様を呈しています。

「インテル」が事業戦略の見直しにより、再び成長 路線へ! 急成長をしている“データ中心”市場への 進出を試みている今こそ、絶好の投資チャンスだ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! インテル(ティッカーシンボル:INTC)は、1968年にボブ・ノイス、ゴードン・ムーアらによって設立された半導体企業です。近年、インテルは再び企業戦略を見直し、それまでのPC中心の会社からデータ中心の会社への脱皮を図っています。2018年には、PC中心の売上高とデータ中心の売上高がちょうど半々になりました。データ中心の新分野というと、具体的にはデータセンターで使用される人工知能、FPGA、オプテイン・メモリ、3D NAND、ネットワークで使用されるNFV、5G向けチップ、エッジ向けチップ、IoTで使用される人工知能、自動運転車向け半導体、ビデオ・チップ、MaaS/DATAなどを指します。
インテルの売上構成グラフ

1年後に迫る米国の大統領選挙では「トランプ大統領 の勝利」がメインシナリオ! 注目される民主党の 候補者選びの行方や株式市場に与える影響を解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2020年の大統領選挙は11月3日が投票日です。いまから約1年後に本投票が迫っていることで、市場参加者もそろそろこの材料に注目し始めるでしょう。アメリカの大統領選挙のジンクスとして、大統領在任中に不況が訪れない限り現職の大統領が有利であると言われています。これまでのところトランプ大統領在任中の米国経済は好況が続いてきたため、今回の大統領選挙ではトランプ大統領が再選されるというのがメインシナリオだと思います。現在の市場参加者の関心は、「民主党の公認候補が誰になるか?」ということです。下は、政治サイト「リアルクリアポリティクス」がまとめた、民主党大統領候補のこれまでの支持率の推移です。

米国株が好調で、S&P500は過去最高値を更新間近! 積極的にリスクを取って「JPモルガン・チェース」 「アップル」など金融株やハイテク株で勝負しよう! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週10月18日(金)のニューヨーク株式は、ジョンソン&ジョンソン(ティッカーシンボル:JNJ)のベビー・パウダーが一部リコールされたというニュースと、ボーイング(ティッカーシンボル:BA)が新型機737MAXの欠陥に関して連邦航空局に誤解を招く説明をしたというニュースのダブルパンチで急落しました。しかし、S&P500指数は2,986.20で、今年7月26日につけた過去最高値である3027.98から-1.4%の水準に肉薄しており、最高値更新の夢が消えたわけではありません。このところ動きがいいセクターとしては、半導体などのハイテク株を挙げることが出来ます。加えて、先週発表されたメガバンクの決算が総じて良かったことを受け、金融株も堅調です。

来週(10/15~18)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1400~2万2200円! 米国による「対中追加関税」 が延期されれば、日経平均株価のさらなる上昇も! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(10/15~18)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(10月15日~18日)の日経平均株価ですが、まずは米中の閣僚級協議で部分的な合意がみられるかが重要視されるでしょう。もし、10月15日からの対中追加関税の延期が示されるようだと、リバウンド基調が強まることが期待できます。

米国株の中で「株価10倍」が期待できるのは「ピンタ レスト」と「ビヨンド・ミート」の2銘柄! 事業内容が ユニークで、他社にはない強みを持つ銘柄が狙い目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株の中で、次の「10倍株」が狙えるのは「ピンタレスト(PINS)」と「ビヨンド・ミート(BYND)」!発売中のダイヤモンド・ザイ11月号には、別冊付録「いま買いの『米国株』100」が付いてくる! この付録では、米国株の強みを紹介するほか、「大型優良株」「高配当株」「10倍株」などのジャンル別に、注目銘柄を合計100種類も取り上げているので、米国株に投資したい人は必見だ。今回は別冊付録の中から、将来の「10倍株」になる可能性を秘めている米国株2銘柄を抜粋! 他社にはない強みを持っていて、事業の急成長&株価の急上昇が期待できる銘柄をピックアップしている。今回紹介する2銘柄も、ユニークな事業内容が注目されている企業なので、ぜひチェックしてほしい!

「ツイッター」は“東京オリンピック”と“大統領選挙” の関連銘柄! 悪質ユーザーの排除で業績改善を果た した「ツイッター」に、来年さらなる成長の可能性が - 世界投資へのパスポート

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概要:業績改善が著しい「ツイッター」について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ツイッター(ティッカーシンボル:TWTR)は、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)と並んでSNSの草分け的存在ですが、業績面では大きく水をあけられており投資家からも見放されていました。しかし、最近は収益性改善に向けた地道な努力が実を結んで、見違えるほど良い銘柄になりつつあります。お行儀の悪いユーザーを放置していました。フェイスブックと違い匿名でアカウントを開設できる手軽さも手伝って、荒らし放題の状態となっており、広告主が安心して出稿できるような環境とは言えませんでした。

米国株の中で“連続増配が10年以上”で、業績も好調な 「高配当株」2銘柄を紹介! 連続増配57年目の「コカ・コ ーラ」、連続増配13年目の「デーク・エナジー」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株の高配当株のうち、「安定した収益を出している大企業」で、「10年以上も連続増配中」の2大条件を満たす注目株は「コカ・コーラ(KO)」と「デューク・エナジー(DUK)」!発売中のダイヤモンド・ザイ11月号には、別冊付録「いま買いの『米国株』100」が付いてくる! この付録では、米国株の強みを紹介するほか、「大型優良株」「高配当株」「10倍株」などのジャンル別に、注目銘柄を合計100種類も取り上げているので、日本株だけでなく米国株にも投資したい人は必見だ。今回は別冊付録の中から、「高配当株」と位置付けられる米国株で、特に注目の2銘柄を抜粋! 株主還元に積極的な銘柄の多い米国株市場には、10年以上増配を続けている銘柄も多い。今回紹介する2銘柄も連続増配中で、なおかつ業績も安定しているので、長期で配当収入を狙っていきたい人は、ぜひチェックしてほしい。

小型成長株が軒並み急落している今こそ、好決算企業 の絶好の買い場に! ズームやクラウドストライク、 ロク、オクタなど「今買うべき銘柄」はこれだ! - 世界投資へのパスポート

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概要:IPOしたばかりの注目の若手銘柄について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! このところ小型急成長株の株価下落がキツイです。投資家のセンチメントが暗転した一因は、ウーバー(ティッカーシンボル:UBER)、リフト(ティッカーシンボル:LYFT)、スマイルダイレクトクラブ(ティッカーシンボル:SDC)、ペロトン・インタラクティブ(ティッカーシンボル:PTON)などの前評判の高い新規公開(IPO)株が次々に急落したことによります。ウィーワークの親会社、ウィー・カンパニーのIPOが需要不足で延期されたことも響きました。

米国株投資で注意が必要な「為替」と「税金」とは? 「特定口座(源泉徴収あり)」か「NISA口座」で投資を して、口座内に「米ドル」を残さないのがポイント! - 「夢の配当金生活」実現メソッド

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概要:「米国株」投資をする際には、「日本株」では直面することがない「為替」と「税金」の問題に要注意! 証券口座に投資資金や受け取った配当金の「米ドル」をそのまま放置していたら、「為替差益」が発生して面倒な「確定申告」が必要になるケースも!「米国株」投資をしながらも、「為替差益」に伴う面倒な「税金」の処理をしなくて済む「裏ワザ」として、「銀行」を上手に活用する法や、ある「投資信託」を有効活用する方法を伝授!

「JPモルガンチェース」が過去最高値を更新して 一段上の「新波動」に突入! 買いのチャンスを迎え る注目銘柄の事業内容や業績、注意点を徹底解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:過去最高値を更新したJPモルガンチェースについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週、JPモルガンチェース(ティッカーシンボル:JPM)の株価が一時120.40ドルの過去最高値を更新しました。JPモルガンチェースの株価が最高値を更新している理由は、業績がすこぶる良いことに起因しています。JPモルガンチェースの売上高成長率は、メガバンクの中で最も高いです。JPモルガンチェースには、大きく分けて一般の消費者を相手にした「商業銀行部門」と機関投資家や企業を相手にする「投資銀行部門」があります。そのどちらも好調です。

いま米国で最もイケてるブランド「ペロトン・インタ ラクティブ」がIPO! エクササイズ器具の販売だけ でなく、熱烈なユーザー・コミュニティーが強味! - 世界投資へのパスポート

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概要:「ペロトン・インタラクティブ」のIPO(新規株式公開)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2012年にニューヨークで創業され、フィットネス事業を展開するペロトン・インタラクティブ(Peloton Interactive、ティッカーシンボル:PTON)が、近くナスダックに新規株式公開(IPO)します。今回の売出株数は4千万株、価格設定は26〜29ドル、ディール後の発行済み株式数は2.78億株、主幹事はゴールドマン・サックスとJPモルガンです。ペロトン・インタラクティブは、自宅にいながら、あたかもクラブ系フィットネスジムにいるのと同じような高揚感、連帯感、モチベーションを得られる環境を演出することで、顧客を長期ユーザーにする手法を編み出しました。

歯列矯正サービスの「スマイルディレクトクラブ」が ナスダックにIPO(新規上場)! 斬新なビジネス モデルで市場拡大に成功した注目ベンチャーを解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:今週の米国でIPOするスマイルディレクトクラブ(Smile Direct Club)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! インターネットを通じて歯列矯正サービスを提供するスマイルディレクトクラブ(Smile Direct Club/ティッカーシンボル:SDC)が、今週ナスダックに新規株式公開(IPO)します。値決めは9月11日、取引開始は9月12日の予定です。発行株数は5850万株で、価格設定は19ドルから22ドル、主幹事はJPモルガンとシティです。スマイルディレクトクラブのCEOを務めるデビッド・カズマンは、1980年代終盤に壁紙や窓のブラインドなどの建材を通信販売するビジネスを始めました。

「WeWork(ウィワーク)」がいよいよIPOを申請! ソフトバンクも出資するコワーキングスペース企業の ビジネスモデルから業績、将来の展望まで徹底解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:いよいよIPOするウィワーク(WeWork)について、が米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ソフトバンク(9434)も出資しているウィワーク(WeWork)が、8月14日に米国証券取引委員会(SEC)に対して新規株式公開(IPO)の申請書類を提出しました。本稿を書いている8月31日現在で、上場先がニューヨーク証券取引所になるかナスダックになるかは未だ発表されていません。ウィワークは、IPOに先駆けて社名をウィ(The We Company)に変更しました。その理由は、将来、オフィスなどの仕事(Work)関係だけでなく、住居やその他の領域にも進出することを検討しているからです。

インターネットテレビ接続機器業界トップの「ロク」 を解説! ネットフリックスやAmazonプライム・ ビデオなど、幅広いコンテンツを楽しめるのが魅力! - 世界投資へのパスポート

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概要:ネットフリックやアマゾンプライムビデオなどの、ストリーミング・コンテンツを楽しむための接続機器を提供するロクについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ロクは、インターネットテレビ接続機器市場のトップ企業で、39%の市場占有率を誇ります。アマゾンの他にも、グーグルやアップルなどの大手企業がひしめくインターネットテレビ接続機器市場でロクが人気を博している理由としては、1)ロクのプレーヤーがシンプルで使いやすいこと、2)どのコンテンツからも中立な立場を取ることで、もっとも幅広いコンテンツを提供できていること、3)値段が安いこと、の3つが挙げられます。

「ショッピファイ」は、ネットショップの開設支援を 行う注目企業! アマゾンに匹敵する配送サービスを 目指した積極的な投資で、さらなる成長に期待! - 世界投資へのパスポート

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概要:注目銘柄「ショッピファイ(SHOP)について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ショッピファイ(ティッカーシンボル:SHOP)は、ウェブ上で物品やサービスを販売する個人や小企業に対し、ウェブサイトの構築から決済までのあらゆるサービスを、クラウドを通じて提供しているネット企業です。ショッピファイのクライアントは、スマートフォン、タブレット、ソーシャルメディアに最適化されたウェブストアを簡単に開設することができます。そのプラットフォームは、ITスキルがない商店主でも簡単に利用できるようデザインされており、15分ほどあれば、すぐに自分のウェブストアを開店することが可能です。

【緊急寄稿】米国株式市場が暴落しても、すぐに保有 株を売る必要はない! 「逆イールド現象」が起きた 今こそ、コカコーラなどの好業績株を買うチャンス! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国株式市場の急落を受け、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが緊急寄稿! 8月14日(水)、米国株式市場が急落しました。ダウ工業株価平均指数とナスダック総合指数は約3%の下落、SP500指数ならびに小型株指数であるラッセル2000指数は-2.9%でした。急落の引き金になったのは、いわゆる「逆イールド」という現象です。つまり、10年債利回りから2年債利回りを引いた「金利差」が「0」以下になったということです。一般的に、このように長短金利差が逆転して「0」以下になるのは「不況の前兆」と捉えられます。しかし、過去の歴史を紐解くと逆イールドになったからといって、そこから株価が直滑降で下げたという例はありません。

ウーバー、リフト、ビヨンドミートなど、最近IPO した注目株の決算を総まとめ! 決算内容からわかる 「買うべき銘柄」と「売るべき銘柄」をズバリ解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国の第2四半期決算発表シーズンについて、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 第2四半期決算発表シーズンは、これまでにS&P500採用銘柄のうち90%が決算発表を終えました。これまでに発表された決算のうち、75%の会社が1株当たり利益(EPS)でコンセンサス予想を上回りました。過去5年の平均は72%なので、普段よりEPSは好調だということです。一方、売上高では57%の企業がコンセンサス予想を上回りました。ただ、過去5年間の平均は60%なので、普段より売上高は不調でした。なお、例年、決算発表シーズンは、大型株から始まり後半へ行くほど小型株が多くなりますので、いまちょうど小型株の決算発表が佳境を迎えているところです。

トランプ大統領の発言で「世界同時株安&円高」が 進む今の市場で、買うべき銘柄はゴールドと新興国! 米国株式市場の現状と、今後のシナリオも解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米中貿易摩擦の影響で株安&円高に見舞われるなか、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが今後のシナリオと個人投資家の取るべき行動を解説! 先週の8月1日、トランプ大統領は米中貿易交渉に進展が見えないことに業を煮やし、対中関税第三ラウンドを9月1日付で発動すると発表しました。世界の株式市場は、これを嫌気して先週末にかけて軟調な展開となりました。S&P500指数は2750付近に下値支持線があるのですが、今回の下落ではそのレベルまで落ち込んでもおかしくありません。私の考えでは、この水準で米国市場は一度「コツン」と底打ちし、反発を試みると思います。

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