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フランス大統領選で1000万人が投票したマリーヌ・ルペンの 国民戦線は、本当に「極右」なのか? [橘玲の日々刻々] - 橘玲の日々刻々

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概要:4月23日に行なわれたフランス大統領選の第1回投票では、独立中道右派のエマニュエル・マクロンと、国民戦線(FN)党首マリーヌ・ルペンが決選投票に進むことになりました。この記事が掲載されるときにはすでに結果が出ていますが、現時点の世論調査ではマクロンがルペンを大きく引き離しています(世論調査のとおり大差でマクロンが勝ちました)。

日本のマスコミが"極右"と報道する国民戦線ルペン党首の 目指すべき社会は「移民管理を徹底した日本」 [橘玲の世界投資見聞録] - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:4月23日に行なわれたフランス大統領選の第1回投票では、独立系中道右派のエマニュエル・マクロンと、右派・国民戦線(FN)党首のマリーヌ・ルペンが5月7日の決戦投票に進むことになった。選挙前の世論調査どおりの結果で、決選投票の動向調査ではマクロンがルペンを大きく引き離していることから安心感が広がっているが、イギリスのEU離脱国民投票やアメリカ大統領選を例に引くまでもなく、なにがあるかわからないのが最近の傾向だ。

来月に控えたフランス大統領選挙の第1回投票では、 反EUを掲げる極右政党・国民戦線の勝利に期待? 第1回投票直後の急落時が、欧州株ETFの買い場に! - 世界投資へのパスポート

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概要:先週、オランダ第二院の選挙が実施され、穏健なマルク・ルッテ党首が率いる自由民主国民党(VVD)が最多議席を確保しました。第二院は米国の下院に相当します。反イスラム、反EUを掲げたヘルト・ウィルダース率いる自由党(PVV)の獲得議席数は、20(定数は150)にとどまりました。つまり、オランダの政治がポピュリズムやアンチEUへ流れるリスクは大きく後退したのです。オランダで反EU勢力が敗退したことは、4月23日に控えたフランス大統領選挙第一回投票にも間接的に影響を及ぼすと思われます。


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