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日経平均株価は、クリスマス休暇明けまで鈍い値動き が継続! ただし外部環境が劇的に改善し、経済対策 も決定したことで、日本株は「買い一択」の状態に! - 最下層からの成り上がり投資術!

サイト「ザイ・オンライン」のコンテンツが ザイ・オンライン から公開されました。

概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 米国株が非常に強い動きです。中国政府がすべての貿易相手国に対して、来年1月から冷凍豚肉など859品目の関税引き下げを決めたことが好感されました。ただし、足元の日経平均株価は米国株に比べると動きが鈍く、2万4000円手前でもたついています。これは、クリスマス前に多くの海外勢が休暇入りしていることが主因でしょう。京株式市場において、海外勢はトレンドに乗る順張りが好き、逆に国内勢(特に個人)はトレンドに向かう逆張りが好きです。その順張り大好きな多くの海外勢がクリスマス休暇入りしてしまっては、残るのは逆張り派の国内勢だけです。

12月の株式市場で、値頃株を安易に買うのは厳禁! 年末に向けて「節税売り」されやすい「塩漬け株」を 現時点での「信用買い残」と「下落率」から推測! - チャートではわからない相場解説

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概要:2017年が始まってからここまでの日経平均株価を改めて振り返ると、11月30日(木)時点で、昨年末と比べて「3610円」も上がっています。今年の高値をつけるまでの最大の買い手は、結局は「日銀」。日銀のETF買いが無ければ、今年の上昇は実現しなかったことは疑いようがありません。次いで外国人。外国人は9月第3週から、怒涛の勢いで日本株を買い、トータルでは3.2兆円の買い越しです。ちなみに外国人は、9月第3週から11月第1週までの9週間だけで、5.3兆円も買い越しました。つまり、今回のラリー(上昇相場)が起きる前までは、2.1兆円売り越しだったということです。


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