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トーメンデバイス(2737)、5期連続の「増配」を発表、 配当利回りが2.91%⇒3.79%に! 年間配当額は5年前 の“3.25倍”に増えて「1株あたり130円」にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:トーメンデバイス(2737)が増配を発表し、配当利回りが3.79%に! トーメンデバイス(2737)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「30円」の増配となる「1株あたり130円」と発表した。前期比では「40円」の増配予想で、5期連続増配を達成する見込み。年間配当額は5年前の3.25倍となる。配当利回りは2.91%⇒3.79%にアップした。トーメンデバイスは今回の「増配」と同時に「業績予想の上方修正」も発表。「連結配当性向30%を目処」とする配当方針に沿って今回の増配が決まった形だ。トーメンデバイスは株主優待を実施しており、保有株式数によっては「配当+株主優待利回り」が4%超となるケースも。(トーメンデバイス、コード:2737、市場:東証1部)

アイチコーポレーション(6345)、増配を発表して、 配当利回り4.1%に! 2020年3月期は減収減益ながら 配当性向の引き上げで年間配当は「1株あたり24円」に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:アイチコーポレーション(6345)が増配を発表し、配当利回りが4.13%に! アイチコーポレーション(6345)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「2円」の増配となる「1株あたり24円」と発表した。前期比でも「2円」の増配予想となり、年間配当額は5年前の2.4倍となる見込み。配当利回りは3.78%⇒4.13%にアップした。アイチコーポレーションは今回の「増配」と同時に「2020年度から2022年度の3カ年は、連結業績を基準に配当性向50%を目安」という株主還元方針を設定した。この株主還元方針に基づき、前期比で減収減益予想でありながら、今回の「増配」発表となった模様。(アイチコーポレーション、コード:6345、市場:東証1部、名証1部)

「連続増配株ランキング」ベスト15![2020年最新版] 30期連続増配の「花王」、20期連続増配で利回り4%の 「三菱UFJリース」など、おすすめの増配銘柄を紹介 - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:連続増配期間が長い「連続増配株ランキング」を公開! 連続増配している株の「連続増配期間」を調査して、連続増配期間が長い株をランキング形式で紹介しながら、連続増配期間中の年間配当額の推移グラフのほか、配当利回りや増配率、配当性向などのデータも掲載!「連続増配株」は“好調な業績”や“積極的な株主還元”など、優良企業であることを裏付ける重要な指標にもなる。しかも、配当だけでなく株価の上昇まで見込めるので、株初心者だけでなく、ベテラン投資家にもおすすめ。この「連続増配株ランキング」を参考に、インカムゲイン+キャピタルゲインを期待できる「連続増配株」に投資してみよう!

北越メタル(5446)、年間配当額が前期の“5倍”になる 増配を発表し、配当利回り6.6%に! 2020年3月期の 配当は前期比で「48円」増の「1株あたり60円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:北越メタル(5446)が前期比「増配」を発表して、配当利回りは6.6%に! 北越メタル(5446)は、2020年3月期の配当予想を、前回予想の「未定」から「1株あたり60円」へと修正した。前期比では「48円」の増配予想で、増配率は5倍に達する。今回の配当予想修正の理由は、「2020年2月4日に公表した業績予想を確保できる見通しとなったため」とのこと。なお、北越メタルは利益還元の目標を「連結配当性向30%程度」としており、その期の利益状況によって配当額が上下することになる。今回の増配発表を受けてか、SBI証券の夜間取引(PTS取引)では一時、当日の終値908円より32円高い940円(+3.52%)を記録している。(北越メタル、コード:5446、市場:東証2部)

フリュー(6238)、増配+記念配当の実施を発表し、 配当利回りは3.7%⇒4.9%に! 2020年3月期の年間 配当額は前期比10円の増配で「1株あたり40円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:フリュー(6238)が増配+記念配当を発表して、配当利回りが4.95%に! フリュー(6238)は、2020年3月期の配当予想を、前回予想比で「10円」の増配となる「1株あたり40円」と発表した。前期比でも「10円」の増配予想となり、配当利回りは3.71%⇒4.95%にアップした。普通配当の増配「5円」に加えて「上場5周年記念配当」の上乗せ「5円」があり、合計で「10円」の増配となる。2015年12月に東証1部へ上場したフリューは、2020年12月に上場5周年を迎えるが、フリューは上場をしてから一度も減配をしておらず”非減配”を継続中。前回の増配は2017年3月期で、今回の増配は3年ぶりとなる。(フリュー、コード:6238、市場:東証1部)

アドソル日進(3837)、10期連続の「増配」を発表して 年間配当額は10年で13倍に! 2020年3月期は前期比 で3円増配の「1株あたり31円」、配当利回り1.7%に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:アドソル日進(3837)が10期連続となる増配を発表し、年間配当額は10年で13倍になり、配当利回りは1.70%に! アドソル日進(3837)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「3円」の増配となる「1株あたり31円」と発表した。前期比では「4円」の増配予想となる。配当利回りは1.53%⇒1.70%にアップした。アドソル日進は2020年3月期で”10期連続増配”となる見込みで、今回の増配により、年間配当額は10年間で13倍以上になる。また、この間に株価は15倍にまで上昇している。アドソル日進は今回の増配と同時に業績予想の上方修正も発表しており、「配当性向35%以上」という利益還元方針に従って「増配」となった形だ。(アドソル日進、コード:3837、市場:東証1部)

あかつき本社(8737)、期末配当の「増配」を発表し、 配当利回りは8.5%超に! 2020年3月期の配当額は 「1株あたり20円」で、前期比でも「2円」の増配! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:あかつき本社(8737)が増配を発表して、配当利回りは8.58%に! あかつき本社(8737)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「2円」の増配となる「1株あたり20円」と発表した。前期比では「2円」の増配予想となる。配当利回りは7.72%⇒8.58%にアップした。あかつき本社は2020年3月期の当期利益を2020年2月14日に上方修正しており、それを受けて今回の増配が決まった形だ。あかつき本社は今回の増配発表と同時に自己株式の取得も発表しており、SBI証券の夜間取引(PTS取引)では一時、当日の終値233円より48円も高い281円(+20.6%)を記録している。(あかつき本社、コード:8737、市場:東証2部)

全国保証(7164)、7期連続の「増配」を発表して、配当 利回りが3%超に! 年間配当額は7年前の4.4倍に増加 して、2020年3月期の配当は「1株あたり95円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:全国保証(7164)が増配を発表し、配当利回りは3.02%に! 全国保証(7164)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「5円」の増配となる「1株あたり95円」と発表した。前期比では「8円」の増配予想となる。配当利回りは2.86%⇒3.02%にアップした。全国保証は2013年3月期から2020年3月期までで”7期連続増配”となる見通しで、年間配当額はこの7年間で「1株あたり21.5円」から「1株あたり95円」まで、4.4倍にまで増えることになる。今回の増配は「配当性向を25%から27%に見直し」たことが理由。なお、今回の増配と同じタイミングで発表された「新中期経営計画」では、2023年3月期までの増配計画も示されていた。(全国保証、コード:7164、市場:東証1部)

横田製作所(6248)、5期連続の「増配」を発表して 配当利回り3.97%⇒4.54%に! 年間配当額は前期比 5円増の「1株あたり40円」になり、5年で1.9倍に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:横田製作所(6248)が増配を発表し、配当利回りは4.54%になり、”5期連続増配”も達成する見通しに! 横田製作所(6248)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「5円」の増配となる「1株あたり40円」と発表した。前期比では「5円」の増配予想となる。配当利回りは3.97%⇒4.54%にアップした。横田製作所は2016年3月期以降、増配を続けており、2020年3月期の配当が予想通り実施されれば”5期連続増配”となる見通し。横田製作所は今回の増配の理由を「通期業績及び財政状態等を踏まえ検討した結果」としているほか、「今後も配当水準の引き上げに努めてまいります」とも述べている。(横田製作所、コード:6248、市場:JASDAQスタンダード)

大豊建設(1822)、期末配当の「増配」を発表し、配当 利回り5.4%にアップ! 配当額は7年前の20倍となる 「1株あたり100円」で 、前期比でも「20円」の増配! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:大豊建設(1822)が増配を発表し、配当利回りは5.47%に! 大豊建設(1822)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「25円」の増配となる「1株あたり100円」と発表した。前期比では「25円」の増配予想となる。配当利回りは4.10%⇒5.47%にアップした。大豊建設の年間配当額は、増配傾向が強まる直前の2013年3月期から2020年3月期までの7年間で、「1株あたり5円」から「1株あたり100円」まで、なんと20倍にまで増えることになる。なお、今回の増配の理由は「現状の財務状態および今後の成長投資を勘案」した結果とのこと。(大豊建設、コード:1822、市場:東証1部)

丹青社(9743)、9期連続の「増配」を発表し、配当 利回りは5%超に! 年間配当額は連続増配が始まった 7年前の“21倍”に増えて「1株あたり44円」にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:丹青社(9743)が増配予想を発表して、配当利回り5.21%に! 丹青社(9743)は2021年1月期の配当(予想)を発表し、前期比「2円」の増配で「9期連続増配」の見通しとなった。配当利回りは4.97%⇒5.21%にアップ。丹青社の2021年1月期の配当予想は「1株あたり44円」で、2020年1月期の「1株あたり42円」より「2円」の増配となる見込み。丹青社は「収益の状況に応じた配当を行うことを基本」としており、年間配当額の背景には2021年1月期の増収増益予想がある。ただし、2021年1月期の業績予想には「新型コロナウイルス感染症拡大による影響」は織り込んでいないとのこと。(丹青社、コード:9743、市場:東証1部)

中国工業(5974)、前期比「5円」の増配を発表して、 利回り2.6%⇒3.9%に! 同時に「株主優待の新設」と 「自社株買い」も発表し、株価はストップ高まで上昇! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:中国工業(5974)が期末配当の「増配」を発表して、配当利回り3.96%に! 中国工業(5974)が、2020年3月期の期末配当予想を「1株あたり10円」から「1株あたり15円」に増額修正すると発表した。2019年3月期の配当は「1株あたり10円」だったので、前期比でも「5円」の「増配」となる。なお、中国工業は中間配当を実施していない。今回の増配により、予想配当利回りは2.64%⇒3.96%にアップした。中国工業が増配を実施する理由は、「創立70周年を迎えられたことへの感謝」と「多くの方々に株式を中長期的に保有してもらうため」とのこと。また、中国工業は「増配」の発表と同時に「自己株取得」と「株主優待新設」も発表しており、株価はストップ高となった。(中国工業、コード:5974、市場:東証2部)

菱洋エレクトロ(8068)、増配+記念配当を発表して、 配当利回り10%超に! 2021年1月期の年間配当額は 「1株あたり180円」で、前期比2.25倍の大幅な増配! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:菱洋エレクトロ(8068)が大幅増配を発表して、配当利回りが10.52%に! 菱洋エレクトロ(8068)は、2021年1月期の配当予想を前期比で「100円」の増配となる「1株あたり180円」と発表した。配当利回りは4.67%⇒10.52%にアップした。普通配当の増配「40円」に加えて「会社設立60周年記念配当」の上乗せ「60円」があり、合計で「100円」の増配となる。増配の直接的な理由は、「株主還元方針の変更」によって純資産配当率(DOE)の目標値が3%⇒5%へと引き上げられたため。菱洋エレクトロは株主還元方針を変更し、同社が認識する資本コストを上回るROE水準の達成を目指す。(菱洋エレクトロ、コード:8068、市場:東証1部)

ニホンフラッシュ(7820)、増配を発表して、わずか 8年で配当は5.5倍に急増、利回りも2.5%にアップ! 上場した2008年から継続する“非減配”期間は14年に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ニホンフラッシュ(7820)が増配を発表し、配当利回りが2.55%に! ニホンフラッシュ(7820)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「5円」の増配となる「1株あたり55円」と発表した。前期比では「5円」の増配予想となる。配当利回りは2.32%⇒2.55%にアップした。ニホンフラッシュは「業績に応じて安定した配当を継続していくことを基本方針」としており、2020年3月期の業績が堅調に推移していることから今回の増配が決まった。ニホンフラッシュは上場した2008年以降、「非減配」を継続しており、年間配当額・株価はともに5倍以上に成長している。(ニホンフラッシュ、コード:7820、市場:東証1部)

弘電社(1948)、期末配当の「増配」を発表して、配当 利回り4.9%にアップ! 前期比でも「20円」の増配で、 配当額は5年前の4.4倍となる「1株あたり220円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:弘電社(1948)が増配を発表し、配当利回りは4.93%に! 弘電社(1948)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「20円」の増配となる「1株あたり220円」と発表した。前期比でも「20円」の増配予想となる。配当利回りは4.48%⇒4.93%にアップした。弘電社は今回の増配の理由を、「2020年3月期の通期連結業績予想が、利益面において前回公表した予想値を上回る見込みとなったため」としている。ただし、修正後の通期連結業績予想は修正前と同様に、前期比で減収減益の予想。2015年3月期から2020年3月期までの5年間で、弘電社の年間配当額は4.4倍にまで増加する見通し。(弘電社、コード:1948、市場:東証2部)

植木組(1867)、「記念配当」の実施で配当利回りが 3.63%⇒4%超にアップ! 2020年3月期の配当額は 普通配当80円+記念配当10円の「1株あたり90円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:植木組(1867)が記念配当の実施を発表して、配当利回り4.09%に! 植木組(1867)は、2020年3月期の期末配当で「1株あたり10円」の「新本社完成記念配当」を実施すると発表した。普通配当は前期(2019年3月期)と同額のため、記念配当が実施される分、前期比で10円の「増配」となる見込み。記念配当を加味することで予想配当利回りは3.63%⇒4.09%に上昇。好調な業績を背景に「非減配」は11期連続となる見通しで、年間配当額も過去11年で3倍にまで増加した。なお、植木組はクオカードがもらえる株主優待を実施しており、100株保有の場合の配当+株主優待利回りは4.5%を超える。(植木組、コード:1867、市場:東証1部)

丹青社(9743)、8期連続となる「増配」を発表して、 配当利回り4.4%にアップ! 年間配当額は連続増配が 始まった2012年の20倍に増えて「1株あたり42円」に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:丹青社(9743)が増配を発表し、配当利回りが4.41%に! 丹青社(9743)は、2020年1月期の配当予想を前回予想比で「2円」の増配となる「1株あたり42円」と発表した。前期比では「4円」の増配予想となる。配当利回りは4.20%⇒4.41%にアップした。丹青社は今回の増配の理由を、「2020年1月期の通期連結業績予想が利益面において前回予想を上回る見通しであるため」としている。丹青社は連続増配を続けており、2020年1月期の段階で8期連続増配を達成する見通しだ。また、年間配当額は8年前の「1株あたり2.05円」から「1株あたり42円」へと、約20倍にまで増加する見込み。(丹青社、コード:9743、市場:東証1部)

キーコーヒー(2594)、創業100周年の記念株主優待を 実施! 2020年3月末には「100周年記念ブレンド」の コーヒー粉がもらえるほか、「2円」の記念配当も実施! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2020年]

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概要:キーコーヒー(2594)が、創業100周年の記念株主優待を実施することを、2020年3月6日に発表した。キーコーヒーの記念株主優待は、2020年3月末時点の株主を対象に実施予定で、内容は「通常の株主優待に加えて、すべての株主に『VP(真空パック)100周年記念ブレンド(レギュラーコーヒー粉/200g)』を贈呈。また、200株以上保有の株主に『アロマフラッシュ 株主限定ブレンド2020(レギュラーコーヒー粉/160g)』を贈呈(通常は300株以上の株主への優待品)」というもの。なお、通常の株主優待は、毎年3月末と9月末の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上保有する株主に、自社製品詰合せ(1000円相当)を贈呈。200株以上保有する株主に、自社製品詰合せ(2000円相当)を贈呈。300株以上保有する株主に、自社製品詰合せ(3000円相当)を贈呈。1000株以上保有する株主に、自社製品詰合せ(5000円相当)を贈呈」となっている。(キーコーヒー、コード:2594、市場:東証1部)

積水ハウス(1928)、"9期連続増配"予想を発表して、 利回り4%超に! 2021年1月期は前期比6円の増配で 「1株あたり86円」、配当額は9年前の4.3倍にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:積水ハウス(1928)が増配予想を発表して、配当利回り4.07%に! 積水ハウス(1928)は、2021年1月期の配当(予想)を発表し、前期比「6円」の増配で「9期連続増配」の見通しとなった。配当利回りは3.83%⇒4.07%にアップ。積水ハウスの2021年1月期の配当予想は「1株あたり86円」で、2020年1月期の「1株あたり81円」より「5円」の増配となる見込み。積水ハウスは「第5次中期経営計画」の中で、「中期的な平均配当性向を40%以上とし、継続的な配当成長を目指すとともに、機動的な自己株式取得の実施により株主価値向上を図ります。」と述べており、引き続き増配路線を維持していく構え。(積水ハウス、コード:1928、市場:東証1部、名証1部)

シュッピン(3179)、8期連続の「増配」を発表して、 配当は8年前の12倍超に! 2020年3月期は前期比2円 の増配で「1株あたり16円」になり、利回り1.98%に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:シュッピン(3179)が8期連続となる増配を発表! シュッピン(3179)は2020年3月期の配当予想を前期比「横ばい」の「1株あたり14円」から「1株あたり16円」に修正し、前期比で「増配」となることを発表した。これにより、シュッピンの連続増配記録は8期となる見通し。配当利回りも上昇し、1.98%となる。シュッピンは上場以来、増配を続けており、1株あたり配当金は過去8年で12.8倍にまで成長。さらにシュッピンは「25~35%の配当性向を当面の基準とし、将来的には更なる積極的な利益還元を行う方針」を掲げている。シュッピンは少額で購入できる「10万円株」で、株主優待も魅力的。(シュッピン、コード:3179、市場:東証1部)

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