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団塊ジュニア世代の男性の貧困問題は 女性の貧困よりももっと悲惨になる - 橘玲の日々刻々

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概要:書籍『幸福の「資本」論』で幸福を具体的に定義づけた橘玲氏が幸福から一番遠く、避けなければならないと指摘している「貧困」。ジャーナリストとして貧困の現場を身をもって取材し、書籍『東京貧困女子。』『日本の貧困女子』などを著している中村淳彦氏。風俗嬢さえもデフレ化により、ワーキングプアとなった現代。それよりも悲惨なのが団塊ジュニア世代の男性の貧困だという。

風俗嬢さえもワーキングプアとなった 現代日本の「貧困」事情とは? - 橘玲の日々刻々

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概要:書籍『幸福の「資本」論』で幸福を具体的に定義づけた橘玲氏が幸福から一番遠く、避けなければならないと指摘している「貧困」。ジャーナリストとして貧困の現場を身をもって取材し、書籍『東京貧困女子』『日本の貧困女子』などを著している中村淳彦氏。初対面のお二人が現代社会の「貧困」とその先にあることについて対談した。

カルロス・ゴーン国外逃亡でわかった 「超富裕層はなんでもできる」という不都合な真実 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:カルロス・ゴーン日産元会長の国外逃亡は、スパイ映画のような鮮やかな手口で世界じゅうを驚かせました。レバノンで行なわれた記者会見では4カ国語を巧みに操りながら自らの無実を“プレゼンテーション”し、まさに悲劇のヒーロー気取りです。

「世界がどんどん悪くなっている」というのはフェイクニュース。 先進国の格差拡大にも関わらず 「公正なルール」のもとでの不平等は受け入れられる 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:2004年に『タイム誌』の「世界でもっとも影響力のある100人」に選ばれた進化心理学者のスティーブン・ピンカーは、『暴力の人類史』(青土社)につづいて2018年に“Enlightenment Now(いまこそ啓蒙を)”を上梓し、日本でも『21世紀の啓蒙』(草思社)として昨年末に発売された。上下巻で1000ページちかい大部の本で、とてもそのすべてを紹介できないが、かんたんにいうなら「18世紀の“啓蒙の時代”以降、世界はますますゆたかで平和になり、人類は幸福になった(人口が増えたにもかかわらず平均寿命・健康寿命や教育年数が延び、1人あたりGDPが増え戦争や殺人事件が減った)のだから、「反知性主義」に陥ることなく、「理性、科学、ヒューマズム、進歩」を信じて啓蒙をより先に進めていこう」と説く本、ということになるだろう。

2020年は米大統領選挙に注目。若者の絶望により 「AIに政治を託す」未来像が見えてくる 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:2020年の日本は56年ぶりのオリンピックで(おそらく)盛り上がるでしょうが、世界的に注目されるのはなんといってもアメリカの大統領選挙です。

[2020年の予想] 国家主体の旧来の「世界経済」とは異なる巨大なグローバル市場により、 世界中で億万長者が増大している。2020年も世界経済の拡大は続く 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「今年はどんな年になるのだろうか?」という予想を毎年書いている。去年の予想はその後、『上級国民/下級国民』(小学館新書)としてまとめ、幸い多くの読者を得ることができた。

ヨーロッパのリベラルが17歳の環境活動家を持ち上げる理由 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:リベラルな社会では、「人権」こそがもっとも大切です。公民権運動からフェミニズムまで、リベラルな活動家は、人種や性別、国籍や宗教、身分による差別をなくし、世界じゅうのすべてのひとの人権を守るためにたたかってきました。

「ネットによって社会の分断が起きた」のでなく 「ネットメディアを使う人に政治的に過激な人が増えた」 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:さまざまな世論調査で、安倍政権への支持率は20代、30代の若者世代で際立って高い(より正確にいうなら「男性の若者」になる。若い女性の安倍政権への支持率は高齢者世代に比べて高いわけではない)。ここからリベラルなメディアや知識人は、「若者が右傾化している」と警鐘を鳴らしてきた。

デジタルネイティブの子どもたちに 適応できない「学校」というシステム 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:大阪市の小学校6年の女児が誘拐され、栃木県小山市で保護された事件が波紋を広げています。逮捕されたのは35歳の男性で、母親が祖母の介護のため母屋に移ってからは、一軒家の自宅で一人暮らしをしていたようです。高校卒業後はアルバイト生活だったといいますが、近所のひとも実家に住んでいることは知らなかったらしく、ひきこもりのような生活をしていたのでしょう。

イギリス社会は「経済資本」「文化資本」「社会関係資本」により 「7つの階級」に分かれていて、最下層を蔑視する中流層が存在する 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:『7つの階級 英国階級調査報告』(東洋経済新報社)は、社会学者マイク・サヴィジらがBBC(英国放送協会)の協力を得て実施した階級についての大規模調査Great British Class Survey :GBCS)の結果をまとめたものだ。原題は“Social Class in the 21st Century(21世紀の社会階級)”。

「桜を見る会」問題で飛び出しだ 「反社会的勢力のみなさま…」発言について考えてみた 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:安倍首相が主催する「桜を見る会」をめぐってバトルが繰り広げられていますが、ここでは「紛争」からちょっと距離を置いて、「反社のみなさま」発言について考えてみましょう。記者から見解を求められた官房副長官(衆議院議員)が、「反社会的勢力のみなさまが出席されたかどうかは、個人に関する情報であるため、回答を差し控えたい」と述べた“事故”です。

ベトナムでコワーキングスペース活用の勧め - ベトナム

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概要:ベトナム在住17年の中安昭人さんが、日々活用しているという「コワーキングスペース」。ベトナムのコワーキング事情と利用する際のポイントを紹介します。

欧米がどんどんドラッグに寛容になっていくのに対し、 日本だけがなぜ逆行し、ますます不寛容になっていく不思議 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「合成麻薬MDMAで挙げられた沢尻エリカは警察にとって金星か、マスコミにとって堕ちた天使か、ファンにとって殉教者か。彼女がそれらのいずれにもならぬことを願いたい。いまどき有名スターが合成麻薬で捕まって全国的なスキャンダルになるのは世界広しといえども日本くらいのものだ。たかが合成麻薬ぐらいで目くじら立てて、その犯人を刑務所にやるような法律は早く改めた方がいい」

欧米がどんどんドラッグに寛容になっていくのに対し、 日本だけがなぜ逆行し、ますます不寛容になっていく不思議 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「合成麻薬MDMAで挙げられた沢尻エリカは警察にとって金星か、マスコミにとって堕ちた天使か、ファンにとって殉教者か。彼女がそれらのいずれにもならぬことを願いたい。いまどき有名スターが合成麻薬で捕まって全国的なスキャンダルになるのは世界広しといえども日本くらいのものだ。たかが合成麻薬ぐらいで目くじら立てて、その犯人を刑務所にやるような法律は早く改めた方がいい」

ベトナムでコワーキングスペース活用の勧め - ベトナム

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概要:ベトナム在住17年の中安昭人さんが、日々活用しているという「コワーキングスペース」。ベトナムのコワーキング事情と利用する際のポイントを紹介します。

テクノロジーの進化で「不死」を実現できると考える トランスヒューマニストたちの思想とは? 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:「すべての物語はわれわれの終わりから始まる。われわれが物語を考え出すのは、自分が死ぬからだ」。アイルランド生まれのジャーナリスト、マーク・オコネルは『トランスヒューマニズム 人間強化の欲望から不死の夢まで』(作品社)をこう書き出した。オコネルは本書で、テクノロジーのちからで肉体の(あるいは動物としての)制約から「人間」を解放しようとするトランスヒューマニストたちを取材している。

コーカサス三国(アゼルバイジャン、アルメニア、ジョージア)の 歴史問題は複雑で困難。日本はものすごく恵まれている。 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:黒海とカスピ海に挟まれたコーカサス山脈の南に、アゼルバイジャン、アルメニア、ジョージアの三国があります。この地域は古来、東西の交易の要衝で、南からはペルシア、西からはギリシア・ローマ(ビザンティン)の影響を受け、独特の歴史と文化をつくってきました。

コーカサス三国(アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニア)は それぞれ複雑な歴史を持つが、治安はよくワインや料理も 美味しく、春か秋に旅したいエリア 【橘玲の世界投資見聞録】 - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:イランを旅したあと、6泊7日の旅程でアゼルバイジャン、ジョージア、アルメニアのコーカサス三国を訪れた。あまり知られていないが(というか私も知らなかったが)、イランとアゼルバイジャン、アルメニアは国境を接していて、テヘランからアゼルバイジャンのバクーまでは1時間20分のフライトだ。

「スクールロイヤー(学校弁護士)」制度で 本当にいじめはなくなるのか? 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:どれほど「いじめ対策」をしてもいじめ件数が増えつづける事態に業を煮やした文部科学省は、来年度から「スクールロイヤー(学校弁護士)」約300人を各都道府県の教育事務所や政令市などに配置するそうです。といっても、弁護士が学校に常駐するのではなく、トラブルがあったときに相談できる弁護士を登録しておく制度です。

長い歴史と伝統をもつイランを旅するなら5月に南部を中心に 8泊9日の日程がお勧め。ただしお酒もSNSもクレジットカードもNG 【橘玲の世界投資見聞録】 - 橘玲の世界投資見聞録

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概要:11月はじめに6泊7日の日程でイランを旅してきた。その話を書こうと思ったら、11月15日のガソリンの大幅値上げに抗議してテヘランなどで大規模なデモが起こり、100人超の死者が出ているとの報道もある。そんなときに旅の感想など書いてどうするのかと思われるかもしれないが、長い歴史と伝統をもち、魅力的でかつ、さまざまなことを考えさせられるこの国の旅について、忘れないうちに気づいたことをまとめておきたい。今回の騒動が収まってからイラン旅行を考えているひとにも役に立つだろう。

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