Excel VBAで、シートが存在していなければ作成する

Excel VBAで、シート名からシートの存在有無を確認し、もしシートが存在していなければ、新規でその名前のシートを作成するコードを書きました。

コード

シートの存在を確認する「sheetExists関数」と、シートを作成する「mksheet」、調べたいシート名をmksheetに渡すmainの3つのプロシージャで構成しています。

実行結果

元からあったaaaシートに加えて、マクロ実行後にbbb,ccc,ddd,eeeという名前の新しいシートが作成されました。

参考:Excel VBA If WorkSheet(“wsName”) Exists [duplicate]

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