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イオンディライト(9787)、16期連続「増配」を発表、 配当利回り2.2%にアップ! 2021年2月期の配当額は 16年前の8.7倍、前期比5円増の「1株あたり70円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:イオンディライト(9787)が増配予想を発表して、「連続増配期間」を

クリーク・アンド・リバー社(4763)、増配を発表し、 年間配当は10年で16倍、配当利回りも2%にアップ! 2021年2月期は“10期連続増配”で「1株あたり16円」に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:クリーク・アンド・リバー社(4763)が増配予想を発表して、「連続増配期間」を

ウエルシアホールディングス、実質”11期連続”の増配 で、配当額は11年前の6.7倍に! 2021年2月期の配当 は「1株あたり54円」で、配当利回り0.74%にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ウエルシアホールディングス(3141)が増配予想を発表して、実質的な「連続増配期間」を

サンエー(2659)、17期連続の「増配」を発表して 配当利回りは1.21%にアップ! 配当額は17年で8倍に 増加し、2021年3月期は「1株あたり53円」の予想! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:サンエー(2659)が2020年2月期の増配を発表して、「連続増配」の実績を

ニトリホールディングス、配当利回り0.79%ながら、 配当額は17年間で37倍に急増! 17期連続「増配」と なる2020年2月期の配当額は「1株あたり115円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ニトリホールディングス(9843)が増配予想を発表して、「連続増配期間」を

ハイデイ日高(7611)、連続増配は「15期」でストップ の予想も“非減配”は継続で、配当利回り2.6%を維持! 2021年2月期は前期と同じ「1株あたり36円」の予想! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ハイデイ日高(7611)が開示した2021年2月期の配当予想は前期比「横ばい」で、連続増配記録が“15期”でストップ! ハイデイ日高(7611)は2021年2月期の配当(予想)を発表し、前期と同額の「1株あたり36円」で、15期続いた連続増配記録はストップする見込み。一方で、上場来の”非減配”は継続する見通し。配当利回りは変わらず2.62%。ハイデイ日高は2021年2月期の業績予想を「現時点では適正かつ合理的な算定が困難」という理由により非開示としている。同日公表された売上高速報によると、3月度の全店売上高は前期比で16.1%減となっている。「横ばい」の配当予想になっているが、毎月の売上高速報は要チェックだ。(ハイデイ日高、コード:7611、市場:東証1部)

米国株でおすすめの銘柄は「ジョンソン&ジョンソン (JNJ)」や「クロロックス(CLX)」!“業績安定+25年 以上の連続増配”でアナリストも注目の2銘柄を紹介! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:米国株に詳しいアナリストなどのプロが推奨する「10年増配株」は、クロロックス(CLX)とジョンソン&ジョンソン(JNJ)! ダイヤモンド・ザイ5月号は、特集「今こそ“買い”の【米国株】100」を掲載! この特集では、これから大幅上昇しそうな期待の米国株を紹介。また、米国株の主要指数である「S&P500」と「ナスダック指数」の今後の動きについても、米国株のプロ5人に予測してもらっている。新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、米国株を巡る状況は刻一刻と変化している。株を買うにも躊躇してしまうような波乱相場が続いているが、株価が安くなっている今こそ、優良な「連続増配株」の仕込み時だ。ダイヤモンド・ザイでは、これまで25年以上にわたって増配を続け、なおかつ今後も増配記録を伸ばし続けそうな銘柄を「10年増配株」と命名。今回はそんな「10年増配株」のうち、米国株に詳しいアナリストなどが推奨する2銘柄を紹介! 銘柄選びの参考にしてほしい。

米国株の中で、25年以上も「連続増配」を続けていて、 今後も増配を続けそうな5銘柄!「コロナ・ショック」 で株価が下落している今こそ「連続増配株」に注目! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:今こそ「連続増配株」の仕込み時!「米国株」で25年以上も連続増配を続け、さらに増配記録を伸ばしそうな「10年増配株」を5銘柄紹介! ダイヤモンド・ザイ5月号は、特集「今こそ“買い”の【米国株】100」を掲載! この特集では、これから大幅上昇しそうな期待の米国株を紹介。また、米国株の主要指数である「S&P500」と「ナスダック指数」の今後の動きについても、米国株のプロ5人に予測してもらっている。新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、米国株を巡る状況は刻一刻と変化している。株を買うにも躊躇してしまうような波乱相場が続いているが、株価が安くなっている今こそ、優良な「連続増配株」の仕込み時だ。ダイヤモンド・ザイでは、これまで25年以上にわたって増配を続け、なおかつ今後も増配記録を伸ばし続けそうな銘柄を「10年増配株」と命名。業績などから得点をつけ、ランキング形式で40銘柄発表している。ここでは、その中から上位5銘柄を抜粋するので、投資の参考にしてほしい!(※データ提供:マージェントジャパン)

トーメンデバイス(2737)、5期連続の「増配」を発表、 配当利回りが2.91%⇒3.79%に! 年間配当額は5年前 の“3.25倍”に増えて「1株あたり130円」にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:トーメンデバイス(2737)が増配を発表し、配当利回りが3.79%に! トーメンデバイス(2737)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「30円」の増配となる「1株あたり130円」と発表した。前期比では「40円」の増配予想で、5期連続増配を達成する見込み。年間配当額は5年前の3.25倍となる。配当利回りは2.91%⇒3.79%にアップした。トーメンデバイスは今回の「増配」と同時に「業績予想の上方修正」も発表。「連結配当性向30%を目処」とする配当方針に沿って今回の増配が決まった形だ。トーメンデバイスは株主優待を実施しており、保有株式数によっては「配当+株主優待利回り」が4%超となるケースも。(トーメンデバイス、コード:2737、市場:東証1部)

「連続増配株ランキング」ベスト15![2020年最新版] 30期連続増配の「花王」、20期連続増配で利回り4%の 「三菱UFJリース」など、おすすめの増配銘柄を紹介 - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:連続増配期間が長い「連続増配株ランキング」を公開! 連続増配している株の「連続増配期間」を調査して、連続増配期間が長い株をランキング形式で紹介しながら、連続増配期間中の年間配当額の推移グラフのほか、配当利回りや増配率、配当性向などのデータも掲載!「連続増配株」は“好調な業績”や“積極的な株主還元”など、優良企業であることを裏付ける重要な指標にもなる。しかも、配当だけでなく株価の上昇まで見込めるので、株初心者だけでなく、ベテラン投資家にもおすすめ。この「連続増配株ランキング」を参考に、インカムゲイン+キャピタルゲインを期待できる「連続増配株」に投資してみよう!

アドソル日進(3837)、10期連続の「増配」を発表して 年間配当額は10年で13倍に! 2020年3月期は前期比 で3円増配の「1株あたり31円」、配当利回り1.7%に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:アドソル日進(3837)が10期連続となる増配を発表し、年間配当額は10年で13倍になり、配当利回りは1.70%に! アドソル日進(3837)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「3円」の増配となる「1株あたり31円」と発表した。前期比では「4円」の増配予想となる。配当利回りは1.53%⇒1.70%にアップした。アドソル日進は2020年3月期で”10期連続増配”となる見込みで、今回の増配により、年間配当額は10年間で13倍以上になる。また、この間に株価は15倍にまで上昇している。アドソル日進は今回の増配と同時に業績予想の上方修正も発表しており、「配当性向35%以上」という利益還元方針に従って「増配」となった形だ。(アドソル日進、コード:3837、市場:東証1部)

丹青社(9743)、9期連続の「増配」を発表し、配当 利回りは5%超に! 年間配当額は連続増配が始まった 7年前の“21倍”に増えて「1株あたり44円」にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:丹青社(9743)が増配予想を発表して、配当利回り5.21%に! 丹青社(9743)は2021年1月期の配当(予想)を発表し、前期比「2円」の増配で「9期連続増配」の見通しとなった。配当利回りは4.97%⇒5.21%にアップ。丹青社の2021年1月期の配当予想は「1株あたり44円」で、2020年1月期の「1株あたり42円」より「2円」の増配となる見込み。丹青社は「収益の状況に応じた配当を行うことを基本」としており、年間配当額の背景には2021年1月期の増収増益予想がある。ただし、2021年1月期の業績予想には「新型コロナウイルス感染症拡大による影響」は織り込んでいないとのこと。(丹青社、コード:9743、市場:東証1部)

丹青社(9743)、8期連続となる「増配」を発表して、 配当利回り4.4%にアップ! 年間配当額は連続増配が 始まった2012年の20倍に増えて「1株あたり42円」に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:丹青社(9743)が増配を発表し、配当利回りが4.41%に! 丹青社(9743)は、2020年1月期の配当予想を前回予想比で「2円」の増配となる「1株あたり42円」と発表した。前期比では「4円」の増配予想となる。配当利回りは4.20%⇒4.41%にアップした。丹青社は今回の増配の理由を、「2020年1月期の通期連結業績予想が利益面において前回予想を上回る見通しであるため」としている。丹青社は連続増配を続けており、2020年1月期の段階で8期連続増配を達成する見通しだ。また、年間配当額は8年前の「1株あたり2.05円」から「1株あたり42円」へと、約20倍にまで増加する見込み。(丹青社、コード:9743、市場:東証1部)

積水ハウス(1928)、"9期連続増配"予想を発表して、 利回り4%超に! 2021年1月期は前期比6円の増配で 「1株あたり86円」、配当額は9年前の4.3倍にアップ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:積水ハウス(1928)が増配予想を発表して、配当利回り4.07%に! 積水ハウス(1928)は、2021年1月期の配当(予想)を発表し、前期比「6円」の増配で「9期連続増配」の見通しとなった。配当利回りは3.83%⇒4.07%にアップ。積水ハウスの2021年1月期の配当予想は「1株あたり86円」で、2020年1月期の「1株あたり81円」より「5円」の増配となる見込み。積水ハウスは「第5次中期経営計画」の中で、「中期的な平均配当性向を40%以上とし、継続的な配当成長を目指すとともに、機動的な自己株式取得の実施により株主価値向上を図ります。」と述べており、引き続き増配路線を維持していく構え。(積水ハウス、コード:1928、市場:東証1部、名証1部)

シュッピン(3179)、8期連続の「増配」を発表して、 配当は8年前の12倍超に! 2020年3月期は前期比2円 の増配で「1株あたり16円」になり、利回り1.98%に - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:シュッピン(3179)が8期連続となる増配を発表! シュッピン(3179)は2020年3月期の配当予想を前期比「横ばい」の「1株あたり14円」から「1株あたり16円」に修正し、前期比で「増配」となることを発表した。これにより、シュッピンの連続増配記録は8期となる見通し。配当利回りも上昇し、1.98%となる。シュッピンは上場以来、増配を続けており、1株あたり配当金は過去8年で12.8倍にまで成長。さらにシュッピンは「25~35%の配当性向を当面の基準とし、将来的には更なる積極的な利益還元を行う方針」を掲げている。シュッピンは少額で購入できる「10万円株」で、株主優待も魅力的。(シュッピン、コード:3179、市場:東証1部)

来期(2021年3月期)で「5期以上」連続増配の予想で、 “増配率”が高い上位5銘柄を公開! アナリストが注目 するのはチャーム・ケア・コーポレーション(6062)! - ダイヤモンドZAi最新記事

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概要:「5期以上」連続増配を来期(2021年3月期)に達成する銘柄の中で、“増配率”が高い銘柄のベスト5位を発表! その中でも、アナリストが特に注目するのは、老人ホームを展開するチャーム・ケア・コーポレーション(6062)! 発売中のダイヤモンド・ザイ4月号には、四半期ごとの恒例特集「最新決算&アナリスト予想でわかった来期も絶好調な株28」を掲載! この特集では、最新の四半期決算の結果をアナリストに分析してもらい、個人投資家に人気の20銘柄を「買い」「強気」「中立」「弱気」「売り」の5段階で評価。加えて「好業績株」「テーマ株」といったジャンル別で注目の銘柄をピックアップするほか、アナリストの“来期予想”を基に「来期配当利回りが高くなりそうな株」や「来期以降も連続増配が続きそうな株」を紹介している。今回は、この特集から「来期以降も連続増配が続きそうな株」の記事を抜粋。誌面では、来期も連続増配しそうで、なおかつ4期前から見た「増配率(=どれだけ配当が増えたかを表す指標)」が高い銘柄をランキング形式で30位まで紹介している。さらに、アナリストが推奨する連続増配株も6銘柄公開!ここでは、ランキング上位5位までの結果と、アナリスト推奨の1銘柄をピックアップしてみよう!

ユニ・チャーム(8113)、「増配」予想を発表して、 “19期連続増配”の見通しに! 2020年12月期の配当は 前期比「4円」の増配で「1株あたり32円」の見込み! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ユニ・チャーム(8113)は、2020年12月期の配当(予想)を発表し、前期比「4円」の増配で「19期連続増配」の見通しとなった。ユニ・チャームの2020年12月期の配当予想は「1株あたり32円」で、2019年12月期の「1株あたり28円」より「4円」の増配となる見込み。ユニ・チャームの年間配当額は2003年3月期から2020年12月期までの19期で、「1株あたり2.2円」から「1株あたり32円」まで、約15倍に増額することになる。配当利回りは0.85%と低め。ユニ・チャームは配当政策として「配当の安定的かつ継続的な増額」を掲げている。(ユニ・チャーム、コード:8113、市場:東証1部)

JT(日本たばこ産業)、連続増配は「16期」でストップも 配当利回りは6.59%を維持! 2020年12月期の配当は 「1株あたり154円」の予想で、前期比“横ばい”予想に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:JT(2914)が開示した2020年12月期の配当予想は前期比「横ばい」で、連続増配記録が“16期”でストップ! 2020年2月6日にJTが発表した2020年12月期の配当予想は前期と同額の「1株あたり154円」で、16期続いた連続増配記録はストップする見込み。連続増配を続けてきたJTは連結配当性向が高い水準にあるものの、経営計画2020によると「当期利益には不確実性が残るものの、1株当たり配当⾦は安定性を重視し154円を予定」したとのこと。配当利回りは6.59%。業績予想で営業利益や当期利益が前期比でマイナスとなることや、連続増配がストップしたことを嫌気してか、夜間取引(PTS取引)では株価が下落している。(JT、コード:2914、市場:東証1部)

AGC(5201)、増配予想の発表により「4期連続増配」、 配当利回り3.48%に! 2020年12月期の配当は前期比 「10円」の増配となる見通しで「1株あたり130円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:AGC(5201)が、2020年12月期の配当予想を発表して、「4期連続増配」の見通しで配当利回り3.89%に! AGCの2020年12月期の配当は、2019年12月期の「1株あたり120円」より「10円」の増配となる「1株あたり130円」の予想に。これが予想通りに行われれば4期連続の増配となる。なお、AGCは配当政策で「現在の1株当たり年間配当額以上の継続を基本」としている。(AGC、コード:5201、市場:東証1部)

花王(4452)、増配を発表して「31期連続増配」予想! 2020年12月期の配当予想は前期比「10円」の増配で 「1株あたり140円」となり、配当利回り1.59%に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:花王(4452)が、2020年12月期の配当予想を発表して、前期比「10円」の増配で「31期連続増配」の見通しになり、日本株最長の「連続増配記録」を更新へ! 花王の2020年12月期の配当予想は「1株あたり140円」で、2019年12月期の「1株あたり130円」より「10円」の増配になることが発表された。だったが、業績予想の上方修正に伴って「15円」の増配を発表。これにより、配当利回りは1.59%にアップすることになる。(花王、コード:4452、市場:東証1部)

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