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「ディズニー・プラス」のサービス開始で、成長期待 の「ロク」に大注目! 中立的な立場を保つことで ストリーミング戦争では”漁夫の利”を得られるか!? - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ディズニーはベテランズデー(復員軍人記念日)明けの11月12日(火)から「ディズニー・プラス」というビデオ・ストリーミングのサービスを開始します。一方、アップルは、11月1日(金)からひと足先に「アップルTVプラス」というサービスを開始しました。この他にも、コムキャストの「ピーコック」、AT&Tの「HBOマックス」も来年サービスを開始します。このように、ストリーミング市場は多くの業者が参入し、「ストリーミング戦争」とでもいえるような乱戦模様を呈しています。

【ふるさと納税】ステーキ(牛肉)がもらえる自治体ランキング(2019年度版) 人気の「ステーキ」がもらえる自治体を比較して、 コストパフォーマンス最強のおすすめ自治体を発表! - ふるさと納税特産品ランキング

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概要:2019年度の「ふるさと納税」の特産品として「ステーキ(牛肉)」がもらえる、お得な自治体のランキングを発表! 黒毛和牛や国産ブランド牛を中心に、サイコロ、ロース、サーロイン、赤身など、バラエティに富んだステーキがもらえる自治体はココだ! 各自治体が誇る絶品の「ステーキ(牛肉)」がもらえる自治体をザイ・オンライン編集部が徹底調査し、お得度に応じてランキング。「ふるさと納税」のお礼として「ステーキ(牛肉)」を送ってくれるコストパフォーマンスに優れた、還元率が高い自治体を発表!

2019年度版【ふるさと納税ランキング・ステーキ(牛肉)編】 「ふるさと納税」でステーキがもらえる自治体を比較! コストパフォーマンスが最強の自治体はココだ! - ふるさと納税おすすめ特産品情報

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概要:2019年の最新版!ふるさと納税の特産品で「ステーキ(牛肉)」がもらえる自治体ランキングを発表! ザイ・オンライン編集部が調査した、お得な【ふるさと納税ランキング~ステーキ(牛肉)編~】を発表!今回は、2019年に「ふるさと納税」の特典で「ステーキ(牛肉)」がもらえる自治体の中から、コストパフォーマンスに優れた、自治体のベスト5を大公開! すでに、募集を締め切る自治体も続出しているので急いで申し込もう!

日経平均株価は、テクニカル的に見ると2万4448円 まで上昇する! 今のような上げ相場では「信用売り 残が多く、短期テクニカルが良好な銘柄」が狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米の株式市場が絶好調です。11月5日の日経平均株価は、今年10月29日につけた高値2万3008.43円を上回り、ザラ場中としては昨年10月以来、およそ1年1カ月ぶりの高値水準に上昇しました。この日経平均株価の上昇の主因は、前日11月4日までの米国株が非常に強い動きとなったためです。米国株が堅調に推移している主因は、米中貿易協議進展への期待と、米国の堅調な労働市場です。

「インテル」が事業戦略の見直しにより、再び成長 路線へ! 急成長をしている“データ中心”市場への 進出を試みている今こそ、絶好の投資チャンスだ! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! インテル(ティッカーシンボル:INTC)は、1968年にボブ・ノイス、ゴードン・ムーアらによって設立された半導体企業です。近年、インテルは再び企業戦略を見直し、それまでのPC中心の会社からデータ中心の会社への脱皮を図っています。2018年には、PC中心の売上高とデータ中心の売上高がちょうど半々になりました。データ中心の新分野というと、具体的にはデータセンターで使用される人工知能、FPGA、オプテイン・メモリ、3D NAND、ネットワークで使用されるNFV、5G向けチップ、エッジ向けチップ、IoTで使用される人工知能、自動運転車向け半導体、ビデオ・チップ、MaaS/DATAなどを指します。
インテルの売上構成グラフ

FRB 7月から3回連続の利下げ

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概要:米連邦準備制度理事会(FRB)は30日の連邦公開市場委員会で、政策金利を0.25%引き下げ、年1.5~1.75%にすると決定した。約10年半ぶりの利下げに踏み切った7月会合以来、3回連続の利下げ。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 米連邦準備制度理事会(FRB)
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6341111
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2019/10/31 04:17:52 投稿番号: 40793

日経平均株価は7日連続で「年初来高値」を更新し、 約1年ぶりに「2万3000円台」を回復! 今のような 相場では「トレンドフォローの順張り買い」で狙え! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米の株式市場が非常に強い動きとなっています。10月28日の米国株式市場では、多くの機関投資家が運用指数とするS&P500種株価指数が前週末比16.87ポイント高の3039.42ポイントと、3カ月ぶりに過去最高値を更新しました。一方、日本は、10月28日まで日経平均株価が6日続伸し、6日連続で年初来高値を更新しました。そして、29日前場の日経平均株価は続伸し、ザラ場中としては昨年10月11日以来、約1年ぶりに2万3000円大台を回復する場面がありました。

1年後に迫る米国の大統領選挙では「トランプ大統領 の勝利」がメインシナリオ! 注目される民主党の 候補者選びの行方や株式市場に与える影響を解説! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2020年の大統領選挙は11月3日が投票日です。いまから約1年後に本投票が迫っていることで、市場参加者もそろそろこの材料に注目し始めるでしょう。アメリカの大統領選挙のジンクスとして、大統領在任中に不況が訪れない限り現職の大統領が有利であると言われています。これまでのところトランプ大統領在任中の米国経済は好況が続いてきたため、今回の大統領選挙ではトランプ大統領が再選されるというのがメインシナリオだと思います。現在の市場参加者の関心は、「民主党の公認候補が誰になるか?」ということです。下は、政治サイト「リアルクリアポリティクス」がまとめた、民主党大統領候補のこれまでの支持率の推移です。

日経平均株価は2万4448円までの上昇を期待できる 状況に! 今は小型株に集中投資をするのを止め、 大型株にも資金を回す「ハイブリッド投資」が正解! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日経平均株価は、非常に強い動きとなっています。この上方ブレイクの主因は、米中貿易協議の部分合意が市場の緊張を和らげたことによる中国関連株の上昇、アップルの新型「iPhone」効果による電子部品株の上昇、そして、半導体市況に対する底入れ期待の高まりを背景にした半導体関連株の上昇です。これら3つのテーマ性のある銘柄群の上昇が、日経平均株価を力強く押し上げました。

米国株が好調で、S&P500は過去最高値を更新間近! 積極的にリスクを取って「JPモルガン・チェース」 「アップル」など金融株やハイテク株で勝負しよう! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週10月18日(金)のニューヨーク株式は、ジョンソン&ジョンソン(ティッカーシンボル:JNJ)のベビー・パウダーが一部リコールされたというニュースと、ボーイング(ティッカーシンボル:BA)が新型機737MAXの欠陥に関して連邦航空局に誤解を招く説明をしたというニュースのダブルパンチで急落しました。しかし、S&P500指数は2,986.20で、今年7月26日につけた過去最高値である3027.98から-1.4%の水準に肉薄しており、最高値更新の夢が消えたわけではありません。このところ動きがいいセクターとしては、半導体などのハイテク株を挙げることが出来ます。加えて、先週発表されたメガバンクの決算が総じて良かったことを受け、金融株も堅調です。

来週(10/21〜25)の日経平均株価の予想レンジは、 2万2000~2万3000円! 当面は2万2500円付近で 値固めをしつつ、さらなる「上値追い」の可能性も! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(10/21〜25)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 米中通商問題については、まだ第1段階であり、中国側は詳細を詰めるためのさらなる協議を今月末にも持ちたい意向を示すなど、問題が解決した訳ではありませんが、これまでの過度な警戒感は和らいでいます。そんな中、来週(10月21日〜25日)の日経平均株価は、年初来高値を更新したことにより、いったんは達成感が意識され、2万2500円での値固めの動きとなりそうです。

2020年3月期の中間決算で「業績上振れ」が期待できて 株価が上がりそうな銘柄を発掘! 第1四半期の進捗率 が高かった「カプコン」や「コメリ」などが狙い目! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:「業績上振れが期待される銘柄」について、アナリストの村瀬智一さんが解説。10月10日から始まり、その動向が注目されていた米中閣僚級協議ですが、トランプ米大統領と中国の劉鶴副首相はホワイトハウスで会談した後、「非常に重要な第1段階の合意に達した」と述べ、通商協議で部分合意したと表明しました。いったんは米中貿易戦争が深刻化する事態がひとまず回避されたことで、市場の関心は、今週から本格化する米国の決算発表シーズンに移るでしょう。国内でも、10月下旬から決算発表が本格化します。

来週(10/15~18)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1400~2万2200円! 米国による「対中追加関税」 が延期されれば、日経平均株価のさらなる上昇も! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(10/15~18)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(10月15日~18日)の日経平均株価ですが、まずは米中の閣僚級協議で部分的な合意がみられるかが重要視されるでしょう。もし、10月15日からの対中追加関税の延期が示されるようだと、リバウンド基調が強まることが期待できます。

【茨城県境町】ふるさと納税の返礼品ランキング! 「ふるさと納税」の受入件数が全国17位の境町で、 もっとも申込数が多かった、おすすめの特典を発表! - ふるさと納税おすすめ特産品情報

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概要:「茨城県境町」の「ふるさと納税」で、みんなに人気の返礼品をランキングで紹介! さらに、自治体のふるさと納税担当者に、それぞれの返礼品の「おすすめポイント」や「おいしい食べ方」のほか、「寄付金の使い道」なども聞いてみた!「ふるさと納税」で「境町」に寄付をして、人気の返礼品をお得にもらおう!

日米貿易協定 小売り外食歓迎

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概要:日米が署名した貿易協定が発効すれば、米国産牛肉や、ワインなどの輸入関税が下がり、消費者には恩恵となる。小売りや外食業界などは歓迎し、米国による追加関税を回避できた自動車業界からも安堵(あんど)の声。

タグ: サイト更新 Yahoo!ニュース 日米貿易協定、最終合意し署名
参考URL: https://news.yahoo.co.jp/pickup/6338912
投稿者: sitecheck.py 投稿日時: 2019/10/09 08:02:56 投稿番号: 40460

日経平均株価は、当面2万930〜2万2256円の間を 推移! 10月10日からの米中貿易協議で合意に至れば 「外需株」が、不調に終われば「内需株」が狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 米国は、貿易問題を巡る中国との閣僚級協議を10月10〜11日にワシントンで開きます。これは足元の株式市場にとっては、最大の関心事であり、最重要イベントです。このため、7日の東証1部の売買代金は1兆5251億円と、9月3日以来、約1カ月ぶりの低水準でした。多くの投資家が、この協議を前に様子見を決め込み、積極的な売買を手控えた結果です。なお、この日は、「中国の当局者が、トランプ米大統領が求める幅広い通商協定に合意することに一段と消極的な姿勢を示している」との報道が警戒材料になりました。

【宮崎県都城市】ふるさと納税の返礼品ランキング! 「ふるさと納税」の受入件数が全国2位の都城市で、 もっとも申込数が多かった、おすすめの特典を発表! - ふるさと納税おすすめ特産品情報

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概要:「宮崎県都城市」の「ふるさと納税」で、みんなに人気の返礼品をランキングで紹介! さらに、自治体のふるさと納税担当者に、それぞれの返礼品の「おすすめポイント」や「おいしい食べ方」のほか、「寄付金の使い道」なども聞いてみた!「ふるさと納税」で「都城市」に寄付をして、人気の返礼品をお得にもらおう!

米国株の中で「株価10倍」が期待できるのは「ピンタ レスト」と「ビヨンド・ミート」の2銘柄! 事業内容が ユニークで、他社にはない強みを持つ銘柄が狙い目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株の中で、次の「10倍株」が狙えるのは「ピンタレスト(PINS)」と「ビヨンド・ミート(BYND)」!発売中のダイヤモンド・ザイ11月号には、別冊付録「いま買いの『米国株』100」が付いてくる! この付録では、米国株の強みを紹介するほか、「大型優良株」「高配当株」「10倍株」などのジャンル別に、注目銘柄を合計100種類も取り上げているので、米国株に投資したい人は必見だ。今回は別冊付録の中から、将来の「10倍株」になる可能性を秘めている米国株2銘柄を抜粋! 他社にはない強みを持っていて、事業の急成長&株価の急上昇が期待できる銘柄をピックアップしている。今回紹介する2銘柄も、ユニークな事業内容が注目されている企業なので、ぜひチェックしてほしい!

「ツイッター」は“東京オリンピック”と“大統領選挙” の関連銘柄! 悪質ユーザーの排除で業績改善を果た した「ツイッター」に、来年さらなる成長の可能性が - 世界投資へのパスポート

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概要:業績改善が著しい「ツイッター」について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! ツイッター(ティッカーシンボル:TWTR)は、フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)と並んでSNSの草分け的存在ですが、業績面では大きく水をあけられており投資家からも見放されていました。しかし、最近は収益性改善に向けた地道な努力が実を結んで、見違えるほど良い銘柄になりつつあります。お行儀の悪いユーザーを放置していました。フェイスブックと違い匿名でアカウントを開設できる手軽さも手伝って、荒らし放題の状態となっており、広告主が安心して出稿できるような環境とは言えませんでした。

米国株の中で“連続増配が10年以上”で、業績も好調な 「高配当株」2銘柄を紹介! 連続増配57年目の「コカ・コ ーラ」、連続増配13年目の「デーク・エナジー」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株の高配当株のうち、「安定した収益を出している大企業」で、「10年以上も連続増配中」の2大条件を満たす注目株は「コカ・コーラ(KO)」と「デューク・エナジー(DUK)」!発売中のダイヤモンド・ザイ11月号には、別冊付録「いま買いの『米国株』100」が付いてくる! この付録では、米国株の強みを紹介するほか、「大型優良株」「高配当株」「10倍株」などのジャンル別に、注目銘柄を合計100種類も取り上げているので、日本株だけでなく米国株にも投資したい人は必見だ。今回は別冊付録の中から、「高配当株」と位置付けられる米国株で、特に注目の2銘柄を抜粋! 株主還元に積極的な銘柄の多い米国株市場には、10年以上増配を続けている銘柄も多い。今回紹介する2銘柄も連続増配中で、なおかつ業績も安定しているので、長期で配当収入を狙っていきたい人は、ぜひチェックしてほしい。

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