格安中古PCにUbuntuを導入してみました

秋葉原でデスクトップ型の中古PCを買いました。Ubuntuをインストールして使ってみます。

スペック

購入したPCのスペックは下記の通り、かなり高性能です。

CPU Intel Core i5-2500 CPU @ 3.30GHz × 4
メモリ: 8G
HDD: 1.5TB
後付グラフィックボード(らしい)

 

お値段

これでお値段、29,800円でした。とても安いと思いました。ただ電源ケーブルは付属していません。そして「OSが入っておらず」の状態でした。そのために安くなっていたようです。

 

OSはUbuntuを選びました

Windows機はすでに持っているので、OSとしてUbuntuを入れてみました。CentOSと迷いましたが、サーバー運用だけでなく他の遊び方もしたかったので、Ubuntuにしました。

Ubuntuはソフトウェアセンターからさまざまなソフトウェアを導入できますし、コマンド apt-get install [パッケージ] で欲しい物は大抵手に入り、便利です。

 

その後

導入したUbuntuは、特に不便なくいろいろな用途で使っています。

具体的には、自宅のwebサーバー機として、2015年7月現在、100を超えるコンテンツを発信しています。また、Ubuntuは普段のメインPCとしても使っています。「Ubuntuを使ってみた感想」に、Ubuntuの使い勝手をまとめています。

 

 

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