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なぜアメリカ社会ではつねに黒人が「人種問題」になるのか [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:トランプ米大統領がハイチやエルサルバドル、アフリカ諸国からの移民を「肥溜め(shithole)のような国から来た奴ら」と侮辱したことに抗議の声が広がっている。アフリカ諸国連合(AU)やハイチ政府はもちろんのこと、全米黒人地位向上委員会(NAACP)も「大統領は白人至上主義者という醜い過去に米国を引き戻そうとしている」と非難した(日経新聞2018年1月16日朝刊)。

コロンビア大学黒人名物教授が提言する ”「ドラッグの非犯罪化」による黒人の救済” [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:今回は名門コロンビア大学の名物教授カール・ハートの『ドラッグと分断社会アメリカ』(早川書房)を紹介したい。ハートがなぜ「名物」なのかというと、本人も認めるように、彼がアメリカの黒人のなかではきわめて数少ない心理学教授だからだ(同様に経済学の教授も少なく、数学や物理学などではもっと少ない)。そのうえハートはレゲエミュージシャン、ボブ・マーリーのような奇抜なドレッドヘアでテレビなどにも積極的に登場し、きわめて過激な主張をしている。それは「マリファナなどソフトドラッグだけでなく、コカインのようなハードドラッグも非犯罪化すべきだ」というものだ。


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