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ジャーナリストの解放から考える リベラルな社会の自己責任論とは? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:シリアの武装組織に拘束されていたジャーナリストが解放されたことで、日本ではまた喧々囂々の「自己責任論」が噴出しています。そのほとんどは「世間に迷惑をかけたからけしからん」というものですが、この主張は世界標準(グローバルスタンダード)のリベラリズムからかけ離れています。

懲罰的な意味合いの強い日本と違う 幸福度世界第3位のデンマークの「自己責任」論 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:日本ではこのところずっと、「格差」と「自己責任」が議論になっている。社会学者・橋本健二氏は『新・日本の階級社会』のなかで、SSM調査(1955年以来、10年に一度、全国規模で無作為抽出によって実施されている社会学者による日本最大規模の調査)を用いて、自己責任論の広がりを指摘している。


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