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来期(2021年3月期)で「5期以上」連続増配の予想で、 “増配率”が高い上位5銘柄を公開! アナリストが注目 するのはチャーム・ケア・コーポレーション(6062)! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「5期以上」連続増配を来期(2021年3月期)に達成する銘柄の中で、“増配率”が高い銘柄のベスト5位を発表! その中でも、アナリストが特に注目するのは、老人ホームを展開するチャーム・ケア・コーポレーション(6062)! 発売中のダイヤモンド・ザイ4月号には、四半期ごとの恒例特集「最新決算&アナリスト予想でわかった来期も絶好調な株28」を掲載! この特集では、最新の四半期決算の結果をアナリストに分析してもらい、個人投資家に人気の20銘柄を「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価。加えて「好業績株」「テーマ株」といったジャンル別で注目の銘柄をピックアップするほか、アナリストの“来期予想”を基に「来期配当利回りが高くなりそうな株」や「来期以降も連続増配が続きそうな株」を紹介している。今回は、この特集から「来期以降も連続増配が続きそうな株」の記事を抜粋。誌面では、来期も連続増配しそうで、なおかつ4期前から見た「増配率(=どれだけ配当が増えたかを表す指標)」が高い銘柄をランキング形式で30位まで紹介している。さらに、アナリストが推奨する連続増配株も6銘柄公開!ここでは、ランキング上位5位までの結果と、アナリスト推奨の1銘柄をピックアップしてみよう!

チャーム・ケア(6062.jp) 弐億貯男氏の売却を受けて急落

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概要:2019年8月26日(月)に著名投資家の弐億貯男氏が、チャーム・ケア(6062.jp)を売却したと発表しました。これを受けてコピーキャット勢がチャーム・ケアを手放し、短期筋の投げ売りを巻き込んで、チャーム・ケアの株価は連日の大幅安になりました。

運用報告書(2018年9月末日)

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概要:2018年9月末時点の資産運用の状況を公開します。 運用状況 2018年9月は日経平均株価が+5.49%、ドル/円為替も2.40%の円安となり、投資家にとっては好ましい相場環境でした。一方で運用資産は好調な環境の割に増加せず、基準価格は+1.16%に留まりました。なお、9月に988,000円の増資を行いました。 運用概況 時期運用資産(円)基準価額(円)前月比年初来口数(口)低リスク資産比率 2018年9月末15,336,06719,050+1.16%+2.29%8,050,53325.1% 2018年8月末14,161,10518,832+1.32%+1.12%7,519,82017.8% 相場環境 時期日経平均株価日経平均株価月間騰落率 米ドル/円米ドル/円月間騰落率 S&P500S&P500月間騰落率 2018年9月末24,120.045.49%113.682.40%2,913.980.44% 2018年8月末22,865.151.38%111.02-0.75%2,901.133.01% 売買銘柄 株式個別銘柄部門 主力株の(株)システム情報および(株)エフオンは、プレスリリースをきっかけとして株価が急騰しました。その結果、指しっぱなしだった指値注文が約定し、部分売却となりました。 市場コード銘柄売買区分備考 東証JQS3677(株)システム情報部分売却上方修正のプレスリリースを契機とした株価急騰に、指しっぱなしの売り注文が刺さったため 東証JQS2435(株)シダー売却前期決算の営業CFは良いものの、1Q利益の進捗が悪く成長も見込めないと考えたため 東証1部9514(株)エフオン部分売却木質バイオマス発電事業の建設用地の取得についてのプレスリリースをきっかけとした株価急騰で、指値注文が約定 投資信託部門 2018年9月は売買を行いませんでした。 株式ポートフォリオ 上位銘柄 マイクロソフト(MSFT.us)やシステム情報(3677.jp)といったIT銘柄、ユニマット リタイアメント・コミュニティ(9707.jp)や、チャーム・ケア・コーポレーション(6062.jp)といった老人ホーム銘柄、および、アルトナー(2163.jp)やディップ(2379.jp)といった人材関連銘柄を主力株としています。 今後の売買予定 現状維持を原則とします。ただし相場が大きく急騰すれば利益確定し、急落すれば押し目買いを入れる逆張りの姿勢で臨みます。機械銘柄・製造業銘柄に押し目買いを入れたい所ではありますが、米中貿易摩擦や今後の世界景気の見通しがやや不透明ですので、積極的な購入は控えるつもりです。 その他 増資額について 9月に988,000円の増資を行いました。1,000,000円の増資をしたかったのですが、SBI証券への入金額の上限が1,000,000円であり、12,000円をSBI銀行経由で引っ越しに関する家賃(日割り計算)支払いに充てたために増資額が988,000円となりました。

運用報告書(2018年10月末日)

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概要:2018年10月末時点の資産運用の状況を公開します。割高となっていた米国の株価が調整し、2018年10月は世界的な株安局面となりました。これに伴い、運用資産は-7.20%と大きく下落しました。

運用報告書(2018年10月末日)

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概要:2018年10月末時点の資産運用の状況を公開します。割高となっていた米国の株価が調整し、2018年10月は世界的な株安局面となりました。これに伴い、運用資産は-7.20%と大きく下落しました。

運用報告書(2018年9月末日)

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概要:2018年9月末時点の資産運用の状況を公開します。 運用状況 2018年9月は日経平均株価が+5.49%、ドル/円為替も2.40%の円安となり、投資家にとっては好ましい相場環境でした。一方で運用資産は好調な環境の割に増加せず、基準価格は+1.16%に留まりました。なお、9月に988,000円の増資を行いました。 運用概況 時期運用資産(円)基準価額(円)前月比年初来口数(口)低リスク資産比率 2018年9月末15,336,06719,050+1.16%+2.29%8,050,53325.1% 2018年8月末14,161,10518,832+1.32%+1.12%7,519,82017.8% 相場環境 時期日経平均株価日経平均株価月間騰落率 米ドル/円米ドル/円月間騰落率 S&P500S&P500月間騰落率 2018年9月末24,120.045.49%113.682.40%2,913.980.44% 2018年8月末22,865.151.38%111.02-0.75%2,901.133.01% 売買銘柄 株式個別銘柄部門 主力株の(株)システム情報および(株)エフオンは、プレスリリースをきっかけとして株価が急騰しました。その結果、指しっぱなしだった指値注文が約定し、部分売却となりました。 市場コード銘柄売買区分備考 東証JQS3677(株)システム情報部分売却上方修正のプレスリリースを契機とした株価急騰に、指しっぱなしの売り注文が刺さったため 東証JQS2435(株)シダー売却前期決算の営業CFは良いものの、1Q利益の進捗が悪く成長も見込めないと考えたため 東証1部9514(株)エフオン部分売却木質バイオマス発電事業の建設用地の取得についてのプレスリリースをきっかけとした株価急騰で、指値注文が約定 投資信託部門 2018年9月は売買を行いませんでした。 株式ポートフォリオ 上位銘柄 マイクロソフト(MSFT.us)やシステム情報(3677.jp)といったIT銘柄、ユニマット リタイアメント・コミュニティ(9707.jp)や、チャーム・ケア・コーポレーション(6062.jp)といった老人ホーム銘柄、および、アルトナー(2163.jp)やディップ(2379.jp)といった人材関連銘柄を主力株としています。 今後の売買予定 現状維持を原則とします。ただし相場が大きく急騰すれば利益確定し、急落すれば押し目買いを入れる逆張りの姿勢で臨みます。機械銘柄・製造業銘柄に押し目買いを入れたい所ではありますが、米中貿易摩擦や今後の世界景気の見通しがやや不透明ですので、積極的な購入は控えるつもりです。 その他 増資額について 9月に988,000円の増資を行いました。1,000,000円の増資をしたかったのですが、SBI証券への入金額の上限が1,000,000円であり、12,000円をSBI銀行経由で引っ越しに関する家賃(日割り計算)支払いに充てたために増資額が988,000円となりました。


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