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日経平均株価は「1万7157円」まで下落の可能性も!? “原油暴落”や“円高”など世界中の市場が混乱する中、 VIX指数が20を下回るまでは株価急落への警戒が必要 - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 新型コロナ・ショックに加え、原油の暴落(逆オイル・ショック)を受け、金融・為替市場は大混乱です。具体的には、3月9日のNYダウは3日続落、前週末比2013.76ドル安の2万3851.02ドルでした。ダウの下落幅は過去最大でした。株式や原油などのリスク資産では「パニック売り」ですが、米国債、金、そして円などの比較的リスクの小さい安全資産では「パニック買い」が発生しています。3月9日の米10年物国債利回りは、前週末比0.22%低下の0.54%でした。また、NY金先物4月物は3日続伸、前週末比3.3ドル高の1トロイオンス1675.7ドルでした。そして、3月9日のNY円相場は3円も急伸し、1ドル=102円30~40銭でした。一時は101円18銭と、ほぼ3年5カ月ぶりの高値を付ける場面がありました。

米国株式市場が急反発し「ベア・マーケット入り」を 回避! 株式市場が平常運転に戻ったことにより、 3月21日のFOMCにおける利上げ確率が80%以上に! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が+4.24%、S&P500指数が+4.3%、ナスダック総合指数が+5.3%と急反発しました。これらの主要株価指数は全て50日移動平均線より上で引けています。そのことは今回の調整局面が「ベア・マーケット(下落相場)入り」では無かったことを示唆しています。今後の相場のシナリオ的にも、基本、強気で臨んでOKだと思います。具体的には、先週パフォーマンスが良かったセクターである、ハイテク(+4.8%)、工業(+4.7%)、ヘルスケア(+4.3%)などになります。一方、米国10年債利回りは、いよいよ2.9%に乗せてきました。2.9%という水準は、過去をずっとさかのぼってみると、まだまだ低い水準です。つまり、株高の基本要件が崩れてしまったわけでは決してないということです。


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