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資産運用週次レポート 2019年6月15日(土)

2019/06/16 20:20

運用資産額:14,450,835円 前週比+0.84% 年初比+10.40%(基準価額ベース)

資産運用週次レポート 2019年5月25日(土)

2019/05/25 13:15

運用資産額:14,309,729円 前週比-1.23% 年初比+9.33%(基準価額ベース)

【マーケット】米政府が中国通信大手ファーウェイへとの取引禁止措置を発表した事でハイテク関連株に不安が広がり、株価下落に繋がった。

【運用資産】老人ホーム関連銘柄がやや下げ気味も、大きな動きはない。直近の業績・環境が良いと考えて、旅工房(6548.jp)を購入。

資産運用週次レポート 2019年5月18日(土)

2019/05/20 00:02

運用資産額:14,487,575円 前週比+0.57% 年初比+10.68%(基準価額ベース)

【マーケット】米中貿易摩擦問題に左右されるも、週間では増減幅は小さい展開となった。

【運用資産】決算を契機として、チャーム・ケア・コーポレーション(6062.jp)、イーレックス(9517.jp)、アバント(3836.jp)が上昇。その一方で半導体関連銘柄が下げ止まらず、CKD(6407.jp)、フェローテックホールディングス(6890.jp)、日本トムソン(6480.jp)が下落。電気機器ではMCJ(6670.jp)も下げが大きい。

資産運用週次レポート 2019年5月11日(土)

2019/05/12 23:56

運用資産額:14,405,920円 前週比▲3.21% 年初比+10.06%(基準価額ベース)

【マーケット】米国が対中関税の税率引き上げを表明するなど、米中通商交渉の先行き不安から株安が進行した。

【運用資産】前週比▲3.21%と比較的大きく減少した。特にCKD(6407.jp)、フェローテックホールディングス(6890.jp)、日本トムソン(6480.jp)といった半導体関連銘柄が大きく下落した。加えて、決算発表があった竹本容器(4248.jp)も中国関連銘柄として下げた。

資産運用週次レポート 2019年4月13日(土)

2019/04/15 01:35

運用資産額:14,943,649円 前週比▲0.37% 年初比+14.17%(基準価額ベース)

【マーケット】世界の株価に大きな変化は無し。米雇用指数は依然として堅調といえる。一方でIMF(国際通貨基金)は2019年・2020年の世界実質GDP成長率を下方修正。EUによる航空機大手エアバス社への補助金に関連して、米国が報復関税を検討するなど、米通商政策が中国のみならず他の地域へも波及する兆し。

【運用資産】相場環境は悪くないものの、運用資産は下落。プレミアムウォーター(2588.jp)や イーレックス(9517.jp)といった準主力銘柄で、(これといったニュースは無いがテクニカル的に)やや株価が下落した影響を受けた。

資産運用週次レポート 2018年11月24日(土)

2018/11/25 13:17

運用資産額:14,075,167円 前週比▲0.86% 年初比▲6.12%(基準価額ベース)

【マーケット】米国株が連日の大幅安となった。貿易摩擦への警戒から、設備投資の先行指数(航空除く非国防資本財受注の)もさえない。10月の中古住宅販売件数も停滞感は拭えず。弱気相場入りしたAppleからハイテク株への売りが大きい。国内では日産自動車会長のカルロス・ゴーンが金融商品取引法違反容疑で逮捕。これを受けて日産自動車(7201.jp)が暴落。提携する三菱自動車工業(7211.jp)や仏ルノー株も大幅安。

【運用資産】資産は前週比で▲0.86%と続落。新興国株式の運用成績が悪い。売買では、アルトナー(2163.jp)の指値注文が約定。

資産運用週次レポート 2018年11月17日(土)

2018/11/18 15:10

運用資産額:14,197,698円 前週比▲3.37% 年初比▲5.30%(基準価額ベース)

【マーケット】米国アップルのiPhone需要減速懸念からハイテク株を中心に売りがあり、英国EU離脱問題も株価の重荷となった。これらを受けて先進国株式、国内株式が下落し、他の資産も下落した。例外的に国内債券・J-REITはわずかにプラスとなった。

【運用資産】ハイテク株・新興株の株価下落が大きく、運用資産は前週比▲3.37%と大幅に成績を悪化させた。

資産運用週次レポート 2018年11月10日(土)

2018/11/10 13:02

運用資産額:14,692,184 円 前週比+1.17% 年初比▲2.00%(基準価額ベース)

【マーケット】米国中間選挙の結果が出た。上院はトランプ大統領の与党・共和党が多数派を維持する一方で、下院は野党・民主党が多数派を奪還することになった。ねじれ状態になるが、これは多くの人にとって想定通りと言える結果だ。選挙で荒れなかった事を受けて、先進国株・新興国株を中心にマーケットは回復する1週間であった。

【運用資産】前週比+1.17% となった。やや物足りない結果となった。年初来成績は▲2.00%となり、依然としてマイナス圏である。売買は、決算が良かったにもかかわらずに一時的に売られたSGホールディングス(9143.jp)を買って、その日の内に利益確定するデイトレを行った。


参考・出典

資産運用週次レポート 2018年11月3日(土)

2018/11/04 16:47

運用資産額:14,522,599 円 前週比+4.80% 年初比▲3.13%(基準価額ベース)

【マーケット】前週に急落したマーケットだったが、やや落ち着きを取り戻し、国内株、新興国株が回復、先進国株もプラスとなった。

【運用資産】前週比+4.80%とまずまずの回復となった。主な売買としては、業績好調な成長株が安値となっていると考えてシステム情報(3677.jp)を追加購入した一方で、決算で減益となったアルビス(7475.jp)を売却した。その他、節税対策として損失を確定し買い戻すという操作を行った。

なお、来週から保有株の決算が本格化する。予想外に悪い業績となった株は早めに損切を行い、良い業績となれば買い増しを行いたい。

資産運用週次レポート 2018年10月27日(土)

2018/10/28 13:28

運用資産額:13,857,536 円 前週比▲4.49% 年初比▲7.57%

【マーケット】米国の一部企業の軟調な決算を震源とした、世界的に株価急落局面があった。中でも国内株式は大幅安となった。多くの資産が崩れたが、例外として国内債券とGリートはやや高い。

【運用資産】前週比▲4.49%の大幅安となった。含み益が大きく溶け、今年の年初来高値圏と比べて200万円弱安い水準まで沈む事となった。

依然として企業の業績指標は好調であると考えて、いくつかの銘柄を購入した。日本トムソン(6480.jp)は「1Qの好調な業績に注目した打診買い」、竹本容器(4248)は「高成長銘柄が割安な株価となったため」に追加購入、アドバンテスト(6857.jp)は「1Qの好業績に注目して購入」した。

資産運用週次レポート 2018年10月20日(土)

2018/10/20 23:20

運用資産額:14,509,245 円 前週比▲0.19% 年初比▲3.22%

【マーケット】米長期金利上昇に対する警戒感等から荒れていた相場はやや落ち着きを取り戻す展開となった。新興国株式が上昇し、先進国株式もやや高く終わった。内外REITにも資金が向かうが、その一方でTOPIXは続落となった。

【運用資産】前週比▲0.19%で続落となった。P&G(PG.us)の大幅高を始めとした上昇要因もあったが、全体としては下落基調となった。

やや悲観的過ぎると考えて、今週は個別株の追加購入を行った。ディップ(2379.jp)は「成長性高く、豊富な求人需要が業績成長に繋がる」と考えたために追加購入、フェローテックホールディングス(6890.jp)は「高成長かつ割安」と考えて追加購入した。

資産運用週次レポート 2018年10月13日(土)

2018/10/14 14:13

運用資産額:14,536,893 円 前週比▲3.44% 年初比▲3.04%

【マーケット】 米長期金利上昇に対する警戒感や米中貿易摩擦懸念から、マーケットは波乱の展開となった一週間であった。先進国株式が急落し、新興国株式、日本株式も大きく値を下げた。

【運用資産】 運用資産はマーケットの急落に引きずられる形で下落した。影響は株価指数ほどは重大ではなかったものの、年初来リターンが▲3.04%となり、マイナス圏に沈んだ。

保有する個別銘柄で、いくつか決算発表があった。ディップ(2379.jp)が好決算および業績の上方修正を発表し、株価が大きく上昇した。一方で日本BS放送(9414.jp)が決算発表にて弱気の業績予想を発表したため、損切をした。アメイズ(6076.jp)も勢いを欠く決算となり、売却を行った。

資産運用週次レポート 2018年10月8日(月)

2018/10/08 16:25

運用資産額:15,054,424円 前週比▲1.84% 年初比+0.41%

※普段の週次レポートは土曜日の更新だが、今週は旅行のため月曜日に集計

【マーケット】

新興国株式が下落基調に。国内株や先進国株式も安い。REITまで下落。

【運用資産】

新興国株式弱く、週間リターンが▲1.84%と比較的大きな下げとなった。年初来リターンは+0.41%とぎりぎりでプラスを維持。なお、この週は岡山県貨物運送(9063.jp)を購入し、ポートフォリオに陸運業が追加された形となった。

資産運用週次レポート 2018年8月25日(土)

2018/08/25 10:45

運用資産額:13,927,836 円 前週比+1.59% 年初比▲0.55%

【マーケット】

米国とトルコとの関係悪化で新興国資産が大きく売られていた(8月10日:トルコショック)が、今週は買い戻しが入り、新興国株式を中心に値を上げる展開となった。

【運用資産】

運用資産は前週比で+1.59%となった。週の前半から中盤にかけては安く推移したために、国内株のエフオン(9514)を追加購入し、ディップ(2379)を新規購入した。また、世界的に資産が売られていると考えて投資信託のeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)を追加購入した。

資産運用週次レポート 2018年8月11日(土)

2018/08/11 16:42

運用資産額:14,005,594 円 前週比+1.17% 年初比+0.01%

相場そのものは軟調だ。特に外国の債券相場において金利が上昇するなど、不安定な展開となった。

ただし運用資産の動きはそれほど悪くはなかった。今週は完全に業績によって株価が上下する展開となった。決算発表時に業績予測を上方修正した保有銘柄も多かったが、フマキラーのように失速し大きく売られた銘柄もあった。

資産運用週次レポート 2018年8月4日(土)

2018/08/04 12:57

運用資産額:13,843,628 円 前月比▲0.95% 年初比▲1.15%

国内株の業績相場入りとなった。直近1年間は業績相場にて運用資産が増えていたが、今回は思い通りに資産を増やせていない。中国株の失速もあり、年初来成績はマイナスで推移。

資産運用週次レポート 2018年7月28日(土)

2018/07/28 14:02

運用資産額:14,108,646 円 前週比+1.71% 年初比+0.75%

国内外のREITや債券から資金が逃げ、年初からの下げが大きかった日本株や新興国株に向かった一週間となった。先進国株式は全体としては横ばいも、米国株の決算時期に入り、決算次第で個別銘柄の株価が大きく上下する展開もあった。

保有する米国株ではマイクロソフトが十分好調に決算を通過した一方で、インテルが失速した。保有していないがSNS銘柄であるツイッターやフェイスブックの失望売りが大きい事が印象的だ。

保有する国内株の決算はこれからだが、受注が好調な機械株に資金が戻りつつあり、資産の増加に貢献した。運用資産は前週比+1.71%となり、年初比も+0.75%とプラス圏に浮上した。

資産運用週次レポート 2018年7月21日(土)

2018/07/22 14:50

運用資産額:13,871,905 円 前週比+0.10% 年初比▲0.94%

資産運用週次レポート 2018年7月14日(土)

2018/07/14 14:35

運用資産額:13,858,153 円 前週比+2.41% 年初比▲1.04%

米中貿易摩擦の一服と海外の業績相場入りによって、内外の株式市場が回復基調となった一週間であった。運用資産もある程度それに追従でき、前週比で+2.41%とまずまずの回復となった。

そうは言えど、年初と比べればまだ安く、年間リターンがプラス圏に浮上するにはもう一歩というところ。

資産運用週次レポート 2018年7月7日(土)

2018/07/07 21:06

運用資産額:13,531,694 円 前週比▲2.53%

外国株は回復傾向にある中、それに逆行して運用資産はマイナス成績となった。米中貿易摩擦に起因する世界景気の減速が懸念され、押し目買いが裏目に出る可能性も視野に入れる必要がありそうだ。このため、過度なリバランスは行わない予定だ。

具体的には、(キャッシュポジションに余裕があるので、)下げ続ける場合でも平均で週10万円程度の買い付けを行うに留める事を目安にしたい。逆に上げた時はバリューパスを意識した利食いを忘れないように注意しようと考えている。

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