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米国市場に上場する外国株「ADR」の注目銘柄は? 中国の大手動画サービス会社「アイ・チー・イー」、 インドのITコンサル企業「インフォシス」を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株式市場に上場している外国株「ADR(米国預託証券)」で注目の2銘柄をピックアップ! 中国企業とインド企業で、今狙い目なのは?発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から、「今買いたいADR8」の一部を抜粋。ADRは米国市場に上場している外国株のこと。なかでも注目の中国企業、インド企業を1銘柄ずつピックアップするので、投資の参考に!

世界経済の成長で儲かる米国の「国際優良株」とは? 新興国で急成長する「ビザ」、クラウド型の顧客管理 ソフト最大手の「セールスフォース」の2銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国のニューヨーク市場に上場する人気の国際優良株「ビザ(V)」と「セールスフォース・ドットコム(CRM)」を、米国株のプロが「買い」と診断する理由とは? 発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から、ニューヨーク市場に上場している「人気”国際優良株”57 激辛診断」の一部を抜粋。タイトルどおり、誌面では米国株の人気”国際優良株”57銘柄の診断結果を公表しているが、ここでは「ビザ」と「セールスフォース・ドットコム」の診断結果を紹介。米国株投資を検討している人は参考に!

米・ナスダック市場に上場する米国株の中で、プロが 「買い」と太鼓判を押す「マイクロソフト(MSFT)」 「インテューイティブ・サージカル(ISRG)」を紹介 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:NASDAQ(ナスダック)上場の高成長株「マイクロソフト(MSFT)」と「インテューイティブ・サージカル(ISRG)」を、米国株のプロが「買い」と診断する理由とは?発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から、ナスダック上場の「人気高成長株35 激辛診断」の一部を抜粋。タイトルどおり、誌面では人気成長株35銘柄の診断結果を公表しているが、ここでは「マイクロソフト」と「インテューイティブ・サージカル」の診断結果を紹介。米国株投資を検討している人は参考に!米国・NASDAQ(ナスダック)上場の高成長株「マイクロソフト(MSFT)」と「インテューイティブ・サージカル(ISRG)」を、米国株のプロが「買い」と診断する理由とは?

米国株「高利回り」&「低PER(割安株)」ランキング ベスト5! 両方のランキングで上位の「AT&T」は、 「高利回り+割安」、投資判断も「強気」の注目銘柄 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株の人気100銘柄で、「配当利回りが高い」&「予想PERが低い」米国株のランキングを作成! それぞれのベスト5にランクインした銘柄とは?発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から、「配当利回りが高い株」ランキングと「予想PERが低い株」ランキングの上位5位までに食い込んだ、合計10銘柄をピックアップ。米国株投資を検討している人は参考に!

米国株への投資が今こそおすすめな"7つの理由"とは? 10年で39%増のGDP成長率や20%増の個人消費、 AI&IoT分野の高い技術力など米国株は世界最強だ! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「米国株」を、いま買うべき”7つの理由”を解説!発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から「米国株をいま買うべき7つの理由」をピックアップ!

米国株は、米中貿易戦争による下落局面こそ買い時! 一時的に株価は調整するも、11月の米・中間選挙後は トランプ政権の経済政策で本格的な株価上昇が開始! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株は、2018年11月から本格的な株価の上昇が始まる! 絶好の買い場が到来した、米国株の2018年後半~2019年の株価をプロが予測!9月21日発売のダイヤモンド・ザイ11月号の別冊付録「人気の米国株100銘柄 激辛診断」では、絶好の買い場到来の米国株を大特集!「米国株に今こそ投資すべき理由」から「米国株の買い方ガイド」、人気100銘柄の「ランキング」や「激辛診断」まで詳しく紹介している。今回はその中から「2018年後半~2019年の米国株の株価予測」をピックアップ!

ナスダックにIPOする「サーベイモンキー」の業績や ビジネスモデルを分析! すでに数多くの有名企業が 採用するネット・アンケート調査会社の実力は? - 世界投資へのパスポート

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概要:近くナスダックに新規株式公開(IPO)するネット・アンケート調査のサーベイモンキーを解説。ティッカーシンボルはSVMK。サーベイモンキーは、使いやすいオンライン・アンケート調査のサービスを提供しています。調査を申し込む人のニーズに応じて、どのようにでも質問をカスタマイズすることができます。また、調査結果の分析ツールが優れているため、調査を行った者が質の高いインサイト(洞察)を得ることが出来ます。サーベイモンキーは、個人の他にも法人向けプランを持っており、課金顧客は60万口座あります。法人向けプランでは、アンケートの回答者の個人情報の保護や、アンケートに際して企業のロゴなどブランドをカスタマイズすることが出来るようになっています。

米国株式市場が急反発し「ベア・マーケット入り」を 回避! 株式市場が平常運転に戻ったことにより、 3月21日のFOMCにおける利上げ確率が80%以上に! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が+4.24%、S&P500指数が+4.3%、ナスダック総合指数が+5.3%と急反発しました。これらの主要株価指数は全て50日移動平均線より上で引けています。そのことは今回の調整局面が「ベア・マーケット(下落相場)入り」では無かったことを示唆しています。今後の相場のシナリオ的にも、基本、強気で臨んでOKだと思います。具体的には、先週パフォーマンスが良かったセクターである、ハイテク(+4.8%)、工業(+4.7%)、ヘルスケア(+4.3%)などになります。一方、米国10年債利回りは、いよいよ2.9%に乗せてきました。2.9%という水準は、過去をずっとさかのぼってみると、まだまだ低い水準です。つまり、株高の基本要件が崩れてしまったわけでは決してないということです。

米国債券の利回り上昇で米国株が久しぶりに急落! 各企業の業績は絶好調なので、債券市場が落ち着けば 株式市場に「バーゲン・ハンティング」が入る!? - 世界投資へのパスポート

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概要:先週の米国株式市場は、週間ベースでダウ工業株価平均指数(NYダウ)が-4.17%、S&P500指数が-3.9%、ナスダック総合指数が-3.52%でした。ダウ工業株価平均指数の週間ベースでの下げ幅は、過去2年で最大でした。2018年に入ってから、米国株式市場は快調に飛ばしてきました。年初から18立会日でS&P500指数は+7.5%と上出来のスタートを切りました。しかし、長期金利の上昇がだんだんボディ・ブローのように効いてきて、先週はついにそれに敬意を表するカタチで株式が崩れたのです。先週、市場参加者の間で最も話題になったのは、米国10年債利回りが2.8%台に乗せたことです。また、先週金曜日に発表された1月の平均時給が、前月比+9セント上昇したのが嫌気されました。

日経平均株価が上昇を続ける原動力は外国人投資家! 年内一杯は「上がり易く下がり難い」状態が続く中、 米系の大手資産運用会社が買っている銘柄を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米共に非常に強い相場が続いています。米国では、10月30日に反落したものの、27日のナスダック総合株価指数が過去最高値を更新しました。主力のアルファベットやアマゾン・ドット・コムが、上場来高値を更新したことなどが寄与した結果です。また、NYダウも30日は反落したものの、前週末27日まで7週連続で上昇しました。一方、日本では、10月30日の日経平均株価が前週末比3.22円高の2万2011.67円と、1996年7月5日以来、21年3カ月ぶりに高値を付けました。30日は、日銀がおよそ1カ月ぶりにETFを購入したことが押し上げ要因になりました。

衆院選の結果を受け、日経平均は過去最長の15連騰! アベノミクス継続や米国の税制改革の前進などから 急落リスクは低いので、適度な押し目で買おう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:日米株式市場は、相変わらず共に強い動きを続けています。10月23日のNYダウは7日ぶりに反落したものの、前週末20日にかけて連日で過去最高値を更新していました。一方、10月22日投開票の衆院選で与党が大勝したことが好感され、23日の日経平均株価は15日続伸し、前週末比239.01円高の2万1696.65円でした。15日連続の上昇は過去最長です。そして、日経平均株価は、1996年7月15日以来、約21年3カ月ぶりの高値を付けました。この選挙結果を受け、安倍首相の続投とアベノミクスの継続が確定したため、当面の日本株は安心して買えると思います。特に、政治に敏感な海外勢は積極的に日本株を買ってくると考えます。

日経平均株価&マザーズ指数は下落トレンドに突入? イナゴ銘柄が暴落中の今は、安易な押し目買いを控え 底値で買える「セリングクライマックス」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:8月の株式市場は、多くの個人投資家にとって厳しい環境になっています。8月9日の日経平均株価は前日比257.30円安の1万9738.71円と大幅続落し、ついに、それまで狭いレンジでの値動きに留まっていたボックス相場から、下放れてしまいました。また東証マザーズ指数についても、短期・中期的な下落トレンドに入ったと見ていいでしょう。そうしたなかで新興市場ではイナゴタワーが倒壊し、イナゴ銘柄は底なし沼に落ちてしまっている状態です。

日経平均株価の1カ月の変動率が36年ぶりの低さに! マザーズ指数も75日平均線を割り込んでいるため、 今週は大人しく「休むも相場」を決め込むのが正解! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:8月は、海外勢はサマーバケーション、国内勢はお盆休みのため、東京株式市場では市場参加者が激減、ボリュームが低下し、例年、相場が膠着します。これを一般的に「夏枯れ相場」と呼びます。しかしながら、今年に関しては、多くの投資家が夏休み入りしているはずの米国で、株式市場が非常に強い動きを続けています。実際、8月7日のNYダウは10日続伸、前週末比25.61ドル高の2万2118.42ドルと、9日続けて過去最高値を更新しました。ところで、日本については、今年は、「7月相場」で既に「夏枯れ相場」入りしているという感じです。

トレイダーズホールディングスなど、「イナゴ」が 群がって高騰していたテーマ株が次々に急落! 当面は大型株や業績の裏づけのある堅実な株を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:7月12日の米下院金融サービス委員会でイエレンFRB議長が行った議会証言をきっかけに、米国で長期金利が低下。外国為替市場でドル安・円高が進み、「強い米株・弱い日本株」という関係が続いています。イエレン議長は、「経済が想定通りなら、比較的早く保有資産の縮小を開始する」と表明した一方で、「今後数カ月は物価動向を見極める」とも述べ、追加利上げは慎重に判断するスタンスをみせました。

米国株は欧米の金利動向に敏感に反応する局面に! ネットフリックスやアルファベットなど、人気の ハイテク株が急落した原因は長期金利の上昇にあり! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週、各国の中央銀行総裁が揃ってタカ派のコメントをしました。こうした一連の発言を受けて、米国の10年債利回りは、先週2.149%から2.301%へ上昇、ドイツの10年債は0.256%から0.472%へ上昇、英国の10年債は1.040%から1.264%へと上昇しました。一般に、景気が強く、中央銀行が政策金利をぐいぐい引き上げる局面では、長期債ほど価格の下落幅が大きいです。先週は、世界の投資家がこの法則に従順にしたがったと言えるでしょう。先週は、突然、「景気は強いぞ」という見方が台頭したと言えます。

日経平均は強いものの、急激な上昇トレンドは期待薄 今は、短期マネーが流入している小型株市場で 短期の回転売買を回し、利益を積み上げる時期! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:6月27日前場の日経平均株価は、続伸しています。始値は前日比75.77円高の2万229.12円でしたが、その後、上げ幅を拡大して一時2万250.10円と、20日に付けた終値ベースの年初来高値の2万230.41 円を上回る場面がありました。6月27日の上昇の背景は、前日26日の米国株高と円安です。また、27日は6月や12月が決算期末の企業の中間配当などの権利を得る最終売買日ですから、権利取りの買いも入ったことでしょう。

日経平均株価が冴えない一方、一部の低位株が急騰! 株価が「155.4倍」まで急上昇したピクセラなど、 短期資金が流入している「低位材料株」を狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:前週末の6月9日、米国株式市場で、フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、旧グーグル(現アルファベット)といった、いわゆる「FANG(各社の頭文字をつないだ合成語)」に加え、マイクロソフト、アップル、エヌビディア、テスラの「MANT」などのIT関連株が急落しました。この結果、9日のナスダック総合株価指数は、3日ぶりに急反落し、前日比113.846ポイント(1.8%)安の6207.918ポイントで取引を終えました。そして、週明け6月12日のナスダック総合株価指数は続落し、前週末比32.453ポイント(0.5%)安の6175.465ポイントと、5月24日以来ほぼ2週間ぶりの安値で取引を終えています。

2017年の米国株式市場の値動きと上がる銘柄を予測! 米国株のプロ2人が注目する「3つのトピック」と、 それらのトピックに関連する狙い目の銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:2017年の米国の株式市場の予測と上がる米国株を紹介!米国株の好調が続いているが、最近ではトランプ政権の求心力低下への懸念など、リスクも取りざたされている。果たして、米国株は今後どこまで上がるのか?ダイヤモンド・ザイ7月号では、「世界最強の米国株はどこまで上がる?」と題した特集を掲載。プロが見た2017年末までの米国株の見通しや注目トピック&絶好調セクターの銘柄、そして急成長中&高配当でおすすめの今こそ買いの8銘柄を紹介している。ここでは米国株の今後の見通しと、注目のトピック&絶好調セクターのおすすめ銘柄を抜粋して紹介しよう。

2万円目前の日経平均株価だが、今回の相場の天井は まだまだ先なので、今は強気で攻めるべし! 原油減産期限の延長合意で、世界的な株高の流れに! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:サウジアラビアとロシアが5月15日に協調減産の延長で合意し、OPEC(石油輸出国機構)加盟国と非加盟国が、25日に開く総会で減産期限を9カ月延長する見通しとなりました。その結果、原油先物相場が上昇したことで、世界的な株高が実現しています。このような世界的な株高の影響は、日本株にもポジティブに作用するはずです。確かに、ドル/円相場がなかなか円安に大きく振れないため、日経平均株価は2万円大台を前に足踏みし、上値は重い状況が続いています。しかしながら、単純比較はできないとはいえ、5月15日時点の日経平均株価の予想PERは14.94倍と、同じく15日時点のNYダウのPER20.46倍と比べて、割安ですし、出遅れ感があります。

投資家のシナリオになかった「金利の上昇」で 株式市場はまだまだ下がる可能性が大きい! 2016年10月半ばまでの投資家の注意点とは? - 世界投資へのパスポート

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概要:9月8日(木)に欧州中央銀行(ECB)の政策金利会合があり、新しい事は何も出ませんでした。市場参加者はドラギ総裁がもう一段、踏み込んだ緩和策を打ち出すことを期待していたので、それが裏切られたわけです。これを受けて7月以来マイナス利回りとなっていたドイツ10年債の利回りが0.00%という心理的な節目を超えてプラス圏へ戻りました。利回りが上昇しているということは、債券価格は売られているということを意味します。

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