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来週(4/13~17)の日経平均株価の予想レンジは、 1万8500~2万500円! 個人投資家の「押し目買い」 意欲が高まる中、低迷していた「直近IPO銘柄」に注目 - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(4/13~17)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週の株式市場ですが、出来高が大きく膨らむ展開は期待しづらく、先物に絡んだインデックス売買の影響を受けやすい状況が続きそうです。ただ、薄商いの中では、日銀のETF買い入れのインパクトが大きくなりますので、底堅さが意識されやすいでしょう。また、3月以降、多くの企業がIPOを取りやめました。その影響で行き場の失った資金のシフト先として、「直近IPO銘柄」を見直す流れが強まりやすいでしょう。

新型肺炎の自粛ムードの中で 「買い占めに走る人」「不安感を感じない人」の特徴 【橘玲の日々刻々】 - 橘玲の日々刻々

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概要:新型肺炎騒ぎのなか電車に乗ると、マスク姿の乗客に交じって、マスクをせずに吊革につかまりスマホをいじっているひとがいます。こういうときに、パーソナリティの多様性を実感します。

米国のリセッション(景気後退)入りは、ほぼ避けら れない! 2番底もあるので慌てて飛び乗る必要はない が、あえて今買うなら「リモートワーク」関連株を! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 米国政府は、新型コロナウイルスの拡散を最小限に食い止めるため、アメリカ国民に対してなるべく外出を控えるよう要請しています。このため「もう出社に及ばず」と言われたウエイトレスやシェフ、バーテンダー、舞台俳優、パイロットなどは、失業保険を申請し始めています。経済統計の中でこうした動きを最も早く反映するのが、毎週発表される新規失業保険申請件数です。先週木曜日に発表された3月9日の週の新規失業保険申請件数は、28.1万件でした。米国の場合、「リセッションが来たのかどうか?」を判定するのは、全米経済研究所(NBER)の役目です。NBERのメンバーは、ノーベル経済学賞受賞者20人を含んだ数多くの経済学者から構成されています。

結婚相談所のツヴァイ(2417)、株主優待を廃止へ! IBJによるTOB(公開買い付け)で優待と配当を廃止も TOB価格が終値の1.8倍で、明日以降の株価上昇は必至 - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2020年]

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概要:ツヴァイ(2417)が、株主優待と配当を廃止することを、2020年3月11日の15時30分に発表した。ツヴァイの株主優待は、毎年2月末時点の株主に実施されており、内容は「100株以上を保有する株主に、『活動サポート費50%割引優待券』3枚を贈呈」というものだった。しかし、2020年2月末に実施された分を最後に廃止される。(ツヴァイ、コード:2417、市場:東証2部)

日経平均株価の当面の下値メドは2万460円! 各国の 政府や中央銀行が本格的に景気対策を始めた今、株価 の下落局面は長期的に見て「押し目買い」のチャンス! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米株式市場ともに物凄い値動きになっています。ただし、一応、米国株式市場ではNYダウが2月28日の2万4681.01ドルで、東京株式市場では日経平均株価が3月2日の2万0834.29円で、それぞれ目先の底入れを果たした感じになっています。それにしても、2月最終週の日米株式市場はまさに「急落」でした。「急落」の主因は、新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気後退懸念の強まりです。なお、底打ちのきっかけは、やはり、日米欧の政策当局が景気・株式相場底割れ回避に向けて具体的に動き出したことです。

来週(2/17~21)の日経平均株価の予想レンジは、 2万3500~2万4000円! 新型コロナウイルス収束後 の買い戻しを見越して、今は「押し目買い」を狙え! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(2/17~21)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(2月17日~21日)の日経平均株価は、引き続き新型コロナウイルスの感染状況を睨みながらの、方向感の掴みづらい相場展開が続きそうです。ただし、株式市場は、当初のパニック的な状況に比べると冷静さが戻り、押し目を拾うタイミングを窺っていると考えられます。

2020年にIPOが予想されるのは「スカイマーク」や 「ハウステンボス」! 2020年のIPO市場の予測と、 初値騰落率など「2019年IPOランキング」も発表! - IPO株の攻略&裏ワザ情報!

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概要:2020年にIPO(新規上場)する注目銘柄を専門家が予想! 2020年に入り、早くもコーユーレンティア(7081)、ジモティー(7082)と2つのIPOが予定されているが、IPO投資を行う個人投資家にとって、2020年のIPO市場の動向は気になるところだろう。今回は、投資情報サービス会社・フィスコで長年IPO銘柄の分析を行っている小林大純(こばやし・ひろずみ)さんに、2019年のIPO市場を総括してもらうとともに、2020年のIPO市場の動向を分析し、今年IPOが期待できる銘柄をズバリ予想してもらった。

DCMホールディングス、株主優待を変更! 優待品が 「自社商品⇒買い物優待券」に変更、同時に配布基準 の変更&長期保有優遇制度の導入も行われることに! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2020年]

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概要:DCMホールディングス(3050)が、株主優待を変更することを、2019年12月27日に発表した。DCMホールディングスの株主優待は、毎年2月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「100株以上を保有する株主を対象として、日用品を中心とした『自社ブランド商品詰め合わせ』を贈呈」というものだった。今後は、500株以上と1000株以上の株主を対象とした優待区分が新設され、3年以上継続保有する株主を優遇する制度を導入。また、株主優待品の内容が、「自社ブランド商品」から「株主買物優待券」に変更される。(DCMホールディングス、コード:3050、市場:東証1部)

ヤマザワ(9993)、株主優待を改悪し、「半年以上の 継続保有」が必須条件に! 新米セットやギフトカード 自社スーパーで使える買い物券など優待容は変わらず - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2019年]

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概要:ヤマザワ(9993)が、株主優待を変更することを、2019年12月26日に発表した。ヤマザワの株主優待は、毎年2月末時点と8月末時点の株主を対象に実施されており、従来の内容は「2月末時点で100株以上を保有する株主を対象として、保有株式数に応じた金額の、『ヤマザワ買物優待券』もしくは『全国共通ギフトカード』を贈呈。8月末時点で100株以上を保有する株主を対象として、保有株式数に応じた金額の、『ヤマザワ買物優待券」もしくは『山形の新米セット』を贈呈」というものだった。今後もそれらが贈呈されることに変わりはないが、株主優待を受けるには「継続保有期間半年以上」が必須条件となる。(ヤマザワ、コード:9993、市場:東証1部)

米国株で今狙い目な「半導体製造装置株」の最大手 「アプライド・マテリアルズ」を解説! 半導体製造 の国産化に力を入れる中国からの需要拡大にも期待! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! テクノロジー株の中でも、半導体製造装置の株は市況性が強いです。「市況性が強い」というのをもっと噛み砕いて言うと、「好況のときはとても良いけれど、不景気の局面ではこっぴどくやられる」ということです。現在の立ち位置ですが、「業界全体の底入れの手ごたえが感じられている」状態と形容することができると思います。別の言い方をすれば、「ボトムフィッシング(底値買い)」をするには、もう半導体製造装置各社の株は先駆けしてしまっているけれど、本格回復はまだ先なので、いまから飛び乗っても全然遅くない、という状況です。

3大メガバンク株は“配当狙いの長期投資”なら「買い」! 3行とも配当利回り4.5%超、PBRは0.4倍台と割安、 9年以上も減配していないので、安定配当は継続可能! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:配当利回り4.5%超の「3大メガバンク」株は“買い”か!? 「三菱UFJFG(8306)」「三井住友FG(8316)」「みずほFG(8411)」の3大メガバンクは高配当で、PBR0.4倍台と割安だが、はたして今は“買い時”なのかどうかをアナリストが判定! 発売中のダイヤモンド・ザイ12月号は、人気銘柄や金融商品の買い時を探る特集「気になる銘柄&商品……今から買って大丈夫?」を掲載。人気で株価が上がりすぎている銘柄、あるいは叩き売られて安くなりすぎている銘柄などを対象に、アナリストがわかりやすく判定。今回は3大メガバンクの判定結果を紹介!

ゆうちょ銀行(7182)の株は「今は買っちゃダメ」? ROE2.4%と収益性が低く、新たな収益源にも期待薄 で、アナリストは「当分、株価は上がらない」と判定! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「ゆうちょ銀行(7182)」の株価は上がるのか? 2019年8月に947円の上場来安値を記録して、上場直後の2015年11月の高値(1823円)から約半値まで株価が下落した「ゆうちょ銀行」に対するアナリストの評価は? 発売中のダイヤモンド・ザイ12月号は、人気銘柄や金融商品の買い時を探る特集「気になる銘柄&商品……今から買って大丈夫?」を掲載。人気で価格が上がりすぎている、あるいは叩き売られて安くなりすぎている株などを対象に、アナリストが「今買ってOK!」「今買っちゃダメ!」「時期を見て買え!」などと、わかりやすく判定している。今回はその中から、ゆうちょ銀行の判定結果を紹介!

“1株単位”で株が買える「5つのサービス」を比較! S株・プチ株・ワン株・ネオモバなど“1株単位”で株を 買えるサービスの手数料や銘柄数、注文時間を解説! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:“1株単位”で株が買える「5つの証券会社」の手数料や取扱銘柄数、注文時間などを比較! ネット証券大手のSBI証券(S株)、カブドットコム証券(プチ株)、マネックス証券(ワン株)、に加えて、手数料が激安のSBIネオモバイル証券(ネオモバ)や、LINE証券も登場! 発売中のダイヤモンド・ザイ11月号は、株主優待名人の桐谷広人さんに加え、連載「AKB48 株ガチバトル」でおなじみのAKB48メンバー(武藤十夢・中西智代梨・武藤小麟)も登場する特集「月3000円からできる『投資デビュー』大作戦」を掲載! 少額の資金で投資できる金融商品の種類や、取り扱い金融機関を紹介するほか、初心者向けにわかりやすく、「投資」をする際の注意点なども解説している。今回はその中から、1株単位で株が買える「1株投資」におすすめの証券会社を紹介した記事を抜粋! 各社のサービス内容も比較できるようになっているので、自分に合ったところを探してみてほしい。

ケーズホールディングス、株主優待を拡充して、配当 +優待利回り4%超に! ケーズデンキで使える優待券 がもらえるのが「年1回⇒年2回」になり、額面が2倍に - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2019年]

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概要:ケーズホールディングス(8282)が株主優待を拡充することを、2019年8月20日に発表した。この株主優待の拡充は、2019年9月末時点の株主名簿に記載または記録された株主から適用される。ケーズホールディングスの株主優待は、従来は3月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上を保有する株主に、保有株数に応じて、ケーズデンキグループ店舗での買い物に使える『株主優待券』を贈呈」というものだった。変更後も「株主優待券」がもらえる点に変わりはないが、株主優待の基準日が3月末の年1回から、3月末と9月末の年2回になる。(ケーズホールディングス、コード:8282、市場:東証1部)

東証1部&2部の「大型株」で、アナリストが“買い”と 診断した2銘柄を公開! 米中貿易摩擦への懸念が過剰 な「コマツ」、業績予想が保守的な「ソニー」に注目 - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:日経平均株価の値動きがさえない今こそ、有望な「大型株」の仕込み時! 東証1部&2部に上場する「大型株」の中で、アナリストが“買い”と太鼓判を押す「コマツ」「ソニー」の2銘柄に注目しよう! 発売中のダイヤモンド・ザイ8月号は、恒例の特集「買っていい×買ってはいけないをズバリ判定! 人気の株500【激辛診断】」の2019年・夏版を掲載! 日本株で注目度の高い人気500銘柄を、アナリストなどの投資のプロが、さまざまな視点から厳しく判定し、「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価している。特集内では、「10万円株」「高配当株」「株主優待株」「Jリート」「大型株」「新興株」などのカテゴリー別に注目銘柄を取り上げている。ここでは「大型株」のカテゴリーから、アナリストが「買い」と投資予想する2銘柄を紹介しよう!

「信用売り」の買い戻しによる“踏み上げ”で株価上昇 が期待できる29銘柄を紹介! 昨年末の株価急落から 半年が経過して期日を迎える「売り残」の解消を狙え - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:12月25日の安値から6カ月が経過する来週に向けて、「踏み上げ」が起こる銘柄が出てくることが期待できます。そうした信用取引による需給状況に注目したスクリーニングを、アナリストの村瀬智一さんが解説! 株が安値をつけると、さらなる下落を予想した投資家による信用売りが積み上がりやすくなりますが、その後株価が持ち直すと、それらの信用売り残は買い戻しのタイミングを失って“塩漬け状態”のまま持ち続けられます。そうした大量の信用売り残は、6カ月の信用期限を目前にして、一気に処分(買い戻し)されることが予想できます。

ティラド、プレミアム優待倶楽部の株主優待を廃止! 優待利回り2.7%がゼロになり、“自社株買い”を同時に 発表したものの、株価は夜間取引で8.6%超も下落! - 株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2019年]

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概要:ティラド(7236)が株主優待を廃止すると、2019年6月18日に発表した。ティラドの株主優待は、毎年3月末時点の株主を対象に実施されており、内容は「100株以上を1年以上継続保有する株主に、保有株数に応じて『プレミアム優待倶楽部』のポイントを贈呈」というものだった。ティラドの株主優待は、2019年3月末から2020年3月末まで、1年以上継続保有した株主への贈呈を最後に、廃止となる。(ティラド、コード:7236、市場:東証1部)

投資初心者も買いやすい「5万円株」から、企業の実力 や成長性が株価に反映されていない“お宝株”を探せ! 割安で上昇余地が大きい「5万円株」の魅力を解説! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:少ない資金で投資でき、投資初心者にも買いやすい「5万円株」の中から、優良企業なのに割安で、株価が大きく上がりやすい“お宝株”を見つけよう! 発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では、特集「株主優待や高配当から大化け期待の値上がりまで いま買いの5万円株」を掲載! 5万円台以下で買える株を”5万円株”とし、その魅力を解説するほか、「株主優待が魅力的」「配当利回りが高い」「値上がり益が期待できる」という3つのテーマで、注目すべき5万円株をピックアップしている。今回はこの特集から、「気軽に投資できて儲けやすい! 5万円株が買いな3つの理由」の記事を紹介。誌面では「買いの理由」を3つ挙げているが、ここではその中の1つを抜粋するので、銘柄選びの参考にしてほしい!

来週(5/27~31)の日経平均株価の予想レンジは、 2万750~2万1450円! リスク回避の意識が高まり、 低位材料株の短期売買に資金が集中しやすい環境に! - 今週のマーケット解説&来週の注目銘柄

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概要:来週(5/27〜5/30)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介!今週の日経平均株価は下落しました。米グーグルなど、米政府のファーウェイ排除方針を順守する動きが相次ぐ中、米中関係のさらなる悪化懸念からハイテク株を中心に売り優勢の相場展開になりました。来週も引き続き不透明感の強い相場展開となり、日経平均株価は「直近安値」と「戻り高値」に挟まれた2万0750~2万1450円のレンジでの推移が続きそうです。

「自社株買い」を発表し、株価が上昇しそうな銘柄を 探せ! 「コーポレートガバナンス・コード」改定で GWの10連休明けに「自社株買い」の発表が相次ぐ!? - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:投資アナリスト・村瀬智一さんが、最新の投資テーマと関連銘柄をずばり解説! 今回は「自社株買い」に焦点をおいて銘柄選びを行いました。自社株買いを発表した企業の株価は、これを評価材料として資金が流入し、高いパフォーマンスにつながる傾向にあります。自社株買いが増えている最近の流れを考えると、このGW開けの決算発表のタイミングで、いくつかの企業が自社株取得の発表してくる可能性がありそうです。それでは、3月期決算企業の中で、自社株買いの実施が予想される銘柄を探りたいと思います。

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