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米国株は順調にリバウンドし、年内には過去最高値を 更新する可能性も!? ただし実体経済は悪く、一時的な 下落局面も予想されるので、今は「押し目」を待とう - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週の米国株式市場は急伸しました。S&P500指数は、週間ベースで+13%上昇し、3月23日の安値からは+25%となっています。この上昇によりS&P500指数は、「半値(600.83)戻し」の水準である2792.69に肉薄しています。「半値戻し」をほぼ達成したということは、米国株には反発力があることを示唆しており、いずれニューヨーク市場は過去最高値を更新する、それも年内に実現する可能性が未だ十分残っていることを意味します。その反面、米国株のこれまでの上げピッチは「少し性急すぎる」観があります。それというのも、経済指標のデータに米国経済の悪さがハッキリと反映されはじめているからです。

日経平均株価は「6月のメジャーSQ」まで上昇基調!? その後、7~8月にかけて「二番底」を目指すが、新型 コロナの感染状況次第では下落が早まるので要注意! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 欧米で、新型コロナウイルスの感染拡大の勢いが鈍っているとの見方が強まっています。こうしたコロナ情勢の改善期待を背景に、4月6日のNYダウは急反発し、前週末比1627.46ドル(7.73%)高の2万2679.99ドルでした。東京株式市場は、週明けの4月6日から好調です。週末に新型コロナ感染拡大の鈍化期待が高まっていたことから、6日の日経平均株価は前週末比756.11円高の1万8576.30円でした。前日の米国株の大幅高と、安倍首相の表明した大型経済対策、そして円安が好感された結果です。円相場に関しては、株高を受けて、世界で運用リスクをとる動きが広がっているため、安全資産の円が売られているようです。

来週(4/6~10)の日経平均株価の予想レンジは、 1万6800~1万8200円! 二番底が警戒される中、 「マスク」「医療設備」「テレワーク」などの物色が継続! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(4/6~10)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(4月6日〜10日)の日経平均株価についても、方向感の掴みづらい相場展開が続きそうです。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、特に東京都の感染者数が増えていることから、非常事態宣言の発動や、それに続くロックダウンが警戒されています。日経平均株価は、今週の値下がりによって再び下落への警戒感が高まってきていることもあり、二番底を探る動きが意識されるでしょう。一方で、3月半ばに見られたパニック的な乱高下については、その原因のひとつとなっていたAIアルゴリズムによる機械的な売買は一巡したようです。

日経平均株価は2万500円を中心としたボックス相場 を継続! そんな閑散相場だからこそ「好業績」で 「株価モメンタムの良い」優良銘柄に資金が集中する - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米株式市場は、あいかわらず米中貿易戦争絡みのニュースに一喜一憂して、右往左往しています。ただし、現時点において、その影響が株価バリュエーションを大きく上下させる状況ではないため、結局、日米共にレンジ取引(ボックス相場)になっています。日経平均株価については、足元では8月6日の2万110.76円が直近安値でありボックス下限です。一方、ボックス上限は、8月2日と2日とで空けた窓(2万941.83円~2万960.09円)です。買い方の拠り所は、各国中央銀行の超絶金融緩和が継続する、もしくはさらに強化されることへの期待感でしょう。


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